IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (1027コメント)

  • 2020/04/21 09:46

    >>No. 44

    いつのデータを見ているのか分かりませんが、3月末時点で有利子負債は約5.2億円ありますよ。
    そのうち1年以内に支払わなければいけない金額が2.2億円です。
    それと、支払い期日を過ぎた未払金が5億円以上あります。
    それに加えて、長期未払金が27.5億円あって、これは12月末に年利1%の金利を支払わなくてはいけなくて、その後からの3、6、9、12月末にそれぞれ年利1%の金利を支払わなくてはいけません。

    他にも色々ありますが、長くなるので割愛します。

  • 2020/04/21 09:45

    >>No. 42

    A株主から当該金銭消費貸借契約に基づき強制執行を行う旨の連絡を受けました。
    仮に強制執行が行われれば、当社としてすでに取得した JFLA 社の資産が差し押さえられる可能性がありました。
    その場合はJFLA社が破たんする可能性があり、仮にそうなった場合、当社は主要事業を喪失することとなり、破綻を余儀なくされることが予想されました。
    そうした事態に至るのを防ぐには、強制執行自体を阻止するほかなく、令和2年73月14 日付でJFLA社より新株予約権の発行及び行使により調達した資金を用いて、A株主への債務380 百万円の返済を行いました。
    また、当社におけるその他の至急の支払のための原資として、JFLA社より令和2 年3月14 日付、令和2 年9月29 日返済期限、利率7.0%の条件で、90 百万円の融資を受けております。

    引用終わり
    A株主は後のIRで檜垣氏だと判明します。

  • 2020/04/21 08:59

    >>No. 19

    ここにお金が入ってきたら、JFLAが全額引当金に計上した小僧寿司に対する債権の貸倒引当金2,023,631,000円が戻ってくるので、戻ってきた分は貸倒引当金戻入益として特別利益を計上出来ますから、JFLA側も得をします。

  • 2020/04/21 08:58

    >>No. 15

    ここに関して言えば、最期を看取りたいですね。
    それと、誤った情報や誤解を与えるような書き込みがあったら、より正確な情報を書きたくなるだけです。

  • 2020/04/21 08:57

    >>No. 9

    上場を維持する為には時価総額だけじゃなく、特設注意市場銘柄の指定も解除されないといけないんですけどね。

  • 2020/04/21 08:56

    >>No. 9

    経営者だったら、まず海外店舗は全部売却か売却先が見つからなかったら閉店します。
    国内も同様に、赤字の店舗は同様に売却するか閉店します。
    売却した代金はJFLAに支払わないといけなくなりますが、JFLAと交渉して運転資金にそのお金を充当します。
    あとは頑張って上手く行ってる店舗を運営しつつ、27.5億円で買った宅配事業が高かったということで、支払いの減免を求めます。(JFLA以外の元株主もいますが)

    JFLAが協力してくれないと絵に描いた餅ですし、協力してくれたとしてもかなり実現が難しいプランかもしれません。

    和食は4業態くらいあるのではないかと思います。

  • 2020/04/21 08:54

    >>No. 15

    ここに関して言えば、騰がっても下がっても私には関係ないので、どちらでも良いんですけどね。
    それよりも30日は4月末で小僧寿司にとっては期末に当たります。
    各種支払い(先日訴訟で和解した700万円等)がありますから、そこで手元資金がショートしない事を祈っていた方が良いのではないかと思いますよ。

  • 2020/04/21 08:52

    >>No. 21

    20日に出た支払いの条件は以下の通りでした。

    和解の内容
    小僧寿司社は、JFLA社に対し、3495 万 4200 円の支払い義務があることを認め、次の通り分割して当該支払を行う。
    (1)令和2 年 3月末日を支払期日として、700 万円
    (2)令和2年 14 月末日から令和4 年 11 月末日まで、毎月末日を支払期日として、70 万円
    (3)令和4 年 12 月末日を支払期日として、975 万 4200 円

    この発表から1週間後の支払いだから、まさか最初の700万円の支払いで躓くと思いませんでした。
    この和解した内容以外に期日が過ぎた未払金が5億円以上残っています。

  • 2020/04/21 08:49

    >>No. 19

    3月末の数字ですが、表紙を見ると総資産42.66億円、純資産△0.89億円の債務超過と債務超過でもまだマシなように見えますが、貸借対照表を見るとJFLAから押し付けられた宅配事業ののれんが約22億円あるのが分かるかと思います。(5ページ目)
    近いうちにほとんど減損になると思いますが、そうなると20億円以上の債務超過になります。(更に普通に飲食事業の赤字で増えるかも)

    実質20億円以上の債務超過企業なので、約3500万円のお金も支払えず訴訟を起こされて和解して分割払いになったのに700万円も支払えない状態です。
    ちょっと前にお金が払えなかった時はJFLAが年利7%で9000万円貸してくれましたが、今回は700万円でも融通してくれなかった点で、逝く日が段々近付いているのを実感します。

  • 2020/04/21 08:47

    >>No. 2

    今回の前に、JFLAが9000万円を貸してくれましたよ。(金利7%ですが)

  • 2020/04/21 08:45

    >>No. 4

    14円以下の株価は時価総額10億円ですから、14円以下のままですと上場廃止になってしまいます。
    ですから、現在の19円という株価は上場廃止を織り込んでいる株価なので、未払金訴訟で和解したお金の支払いが出来なくなってもまだ破綻している訳ではないので、株価が下がらないのだと思います。

  • 2020/04/21 08:44

    >>No. 5

    上場廃止は織り込んでいるかもしれませんが、破綻は完全には織り込みきっていないので、破綻すると結構下がるリスクはあると思います。
    今回の約3500万円の未払金を支払っても、まだ5億円以上の期日を過ぎた未払金があるので楽観は出来ないのではないかと考えています。

  • 2020/04/21 08:42

    >>No. 6

    ここの何に期待しているのか、良かったら教えて頂けませんか?

  • 2020/04/21 08:41

    >>No. 8

    デリズ八王子店は2年前の6月にオープンして、小僧寿司はそのニュースから株価が上がって行ったきっかけになった事がありました。
    都心の中に展開して行くという構想もあったようですが、あまりにも家賃が高すぎて都会人の口に合わないから、店舗は表参道だけにしてあちこちのデパートなどで期間限定で出店するという方針を採っています。

  • 2020/04/21 08:39

    >>No. 9

    EVOが持っていた小僧寿司の新株予約権は、JFLAが買い戻して23日に消却するともう発表されていますよ。

  • 2020/04/21 08:37

    >>No. 10

    EVOは報復で売ったというよりも、利益が出ているうちに売っているだけだと思います。
    まだ株を結構持っていて、明日からも売ってきたのなら報復なんでしょうけど、金額が金額だけに恨みや憎しみだけで売り込むようなことはやらないんじゃないかと考えています。

  • 2020/04/20 20:57

    下がり過ぎ?
    現在の債務状況を考えると、株価0円でも高いと感じますよ。

  • No.1090

    強く売りたい

    30億の飲食事業? 正確に書…

    2020/04/20 20:56

    30億の飲食事業?
    正確に書くと27.5億円です。

    その価格が無茶苦茶だったのは、買収して3ヶ月経たないうちに24.41億円の減損を計上する羽目になったの見ても分かるのではないでしょうか?

  • 2020/04/20 20:55

    上場廃止になっても、一応会社は残ります。
    ですから、上場廃止になっても株主としての権利は残ります。

    ただ、この会社の場合は今この瞬間に倒産してもおかしくないくらい切羽詰った状況ですから、この株価なんだと思います。

  • 2020/04/20 20:52

    東証が正式に上場廃止を決定すれば、上場廃止を免れる事は出来ません。

本文はここまでです このページの先頭へ