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投稿コメント一覧 (320コメント)

  • こち亀で両さんのおじいさんは「クリエイティブな仕事は誰にでもできるわけじゃ
    ないんだぞ」と言っていたけど、それは事実であろう。

    元々「電話営業」の要員として旧イデアキューブや株式会社ネクシィーズに採用された連中が、レプロ出身の社員と上手く協業できるとは私には思えない。

    「神の手」に勝手に幻想的期待を抱いて、マーケットを強制退場させられた
    アホルダーはいったい何人いることか?

    株価800円台でも高すぎるくらいだよ。

  • >>No. 370

    >気合いいれて頑張れよ〜‼️

    「場空缶」「マスクヘッズ」と、株主の期待を裏切った会社を応援するとは
    珍しい人ですね。

  • >>No. 367

    >あまり動きませんね...

    結局、-33(-3.49%)で引けましたね。

    信用買い残から推測するに、明日は800円台に突入かな?

  • 自己顕示欲のかたまりのような男である近藤社長がフェイスブックをやめるはずが
    ない。

    社長や社員の実像を知らずに、勝手に期待して2000円とかの高値でこの会社の
    株をつかんだ人はまさしく自己責任!

    私は1500円台で待ちますw

  • ふぅさん、おはようございます。

    >ホルダーさんは、安定と爆発のどっちを希望しているのかな…

    そりゃあ、爆発でしょうw

    爆発したところで逃げ出したいとほとんどのホルダーが思っているんじゃない?

  • >>No. 457

    もう何年前になることだろう・・・?

    JRAのCMに大泉洋が出ていた時、共演した蒼井優は青いニット帽をかぶっていた。かわゆかったな。

    昨日、23時台のフジテレビの番組に石原さとみが出演していたが、見ていてつらかった・・・。歳重ねたなぁと思って。
    ネクシィーズ社は、創業30年を超えたのか・・・。

    ネクシィーズグループ社員の「営業力」は、ますます真価を問われる局面となりそうですな・・・

  • 今、このスレッドでは「太田胃散」が話題にあがっているが、くすりに頼るのが
    嫌いな私はよほどのことがない限り、飲まない。

    ブランジスタ株をカラ売りして利益を得ていた頃は、毎晩のように港区にある
    ペントハウスに飲みに出て、個室で18歳から25歳までの女の子にフぇラさせて
    顔に出したりしていたが、最近は行っていない。

    病院で血液検査を受けたところ、γ-gtpの値が危険水域に近く、医者から
    「このまま酒を飲み続けると、アルコール依存症になります」と警告されたからだ。

    それでも、テレビで満島ひかりがでている「一番搾り」のコマーシャルを見ると、
    ビールが飲みたくなる。・・・そして、コンビニに行って買ってしまう。

    AIDMA(アイドマ)の法則からAISAS(アイサス)の法則へと、消費者の
    購買行動心理学についてマーケティング論では言われて久しいけど、キリンの
    CMは本当によくできているなと感心してしまう。

    「術中にはまっているな」と思いながらも「一番搾り」を買ってしまう自分がいる。

    レプロ出身者はともかく、旧イデアキューブ出身のブランジスタの社員は
    ”プロ”のマーケターたることなど不可能であろう。

    何度も繰り返すが、社員の一人とも顔をあわせることもなく、その会社の株を
    買う人は愚かである。

    まぁ、そういう人がいるからこそ、「欲求の体系」としてのマーケット、そして
    資本主義そのものが成り立っていると言えなくもないのだけどね・・・。

  • >藤田氏は相場のプロとなります。ネズミーズは5000円今年度になると。

    ネズミーズ・・・ねぇ。

    ずいぶんとまた、悪意に満ちた投稿だね。

  • >>No. 193

    >落ちぶれたなあ…
     
     落ちぶれてすまん!
     (貧ぼっちゃま)


    ブラン株を高値でつかんでしまい、貧乏になった人、少なくないんだろうなぁ・・・

  • トランプという「人」の性格からして、まだ波乱は続きそうな予感・・・。

    700円台突入もあると私はみている。

  • こりゃあ、週明けは年初来安値更新かな?

    1500円台で待ちますw

  • 近藤氏がケーブルテレビで「夢の話」として語った
    「ブランジスタの売り上げ1200億円」
    発言に象徴されていることだが、期待をあおって楽してもうけようとする情弱から
    搾り取るという”ビジネスモデル”が、その役目を十分に果たした今となっては、
    経営者サイドから見ても、もはやこの会社に存在意義はないんじゃぁ???

  • 「期待」や「思惑」で株価を吊り上げ、楽して儲けたい情弱から搾り取るのに
    役に立つと思ってるんじゃね?

  • >>No. 286

    映画のドラえもんに「魔法のじゅうたん」が登場する『のび太の魔界大冒険』で
    出木杉くんは錬金術から化学が発展した歴史にふれ、「科学と魔法は根はひとつ」と実に興味深い発言をしている。

    本当に出木杉くんだな・・・。

    藤子不二雄両氏の科学観に強い影響を受けて育った私は中学2年生の時、将来は東京工業大学に進学してNECに就職し、PC9801の後継機をつくろうなどと夢を抱いていた。

    その夢はかなわず、ずいぶんと違う世界で生きることとなった私だが、近藤氏が主張するように『夢みることから始めよう』って、人生においては大切な事なのかもしれない。

  • 分け入つても分け入つても信者のしかばね

  • 儲けたら勝ち逃げすることがギャンブルの常道!

    昨日、「優馬」という競馬新聞を買った人は、結構な確率で儲けることができた
    はずだ。

    私自身は1万円を6万円にまで増やしたところで、ウインズを後にした。

    儲けたお金は20歳の女子大生の娘とのデート代に充てた。
    彼女は我が家に泊っていき、先ほど帰っていった。

    大学院時代、財政学特論という講義を担当された教授から「修行だから」といって
    渡されたケネス・アローという著名な経済学者の論文を紹介したい。

    “Alternative approaches to the theory of choice in risk-taking situations”

    がそれである。

    株で利益を上げたいのなら、書店にあふれる「拝金主義」に根ざした「経済書」なんかを買うのではなく、歴史の評価に耐えた学術論文を読むべしというのが私の基本的な考えである。

    大学院では別の教授から「君は本当に自分の興味のあることしか勉強しようとしない!」と怒られたことがあるのだが、「人生は短い」と思っている私は自分の関心事については徹底的に研究した。アローという学者はホンモノの知性の持ち主であるということを、この論文を一読すれば思い知らされることと思う。

    ブランジスタの経営陣は本物の知性の持ち主と言えるのか?
    過去の経歴に惑わされることなく見極めることができた人は、ブラン株の取引で、
    少なくとも損はしなかったはずだ。

  • たかみーや秋元氏らと「組閣写真」を撮った安倍首相は本当にこのまま消費増税をやるつもりなんだろうか?

    私は大学2年の春休みから大学3年の10月まで、品川プリンスホテルの宴会場でウエイターのアルバイトをしていた。時々、政治家のパーティーも催されていたのだが、ある若手の国会議員のパーティーで、元大蔵官僚で当時野党の幹部であった藤井裕久さんのあいさつを聞く機会を得た。あいさつを聞きながら、「本当のエスタブリッシュメントとはこういう人のことを言うんだろうな」と私は思った。

    いまでも藤井さんの語る「歴史の教訓」は、特に私よりも若い世代の人には耳を傾けてもらいたいと思っているのであるが、消費税を上げるべきという主張にだけは、断固反対である。

    小渕内閣が行った拡張的財政政策、いわゆるオブチノミクスの理論的先導者であった植草一秀氏が2度目に逮捕された事件では、副島隆彦氏は「女子高生とされるのは婦人警官ですよ」と言っていたが、そうなのだとすれば恐るべき事態である。

    デフレを望む勢力とは徹底的に闘わなくてはならない。
    正直、安倍晋三は総理の器ではないと思っている私だが、日本銀行の総裁に黒田東彦氏、副総裁に岩田規久男氏を起用した人事については高く評価している。

    1980年代、「1億総中流」と評された日本は住みやすかった。
    「将来に希望をもつことができた」からだ。
    デフレで経済規模が縮小していけば、そうしたことはあり得ない。

  • 「祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。娑羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらはす。おごれる人も久しからず、ただ春の夜の夢のごとし。たけき者もつひには滅びぬ、ひとへに風の前の塵に同じ」『平家物語』

    ネクシィーズの社員が「うちの会社はキャッシュで100億もってる」などと自慢していたのを聞いた私は、「これは、カラ売りの大チャンス到来!」と思っていた。

    ネクシィーズの社員の人材としての価値と比して、異常な状況であったからである。

    中長期的な視点で株式投資を行えるほど頭が良くないということを自覚している私は超短期で利ざやを稼ぐスタイルだ。競馬などのギャンブルは余剰資金で行うのが常識であることと同様、株式投資も、あくまでも「余剰資金」で行うべきものであると私は思っている。そして、競馬は宝くじと違って運ではないのと同じ意味で株式投資も運ではない。

    「超短期で利ざやを稼ぐ」と言っても大局観を持てていないとそれはかなわない。
    私は高校生の時に数学者の藤原正彦氏の著書である『若き数学者のアメリカ』を読んで以来、すっかり藤原先生のファンになってしまったが、藤原先生が主張するように、AIがどれほど発達しようと、AIは大局観を持つには至らない。だから、コンピューター相手でも勝負になると思っている。

  • 競馬の宝塚記念をやりにWINSに行ってきた。

    キセキとレイデオロの2頭軸で3連複を5点、1000円づつかったのだが、
    レイデオロが馬群に沈み、5000円をすった。

    この時点で帰ればよかったものの、損をしたまま帰るのが釈然としなかった私は最終12レースに残りの5000円を賭け、全額をすった・・・。

    ブランジスタで大損こいたアホルダーの「負けパターン」は、これだったんじゃないのか?損切りすることができなかった。

    「おぼれる者はワラをもつかむ」というが、ワラはつかんではならない。
    競馬新聞にある「オーラス大逆転」のようなコーナーにすがって、なけなしのお金を無駄にしてしまうといった悲劇は避けなくてはならない。

    残りの5000円があれば、焼き鳥屋に行けたし、次の機会に再度チャレンジすることも可能であった。しかし、「損したままで帰れるか!」との思いから私は無謀ともいえる投資行動にはしってしまった。「心の論理」の解明は、難しい。

  • >>No. 192

    プジョーさん、こんにちは。

    もう20年くらい前、恵比寿のキャバクラに、当時フジテレビのアナウンサーだった
    菊間千乃によく似た女性がいて、「菊間ゆきのに似てるね」って話しかけたら
    「うれしくない」と言われたことがありました。

    彼女とはアフターで「アウト狼」とか「40W」といったバーによく飲みに行っていて、その後、セックスしていたのはいい思い出・・・。

    ネクシィーズグループですが、よくこの水準まで株価を上げましたね。
    私はしばらくは「様子見」です。

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