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投稿コメント一覧 (905コメント)

  • アッヴィによるアラガンのM&Aの結果がそろそろ出てくるころ。
    赤字体質のアラガンの株主では、M&Aに応じる人が多いのでは?

    M&A完了後、アッヴィは株価上昇のためにも、大きなポテンシャルを
    持っている M1,M4,M1/M4の開発、IRに注力してくると想像する。

  • そーせいグループ(株)の貸借残高情報(最新版 2019/12/20)
    https://karauri.net/4565/kasituke/?date=2019-12-20
    株価下落の原因の1つが、約1,000万株の貸し株を利用した空売りの存在。

    貸し株をすれば儲けられるとの安易な考えで、
    発行済み株式の約2割の株式が貸し株の申し込みをしている模様。

    貸し株を利用して空売りする空売り機関投資家等の需要を
    大幅に上回る貸し株の申し込みが存在するため、
    現在、貸し株の金利は、僅か 年 0.20%である。

    このように極めて安いコストで、大量の空売りが可能である事や、
    加えて高い流動性など、空売りの好条件がそーせい株には有る。

    だから、ウソでもデマでも裏の手でも、何でも使って、
    空売りで儲けようとする勢力が暗躍する。

    空売り勢力は、その道の専門のプロである。
    株価を下げるための、経験、戦略、アルゴリズム取引等、
    全てにおいて一般投資家を上回る力、支配力を持っている。
    大量に存在する貸し株が彼らの力、支配力の源です。

    彼らは貸し株の空売りにより、年 0.20%の数百倍以上を稼いでいる
    空売り勢力の力を削ぐには、貸し株を減らすことである。
    年利が僅か 0.20%しか付かないのに貸し株する人の
    考えが理解出来ない。
    もし金利で収益力のバランスを考えるなら、最低20%ぐらいは必要だろう。

    株価上昇で儲けようとするのであれば、貸し株はしない。
    これは常識です。

  • 貸し株をすれば儲けられるとの安易な考えで、
    発行済み株式の約2割の株式が貸し株の申し込みをしている模様。

    貸し株を利用して空売りする空売り機関投資家の需要を
    大幅に上回る貸し株の申し込みが存在するため、
    現在、貸し株の金利は、僅か 年 0.20%である。

    このように極めて安いコストで、大量の空売りが可能である事や、
    加えて高い流動性など、空売りの好条件がそーせい株には有る。

    だから、ウソでもデマでも裏の手でも、何でも使って、
    空売りで儲けようとする勢力が暗躍する。

    空売り勢力は、その道の専門のプロである。
    株価を下げるための、経験、戦略、アルゴリズム取引等、
    全てにおいて一般投資家を上回る力、支配力を持っている。
    大量に存在する貸し株が彼らの力、支配力の源です。

    空売り勢力の力を削ぐには、貸し株を減らすことである。
    年利が僅か 0.20%しか付かないのに貸し株する人の
    考えが理解出来ない。
    もし金利で収益力のバランスを考えるなら、最低20%ぐらいは必要だろう。

    株価上昇で儲けようとするのであれば、貸し株はしない。
    これは常識です。

  • 貸し株をすれば儲けられるとの安易な考えで、
    発行済み株式の約2割の株式が貸し株の申し込みをしている模様。

    貸し株を利用して空売りする空売り機関投資家の需要を
    大幅に上回る貸し株の申し込みが存在するため、
    現在、貸し株の金利は、僅か 年 0.20%である。

    このように極めて安いコストで、大量の空売りが可能である事や、
    加えて高い流動性など、空売りの好条件がそーせい株には有る。

    だから、ウソでもデマでも裏の手でも、何でも使って、
    空売りで儲けようとする勢力が暗躍する。

    空売り勢力は、その道の専門のプロである。
    株価を下げるための、経験、戦略、アルゴリズム取引等、
    全てにおいて一般投資家を上回る力、支配力を持っている。
    大量に存在する貸し株が彼らの力、支配力の源です。

    空売り勢力の力を削ぐには、貸し株を減らすことである。
    年利が僅か 0.20%しか付かないのに貸し株する人の
    考えが理解出来ない。
    もし金利で収益力のバランスを考えるなら、最低20%ぐらいは必要だろう。

    株価上昇で儲けようとするのであれば、貸し株はしない。
    これは常識です。

  • 貸し株をすれば儲けられるとの安易な考えで、
    発行済み株式の約2割の株式が貸し株の申し込みをしている模様。

    貸し株を利用して空売りする空売り機関投資家の需要を
    大幅に上回る貸し株の申し込みが存在するため、
    現在、貸し株の金利は、僅か 年 0.20%である。

    このように極めて安いコストで、大量の空売りが可能である事や、
    加えて高い流動性など、空売りの好条件がそーせい株には有る。

    だから、ウソでもデマでも裏の手でも、何でも使って、
    空売りで儲けようとする勢力が暗躍する。

    空売り勢力は、その道の専門のプロである。
    株価を下げるための、経験、戦略、アルゴリズム取引等、
    全てにおいて一般投資家を上回る力、支配力を持っている。
    大量に存在する貸し株が彼らの力、支配力の源です。

    空売り勢力の力を削ぐには、貸し株を減らすことである。
    年利が僅か 0.20%しか付かないのに貸し株する人の
    考えが理解出来ない。
    もし金利で収益力のバランスを考えるなら、最低20%ぐらいは必要だろう。

    株価上昇で儲けようとするのであれば、貸し株はしない。
    これは常識です。

  • 貸し株をすれば儲けられるとの安易な考えで、
    発行済み株式の約2割の株式が貸し株の申し込みをしている模様。

    貸し株を利用して空売りする空売り機関投資家の需要を
    大幅に上回る貸し株の申し込みが存在するため、
    現在、貸し株の金利は、僅か 年 0.25%である。

    このように極めて安いコストで、大量の空売りが可能である事や、
    加えて高い流動性など、空売りの好条件がそーせい株には有る。

    だから、ウソでもデマでも裏の手でも、何でも使って、
    空売りで儲けようとする勢力が暗躍する。

    空売り勢力は、その道の専門のプロである。
    株価を下げるための、経験、戦略、アルゴリズム取引等、
    全てにおいて一般投資家を上回る力、支配力を持っている。
    大量に存在する貸し株が彼らの力、支配力の源です。

    空売り勢力の力を削ぐには、貸し株を減らすことである。
    年利が僅か 0.25%しか付かないのに貸し株する人の
    考えが理解出来ない。
    もし金利で収益力のバランスを考えるなら、最低20%ぐらいは必要だろう。

    株価上昇で儲けようとするのであれば、貸し株はしない。
    これは常識です。

  • 昨日開けた窓埋め完了。
    さー、上げるぞ!!

  • 今日の午後は、反転するチャートの形状を作りにいったと思う。
    今回の底値は、ボリンジャーバンド、
    9月17日の安値と10月11日の安値の延長線、
    等を考慮した数値になると想定。

  • 今回の決算に於いて、IFRSを採用している事による会計処理上の相違が、
    決算数値を誤解させる原因となっています。

    tak***** さんの
    4565そーせいグループ 中長期ホルダー専用スレ【短期、売煽りは入室厳禁】
    への投稿内容を転載します。


    3Qの半期報告書のP26に
    「契約一時金及び開発マイルストーン収入のうち、ライセンス以外に配分された一時点で充足されない履行義務は、履行義務の充足前に対価を受領している場合、当該対価を契約負債として計上しております。契約負債が当第3四半期累計期間において「その他の非流動負債」「その他の流動負債」としてそれぞれ849百万円、
    349百万円計上されています。」
    とあります。

    これがIFRS15の適用による会計処理の痕跡です。
    これら計上された契約負債は近い将来に義務が履行された時点で売上収益に振り替えられることになります。

    まあご参考までに。


    この事で決算数値を勝手に悪い方に解釈して売り急いだ人、それに悪乗りして売り乗せた空売り勢力、
    早いとこ買戻しをした方がいいのでは?

  • 貸し株をすれば儲けられるとの安易な考えで、
    発行済み株式の約2割の株式が貸し株の申し込みをしている模様。

    貸し株を利用して空売りする空売り機関投資家の需要を
    大幅に上回る貸し株の申し込みが存在するため、
    現在、貸し株の金利は、僅か 年 0.25%である。

    このように極めて安いコストで、大量の空売りが可能である事や、
    加えて高い流動性など、空売りの好条件がそーせい株には有る。

    だから、ウソでもデマでも裏の手でも、何でも使って、
    空売りで儲けようとする勢力が暗躍する。

    空売り勢力は、その道の専門のプロである。
    株価を下げるための、経験、戦略、アルゴリズム取引等、
    全てにおいて一般投資家を上回る力、支配力を持っている。
    大量に存在する貸し株が彼らの力、支配力の源です。

    空売り勢力の力を削ぐには、貸し株を減らすことである。
    年利が僅か 0.25%しか付かないのに貸し株する人の
    考えが理解出来ない。
    もし金利で収益力のバランスを考えるなら、最低20%ぐらいは必要だろう。

    株価上昇で儲けようとするのであれば、貸し株はしない。
    これは常識です。

  • この際、欲お言えば、25日移動平均線の少し上にある窓を埋めてから上昇して欲しかったのだが。

  • 中国:アルツハイマー新薬承認、19年内に販売開始へ 15時36分 サーチナ

    中国:アルツハイマー新薬承認、19年内に販売開始へ
     中国の国家薬品監督管理局は2日、上海緑谷製薬などが開発したアルツハイマー病の新薬「九期一」(GV-971)を条件付きで承認したと発表した。軽・中度の患者を対象とした新薬で、認知機能の改善効果があるという。2019年内にも中国国内で販売を開始する予定だ。複数メディアが伝えた。
     同局の発表によると、新薬は上海緑谷製薬、中国海洋大学、中国科学院上海薬物研究所が共同で開発したもの。うち上海薬物研究所は22年前から研究開発を進めていた。
     世界保健機関(WHO)によると、記憶力や理解力が低下する認知症患者は世界で約5000万人おり、うちアルツハイマー病が6~7割を占めるという。また、中国のアルツハイマー病患者は1000万人に上るといい、世界最多の規模だ。高齢化の進行などによって、2050年には中国の同患者数が4000万人に増えると予測されている。
     ただ、アルツハイマー病の新薬開発は世界的に難航。例えば日本で使えるアルツハイマー病治療薬は5製品にとどまり、うち新薬は4種だ。これら4種のうち、最も新しいのは独メルツ・ファーマシューティカルズの「メマンチン(一般名)」で、2003年に米食品医薬品局(FDA)の承認を得た。今回中国で開発された新薬は、17年の空白期を経てようやく登場した認知症の新薬として期待を集めている。
    (編集担当:亜州IR=サーチナ)
    最終更新:15時38分サーチナ

  • ひょっとしたら午後に窓を埋めに行くのかも?
    上昇途中の窓は早めに埋めておくに限るからな。
    下値不安を払しょくするためにも。

  • 窓を埋め終わらないと本格的な上昇は無い。
    いつまでこんな所でうろうろさせるのだ。
    窓を埋め終わるまで買いを入れるな。

  • そーせい株のクセとして、材料無しで窓を開けて上昇
    していった例を私は知らない。
    本格的に上昇するには窓を埋めることが絶対条件である。

    窓を完全に埋め終わるまで買いをいれるべきでない。

  • さっさと窓を埋めて上昇へ
    窓を埋める、埋めないで、うろうろすべきでない。

  • さっさと早く窓を埋めて、上昇に移った方が、早く上昇できるのに。
    いつまでも窓を埋める、埋めないでうろうろするのは得策でない。

  • そーせい株のクセからすると、窓埋めなのだが。

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