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投稿コメント一覧 (595コメント)

  • 2017.12単実  売上2131 営利291 経利291 純利206 営利率13.6%
    2018.12単実  売上2364 営利289 経利291 純利202 営利率12.2%
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    2019.12単2実 売上1378 営利213 経利213 純利139 -
    2019.12単3実 売上2153 営利334 経利317 純利205 -
    2019.12単予  売上2664 営利312 経利314 純利204 営利率11.7%
    ------------------------------------------------------------------
    2019.12単実  売上2872 営利347 経利328 純利223 営利率12.08%
    2020.12単予  売上3262 営利356 経利358 純利242 営利率10.91%

    上場時発行済:1,323,700株
    OA分三者割:1,366,500株(+42,800株)
    現在    :1,366,500株

    EPS:177.09円(=242/1.366500)

    現在株価:2990円(PER:16.88倍)

    同業他社平均PER:16.42倍(14.3倍~18.9倍)

    配当なし

    金融機関向けシステム受託開発が主力
    RPA導入事業もやってるけどたぶん売上は鼻くそレベル(開示なし)

  • 7030 スプリックス
     株価:983円 PER:16.59倍 EPS:59.24円(1024/17.283750)
     売上高118億  営利率13.5%
     配当31円   配当性向52% 配当利回り3.15%

    4668 明光ネット
     株価:918円 PER:30.38倍 EPS:30.21円( 840/27.8036)
     売上高210億  営利率 7.5%
     配当30円   配当性向99% 配当利回り3.26%

    4714 リソー教育
     株価: 381円 PER:33.06倍 EPS:11.52円(1800/156.209829)
     売上高270億  営利率11.2%
     配当12円   配当性向104% 配当利回り3.14%

    4745 東京個別
     株価: 656円 PER:18.41倍 EPS:35.62円(1934/54.291435)
     売上高212億  営利率13.6%
     配当26円   配当性向73% 配当利回り3.96%

    同業他社と比較すると
    劣っているのは配当性向と配当利回りか
    10円の増配(41円)をお願いしたい

  • 2020.2単見 売上960 営利60 経利45 純利53
    → EPS:6.47円(=53/8.185)
    想定発行価格 :2100円 → PER 324倍
    仮条件(上限):1500円 → PER 231倍


    成長率を見込んだ来期予想(※個人的に超盛った予想)ベース
    2021.2単予(個人的予想) 売上1500 営利300 経利300 純利210
    → EPS:25.65円(=210/8.185)
    想定発行価格 :2100円 → PER 81倍
    仮条件(上限):1500円 → PER 58倍


    公開株数:255.4万株(うち売出172.1万株)
    SO:115.76万株

    これ上値あんの?

    ギフティと同じ匂いがする
    というかギフティはまだ営業利益率が超高いからまだ買えるが
    ここは初値公募割れの可能性も視野に入る

    市場は既存株主の財布じゃないです

  • 結局公募値の時点で
    今期の業績まで織り込み済だったというわけだ

    窓埋めというよりも
    1900円以上で盛大シコリを残したので
    当面上がらないのでは?

    営業利益率の高さは目を見張るものがあるから
    ずっと監視してるけど
    市場の評価が高すぎて買えない状態が続いているのは
    残念だ

  • 必死になって他の銘柄の掲示板に宣伝している人が
    諦めて損切りするのを待ってから買い検討します

  • 正直、3桁があるとは思っていなかった

    今日もそうだけど
    寄ってから一気に売り崩されるのって
    空売りだと禁止事項に当たるのでは?
    と思っている

  • 2019.12連予 売上1774 営利538 経利528 純利358
    → EPS:14.41円(=358/24.831)
    2019.12連実 売上1767 営利538 経利523 純利384
    2020.12連予 売上2583 営利1041 経利1041 純利722
    → EPS:27.59円(=722/26.1636)
    → 目標株価:2759円(=PER100倍相当)
      ※参考:PER60倍相当=1655円

  • しょうがないな

    3位株主とあるけど全部、潜在株式(いわゆるストックオプション)であって
    上場時に所有株式数はないぞ

    東証の新規上場会社情報にも目論見書が掲載されているから見てみるとよい
    https://www.jpx.co.jp/listing/stocks/new/index.html

  • 2位株主の梅木氏が株を売っているとか
    目論見書の読み方をまった知らないで思い込みで売り煽りするのはいただけない

    所有株式数:205,050株(うち75,000株は潜在株式数)と目論見書に書いてあるだろうに

    四季報とか株探とか公式なものでないところの情報を
    曲解してさも真実かのようにレスを書くのは見ていて恥ずかしいからやめてくれ

  • 予想から上振れて着地
    今期予想を考慮して目標株価を変更

    〔目標:PER35倍相当〕11550円 → 16470円(1393/2.9602×35)

  • 2013年12月期
    当初予想 売上高747 営業利益39 純利益7

    下方修正 売上高678 営業利益▲70 純利益▲183

    下方修正 売上高525 営業利益▲230 純利益▲308

    2014年12月期
    当初予想 売上高930 営業利益161 純利益138

    修正予想 売上高948 営業利益45 純利益169

    下方修正 売上高887 営業利益▲69 純利益▲17

    下方修正 売上高611 営業利益▲339 純利益▲100

    2015年12月期
    当初予想 売上高1185 営業利益59 純利益214

    下方修正 売上高805 営業利益▲452 純利益▲366

    下方修正 売上高605 営業利益▲548 純利益▲538

    2017年12月期
    当初予想 売上高1720 営業利益355 純利益537

    下方修正 売上高1720 営業利益355 純利益279

    下方修正 売上高865 営業利益▲197 純利益▲201

    2018年12月期
    当初予想 売上高2050 営業利益444 純利益378

    下方修正 売上高1215 営業利益33 純利益▲943

    2019年12月期
    当初予想 売上高1625 営業利益234 純利益400

    下方修正 売上高1164 営業利益▲164 純利益23

    2020年12月期 ← NEW!
    当初予想 売上高1660 営業利益330 純利益369

    この会社の業績予想はインチキです
    適時開示義務違反になるんじゃないのか?

  • 失望を禁じ得ない
    本日、事実上、10%超の大幅暴落

  • 2020年12月期連結予想ベースで当期純利益:800百万円
    発行済株式総数:530万株

    → 予想EPS:150.94円

    同業他社平均PER:18.57倍
    (=(14.1+12.5+29.1)/3)
    ※一番高いのと一番安いのは除外して計算

    → 妥当株価:2803円(PER18.57倍相当)

    上記のようになったが、

    2016年12月期までは売上が約130億円前後で推移しているが利益が安定しておらず
    (赤字になったりドカンと増えたり特別利益を計上したり)
    グループ会社間で組織再編して、2017年12月期から連結決算を開始した結果、
    売上高も利益も伸びたように見える(実際には成長していない)

    IPOのためにお化粧(粉飾ではない)したイメージ
    グループ会社間でいろいろやってそうで財務諸表をきちんと読まないと
    思わぬリスクがありそうで個人的には触りたくない

    いちよし証券が主幹事だし、配当もないから
    潜在リスクも取り込むと
    PER10倍(1500円)程度でないと買えない(買うつもりもないけど)
    評価できても15倍(2250円)あたりが限度かな?

  • いまさらどうでもいいことかもしれないが
    気になったので自分の備忘のためと
    情報にはバイアスがかかっているということの例のために記載する

    アスクル岩田社長の再任、少数株主は75%賛成
    (朝日新聞 土居新平 2019年8月5日 18時07分)
    https://www.asahi.com/articles/ASM855FQDM85ULFA019.html

    > 創業者の岩田彰一郎前社長の取締役再任への賛成比率が、親会社ヤフーなどを除く少数株主の75%に達していたことがわかった。

    朝日新聞の記事中には以上の記載があるが、本当に「少数株主の賛成率が75%だったのか」を計算してみた

    元になるデータは金融庁にあるEDINETに登録がある下記の報告書
    ①臨時報告書(提出日時:R1.08.05 15:00)
    ②有価証券報告書-第56期(平成30年5月21日-令和1年5月20日)(提出日時R1.07.26 15:02)

    ①は件の株主総会の議決権の行使結果が記載されており、
    ②のP.29~30には件の株主総会での議決権行使できる株主の大株主の状況と総議決権数が記載されている

    岩田氏の取締役選任議案に対する賛成の議決権個数は「90,423個」、反対は「344,200個」
    うち、ヤフーの保有株式数は23,028,000株なので議決権個数は「230,280個」
    同じくプラスの保有株式数は5,935,000株なので議決権個数は「59,350個」
    合計「289,630個」が反対に回ったと考えられるので、これを除くと少数株主の反対個数は差引きで「54,570個」
    よって、少数株主のみの議決権行使結果は、賛成「90,423個」、反対「54,570個」になって賛成率は「62.36%」になる

    同様に岩田氏以外に否決された社外取締役3名の少数株主のみの賛成率を計算すると、
    それぞれ「78.70%」「77.94%」「76.73%」になるので、
    記事は都合のよい数字を組合せて作られていることがわかった

    印象操作として、少数株主の反対率が25%と38%(≒約40%)とでは違うイメージになる

  • 「ガチホ」という人ほど、一週間も経たずに売るのをよく見てきた
    どうせ「フニャフニャ」なんでしょ?と思ってしまう

  • 判断するのは早計とはわかっているけど
    トレンドが変わりつつありそう?

  • 買い増しした
    わずか5営業日で値幅2000円か
    やりすぎ

  • 循環取引に協力しただけの会社は売上高の水増しだけで済むだろうが
    主犯は循環取引で価値が不当に膨らんだ対象物を買い戻す必要があって
    もともとの価値との差額を損失として計上せざるを得なくなるはず

    売上高の水増しだけと思っていると痛い目に遭うよ
    会計の仕組みを理解せずに粉飾決算をやっている会社に投機とか
    自殺行為としか思えない

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