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投稿コメント一覧 (16コメント)

  • muse関係で生命科学インスティテュートにて”脳梗塞治験、急性心筋梗塞”等の治験結果で安全性、有効性の項目結果も良好なので今年度中に関連薬品の製造販売承認を目指すそうです、いよいよ実用化が近づいている様です。
    免疫研究所はmuse関係の試薬を製作しているので期待できます。
    それ以外でも運動神経系の治験とかいろいろな難病患者さんへの治験にチャレンジするみたいで免疫研究所もこの流れにのってほしい。

  • !!!九州大学ベンチャーKAICOがコロナ抗体検査キットを発売!!!

    同じカイコを使って2018年設立のベンチャーに比し40年間弱カイコ一筋の免疫研・・・株主の多くが悔しい思いしていると思います。***
    社長は気持ちまでニッチになっているのではないですか、カイコの能力を全てひきだしてますか???

  • >>No. 753

    ありがとうございました。
    これで不安要素が危惧におわり安心しました。
    国交省がなぜ承認しないのか技術的指摘をしてほしいですね?

  • 金融機関への持ち株担保の件で不安要素・・・の投稿があり、少し気になり自分なりに考えてみました。
    打ち込まれた鋼矢板や鋼管杭の耐用年数のデータはあまり見ていませんが、その辺はどうでしょうか?錆びの問題は金属ですから必ず発生すると思います。
    それを想定し補修あるいは交換する場合の事を想定した簡単にできる工法あるいは
    機器の開発は考えているのでしょうか???

  • 以前から感じているのですが、この会社の製品の外観写真を見た時試作品の様な感じで既製品の簡易ケースを使っている感じを受けました。
    高速通信の時代ノイズ対策は十分に考慮されているのか心配になります。
    ソフト設計・電子回路設計・基盤設計・筐体設計全てに最高のパフォーマンスが発揮されて最高の製品が生まれてくるものだと思います。良い製品はその外観にも滲み出るものと思いますが?一株主のただの思い過ごしならばよいのですが!!!

  • ダインがオンリーワンとしている技術は脳・神経・筋系だけです。
    それ以外のメカトロニクスや情報技術は日本には長年積み重ねた優秀な企業がたくさんありダインが入り込む余地はないと思います。山海社長はサイバニクスにこだわりすぎて総花的になってないでしょうか。
    ・生体信号(筋電信号も含めた)の検出センサーの開発。
    ・タイムラグの無い人体と同様な動きをする駆動系の開発。
    ・AIや5G等の技術を応用した遠隔制御の開発。
    山海社長にとってはこのような泥臭い研究は正確に合わないかもしれませんが、多くの株主から貴重な資金を委託されている事を今一度認識してほしいものです。

  • 神奈川県への新工場稼働が2022年予定されていますが、そこに向けて全ての製品の設計を今一度見直し”性能向上”と合わせて”部品共通化”を徹底的に行うべきだと思います。当面設計変更に十分な時間をかけることにより、人件費のみで対処可能と思います。(**雑巾を何回も絞るごとく!!)

  • バイタルセンサーさえ開発できない企業にB種類株式を発行する資格があるのでしょうか!
    HAL程度でどこが軍事利用する要素があるでしょうか*
    サイボーグロボなどの言葉は使うことはやめるべきだと思います。
    いまのHALは筋電信号でもほとんどの患者さんで使えると思います。
    もっと複雑な生体信号検出ができるようになって、サイバニクスを使ってください。経営者に緊張感持たせる為にもB種類株式は廃止すべきだと思います。

  • 今になって、今までのデータや経験を基に・・・基礎研究・・・手段を模索・・・
    !!これって現状の経営が行き詰っている事を言ってますよね!!社長自身が限界を感じているのでしたら信頼のおける経営能力のある人物に経営を任せて、ご自身は研究に専念すべきでは、従業員の生活を守るためにも又免疫を信じて投資した株主に対しても決断すべき時期では??(資本提携企業があればいいのですが)

  • 河川沿線の住宅地域のみ鋼矢板で補強しそれ以外は土手であふれた水は人のいない低地に積極的バイパスするように街づくりを考える必要があると思います。住民・国・研究部門が早急に国土強靭対策を!!!

  • 色々な大学・企業等と共同研究していますが、それはお互い自分の利益になる情報を得るためのもので、あまり期待はできないと思います。最低資本提携が必要と思われます。現経営陣の消極的経営方針では、試薬中心でワクチンや遺伝子関係の主役にはなる可能性は少ないと思います。資金力のある企業で免疫研とシナジー効果のあるところと一緒になる時期が来ているのでは、未だ免疫研に価値があるある間に!!!

  • 現在の経営陣が身の丈(資金力・技術力)を考えて会社運営を考えているならば、
    このコロナ禍の環境下では、バイオ業界のスピードには置いてけぼりになるのではと懸念します。その為には外部の力(資金力を含め)をかりる方法しかないのではそのマネージ力を持った信頼のおける人材が必要ではないでしょうか。社長の今やらなければならない事は、身を捨て将来を見据えた決断と実行では、それがひいては従業員・株主の為になるのでは!!!

  • 水害地区の住民が矢板鋼板堤防を提案しても頭の固い役人は従来土手で大丈夫と言っているニュースがでていました。これはもう人災とも言えるのでは!!
    技研は腐らずに地道に国内地方や海外との案件に全勢力を費やしその地域の信頼を得る事が大切だと思います。

  • 昨今の水害・沖ノ鳥島中国調査船と風雲急を告げてますが、我が鉱研の時代が来ているのではないでしょうか!
    さらにONE&ONLYを強化していきましょう。
    ”より強く(固い岩盤も)・より速く(掘削速度)・より正確に(AIによる位置制御)・より使い易い(自動運転)”等の革新技術をオープンイノベーションで社内外の英知を使って次の中期計画えつなげてほしい。
    現経営陣の実力に期待です。!!!

  • なぜこのコロナ禍のなか”ワクチン開発”に進めないのか?脇役の試薬事業に甘んじ、ワクチン開発や遺伝子蚕などの人材を育てて来なかった為今の免疫がチジミこまった会社になったのでないでしょうか?今からでも外部からの人材を入れて清藤社長は研究に専念したらどうでしょうか。
    いままで培った技術を新しい視野とアイデアで新製品を生み出してほしいものです。
    このままでは今まで多くの犠牲になった株主やお蚕様に申し訳ないのでは!!!

  • バイタルセンサーさえ未だ製品化されていない事に失望しています。
    思い起こせば数年前今にもサイボーグ人間でも出来そうなな勢いでデビューしたダインですがあれから何か画期的な進展があったでしょうか?
    脳神経からの運動指示の解明・検出はどこまで可能になっているのですか?
    HALの動きはあの時からあまり変化しているとは思いません。サイバニクス等の名前に負けていませんか!
    山海社長の脳神経学者としての本領を見せてほしいです。

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