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投稿コメント一覧 (498コメント)

  • >>No. 369

    はい! 了解です。      BYハイテク

    私も201円経験してます。
    1899の時は途中下車 今回はその轍を踏まぬよう
    どこまでついて行けるか リベンジの心境です。(笑)
    しかし現在のDDSは昔とは別次元のようです。
    今日も少しですが買い増しやりました。
    またチャートの読みお願いします。

  • >>No. 356

    捕らぬ狸さん
    ハイテクです。

    いつも情報やアドバイスありがとうございます。
    参考にさせて頂いてますよ。
    今後とも宜しくお願い致します。

  • ゴメン!
    間違えた。
    NO359でした。  BYハイテク


  • NO-356はハイテクですからよろしく!!

  • >>No. 260

    今晩は
    お気遣いありがとうございます。
    感謝!
    マー君とやらには
    300~400円の時から同じことを言われ続けて来ましたから
    多分2,000円台になってもウタさんと私は同じことを
    云われるでしょうね。(笑)
    でも匿名とは言え個人に対し著しい暴言 誹謗中傷は
    コピー取っておけと友人からのアドバイスがありましたので
    そのようにしております。

    ウタミミさんの情報は本当に貴重で役立ちますよ。
    大事にして欲しいですね。
    彼も頭にきて投稿止めたらみんなの大損ですから、、、

  • 今晩は
    ハイテクです。

    底堅い動き見せてますね。
    底固めなら良いですね。

    昨年来 新役員さん達によってDDSは生まれ変わると
    当欄で意見として述べて来ましたが
    経営のハンドルがすっかり変わりましたね。

    彼等も安定した社長の座を捨てDDSに馳せ参じた背景には
    一攫千金の夢でしょう。
    報酬型SOの行使によって生涯手に出来ない大金を掴もうとしてる訳ですから
    必死になって目標達成すると思います。(18年度で経常利益7億円)
    株価も行使価格の10倍は狙って来ると思いますから株価のステージも
    変えようとあらゆる策を打って来ると思ってます。
    これから来年にかけてが勝負時でしょうね。

    それと私見ですが
    幾ら目の前にプレミアムを見せられても頑張りだけでは
    転職は決断出来ません。
    やはりDDSが絶対潰れない証左を示されたと思います。
    それがNNL株によるキャピタルゲインと勝手に想像してます。
    ゲスの勘繰りですが ↑ 100億円とマジに考えてますが
    こればかりは信用しないで下さい。(笑)
    NNL上場時の時価総額が予想出来ませんので、、、
    以前当欄で5兆円と云ってる方がおりましたが  
    10分の1で考えても5,000億円 
    DDSは2%保有ですから100億円 計算ではそうなりますが
    ナスダックの上場審査も厳しいそうですから
    さてどうなりますやら、、、 本業以外の飛び道具ですね。(笑)

  • 今晩は
    ハイテクです。

    確かにNNLは飛び道具ですね。(笑)
    上場すれば半端じゃない時価総額がDDSの含み資産になり
    三吉野社長が累損は自分が作ったので自分の代で解消すると
    云ってた意味はこの事じゃないかとピンと来ましたが 果たして?

    でも最低でも出資額の10倍は取れるでしょう。
    NNLの業績と人気によっては半端じゃない飛び方をする可能性は高いですね。

  • 今晩は
    ハイテクです。

    貴重な情報ありがとうございます。
    自分もNNL上場について意外と皆さん無関心なのが不思議でしたが
    お調べになってる方が居られて心強いです。

    NNLが上場することは間違いないと思ってますが
    時期については掴めませんね。
    準備はしてると思いますが、、、

    上場すれば幾らの時価総額になるのか
    以前 真偽の程は分かりませんが兆円?と云う噂も有ったので
    三吉野社長も株主総会で業務提携してるので売り難い面もあるが
    必要なら部分的に換金するような発言もしてますね。

    まあ直ぐには資金必要としなくても先般の中国関連会社の株保有と云い
    DDSの含み資産が多くなれば好材料が増えるので良い話ですね。

  • 追加です。     BYハイテク

    勿論デバイスメーカとDDSアルゴ使用許諾の契約を結ぶことになります。
    しかしユーザはDDSの存在を知らずにアルゴを使うことになります。
    部品と同じですね。
    DDSは黒子的な存在になりますがアルゴ使用料だけはがっちり入ります。

  • 今晩は
    ハイテクです。

    16年度の国内スマホ出荷台数3,000万台だそうでが
    普及数は1億台超えてますね。

    パナソニックのスマホにDDSアルゴが搭載されましたが
    業務用ですから台数はまだ少ない。

    しかし指紋認証センサーなどデバイスにDDSアルゴが採用されると
    知らぬ間にDDSアルゴを使ってる事になります。

    やがてDDSにはこの使用料(ロイヤリテイー)が黙ってても
    入金されることになります。

  • あのう~   ハイテクです。

    DDSの報酬型SOの目標設定は 経常利益で3,5,7億円でしたね。
    来期から有効ですが 既に来期で目標達成(7億円)すると思いますね。
    逆にシャカリキで目標達成に向けて頑張ると思いますよ。
    また株価も騰がらなくてはSO行使の意味が無いので
    株価もまたシャカリキになって上げて来ると思いますね。
    このSO設定はホルダーにとっても有効な材料と思いますよ。

    話しは変わりますが
    NNLが上場すればDDSにとんでもない含み資産が生まれます。
    この原資で自社株買いとか累損解消に努めるでしょう。
    これは買い煽りじゃないですよ。
    ご存じない方への情報提供です。

  • nyaさん
    今晩は    ハイテクです。

    確かに仰る通りです。
    安心して、、、と云う文言を訂正します。

    株に絶対とか安心してとかの文言は不適切でした。
    ゴメン!

  • あのう~ 追加の追加です。    BYハイテク

    私は一昨日 908~914円で喜んで買い増してますよ。
    こことの付き合いは4年目 
    DDSの業態を詳しく理解してれば安心して握っておれますよ。
    それと新規の方が投稿欄見てるでしょうから
    ネガテイブな投稿ばかりだと誤解されてしまいますよ。

  • ハイテクですが追加です。

    課金ビジネスの発表も待たれますが
    やはりサービスインと同時でしょうね。

    それよりも「新アルゴリズムが実用化の段階に入り国内外の
    PC タブレット スマホメーカに対するライセンスビジネスが
    本格化し始めてます。」と 22期年次報告書にあります。

    今年の指紋認証センサーの市場規模は5,000億円と云われており
    近々1兆円にも届くだろうと予測されてます。
    以前指紋センサーの単価は200円程度と云われてましたが
    単純に割り出すと年間25億個程度 生産出荷されてることになり
    近い将来では50億個/年を軽く超えて来るでしょう。

    さてDDSがこの巨大な市場に何処まで食い込むか
    DDSの新アルゴが他社の追随を許さぬ圧倒的優位性を持つならば
    独占的なシエアーが取れる筈でかなりのロイヤリテイーが期待出来そうです。

  • DDSは人気ですね。   ハイテクです。

    他銘柄は閑散としてるのにここは賑わってますね。
    やはり注目度が違いますね。
    好材料一発出ればあっと言う間に500~1,000万株の出来高になるので
    一旦売ってしまうと買い戻せなくなるのでじっと我慢してホールドです。
    特に秘めたる材料は大きい物ばかりですから油断出来ません。

    ところでLINEの急なFIDO加盟 何故でしょうか?
    HPとの関係性は無いのでしょうか?
    何か匂いますね。考え過ぎかなァ~

  • ハイテクです。

    DDSアルゴの使用許諾契約は似たようなケースでの経験もあるので
    分かり易い。
    DDSの指紋認証を自社の製品に搭載する場合 技術移転と使用に際して
    予め定めた特許許諾料(ロイヤリテイー)を製品出荷数に応じて
    DDSへ支払われる。
    直近の例ではパナソニックのスマホがあるが対価は不明。

    次にセンサーメーカへ許諾した例ではシナ社の実績あり。
    既にロイヤリテイーはDDSへ支払われ今期も入金される。

    今後最も多くの収入源になるのはセンサーメーカへの
    ライセンスだと思う。
    成約すれば億単位の出荷数が見込め仮に1個1~5円だとしても
    年間数億円のロイヤリテイーがDDSの収入になる。

    課金ビジネスについては具体的にはまだ分からない。
    FIDOプラットフオームを利用する際に課金する認証ビジネス 
    三吉野社長の本命はこのちゃリンちゃリンビジネスと思われるが
    大規模な会員数を保有する大手企業との提携が明らかになれば
    全貌が読めるしDDSの位置づけは大きく変わる。

    まあ辛抱強く帰着点を見極めるまで追跡は続けますよ。(笑)

  • 今晩は
    ハイテクです。

    今の株価は確かに微妙な水準かも知れませんね。
    ただ自分は昨日の始値は安いと思ったので仕込めてラッキーでした。

    昨年からDDSは暴落を招くような悪材料は一つも出てません。
    これは昨年から加わった新経営陣により過去のような
    いい加減な材料や発表は慎み 確実に実行可能な事柄のみ発表する。
    また発表したら必ず実行する。
    若し計画の変更や悪材料があれば速やかに発表する、、、と云ったことが
    実行されてます。
    これが安心感につながり新生DDSとしてイメージが一新したと思いますね。

    特に筋金入りの久保専務の働きがDDSの業態を一変させてるように
    見えますね。

    DDSには商材が豊富にあるのであとは如何にしてビジネスに結び付けるか
    その真価が試される時間帯に入ってるので
    報われるのもそう遠くないと思ってます。

  • ハイテクです。

    お互いの議論がまったく噛み合ってないですが、、、(笑)
    ひとこと  IT業界の現状について

    マイナンバー 個人情報保護法 情報セキュリテイ― IOT時代の到来を踏まえ
    IT業界は大変な好況になってます。

    受注体制が整ってる企業に仕事が集中しており売り手市場になってる為
    好業績決算が相次ぐ状況です。

    DDSもこのフイールドの中心に居ますから今期も好決算が期待されます。
    正に今は再びITバブルになって来ましたね。

  • 今晩は
    ハイテクです。
    今日は絶好の買場 有難く買い増し成功!

    さて今更云うまでもありませんが
    本人確認の手段として指紋認証は最も簡便で小型化且つ ローコスト
    生体認証の主役であることは間違いないでしょう。

    従来の認証方式である「マニューシャー法」では登録拒否率1~3%
    これでは使い物になりません。(現在ではもう少し改善されてるとは思いますが)
    DDSの指紋認証は梅崎教授が音声解析技術をヒントに考案した
    「周波数解析法」登録拒否率0% 
    FAR(他人受入率)0,001%以下と云う驚異的なもので
    これをDDSが共同開発で製品化したものです。

    このレベルになりますと他社が追随しようにもスキルが無く
    また数少ない技術者を動員して時間と資金を投じても
    追いつかない。また投資効率も悪い。
    従って既製品(DDSアルゴ)を購入するしか方法が無いのです。

    これが「ライセンス営業」でスマホやPCメーカ 或いはセンサーメーカなど
    採用することは間違いなくDDSとの間で折衝が続いてると思います。

    他方ではDDSアルゴを利用してインフラを構築
    その利用料金を徴収する課金ビジネスもHPと共同で進められており
    もうそろそろ全貌が見えて来る頃ではないでしょうか、、、
    銀行 カード会社 通信事業者 インターネット事業者 通販会社 等々
    対象は幾らでもありますね。

    DDSの現在の株価はまだ既存事業の収益しか織り込んでないので
    これから新規に上乗せされてくる「ソフトビジネス」が
    どう化けるか それによって株価は大化けするのか
    興味津々 投資家の判断力が試されますね。

  • 今晩は
    ハイテクです。

    高度な技術を持つIT技術者の不足が厳しい状況を招いてます。
    技術的なキャパシテイと対応力がある企業に仕事が集中してるので
    勝ち組と負け組の明暗がはっきりして来てます。

    JS(9758)IT(3742)が共に好決算発表したのは
    IT関連需要が急増しており それに対応出来てるからです。
    セキュリテイやIOT関連の仕事が急増しており
    上記両社とも直近最高益を挙げてます。

    DDSの場合も10年余に至る指紋認証技術の錬磨と蓄積により
    他者の追随を許さない技術力とDDSをサポートする
    体制が築かれてます。

    需要が急に盛り上がっても急ごしらえで顧客要望に
    対応出来るものではありません。
    やはり長年の経験と実績が評価を得て最後は一極集中になります。
    この状態が「デフアクトスタンダード」です。
    DDSにはそれだけのポテンシャルがあると思います。
    株価はどうなるか分かりませんが
    DDSが企業として天与のチャンスに恵まれてる事は確かです。

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