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投稿コメント一覧 (1759コメント)

  • マザーズの
    アンジェス、テラ、リプロセルの資金が
    アイロムグループへ流れちゃったのかな?

  • アイロムG 凄いことになってますね!!!

  • こんな初動の状態で、利益確定売りに走る
    在宅にわか個人投資家さん!
    ここの株価変動幅プラスマイナス100位は
    日々の変動範囲と、肝を据えてみていてほしいですね!!!

  • 池上さん、
    国内では開発中のコロナワクチンを
    パネルを使用して平等に紹介!!
    アンジェスだけに偏向した報道をやんわりと避けたのかな?

  • やっぱり最後のトリに
    アンジェスでてきた!!!!!

  • 池上さん、さすがですね~!!!!
    もう、ほとんどの人が分りかけている国産DNAワクチン
    あえて、アンジェスとういう会社名を伏せたのでは?

  • アビガン~オールジャパン体制で製造!!!
    ワクチン~オール大阪体制で!!!

  • 確かに貴殿のおっしゃる通りですね!でも、会社四季報ONLINE有料会員トップページ・ニュースアクセスランキングで1位になっている記事。
    プロの投資家もご覧になっていると思われますので楽しみです。
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  • 会社四季報ONLINEにて、2020/05/28 20:00 寄稿された岡村友哉氏の記事
    マザーズラリーと”怪物”アンジェス
    緊急事態宣言中”マザーズ独り勝ち”の立役者 「株式相場の雑記帳」より抜粋
    老舗バイオベンチャーのアンジェスが凄いことになっている。新興株のラリーが起きるとき、それを先導する銘柄をシンボルストックというが、アンジェスが今回の”在宅で時間あるから株で儲けようラリー”のシンボルストックである。
    今にアンジェス、”心技体”とも兼ね備えたトップアスリートのような状態に仕上がっている。「心」を人気度(「アンジェスが上がりそう」というセンチメント)としよう。これを計るとすれば、個人投資家が持っている信用の買い残が適当だろう。
    マザーズ銘柄の信用買い残(5月23日時点、株価は27日終値で算出)で
    1位。アンジェス:350億円 マザーズ全320銘柄の信用買い残合計2189億円で
    比率的にはアンジェス1社でマザーズ市場全体の16%の信用買い残。
    次に「体」を「流動性」ということにする。
    マザーズ銘柄の25日移動平均売買代金 で、1位。アンジェス:618億円
    アンジェスの怪物ぶりは一目瞭然。おそらくヘッジファンドのアルゴリズム売買も多く含まれているためだと考えられる。マザーズ全銘柄の25日移動平均売買代金合算1941億円で、マザーズの流動性に占めるアンジェス1銘柄の比率は「32%」。
    最後に、「体」存在感の大きさで測るなが最適だろう。時価総額だが、アンジェスというのは、マザーズ全銘柄でトップの「浮動株比率95%」を誇る特殊な株でもある。(ネットで指摘されている風にいえば、大量の”株券印刷”により・・・)。
    そのため、時価総額トップのメルカリを上回り、マザーズ指数でいえばウエイトトップに君臨してしまっている。マザーズ指数への影響度という観点で、存在感を見てみたい。<マザーズ指数構成ウエイト>1位、アンジェス:8.36%
    アンジェスが前日比で12%程度変動すると、それだけでマザーズ指数も1%高/1%安の影響度をもたらすということ。
    以上、「心技体」いずれもトップの怪物が、今のマザーズには存在する。ワクチンの治験が7月と報じられており、あと1っか月以上、とくにネガティブな材料が出なさそうなことは朗報。

  • >>No. 447

    背景には
    TaKaRa,
    大阪大学、
    anGes
    のロゴ!!!

  • 逆に、アンジェス関連の話題をしないのは
    TV朝日だけ!すなわち売国奴朝日系列

  • 有意差判定って、
    実験計画法の基本中の基本!!!
    理系研究開発に携わる者にとってね!!

  • 2100売り26万の壁?内訳は621件注文みたいですね!

  • >>No. 859

    3Q決算発表は
    確か 2020/06/04 来週の木曜日

  • 旭日が眩しいですね!!

  • テラ、ロケット噴射中だよ!!!

  • 株、先行アンジェスに不安の「星」 需給主導の危うさ
    2020/5/27 12:37
    保存 共有 印刷その他
    27日午前の東京株式市場で日経平均株価は小反落した。前日比4円安の2万1266円で前場を終えた。緊急事態宣言の全面解除を受け、前日に2カ月半ぶりに2万1000円台を回復。朝方は利益確定売りが先行したが、その後は前日終値を挟み一進一退の展開が続いた。新型コロナウイルスのワクチン開発が世界で進んでいる。それをテコに市場では「空中戦」が繰り広げられている。




    未知のウイルスへの不安におびえきっていた市場も、過剰流動性の色合いが強まるなかでここに来て騰勢を強めている。

    ピクテ投信投資顧問の糸島孝俊ストラテジストは「ワクチン開発が進み、国内景気の底入れ期待を背景に株価指数が水準を切り上げ、投資家はこれまで割安に放置された銀行など景気敏感株にも資金を振り向けざるをえない」と指摘する。26日の米株市場ではゴールドマン・サックスが9%高、JPモルガン・チェースは7%高まで買われた。

    不安もくすぶる。足元のけん引役はプロも個人も短期志向の投資家ばかりとの声がある。

    前日に開発中の新型コロナワクチンの臨床試験(治験)を前倒しするとの報道で大商いとなった創薬ベンチャーのアンジェス(東証マザーズ、4563)。きのうは荒い値動きとなり、ローソク足チャートでは相場の転換点を示す十字足(星)を形成した。きょうの前引けは2.3%安だった。22日時点の信用取引残高は売りが36万株に対し、買いは1693万株と大幅な買い残超過だ。

    松井証券によれば、足元で同証券の口座開設が急増するなか、少額投資非課税制度(NISA)による買い付けが多かった銘柄をランキングしたところ、4月末時点で首位がアンジェス、2位がNEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信(日経レバ、1570)、3位がソフトバンクグループ(9984)だった。直近でもアンジェスは上位に顔を出す。

    松井証券の窪田朋一郎シニアマーケットアナリストは「需給主導で局所的バブルが起きている危うい相場だ」と話す。

    アンジェスに加え、最近は3月下旬以降の戻り相場を先導した半導体関連の上値が重い。相場の転換点が近づいているという見方も成り立つ。

  • 昨日の21時NHKニュースとクロ-ズアップ現代で
    アイロムグループの話題でいっぱいでしたからね!!!
    パンピー(一般ピープル)個人投資家はアイロムへ走り出したんですよ!

  • やっと、気が付きましたね!!
    和製ワクチンの本命がNHK公認のアイロムグループだと言うことに!
    アンジェスは残念ながら、対抗馬に過ぎませんから!

  • これって、3月24日の記事だよ!

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