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投稿コメント一覧 (176コメント)

  • 1880円から上にあがろうとすると無理やり10円以上落としてきますね。

  • >>No. 147

    F351の2相結果も出ていない2019年に、ふつうに株価が2500円や2700円でしたから、ある意味今の株価は、F3512相の優良結果そのものもなくなった株価ですよ。

  • あら?もうマザーズ指数連動終わったみたい。

  • 今日も値動きはマザーズ指数連動って感じですね。
    まずは子会社上場申請に向けた動きが見えてくればマザーズ指数一気に離脱でしょう。

  • 1Q決算は来週月曜日ですね。業績も安定拡大してるので大きく注目するような状況でもないですし、子会社上場申請やF351についても当局との絡みで下手なことは書けない大事な時期でしょうから、誰が見ても当たり前の対応中という報告でしょう。株価もここまで暴落しちゃうと、決算無事通過で十分な感じです。

  • PTS、どんどん売ってくれる人がいるので意外に安く買えてます。サンキュウ。^^

  • 河野洋一郎氏のご冥福をお祈りいたします。

    中国のみならず、肝硬変を患って苦しんでいる患者は日本でも多いです。肝疾患の中でも肝線維症、特に肝硬変の改善効果が顕著なF351は日本市場進出においても大きく注目される新薬だと思います。年内にもF351の日本市場への参入の足掛かりもみえてきそうな雰囲気。国内でも注目度の大きい肝硬変を対象疾患に含むだけにF351日本市場進出は大きな株価材料です。
    F351日本は共同開発提携が戦略みたいなので、せっかくですから、できるだけ大手との提携開発をお願いしたいです。

  • この業績とこの材料でこの安値の株価。まだまだ買い時でしょ。1発出ると株価はどこかへいっちゃいますから。

  • GNIは土日の新規の方などが見に来るタイミングになると、いつも同じメンバーが
    お互いに昔のF647開発に関する非難投稿を繰り返し掲示板を混乱させてます。
    ほぼ毎週、この同じメンバーで、しかも同じ内容。ホント最低な行為。

  • 見ると東証マザーズの先物がナスダックにつられて大きく上げています。
    マザーズは調整が長かっただけに下値から上げ出すと上げが長く続きます。
    この5月6月はGNIに頑張ってほしいですけどマザーズ指数にも頑張ってほしい。

  • 今の日米欧の大手製薬会社の中国投資度合いの伸展からすると、中国で画期的治療薬指定されたF351を有し大きく拡大中の製造工場と広く中国に営業組織まで有する北京コンチネントを子会社にもつGNIは、提携相手として最高の基盤を有してるといると判断される時代になってきてるのではないでしょうか。
    中国との国際的な対立が囃し立てられていますが、昨年以降現在も、人の命に係わる医薬品開発分野などは全く別次元で動いています。これが国際常識なのでしょう。

  • ウソ書いちゃいけませんね。中国製薬関連企業との提携なしには日米欧の製薬企業は成り立っていかないみたいですよ。業績拡大は中国市場が要のようです。


    製薬大手 中国企業と相次ぎ提携…新薬開発で大型投資、デジタルサービス展開も
                                 2021/02/17
    日米欧の製薬大手が、中国企業との提携を積極的に進めています。新薬開発への大型投資が続くほか、デジタルソリューションの展開に向けた協業も活発化。各社の中国事業は2020年も2桁成長となり、コロナ禍でも投資熱が冷める気配はありません。
    20年12月期決算によると、多くの企業が中国事業で2桁増収を達成。日本企業でも、エーザイやアステラス製薬が21年3月期に2桁の増収を見込んでいます。
    英アストラゼネカは前期比11%増の53億8000万ドル(約5750億円)を売り上げ、全体に占める割合は20%を超えています、ノボ・ノルディスク(デンマーク)も10%超を中国事業で稼いでおり、20年は前期比11%増の140億8400万デンマーククローネ(約2300億円)に達しました。経済成長に伴う所得水準の上昇により、価格の高い新薬の使用が広がっており、各社の業績を牽引しています。

  • そんな唐突に国内の提携は来ないでしょう。
    会社は年内にF351の2相結果を学会誌などで広く開示するみたいです。いくらこれまでに国内製薬会社と接触があったとしても、F351日本市場開発の動きも良好2相データの世界開示されてからじゃないですか。

  • 買いおありというより株主はGNIを自慢したいんですよ。
    売りあおろうとしても、業績は拡大の一方なので決算でも売りあおれないし、事業基盤でも新工場はこれからどんどんできていくので売りあおれないし、近づいてきた子会社上場申請とIPO上場でグループ規模、グループ価値はどんどん大きくなっていくので売りあおれないし、今後のメインパイプラインF351はP2優良結果で画期的治療薬に指定され国が緊急に承認を進めていくというので売りあおれないし、新医薬品開発分野のがん新薬開発もカルジェンが今年世界注目の新開発技術をもって臨床試験を開始してその後にはIPO上場を予定してるというので売りあおれない。
    そういうことで、株主は自慢するしかないですよね。

  • 取引きも掲示板も静かなものです。
    今市場はトリガーとなる何らかのIR待ちなんでしょうね。

  • F351の日本での提携開発ですか。
    ルオ社長も2年前くらいでしたか、新聞インタビューで「日本市場も重視していて共同開発パートナーでいく」と記事になっていました。
    中国で極めて良好な治験結果を出して画期的治療薬に指定されたF351。
    日本国内も肝疾患患者は多く、大きなお金になる治療薬候補です。
    GNI側から無理な条件さえ出さなければ、日本国内での共同開発のための業務提携は決まれば早いでしょうね。
    そういう意味で、今回の『画期的治療薬』指定は、中国開発で超重要ですが、日本開発においても極めて重要な「提携開発のポイント」になるかも知れませんね。

  • 子会社上場申請もこれからなんだし、画期的治療薬指定により最大適応症範囲で早期に承認を目指せることになったブロックバスターF351もこれからなんだし、下げようが上げようが、今の株価はどうでもいい感じです。

  • こうやってみると今年、子会社上場の材料がきたのと、F351が画期的治療薬に指定されCDEアドバイスで早期の承認を目指す流れになった材料の両方があるのは極めて大きいです。(^^;

  • 私的には、F351はまず狭い範囲の重度エンド・ステージ肝硬変で早く承認を受けて、大所の軽・中度の肝硬変や肝線維症などはあとでやるみたいな中途半端なことになると思ってましたけど、今回の画期的治療薬指定により、「CDEのアドバイスに従って肝線維症患者全体での早期の承認を目指す」となったわけですね。

    ということで、今年3/17開示の画期的治療薬指定のIRで、「早期条件付き承認」、「早期条件付き承認の有無にかかわらず、第3相臨床試験の実施方法」と肝硬変も肝線維症もすべてが対象となったのでIR文言から肝硬変が消えたのは理解できました。いずれにしても、「画期的治療薬」指定されたということが早期の承認を目指す鍵ということです。(CDEよりF351 は「画期的治療薬」の位置づけでアドバイスを受けるわけですが、3/17開示IRからすると選択肢には「早期条件付き承認」もあるということですね)

    ということで、もうゴタゴタ言いませんので、大人しくCDEのアドバイスにしたがって、本来株主が求めていた肝硬変を含む肝線維症全体での「早期の承認」を目指してください。(o^―^o)

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