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投稿コメント一覧 (3217コメント)

  • 孫さんが財務に関して安心感を与えたのが大きいのでは?

    ニュース記事しか読んでないけど、おっ、意外と大丈夫そうだなと思いましたし。

    キャッシュ・フロー計算書はまだ読んでないので、実状は不明ですけどね。

  • 高い時に10ドル台か一桁株価が買い時だと書いたらヘイトを向けられましたが、その考えに変わりません。

  • 予想以上のインフレと金利の上昇を織り込むことで、S&P500が20%下落。
    市場が現時点で織り込んだ金利上昇は、昨年末より1.5%ぐらい高いので、妥当なところです。

    次に、金利上昇と資産圧縮の結果、アメリカ経済が不況になるとしたら、もう一段階下がります。
    有り得そうなシナリオですが、現時点では不況を示す指標はありません。

    最後に、不況になった場合、金利も上がっているわけですから、ローンを払えない人が増えるなど、金融危機に繋がるリスクが懸念されます。
    ここまでくると、セリクラです。かなり下がります。

    しかし、この三段階の株価急落シナリオのうち、二段階目、三段階目は有り得るというだけで、起こる可能性は高くはない。
    市場全体で見れば十分に下がった状態。

    ユーアイパスのようなハイテクのグロース株の場合は、金利が高いだけでも相当な痛手なので、先行きが怪しいところですが。

  • バフェットが買ってた時代が良かったって、それは結果論ですね。
    70年代の米国株式市場は『株式の死』と一般的に呼ばれる最悪の時代です。
    60年代に上がり過ぎた反動で、株式のリターンがマイナスだった時代。
    この時代に空売りで歴史的なリターンを上げたのが、クオンタムファンドのソロス。
    バフェットやリンチは買いだけですが、長期保有していたから、結果的に勝てた。
    当時は悲観論を言う人ばかりだったようで、『もう株で勝てる時代は終わった』、『50年代、60年代に買ってた人は勝ち組だが、もう買うべきではない』と誰もが言ってたようです。
    バフェットやリンチはよくこの時代のことを語りますが、数年先のことを予測できた人はいなかったんです。

  • Netflixの暴落は参考になります。
    NetflixはVOD市場のリーダー企業であり、これまで市場を牽引してきたため、FANGとしてGoogleなどと同列に扱われてきました。
    しかし、Google、Amazon、Appleは自分たちでプラットフォームを開拓し独占してきた、プラットフォーム企業。
    Netflixはそうではないため、新規参入企業との競争が熾烈になり、早くもシェアを落とすことに。

    RPA市場のリーダーであるユーアイパスは、これから伸びたとしても、VOD市場のNetflix、SNS市場のFacebookと同じ立ち位置になります。
    参入障壁が低い市場であるため、Amazon、Google、Appleにはなれません。

    期待しつつも過信は禁物ですな。

  • 売り煽り自体は良いけど、中身が浅い

    過去の書き込み見ればわかるけど、2019年ぐらいの時点で、JTは海外売上比率が急速に高まっているから、円安になったら円建ての利益が急増する、という単純な理屈を書いていたのは、本当に私ぐらいでしたよ。

    再三書いていたけど、当時は相手にされませんでした。

    2021年にこの事象が現実に起きてから、初めて、売り煽りの方たちも為替に着目するようになりました。

    場当たり的に考えているとしか思えないんですよね。

  • JTはロシア市場総取りか
    戦争さえなくなれば、1.4億人市場の独占はかなりアツイな

  • 現ホルダーを批判する気はないし、会社の将来性には期待しています。
    ただ、個人的には怖い部分があるので、列記しただけ。
    気を悪くしないでいただければ幸いです。

  • 数年前に私はドル買いとか、外貨決済でのバークシャーやVYM買いを推してたけど、今はけっこう良い感じですよね。
    ドル円の状況も、株価の状況も。

    黒田退任後は一時的に円高に振れるでしょうけど、長期的には円安ですよ。

    人口増の国は高インフレになりやすく、結果的に金利が高くなる。人口減の国はその逆。

    単純な理屈ながら、以前貼ったように、日銀サイト上の掲載論文でも論証されています。

  • 私は近い将来のユーアイパスの株価に期待していますが、まだ買ってはいません。
    不安要素が3つあるため。

    第一に、金利が上昇しており、成長企業の投資にかかる借入れコストが増えること。
    低金利なら増資より借り入れを選択した企業も、金利高の場合はどうなるか。
    まだまだキャッシュ・フロー計算書を見ると、借り入れか増資なしには厳しい状況です。

    第二に、金利上昇だと上記のリスクが考慮されるため、成長株の株価が下がりやすいこと、

    第三に、ユーアイパスの優れた技術は、独占的ではないこと。AmazonやGoogleはプラットフォームを作りましたが、ユーアイパスはレッドオーシャンのRPA市場のリーダー企業というだけ。
    GoogleやMicrosoftに追いつかれてもおかしくない。

  • JTの配当金でJTを買うも良し。
    私は配当金は全て、S&P500や全世界株式のインデックスに再投資してきました。
    長くやってますが、最近ではemaxis slimですね。
    何に再投資するかも楽しみなポイントだと思います。
    生活資金にすると複利運用じゃなくなるが、老後や子どもの教育資金などで生活が苦しい場合は、それもありでしょう。

  • >>No. 358

    1ヶ月も待たずに10ドル台になりましたね

  • 決算書見ましたが、売上59%増と営業利益の黒字化は良いけど、米国会計基準ではフリーキャッシュレスフローが大幅なマイナスですね。
    まだまだ投資のために資金が必要な時期。
    そもそも、売上増と営業利益黒字化が市場の期待値に届いているかも不明ので、まだまだ様子見。
    買いたいが適正な株価で買わないと意味がないですからね。

  • 10ドル台になったら考えようかな。それか一桁まで待つか。


  • ウクライナ戦争前からちょうど『戦争と平和』(望月訳)を読み返していますが、19世紀にはウクライナは小ロシアと呼ばれ、農奴だらけの地域でした。
    ロシア帝国貴族の派手な暮らしを支える奴隷が住んでいる地域。
    ウクライナの立場からしたら、そりゃ極右もでますよね。
    搾取されつづけてきたんだから。
    ロシアの立場からしたら、ロシア帝国時代も、世界恐慌の時も、ロシアのために犠牲になってくれた穀倉地帯であり、西欧との戦争の際には前線にもなり、緩衝地帯にもなる有難い地域でした。

  • お久しぶりです(^ ^)
    待ってる期間は長いですけど、長期投資のロングタイムさんなら余裕だと思います。
    ただ、NY上場廃止の直前は、やはり不安定な値動きになり、下がる可能性が高いので、そこだけはご留意を。

  • ありがとうございます!25年前ですか。英検の歴史は長いんですね。
    全然恥ずかしくないですよ。二級あればネイティブとのやり取りに困ることはほぼないはずです。それに、英語の点数は自己満足でしかない。趣味の一つと思っています。

  • 英語といえば、このスレで話題になってた英検1級が気になって受けてみました。上位1%以内の順位で合格できました。
    これだけ書くと英語が出来る人みたいですが、英検1級の上位合格でもネイティブに比べると初級者も同然なので、TimeやThe Economistを読むとかは、難儀するわけです。
    英語は面白いけど、やはり日本語が楽。

  • 私の場合は、英語版記事はたまにしか読みません。習慣化できたら良いんですけどね。英語力の強化にもなるでしょうし。
    気になる米国株のAnnual Reportは読んだりします。

  • 今日バリュー株が上がったのはアメリカと同じ流れだけど、SBGが上がったのは予想外でしたね。

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