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投稿コメント一覧 (37コメント)

  • 2021/02/11 00:01

    >>No. 402

    https://ssl4.eir-parts.net/doc/6172/tdnet/1753701/00.pdf

    2017年のDECOは2019年10月に残存する新株予約権の全部を取得し消却済み。
    また、本社債につきましても全部を買入消却済みですよ。

  • 利益が出てるからって、成り行きで500株とか、買い板の薄いところを激安の値段に飛ばして売る人がたまにいるのが見ていてもったいない。アゲ基調の時は、丁寧に現値くらいで指値を入れていていればもう少し高く売れるのになーって。

  • >>No. 658

    どこに対して増資するかが問題で、「増資→希薄化→既存株主に対して悪」ではないよ

  • まずまず良い決算だと思う。一部で粉飾まがいの疑念をもたれた売掛金が24億円→18億円→12億円と順調に減ってきている。問題なし。

  • 28800株の成り行き売りは8時からずっと出ている追証絡みか。こんな日に手放さないといけないとは気の毒としか言えん。

  • >>No. 733

    TOBを発表して市場で買い付けるって? そんなわけないやん。もう少し勉強したら?

  • 信用の投げ、というコメントがあるけど、上場が維持されるんだからTOBに関係なく信用の建玉を投げる必要なんてないと思うけど。電通との協業で業績が上向くんだろうし、1Qの決算まで気長に建玉を維持しておけばこんな安値で売る必要はないと思うけどな

  • 時価総額60億ー70億円の田淵電機の66.9パーセントの持ち株+ダイヤモンド電機の時価総額分だから、こんな値段であるはずがないと思う

  • 証券担保ローンをやったことないからしらないんだろうけど、担保株×掛け目=借入額 ではなく、担保株×掛け目>借入額 だから。株価が下がっても大丈夫なように余裕をもって担保設定するに決まってるやん。

  • >過去にこの念書方式で突然死した上場会社だってある。

    社長の貸株が原因で突然死する会社はない。
    リーマンショックの時に不動産会社の株が激下がりして、証券担保ローンの
    担保割れが原因で証券会社が毎日成り売りで、社長の株が自動的に
    市場で売却されてしまった悲惨な例はあったけどな。

  • この人は相当悪質ですな。社長が自社株を決算直前に空売りなんかするわけないやん。
    そんなことしたら、SECに一発でやられるわけで、そういうことを知らない一般投資家を
    明らかにミスリードしようとしている。

    証券会社の証券担保ローンにしたのは、金利や担保設定の手軽さなど、いろいろな事情があるんだろう。

  • 2016/08/30 18:27

    ttps://note.mu/quarter/n/n7d4c98e1a7a5

    [サイボウズのSaaSが4年9カ月で15,000社のクライアントを獲得した方法を決算書から読み解く]

    この人の考察はなかなかだと思いました。僕もそう思ってるのでサイボウズ株を買ってるのですが
    売上が40億円→80億円になってるのに株価はまったく反応してない、というか、昔のオンプレオンリー
    のサイボウズの時のほうが時価総額が高かった、、、ってどういうことやねん!!

  • (昨年の副社長ブログより引用)
    ○クラウド事業について
    クラウド事業は電話料金と同じで一度契約すると複数年にわたり継続的に売上が見込まれます。詳細までは書かないですが、クラウド事業を開始してこの3年間の解約率と追加率の実績だけで考えると、理論上はこの程度の赤字など長期での財務状況に対しては、ほとんど影響がないと考えています。もちろん、今後この数字は変わっていきます。ただ、スタートしたばかりのクラウド事業ですので、5年後よりも今のほうが確からしい数字だということは言えると思います。

    ○32億円の現預金について
    サイボウズは、これまで17期連続で黒字経営を続けてきました。それもあって、上場時に10億円を市場から調達はしましたが、18億円の自社株買いを実施して、なお、無借金で32億円の現預金があります。この現預金は、実質的には、会計上、赤字にしない限りは投資に使えません(資産としてなどの会計上のテクニックはここではおいときます)。しかも、今期2億円の赤字になったとしても30億円残ります。つまりこの資金を使うには、赤字にして投資をするか、配当して株主に還元するか、自社株を購入するか。この選択肢の中で考えなければなりません。


    ○株主に対して
    配当性向50%にしていたのをクラウド配当として、クラウド事業による「売上」の10%を配当とすることにしました。ですので、長期の株主の方には少なくとも期初の予想よりは配当が多くなります。100株あたりで、昨年の206円に対して365円。昨年比1.7倍。過去3番目の配当額になります。今後どの程度継続していくかはわかりませんが、少なくともクラウド事業への投資を継続する限りは、クラウド事業の売上に対して還元していくのが適切であると考えています。
    (略)

    ○競合について
    海の向こうでは、クラウド事業をする成長企業は、とにかく初期投資を重視し、売上と同程度の赤字を続けながら、売上を拡大している会社も少なくありません。クラウド事業を主として、最近上場して急成長している会社の大半は赤字だという話もあります。それらの会社全てが競合ではありませんし、だから赤字でいいんだというつもりもありませんが、世界一を目指すにあたり、競合も意識して投資していく必要は少なからずあると思います。

  • すこぶる順調ですな。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
    12月が11月と同水準だと、連結売上が69億円超。

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
    ┃サイボウズ株式会社 ( 証券コード: 4776 ) 2015 年 11 月の月次速報 ┃
    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

    【売上】

    連結売上       562 百万円 (前年同月比 21.6% 増)

    今期連結売上計画  6,700 百万円
    今期連結累積売上  6,354 百万円 (前年同期比 16.9% 増)

    ※ 今期の月次及び累積売上は現時点での速報値であり、
      最終的には変更となる可能性があります。

    【コメント】
    弊社は、パッケージ版「サイボウズ ガルーン」(以下「ガルーン」)
    の最新バージョン「サイボウズ ガルーン 4.2」を、2015年11月30日(月)
    より販売開始いたしました。2015年「ガルーン」は、クラウド版の売上
    が順調なだけでなく、Notesを中心とした他グループウェアからの移行の
    波を受け、パッケージ版に限っても前年比12%の売上伸長率を予測してお
    ります。クラウド版に続きパッケージ版も機能強化することで、お客様の
    「グループウェア乗り換え」促進を目指してまいります。

  • 特に何も発表されてませんよね?今日はいつもと違って買い板が厚い。サイボウズが8円も上がるとビックリしてしまう自分が嫌だけどw
    ジワっと上がってほしいい

  • nas*****は元社員で、サイボウズにかなり恨みがあるかデスクネッツなど競合他社の人間くらいか。
    いずれにしても、ここまで粘着質にサイボウズ株式掲示板に書き込み続けるって、すごいよね。
    おまいはすごいよ。あっぱれ。

  • クラウド関連事業の売上高は575百万円(前年同期比69.6%増)

  • ニュースの解説で消費税の駆け込み云々って書いてるのが笑える。昨年4月は駆け込みの反動で売り上げが落ち込んでるのはわかるが、今年の4月はその悪かった昨年の4月よりもさらに悪いんだよね。
    なにが、どう消費税増税と関係してるのか?論理矛盾してる

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