IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (289コメント)

  • >>No. 1599

    おはようございま~す karinさん!昨日くろちゃん508円で買い戻しました!来年には1000円になってもらわないとね!がんばれくろちゃん!

  • 富士フイルムホールディングスは日立製作所の画像診断機器 事業を買収する方針を固めた。買収額は1700億円台に達する見通し。

  • おはようございま~す!
    インド OYOの賃貸事業、ヤフーが合弁解消 したらしいね!

  • おはよう karinさん!やっと点滴が取れました。先生の話では、様子を見ながら順調に進んでくれれば3ヶ月〜4ヶ月後にまた手術するみたい。大変で嫌だけど頑張らないと!

  • BRIEF-米上院、香港人権法案を可決 下院へ送付。
    トランプ氏がどのように対応するのかが焦点となるようです。

  • おはよう karinさん!TOPIX見直し新指数になるみたいね。
    金融庁の金融審議会は東京証券取引所に対して、東証株価指数(TOPIX)を見直し、採用銘柄を絞り込んだ新たな指数を作るよう求める。時価総額が大きく売買が活発な銘柄で構成し、投資マネーが有力な銘柄に集まりやすくする。東証1部など4市場を3つに再編する議論では、それぞれの市場に上場するための時価総額などの数値基準を示さない見通しだ。

  • 九州フィナンシャルグループ(FG) <7180> は12日、普通株式について上限1200万株、55億円の自己株式を取得すると発表した。自己株式を除く発行済み株式総数に対する割合は2.65%。取得期間は2019年11月13日~20年3月24日。同社は「機動的な資本政策により、資本効率向上を図る」と理由を説明した。

  • なぜブロメみたいなクソ株に情熱をもやせるんだろう?私には理解できないんだけど。

  • 経営再建中の東芝は上場する子会社4社のうち、発電設備の東芝プラントシステムなど3社を完全子会社化する。総額で2000億円程度を投じ、TOB(株式公開買い付け)で他の株主から3社の株式を取得する。東芝プラントシステムなどの3社は上場廃止になる見通しだ。親子上場の解消に取り組むことでコーポレートガバナンス(企業統治)の透明性を高め、技術開発や営業をグループ一体で進める。

  • 無上甚深微妙の法は
    百千万劫にも遭い遇うこと難し。
    我れ今見聞し受持することを得たり。
    願わくは如来の真実義を解せん。

  • 【株主優待】12月権利確定、東証1部で20万円以下 「食べること」「スポーツ」好きな方向け厳選8銘柄
    1. ユニカフェ
    ユニカフェ(2597)は、レギュラーコーヒーの加工と焙煎を主とした企業です。
    2. アグロカネショウ
    アグロカネショウ(4955)は、果樹・野菜向けの農薬を製造販売する企業です。
    3. アークランドサービスホールディングス
    アークランドサービスホールディングス(3085)は、カツ丼専門店の「かつや」を直営・フランチャイズで展開している企業です。
    4. ホットランド
    ホットランド(3196)は、たこ焼きで有名な「築地銀だこ」や薄皮たい焼きの「銀のあん」、注文を受けてから-9度に冷やした板の上で、アイスクリームやナッツなどを混ぜ合わせて作るスイーツ「コールドストーンクリーマリー」や、ロサンゼルスに本部があるコーヒーチェーン店「ザ・コーヒービーン&ティーリーフ」などを運営する企業です。
    5. すかいらーくホールディングス
    すかいらーくホールディングス(3197)は、ガスト、バーミヤン、ジョナサンなどを運営するファミリーレストラン最大手の企業です。
    6. きちりホールディングス
    きちりホールディングス(3082)は、高級居酒屋「KICHIRI」を始め、「いしがまやハンバーグ」、「3Little Eggs」など首都圏を中心に国内外96店舗を運営する外食事業の企業です。
    7. アシックス
    アシックス(7936)は、スポーツウェアや用具を販売していますが、ランニングシューズが販売の柱となっており、2020年のLAマラソンの公式スポンサーになるなど、主力商品にさらに力を入れています。
    8. アルペン
    アルペン(3028)は、スポーツデポ、アルペン、ゴルフ5を中心としてスポーツ用品店を全国に展開する企業です。
    株主優待品つき銘柄初購入の方は、権利確定日と権利付き最終日をまず確認
    権利確定日に株主名簿に株主として名前が存在していれば株主優待品が送られます。

    株主名簿に名前を載せるには、権利確定日の2営業日前の権利付き最終日までに株を購入することが必要です。

    また、実際に株式を購入する際には、株価と株主優待品を企業のホームページにて再度確認されることをお勧めします。

  • 賃貸アパート大手のレオパレス21は7日、2020年3月期の連結業績予想について、純損益を273億円の赤字(従来予想は1億円の黒字)に下方修正した。同社施工の不良物件問題に伴う多額の特別損失計上が響く。19年3月期も686億円の巨額赤字を計上しており、経営への影響がさらに深刻化しそうだ。

  • おはようございます!
    クラウド会計ソフトのfreee(フリー、東京・品川)が12月にも東京証券取引所の新興企業向け市場「マザーズ」に株式上場することが、6日分かった。上場時の時価総額は1000億円も視野に入れる。中小企業を中心に100万事業所で利用されるなど知名度が高い。企業価値の大きさでは新興の未公開企業の上位5社以内におり、有望企業の上場に弾みが付きそうだ。

  • 今のところシャープが絶好調‼️私のシャープ株価目標は22,000円!

  • おはようございま~す
    世界株高、色濃い選別 IT・消費にマネー集中
    米国株が史上最高値を更新し、米中の休戦をきっかけにした世界株高の様相が強まっている。世界の市場を見渡すと、デジタル化で成長するIT(情報技術)や、堅調な消費市場の勝ち組の株高が目立つ。
    今年は、クラウド事業や人工知能(AI)スピーカーなどで稼ぐ力が再評価された。QUICK・ファクトセットの集計ではGAFA4社の19年の純利益は合計1171億ドル(約13兆円)と5年前の約2倍の見通しだ。

    世界経済の成長力が落ち、外部環境に左右されずに稼げるITに投資マネーが集中する構図だ。もう一つの柱は、貿易が減り、製造業が不振に陥る中でも堅調さを保つ消費市場で伸びる企業だ。

    時価総額が1000億ドルを上回る世界の主要企業を対象に、世界株が高値を付けた18年1月26日以降の株価上昇率をランキングすると、IT、消費関連が上位に並ぶ。

    米マスターカードの株価は同期間に62%上昇した。キャッシュレス化が世界で広がり、「カード決済の利用拡大が続いている」(野村証券の村山誠氏)。ルイ・ヴィトンなどを傘下に持つ仏LVMHモエヘネシー・ルイヴィトンや、中国酒造大手の貴州茅台酒は中国の需要を取り込んでいる。

    日本株ではIT投資の恩恵を受ける半導体製造装置や電子部品株に資金が流入し、同期間にアドバンテスト(2.4倍)や太陽誘電(60%高)が上昇した。消費関連では資生堂(54%高)やファーストリテイリング(38%高)の上昇が目立つ。

    一方、下落率上位には中国石油天然気(39%安)や中国農業銀行(32%安)、騰訊控股(テンセント、30%安)など中国株が並ぶ。米中摩擦が重荷だ。全般に自動車や鉄鋼など製造業の株価水準はなお低い。

    各国別では、ITの多い米国株の強さが際立つ。世界取引所連盟(WFE)などの集計をもとに計算すると、米国株全体の時価総額は35.9兆ドルで世界の42.4%を占める。シェアは15年ぶりの大きさになった。

    一方、日本株は18年10月に付けた高値(2万4270円)に4%ほど届かない。中国株や香港株も18年以降に付けた高値を1割以上下回る。対中輸出の多い韓国では高値からの株価下落率が2割近い。米中摩擦や地政学リスクによる投資家の選別姿勢が強まっている。

  • 米ゼロックス、富士ゼロックスの株式25%を富士フイルムに売却へ 合弁解消=WSJ
    [5日 ロイター] - ウォール・ストリート・ジャーナルは5日、関係筋の話として、米事務機器大手ゼロックス<XRX.N>が富士フイルムホールディングス<4901.T>に富士ゼロックスの株式25%を売却し、合弁を解消することで合意したと伝えた。売却額は22億ドルという。

  • ニッタは1日自社株買いを発表
    ■取得期間は11月5日から3月31日まで

     伝動用ベルトのニッタ<5186>(東1)は1日、自社株買いを発表した。

     取得株数は30万株(上限)、取得価額は11億円(上限)で、取得期間は、19年11月5日から20年3月31日までの約5カ月間。

  • 基本的にコンセンサスを上回れば株価は上がるし下回れば株価は下がるよね。ブロメはコンセンサス予想がないからねどうなるのかな?

  • だれにだってあるんだよ

    ひとにはいえないくるしみが

    だれにだってあるんだよ

    ひとにはいえないかなしみが

    ただだまっているだけなんだよ

    いえば

    ぐちになるから



    - 相田みつを -

  • おはようございま~す!
    ソフトバンクグループは1日、投資先の中国の電子商取引(EC)大手アリババグループが多額の利益を計上したのに伴い、2019年9月中間連結決算に2771億円の投資利益を見込むと発表した。ソフトバンクは6日に9月中間決算を発表する。売上高や純利益に関する業績予想は公表していない。

     ソフトバンクはITを活用した先端企業への投資を強化しており、アリババの筆頭株主となっている。アリババは2014年の契約に基づき、取得した電子決済サービス「アリペイ」を運営するアントフィナンシャルの新規発行株式の利益として、97億ドル(約1兆500億円)を計上した。

本文はここまでです このページの先頭へ