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投稿コメント一覧 (139コメント)

  • ギフトが横浜カジノ銘柄かぁ。
    そういう側面もあるっちゃあるんだ^_^

  • たっぷり買い増し^_^ありがとう

  • >>No. 670

    オリさんこんにちは!  日経の記事いいですねぇ (^_^)

     先日から触れております「アイレット」
    AWSプレミアコンサルティングパートナーであり、2018年7月から
    Mackrelの共同開発をスタート。Mackrelに未実装の監視サービスの情報収集に取り組んでいます。実はアイレット

     Microsoft Azureのシステムインテグレーターでもあります、しかも7/16に
    Google Cloud パートナーに認定されました。

    AWS・Azure・Googleとビックネームが並びますが、「はてな」と親和性が高い企業のような・・・夢が膨らみますね!

  • 3月からパブリックベータ時点から4ヶ月で正式リリース。前回のコンテナエージェントと同じく、(前回は3ヶ月前回と場の雰囲気・地合が前の時よりいいのでわからりませんが)株価への影響は限定的かと思います。

     しかし、昨日も書きましたがAWSプレミアコンサルティングパートナーのアイレットと組み、Mackrelに未実装の監視サービスの情報を収集し、パブリックベータで公開し、3から4ヶ月で正式リリースしていくこの「スピード感」!
     
     AWSの実績豊富なアイレットのサポートを受け、未実装の監視サービスに対応しつづけていくと、僕らの「Mackrel」はとんでもないモノになっていく期待がありますね!!

  • ここのホルダーは「賢者」が多いので、ポジティブだし品もありますが、下げているのもあって他の掲示板酷いですね。

  •  はてなの健闘にまた違った視点で調べてみました。
     KDDIはKDDIプラットフォームサービスから「Mackrel」を2015年5月から提供開始。 
     
    「アイレット」という会社があります。KDDIの子会社で、AWSのテクノロジーを使用した非常に優れた実績をあげた、日本の数少ないプレミアコンサルティングパートナーです。

     このアイレットと2018年7月に共同開発をスタート。AWSのユーザーを強く意識している「はてな」はAWSのスピーディーな展開に対応するため、AWSの運用実績のが豊富なアイレットと手をくみ、Mackrelに実装されていない監視したいAWSサービスの情報収集を今も行っています。  

     Mackrelリリース5年ですが、週に1度のアップデートを行い、「DATEDOG」との差は埋まりつつ、将来的にはひょっとして・・という期待もあります。(会社はめざしています。株主といては応援したいです)

    ちなみに、この春創立したDATEDOG JAPANのカントリーマネージャーは
    アイレット出身です。

  •  初配当きたいしたいですね。
    会社は○○したら配当出したいと以前から言っていましたね。

  • >>No. 541

    オリさんこんばんは!
    少しは読みやすくなってたらオリさんのおかげです!

    オリさんも狙っていると思いますが、決算の1カ月前から時価総額200億に向けた本格的なラリーが始まると期待しています。

    7000円がひとつのゴールであると妄想しておりますので、短期分は回転させつつ、今日も買い増ししました。

    あの時、まだ4300円台で買えたのに・・・と今月末に思わない為に。

  •  前回の修正は控えめであったが故に、再修正の期待も高まりますし営業利益率を3%も上昇させた主たる要因はそう、Mackrelです。
      
     しかし他のセグメントも2019年ヤフーブログの終了とともに、受け皿としての 「はてなブログ」も期待でき、「漫画村廃村」からの電子書籍業界の潤沢な資金は
    先日のIRにもあった「Giga viewer 」の採用を促進してくれます。

    任天堂も本日も活況でありましたが、2018年の高値を意識した動きになってきました。(中国次第ですかね)4月のIRで新興の中で「任天堂銘柄」として唯一STOP2連チャンをやってのけました。資金潤沢でファイナンスの必要もありません。

     つまり「はてなに死角なし」でございます!

  •  前回の決算前の高値5/27 5480円でも時価総額160億円。
    会社のいう「IT投資2カ年」の2年目にあたる本年度になんと、修正から想定できる数字をあててみると、実は来年の数字に迫っているのです。
     しかもNTTは6月から、5月からの課金改訂も当然プラスに。

    まずは、「半値戻しは全戻し」!
    その後、本来の器である時価総額 200億に株価を底上げする相場になることを期待しております(^_^)

  •  サーバーワークス決算でましたね。数字は微妙な感じですが、分割もあるので明日の市場の判断でしょうか?
    2019年   売上 営業利益  営業利益率  時価総額7/11時点
    サーバー  44億  3.3億   7.6%     260億
    はてな   25億  4.4億   17.4%    127億
    はてな修正 26億  5.3億   20.5% 前回の修正値を3で割り4をかけた数字JIGSAW18億  4.5億   24%      322億

  • >>No. 451

     おっしゃる通り。
     現時点では、New Relic と比べても追いついていない所もありますし、コストもかわりませんから厳しいかもですね。

     時価総額についても同感です。今週サーバーワークスの決算もありますので、はてなののびしろを確認したいと思います。

  • 狙ってたので、ナイス押し目。

  • >>No. 388

    そうですね。
    NTTもそうでしたが、海外展開となるとAWSとのパートナーシップがやはり肝ですね。

    因みにAWS程ではなく、既出ですがシリコンバレーのベンチャーキャピタル
    500startups japanとの提携でMackerelを投資先企業に対して特別価格で提供を開始。

    500startups japanは投資先企業連携の一環として世界60か国1900社のパートナー企業と連携した特典Perksを提供とありましたね。

  • >>No. 384

    Mackrelのドキュメントは初期段階から英語です。
    開発者も経営者も初期段階から海外で使用できるようプロジェクトしています。

    テンバーガー 6月の低迷(作られた?)から信じられないかもしれませんが、
    あるとすれば英語圏でのMackrel採用でしょうね (^_^)
    その為の AWS ! だったりして (^_^)

  • >>No. 379

     待つしかないので、やることなくて色々調べてみました。結局、放置!

  • 前にも投稿しましたが、外部環境は分かりませんが「はてな」に関しては上場以来最も注目の決算になると思います。
    前回の控えめ過ぎる上方修正、未分割。新たに注目しているのは、
    mackrel container agent です。

    これにより導入方法が統一され導入ハードルは下がります→ 
    mackrel指数UP

    5/1からの新料金制度でmackrel container agentが
    サイドカー登録されているPOD、タスク1つにつき648円課金されます。
    →単価UP

    この効果は実数として今回の決算を見ないと想定できません。ただ、昨今のコンテナ環境を考慮すると、想定超の数字が出る可能性が高いのではないでしょうか?
    そして、それは決算前に上方修正として出てくるのではないでしょうか?

  • 狙いは4000円,個人のオーバーシュートで3700円。
    実際は3600円まで落ち、考えてみれば6月中はほとんど4000円以下で売買されていました。

    今日4100円で上がってきたと思いますが、元々4000円で狙ってたんですよ。

    もしベイビューが貸株したなら、取得金額から考えて現在の株価は納得できないですよね、ただ6月中4000円以下で買い増ししてたら色んなつじつまが合ってくるのですが。

  • >>No. 375

    僕もそう思います。しかも時期から考えると
    ベイビューが怪しいですよね😃

    僕ははてなの業績は素晴らしいが、前回の決算前の盛り上がりで分割なければ、急落すると考えていました。これは持ち越した人を馬鹿にする訳じゃなくて、僕がビビりなのと盛り上がり過ぎた為です。

  • >>No. 372

     ありがとうございます!
    ただ、僕の調べが甘いのか原田工業・リネット・はてな以外に「ベイビュー」報告書でてないんですよね。

    前から空売り機関が単純に空売りの残の数字を晒しているのにも疑問があって、

    「4000円以下で空売りする」
    「空売り残が膨れているのに3600円を底に、現在なにげに4100円」
    勿論両建てもしているんでしょうが・・
    そこに「ベイビュー」が絡んでいる様な気がするんですよね。
    だれか分かります?

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