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投稿コメント一覧 (137コメント)

  • >>No. 571

    1)菅義偉長官「下げ幅決まった事実ない」 オプジーボ価格、最大50%引き下げと一部報道
    2016.11.10 12:35
    http://www.sankei.com/life/news/161110/lif1611100027-n1.html

    2)高額ながん治療薬「オプジーボ」、50%値下げへ 年度内にも
    2016.11.10 02:00
    http://www.sankei.com/life/news/161110/lif1611100002-n1.html

  • 1)高額薬「オプジーボ」治療、新たに年4500人が対象に 腎細胞がんに適応拡大
    2016.8.5 19:49
    http://www.sankei.com/life/news/160805/lif1608050026-n1.html
    皮膚がんと肺がんの一部に使用が認められている高額ながん治療薬「オプジーボ」について、厚生労働省の専門家部会は5日、腎細胞がんについても使用を認めることを了承した。厚労省が近く正式に承認する。

     新たに使用が認められたのは、切除できなかったり進行性だったりする腎細胞がんで、年間4500人が対象となると推計される。適応拡大により使用患者が増えても薬価を見直す制度はなく、体重60キロの患者が1年間使うと薬剤費は年3500万円。医療費の自己負担分が一定額を超えた場合に軽減される「高額療養費制度」があるため患者の負担は月9万円程度だが、残る金額は患者が加入する医療保険と国や自治体の公費でまかなわれる。

     厚労省は使用する医師や患者を絞り込むことで医療費抑制につなげようと、オプジーボのような新たな作用の仕組みを持つ新薬の適正使用を進める指針を策定中だが、今回の部会には間に合わなかった。部会では「指針を見ながら審査したい」との声が出たという。

     販売元の小野薬品工業は、ホジキンリンパ腫と頭頸部(とうけいぶ)がんについても、厚労省にオプジーボの適応拡大を申請している。

    2菅義偉長官「下げ幅決まった事実ない」 オプジーボ価格、最大50%引き下げと一部報道
    2016.11.10 12:35
    http://www.sankei.com/life/news/161110/lif1611100027-n1.html

    3)高額ながん治療薬「オプジーボ」、50%値下げへ 年度内にも
    2016.11.10 02:00
    http://www.sankei.com/life/news/161110/lif1611100002-n1.html

  • >>No. 582

    [売上収益]
    売上収益は、前年同期比474億円(67.5%)増加の1,177億円となりました。
    ・2014年9月に抗PD-1モノクローナル抗体として世界に先駆けて発売しました抗悪性腫瘍剤「オプジーボ点滴静
    注」は、2015年12月に「切除不能な進行・再発の非小細胞肺がん」に対する効能追加を取得したことにより、
    前年同期比503億円(1,714.0%)増加の533億円となりました。また、ブリストル・マイヤーズ スクイブ社
    からの「オプジーボ点滴静注」のロイヤルティ収入は前年同期比65億円(296.7%)増加の87億円となりまし
    た。

  • >>No. 583

    小野薬品工業株式会社(4528) 平成29年3月期 第2四半期決算短信
    [開発品の主な進捗状況]
    <国内>
    ・本年5月、関節リウマチ治療剤「オレンシア」は、新たに皮下注125mgオートインジェクター1mL製剤の発売を開
    始しました。
    ・本年7月、プロテアソーム阻害剤「カイプロリス」は、「再発又は難治性の多発性骨髄腫」を効能・効果とした
    製造販売承認を取得しました。
    ・本年7月、「オプジーボ」は、「再発又は遠隔転移を有する頭頸部がん」を効能・効果とした製造販売承認事項
    一部変更承認申請を行いました。
    ・本年8月、抗LAG-3モノクローナル抗体薬「ONO-4482/BMS-986016」は固形がんを対象としたフェーズⅠ試験を開
    始しました。
    ・本年8月、「オプジーボ」は、胃食道接合部がん及び食道がんを対象としたフェーズⅢ試験を開始しました。
    ・本年8月、「オプジーボ」は、「根治切除不能又は転移性の腎細胞がん」を効能・効果とした製造販売承認事項
    一部変更承認を取得しました。
    ・本年8月、プロテアソーム阻害剤「カイプロリス 点滴静注用10mg、40mg」は、再発又は難治性の多発性骨髄腫
    の治療薬として新発売しました。
    ・本年8月、プロテアソーム阻害剤「カイプロリス 点滴静注用10mg、40mg」は、「再発又は難治性の多発性骨髄
    腫」を効能・効果とした用法・用量についての製造販売承認事項一部変更承認申請を行いました。
    ・本年9月、「オプジーボ」は、頭頸部がんを対象とした「ヤーボイ」との併用によるフェーズⅢ試験を開始しま
    した。
    ・本年9月、「オプジーボ」は、胃がんを対象とした「ヤーボイ」との併用によるフェーズⅢ試験を開始しました。
    ・本年9月、「オプジーボ」は、悪性胸膜中皮腫を対象とした「ヤーボイ」との併用によるフェーズⅢ試験を開始
    しました。
    ・本年9月、「オプジーボ」は、中枢神経系原発リンパ腫/精巣原発リンパ腫を対象としたフェーズⅡ試験を開始
    しました。
    ・本年10月、グレリン様作動薬「ONO-7643/アナモレリン」は、がん悪液質を対象としたフェーズⅢ試験を開始し
    ました。

  • >>No. 585

    小野薬品工業株式会社(4528) 平成29年3月期 第2四半期決算短信
    <海外>
    ・本年4月、ブリストル・マイヤーズ スクイブ社は、「オプジーボ」について、多発性骨髄腫を対象としたフェー
    ズⅢ試験を開始しました。
    ・本年5月、ブリストル・マイヤーズ スクイブ社は、「オプジーボ」と「ヤーボイ」について、欧州において「切
    除不能又は転移性の悪性黒色腫」を効能・効果とした製造販売承認事項一部変更承認を取得しました。
    ・本年5月、ブリストル・マイヤーズ スクイブ社は、「オプジーボ」について、米国において「自家造血幹細胞移
    植及び移植後のブレンツキシマブベドチンによる治療後に再発又は進行した古典的ホジキンリンパ腫」を効能・
    効果とした製造販売承認事項一部変更承認を取得しました。
    ・本年5月、ブリストル・マイヤーズスクイブ社は、「オプジーボ」について、胃食道接合部がん及び食道がんを
    対象としたフェーズⅢ試験を開始しました。
    ・本年8月、ブリストル・マイヤーズスクイブ社は、PD-L1発現レベルが5%以上の未治療の進行期非小細胞肺がん
    を対象としたオプジーボの単剤療法を評価するCheckMate-026試験(国際共同治験)において主要評価項目を達
    成できなかったことを発表しました。
    ・本年8月、ブリストル・マイヤーズ スクイブ社は、「オプジーボ」について、頭頸部がんを対象とした「ヤーボ
    イ」との併用によるフェーズⅢ試験を開始しました。
    ・本年8月、TRK阻害薬「ONO-4474」は、欧州において変形性関節症を対象としたフェーズⅡ試験を開始しました。

  • >>No. 588

    ・本年9月、ブリストル・マイヤーズスクイブ社は、「オプジーボ」について、悪性胸膜中皮腫を対象とした「ヤ
    ーボイ」との併用によるフェーズⅢ試験を開始しました。
    ・本年9月、ブリストル・マイヤーズ スクイブ社は、「オプジーボ」について、EMA(欧州医薬品庁)より「プラ
    チナ製剤を含む治療に不応であった局所進行の切除不能または転移性尿路上皮がんの成人患者」を効能・効果と
    した製造販売承認事項一部変更承認申請が受理されたことを発表しました。
    ・本年9月、アムジェン社は、「カイプロリス」について、新たに多発性骨髄腫と診断された患者を対象とした第
    Ⅲ相試験(CLARION試験)におけるトップライン結果において、主要評価項目を達成できなかったことを発表し
    ました。
    ・本年9月、ブリストル・マイヤーズ スクイブ社は、「オプジーボ」について、胃がんを対象とした「ヤーボイ」
    との併用によるフェーズⅢ試験を開始しました。
    ・本年9月、ブリストル・マイヤーズ スクイブ社は、「オプジーボ」について、中枢神経系原発リンパ腫/精巣原
    発リンパ腫を対象としたフェーズⅡ試験を開始しました。
    ・本年10月、ブリストル・マイヤーズ スクイブ社は、「オプジーボ」について、FDA(米国食品医薬品局)より
    「プラチナ製剤を含む治療に不応であった局所進行の切除不能または転移性尿路上皮がんの成人患者」を効能・
    効果とした製造販売承認事項一部変更承認申請が受理されたことを発表しました。

  • >>No. 589

    [創薬/研究提携活動の状況]
    ・世界最先端の研究を行う大学や研究機関と共同研究を行い、画期的新薬につながる新しい創薬シーズの探索を進
    めるとともに、当社がこれまでの研究活動で培ってきた創薬ノウハウに、バイオベンチャー企業が持つ最先端技
    術を併せることで、アンメット・メディカル・ニーズの高い疾患に対する新薬候補化合物の創製を目指していま
    す。当期においては、国内外の大学や研究機関、バイオベンチャー企業と新たに70件の共同研究や研究提携を開
    始しました。
    ・本年9月、国立研究開発法人 国立がん研究センターと、双方が有する研究能力を生かし、優れた抗がん剤創出及
    びがん免疫療法などにおけるバイオマーカー探索を目指した共同研究を推進するための包括的研究提携契約を締
    結しました。また、同法人と、がん患者における全身および腫瘍局所の免疫状態の解析に加え、がん種横断的に
    腫瘍の遺伝子変異・発現や、腫瘍および免疫細胞の代謝状態などを網羅的に解析する大規模な共同研究を開始し
    ました。
    [ライセンス/開発提携活動の状況]
    ・本年5月、IDAC セラノスティクス株式会社(IDAC社)と、IDAC社ががんを対象に医薬品化を目指して開発中のヒ
    ト化抗CD4 抗体IT1208について、優先的に評価し、ライセンス交渉するオプション契約を締結しました。
    ・本年7月、Celyad社が欧米でがんを対象に開発中のナチュラルキラー細胞受容体 NKG2D を用いた他家CAR-T 細胞
    NKR-2 を、日本・韓国・台湾で独占的に開発・商業化する権利を取得しました。
    [海外事業展開の状況]
    ・本年5月、韓国に続き海外で二番目の自社販売として、台湾で「切除不能または転移性悪性黒色腫」及び「進
    行・再発の扁平上皮非小細胞肺がん」を対象に「オプジーボ」の自社販売を開始しました。

  • 2603円の価格で(6614000+99120)株を売出したことは8月の株価格にも影響あったではないか?

    2016.08.29
    売出価格等の決定に関するお知らせ(72.7KB)
    http://www.ono.co.jp/jpnw/PDF/n16_0829.pdf

    2016.08.17
    株式の売出しに関するお知らせ(105KB)
    http://www.ono.co.jp/jpnw/PDF/n16_0817.pdf

    新着情報
    http://www.ono.co.jp/jpnw/news/index.html

    2016.11.10
    オプジーボ®点滴静注(一般名:ニボルマブ)標準治療が不応又は不耐の切除不能な進行又は再発胃がんを対象とした第III相臨床試験(ONO-4538-12 試験)においてプラセボに対して全生存期間の有意な延長が示される(171KB)

    2016.11.07 平成29年3月期 第2四半期決算短信を株主・投資家の皆さまへのサイトに掲載しました。

    2016.10.26
    オプジーボ(一般名:ニボルマブ)が、複数の治療歴を有する古典的ホジキンリンパ腫の広範な患者群における最新の結果で有望な奏効率を示す(410KB)

    2016.10.26
    米国食品医薬品局がオプジーボ(一般名:ニボルマブ)の治療歴を有する進行膀胱がん患者に対する生物学的製剤承認一部変更申請を優先審査の対象として受理(364KB)

    2016.10.24
    MSD株式会社に対する特許侵害訴訟の提起について(149KB)

  • >>No. 727

    1)平成28年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
    http://www.wedge-hd.com/cms_v2/assets/files/IR/NEWS/2016/i20161114.pdf
    P9

    2)GL、第3四半期において純利益過去最高を更新、第4四半期は更なる利益拡大を見込む
    http://www.wedge-hd.com/cms_v2/assets/files/NEWS/2016/p20161114_2.pdf

  • 米政権移行チーム、「インフラ銀行」創設検討=トランプ氏顧問
    2016/11/17 03:07

    [ニューヨーク 16日 ロイター] - トランプ次期米大統領の政権移行チームは、インフラに投資する「インフラ銀行」創設を検討する。
    トランプ氏の顧問で、財務長官候補とも目されているスティーブン・ムニューチン氏が16日、記者団に語った。
    ムニューチン氏は、税や規制上の変更、インフラ投資資金を調達するインフラ銀行の創設などが検討課題と説明。「経済上の優先課題は税、規制、貿易、インフラなのは明らか」と述べた。

  • 当社の取締役に対するストック・オプションの付与に関するお知らせ
    http://www.wedge-hd.com/cms_v2/assets/files/IR/NEWS/2016/i20161125_2.pdf
    平成 28 年 11 月 25 日
    各位
    会社名 株式会社ウェッジホールディングス
    代表者名 代表取締役社長兼 CEO 此下 竜矢
    当社は,平成 28 年 11 月 25 日開催の取締役会において、会社法第 236 条、第 238 条、第 239
    条の規定に基づき、当社の取締役(監査等委員である取締役を除く。)に対し年額 270 百万円、お
    よび監査等委員である取締役に対し年額 30 百万円の範囲で、ストック・オプションとして以下の
    要領により発行する新株予約権の募集事項の決定を当社取締役会に委任することについて承認を
    求める議案を、平成 28 年 12 月 27 日開催予定の当社第 15 回定時株主総会に付議することを決
    議いたしましたので、下記の通りお知らせ致します。

    .新株予約権発行の要領
    (1)新株予約権の割当を受ける者
    当社の取締役 12 名。
    尚、当社取締役への付与については、当社の取締役会の決定に基づいて実施される予定で
    す。
    (2)新株予約権の目的たる株式の種類及び数
    本株主総会の委任に基づいて募集事項の決定をすることができる新株予約権の目的となる
    株式の種類及び数は、当社普通株式 200,000 株を上限とする。
    (4)新株予約権と引換えに払い込む金銭
    新株予約権と引換えに金銭の払込を要しないこととする。
    (5)新株予約権の行使に際して出資される財産の価額
    行使価額は、割当日の属する月の前月の各日(取引が成立していない日を除く。)の東京証
    券取引所における当社普通株式の普通取引の終値の平均値に 1.05 を乗じた金額とし、1円
    未満の端数は切り上げるものとする。

    当社の従業員に対するストック・オプションの付与に関するお知らせ
    http://www.wedge-hd.com/cms_v2/assets/files/IR/NEWS/2016/i20161125_1.pdf
    (2)新株予約権の目的たる株式の種類及び数
    当社普通株式 70,000 株を上限とする。

  • 907(最新)
    ryu***** 11月25日 17:19
    905(最新)
    ryu***** 11月25日 17:18
    904(最新)
    ryu***** 11月25日 17:16
    当社の取締役に対するストック・オプションの付与に関するお知らせ
    http://www.wedge-hd.com/cms_v2/assets/files/IR/NEWS/2016/i20161125_2.pdf
    平成 28 年 11 月 25 日
    各位
    会社名 株式会社ウェッジホールディングス
    代表者名 代表取締役社長兼 CEO 此下 竜矢
    当社は,平成 28 年 11 月 25 日開催の取締役会において、ストック・オプションとして以下の
    要領により発行する新株予約権の募集事項の決定を当社取締役会に委任することについて承認を
    求める議案を、平成 28 年 12 月 27 日開催予定の当社第 15 回定時株主総会に付議することを決
    議いたしましたので、下記の通りお知らせ致します。

    .新株予約権発行の要領
    (1)新株予約権の割当を受ける者
    当社の取締役 12 名。

    (2)新株予約権の目的たる株式の種類及び数
    当社普通株式 200,000 株を上限とする。
    (4)新株予約権と引換えに払い込む金銭
    新株予約権と引換えに金銭の払込を要しないこととする。
    (5)新株予約権の行使に際して出資される財産の価額
    行使価額は、割当日の属する月の前月の各日(取引が成立していない日を除く。)の東京証
    券取引所における当社普通株式の普通取引の終値の平均値に 1.05 を乗じた金額とし、1円
    未満の端数は切り上げるものとする。

    当社の従業員に対するストック・オプションの付与に関するお知らせ
    http://www.wedge-hd.com/cms_v2/assets/files/IR/NEWS/2016/i20161125_1.pdf
    (2)新株予約権の目的たる株式の種類及び数
    当社普通株式 70,000 株を上限とする

  • 会社名 株式会社ウェッジホールディングス
    平成 28 年 11 月 25 日
    当社の取締役に対するストック・オプションの付与に関するお知らせ
    当社普通株式 200,000 株を上限とする。

    当社の従業員に対するストック・オプションの付与に関するお知らせ
    当社普通株式 70,000 株を上限とする

  • >>No. 3275

    当社は,平成 28 年 11 月 25 日開催の取締役会において、会社法第 236 条、第 238 条、第 239
    条の規定に基づき、当社の従業員に対し、ストック・オプションとして以下の要領により発行す
    る新株予約権の募集事項の決定を当社取締役会に委任することについて承認を求める議案を、平
    成 28 年 12 月 27 日開催予定の当社第 15 回定時株主総会に付議することを決議いたしましたの
    で、下記のとおりお知らせいたします。
    行使価額は、割当日の属する月の前月の各日(取引が成立していない日を除く。)の東京証
    券取引所における当社普通株式の普通取引の終値の平均値に 1.05 を乗じた金額とし、1円
    未満の端数は切り上げるものとする。但し、当該金額が割当日の終値(取引が成立しない
    場合は、それに先立つ直近日の終値)を下回る場合は、当該終値とする。

  • >>No. 3284

    1)Opinion of the Board of Directors on the Independent Financial Advisor’s Report
    h ttp://ir.listedcompany.com/tracker.pl?type=6&id=555191

    2)GLが予定しております臨時株主総会について
    h ttp://www.wedge-hd.com/cms_v2/assets/files/NEWS/2016/p20161115.pdf
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    1)+2)によって、
    まず[ウェッジホールディングス]平成29年9月期第1四半期決算短信の2017/02/13まで


    ***************************
    3)【JTRUST】2017年3月期 第2四半期 決算説明会
    h ttp://www.irwebcasting.com/20161114/5/d7db2d248e/mov/main/index.html
    30分からの内容を見てください
    h ttp://www.irwebcasting.com/20161114/5/d7db2d248e/media/161114_jt-corp_ja_dl_04.pdf
    P46---P55
    ーーーーーーー
    よって、2020年までかな??

  • >>No. 3348

    1)リスク解除か?
    h ttps://www.youtube.com/watch?v=kxOYd2Me-vk
    h ttps://www.youtube.com/watch?v=iDMSyhkNXLs
    h ttp://www.wedge-hd.com/cms_v2/assets/files/NEWS/2016/p20160829.pdf
    2)いままで
    h ttps://www.youtube.com/watch?v=ComAkKQ8c4Y&feature=youtu.be
    h ttps://www.youtube.com/watch?v=olOFVLGGLC4&feature=youtu.be
    h ttps://au.finance.yahoo.com/echarts?s=GL.BK#symbol=GL.BK;range=6m
    h ttp://www.wedge-hd.com/cms_v2/assets/files/NEWS/2016/p20160907.pdf
    h ttps://www.youtube.com/watch?v=GT8dccks1tA&feature=youtu.be
    h ttp://www.irwebcasting.com/20160827/2/bc47b8386b/mov/main/index.html
    h ttp://www.grouplease.co.th/investor/
    h ttp://www.wedge-hd.com/cms_v2/assets/files/NEWS/2016/p20160912.pdf
    h ttp://www.wedge-hd.com/cms_v2/assets/files/NEWS/2016/p20161007.pdf
    3、これから期待できるか
    Opinion of the Board of Directors on the Independent Financial Advisor’s Report
    h ttp://ir.listedcompany.com/tracker.pl?type=6&id=555191
    2016年9月まで タイ、カンボジアが収益柱、ラオスにも黒字
    2016年10月から インドネシア、スリランカ、ミャンマーの利益貢献
    いつの日か ベトナムとモンゴルの金融業務にも進出?

  • RE:1018
    twh***** 11月26日 17:38
    >>969
    ココのは有償ストップオプションですよ
    ーーー
    (4)新株予約権と引換えに払い込む金銭
    新株予約権と引換えに金銭の払込を要しないこととする。
    (5)行新株予約権の使に際して出資される財産の価額
    新株予約権1個当たりの行使に際して出資される財産の価額は、その行使により交付を受
    けることができる株式 1 株当たりの払込金額(以下「行使価額」という。)に付与株式数を
    乗じた金額とする。
    行使価額は、割当日の属する月の前月の各日(取引が成立していない日を除く。)の東京証
    券取引所における当社普通株式の普通取引の終値の平均値に 1.05 を乗じた金額とし、1円
    未満の端数は切り上げるものとする。但し、当該金額が割当日の終値(取引が成立しない
    (6)本新株予約権の権利行使期間
    割当日の翌日から2年を経過した日より7年間とする
    (10)本新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金及び資本準備金に
    関する事項
    ①新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金の額は、会社計算規
    則第 17 条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結
    果生じる1円未満の端数は、これを切り上げる。
    ②新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本準備金の額は、。。
    ーーーーーーーーーーー
    *平成 28 年 12 月 27 日開催予定の当社第 15 回定時株主総会に付議することを決
    議する(割当日は2017年元旦??)
    *新株予約権と引換えに金銭の払込を要しないこととする(役員と社員は無償ではないか?)
    *行新株予約権の使に際して出資される財産の価額
      行使価額は、割当日の属する月の前月の各日の東京証券取引所における当社普通株式の普
      通取引の終値の平均値に 1.05 を乗じた金額;本新株予約権の権利行使期間は割当日の翌日
      から2年を経過した日より7年間とする
    (2016年12月普通取引の終値の平均値に 1.05 を乗じた金額はかりに1000円とし、ある社員は仮に2019年2月に権利行使、3000円で100株を売った、会社資本準備金へ10万円、取分は20万円ではないか?)
    理科系なので、間違っているかどうか是非教えてください。

  • 四季報先取り新興50
    h ttp://shikiho.jp/tk/atstock/skhad

    12月1日~12月14日(土・日除く)に1日5銘柄配信
    配信状況
    12月1日より配信を開始します。
    コード 社名 コード 社名 コード 社名 記事
    1435 インベスC 3902 メディDV 6079 エナリス
    2121 ミクシィ 3912 モバファク 6094 フリークO
    2138 クルーズ 3914 JIGSA 6172 メタップス
    2158 フロンテオ 3923 ラクス 6176 ブランジス
    2321 Sフロント 3926 オプンドア 6182 ロゼッタ
    2340 極楽湯 3928 マイネット 6187 リタリコ
    2388 ウェッジH 3932 アカツキ 6191 エボアジア
    2479 ジェイテク 4564 オンコセラ 6196 ストライク
    2497 ユナイテド 4565 そーせいG 6258 平田機工
    3415 東京ベース 4571 ナノキャリ 6531 リファイン
    3547 串カツ田中 4572 カルナBS 6532 ベイカレC
    3653 モルフォ 4582 シンバイオ 7172 JIA
    3665 エニグモ 4592 サンバイオ 7779 サイバダイ
    3679 じげん 4593 ヘリオス 8462 FVC
    3687 フィックス 4978 リプロセル 8789 FGI
    3692 FFRI 6047 グノシー 9416 ビジョン
    3793 ドリコム 6049 イトクロ

  • >>No. 3917

    平成28年11月15日
    GLが予定しております臨時株主総会について しております臨時株主総会について
    当社の重要な子会社でありますSET(タイ証券取引所)上場のDigital Finance会社Group Lease PCL
    (以下GL)は、平成28年12月6日開催予定の臨時株主総会において各種の議案を上程しております。これにつき、当社の見解をお知らせいたします。
    本株主総会についてはタイ証券取引所の規則上、IFA(独立ファイナンシャルアドバイザー)の設置
    が義務付けられている項目があり、その意見の中で、GLが発行しますCD(転換社債)の価格につい
    て、①GL株式は急速に価格を上昇させており、転換価格は約100タイバーツが適正価格で70タイバーツという転換価格は容易に到達する可能性が高い、②5%の利息が付利されているが、GLの格付けや財務上の安定性が高いことから、本来は金利2.10%~3.37%程度であるべきであるなどの見解が示され、当該議案に反対するなどの意見が表明されております。
    h ttp://www.wedge-hd.com/cms_v2/assets/files/NEWS/2016/p20161115.pdf

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