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投稿コメント一覧 (389コメント)

  • >>No. 412

    夢の内容をグダグダ云うよりも、映像として見えている?
    その仕組みを考えた方が有意義だ。

    瞼の裏側に映写したものを見ているのかな?とも思ったが、その逆転プロセスに着目するならば、
    映写機というよりもむしろ転写装置の方に近いんじゃないかな。

    記憶の編集再生を通じてその性能を想像的に高めているのではないか。
    共感覚(音声や体感)を駆使した装置かもしれない。
    夢は記憶に残らない、という言い方もされるが、面白い作品は何となく記憶に残っている。

    寝言に返答しちゃいけないとか、夢遊病者に触れてはいけない、とか・・・どれも理屈に適うだろう。
    どんな分析がまかり通っているのか知らないが。
    おねしょを治す方法として自覚する様な事でよいのでは。

  • >>No. 6050

    どうもありがとうございます。
    ご指摘いただかなかったらズーッとあのまんまだったかも・・・。
    (横着なモンで・・・スイマセン)

    >堤真一サン

    既に大物ですよねーこの人も・・・同年代とゆーか。マンガ好き?
    ぜんぜん似てねーよ! といって避けては通れない
    ツッコミ覚悟のノリ・・・ですかね。

    ‘肉欲棒太郎’やってましたもんね。
    失敗しても再起する青年実業家のイメージかな?
    つってももぅオジさんですよね・・・立派に。

    数学者役はいささか悲しかった。
    ヘタレでもいい・・・救いのあるハナシなら、という
    役を掴む事で人気が出たんだろうと記憶するんでありますが。

  • >>No. 3206

    ミドルレンジからのシュート力、等を評して、
    日本にはそれがない、個のチカラがない、全く脅威を感じない
    だから日本はダメなんだ・・・とかいうハナシに嵌まりがちだけれども

    基本そこではダイレクトシュート!
    (ネイマールの先制点がまさにそう)なんだから、そんな事を
    いちいち口にする発想がどうかしている。むしろ

    試合への入り方と、終わり方も悪い
    (失点時間がよろしくない)という・・・これはもう
    単純に集中力のモンダイだろう? という気がしますね~。

    集中すべき時には集中する、という‘動き’・・・バイタルエリアでは基本2割増し、とゆーか。
    あともうひとつ・・・‘スイッチャー’の存在がどうとらえられているのか。
    ひっかきまわす系、とゆーか(笑)・・・ここぞというタイミングで仕掛ける系。

    連携を前提としない個のチカラ・・・なるものは単純に、孤立しちゃう時は孤立しちゃうからね。
    香川を活かせない今の日本代表は‘メッシ’系でない・・・‘ロナウド’系のチームスタイルになっている。

    上位チーム相手にそりゃマチガイだ・・・と迄は云わないが。
    豪州戦の様なカタルシスが最近どーも苦手になって来たのです・・・見ていて。ワタシ。

    基本的な事・・・単純な事を忘れてしまう癖がある、というのは
    やっぱり歴史の差なのかなー?

  • >>No. 3211

    後半の入りだけがザンネン(-_-)だったかな

  • >>No. 3216

    ヨーロッパの強豪相手にそれなりの試合ができる様になった、のには
    やはり理由があると思うんです。それはつまり・・・

    ヨーロッパのクラブで活躍しているその他の地域(南米等々)の
    ‘エース級をマイナス’した相手が代表チームだからで、わかりやすい例としては
    メッシのいないバルサ≒スペイン、だったりする様な。

    つまり、選手も我々もそれを‘イメージしやすい’んですね。
    勿論そこにはプラスの要素もあって、結局敵わなかったりするんですけど、
    とりあえず‘観れる’試合がやっとできる様になった、って事を
    私達は素直に喜んでいいと思います。

    ただ、対戦する機会の少ない(中)南米チームが相手だと途端に、
    イメージが貧困なところにもって来て、ひょっとしたら勝てるかも・・・なんていう
    根拠のないハナシにしがちですよね・・・ホント、あり得ない。

    メキシコはタフだ。五輪でも敵わなかった(次の世代でもまだ無理)。
    彼等は常に‘高地トレーニング’している様なもんでしょう?(笑)
    長友でさえ走り負けて潰される・・・そんな相手だというイメージぐらいは
    あってもいいのに、って思う。

    相手をきちんとリスペクトしなければ結局、自分達を卑下するだけでしょう。
    もう、そーゆーのはやめにした方がいい。

  • ・・・ごぶさたです。今日もいい天気でした。

    >ニッポンマンガ・・・

    私もソレ、チラとですけど見たかも。
    浦沢氏が出ていた?
    なんか子門真人似とゆーか、、、、
    昭和の匂いがする・・・今や希少な方となりつつある(笑)

    >朝ドラ

    この時間帯は(想像ですけど)早朝もしくは
    夜中シゴトしている方達がメシ食うタイミングなんじゃないでしょうか。

    あとはそぅ・・・昼メシのタイミングですね。パートのおばちゃんや
    女子社員が食堂でやいのやいのとやっていた・・・なんかそんなイメージ。

    唯一ハマったのが『本日も晴天なり』・・・だったかな? 原日出子さんの。
    理由は特にないんですが。多分その頃のんびりした朝だったんです。自分が。

    『あまちゃん』は、小泉今日子と杉本哲太とか聞いただけで
    あ~ヤンキードラマか・・・とか思ってしまう(笑)

    >ウツ病

    コミックエッセイというジャンルで、ウツになった旦那というネタが
    結構使われておりますが。
    利用できるものは何でもネタにする? とゆーか
    オマエそりゃ狙いすぎだろう・・・みたいな。

    笑いを欲する事もナク・・・そこから最も遠いところにいる人じゃなかろーか。
    笑いを提供する側のツラさとゆーのがあるのかナ?

    出産子育てもコミックエッセイの定番としてありますが。
    ひょっとして・・・産後ウツの世界?

    二ノ宮知子さんの上記ネタ本を娘に借りて読みました。
    四十過ぎて産んだのかー・・・と、
    変なところで感動した。

  • >>No. 340

    『東方見聞録』『台湾誌』『ガリバー旅行記』そして
    『日本誌』(フロイス、ケンペル等)といったあたりが
    中世版「世界史の中の日本」となるのでしょう。

    前三作はおそらくファンタジーでしょうけど、
    実在する日本が‘おとぎの国’として扱われている事で何やら
    不思議な印象を与えてくれる作品群になってますね。

    日本史は、古代史にばかり拘泥してないで、近現代史とともに
    ここらへんの資料もしっかり押さえるべきでしょーね。

  • 自分で短く髪を切り、ジットリお肌がイヤなので日焼けをする。
    そんな些細な事から、夏を実感するワタシです。

    死者を弔い、家族で集まる、それも日本の夏だ。
    陰鬱になる必要はないが、日本人としてはこーゆー習慣も大事にしたい。

    娘が『風立ちぬ』を観たいというので、レイトショーに行って来ました。
    女性や子供が観て面白い映画だとは思わなかったですが、千円で観れるトシになったもので…映画館は十ウン年振りです。

    喫煙シーンがやたらと多いとかでケチがついたらしいですが、そーゆー妄言(笑)は
    結核を患った女性とイチャつくシーンとの合わせ技でチャラ。
    嫌煙家には理解できない恋愛かもしれませんね。

    人がたくさん死んだ時代のハナシだが、そうしたシーンは一切なかったな。
    しかしこの“生き急ぐ”という感覚はキョービの子供らに理解されるんだろーか。

    大きな娘を心配に思う。無力な父親。


    カミさんの録りだめたドラマを観る夏休み。
    今のハヤりは『半沢直樹』とかで。
    これは面白い。

    舞台俳優(≒男性陣)のクドい演技は暑い夏に丁度いい(笑)。

  • >>No. 6076

    記憶の糸を手繰り寄せておりました。

    昭和の小学校高学年の男子は、いわゆる「女のハダカ」が描写されたマンガ作品の情報交換に余念がなかったワケでして、
    おそらく『はだしのゲン』も、ハナシの端には登っていただろうと思います。

    「これってそそられるか?」
    「う〜ん…」

    多分そんなニュアンスの会話だったろうと思います。
    この作品は、ある意味ではエログロナンセンスの最右翼と言ってもいい。
    私らがマンガに求めていた要素を完全に満たしていた。
    しかし…それほど熱心に読み込んだ記憶がないんですね。

    絵的な問題というよりも…やはり軽々に語る事ができないものだと思ったんじゃないかな。
    戦争とか原爆とか、っていうのは…
    もっとリアルな描写を求めていた可能性もある。
    少年マンガにはそこ迄求めていなかった…というべきか。

    そもそも学校や図書館にマンガの蔵書があるという時代を不思議に思うのです。
    不朽の名作なんだから、常に流通しているものであってほしいデスね。

  • 2013/09/02 21:44

    >>No. 416

    人間がエネルギーと呼んでいるものは基本的に‘水のチカラ’だろう

    (人間が‘使える’エネルギーにする、という意味で)。

    但し(…なので)、そのシステムは‘非効率’だと云われている。


    フクシマでは‘(汚染)水の制御’ができないという‘恥の上塗り’状態にある。

    (エネルギーのなんたるか…という事がわかっていないのではないか?)

  • >>No. 3221

    まだ↑こんな事を言ってるヤツがいる…。

    ターンオーバーの発想がなくて国際大会で勝てると思ってんのか…ね。

  • >>No. 51

    二十数年前、私らの年代は‘あの’ビルをそう呼んでいた。
    ふとそんな事を思い出した。

    >原点はIT企業。

    裁量労働との絡みがありそうですね。

    >外食産業の大手などなど。

    営業時間との絡みもあるでしょう。

    一旦ケチのついた業界というのは基本的に‘ゾンビ扱い’とゆーか、
    雇用も相当に流動的なものと理解されている。
    いわゆる人材派遣もそんな時代の徒花とゆーか、
    中途半端な業態を増やしただけだろう。

    「時短女子に‘殺されないため’の処方箋」(東洋経済オンライン9/18)

    所詮はそんな事だろうと思うのである。

  • >>No. 54

    「日本の大学は非常勤講師を使い捨てる‘ブラック’大学」(ニューズウィーク日本版7/30)

    「産みたい女性にとって、日本企業はみんな‘ブラック’」(プレジデント誌9/20)


    …つまりこういう展開になってくると、一体何をどうしたいのかがさっぱりわからない。
    自分らの‘幻想’を棚に上げてしのごの言っても始まらないだろう。

    ‘夢’は暗闇で見るモンだろうからな…
    その暗闇に居続けたとしたらそりゃ‘悪夢’だ。
    早く気付けよ…見切りをつけろよ、としか言い様がない。

    >その言葉の意味するもの

    最近またやたらとリクルート社のCMをテレビで目にするので、あの頃を思い出すんです。
    あのバブル時代のイメージそのまんまだ
    (そんなによくできたビジネスモデルだとも思わんが)。
    無責任なハナシだよなぁ…(笑)。

    >ハローワークの…

    中途採用ビジネスに果たして市場性があるのか、もしあるというのなら…って事ですよね。
    乞われて行く(≒自分の市場価値がそれとわかる)というハナシならまだしも…

    買い手市場は双方の勘違いで成り立っている様なところがあるんじゃ〜ないかな。

  • >>No. 6087

    >半沢直樹

    アップ(顔演技)に耐えられるかどうか、という見せ場が随所にありました。
    ああした見せ方はある意味マンガ的なのかも。

    倍賞美津子さんのアップもよかったと思う。
    あれをできないというのならこの先、女優に用はないだろう。

    デカい画面で見るどアップだとさすがに誤魔化しは利かないね。

  • >>No. 56


    キョンちゃんが。

    「チビッコたちを幸せにしたい」ってサ〜。

    その気持ちが大事だよナー。
    うんうん…(って自分だけ納得)。


    昔から「ケガと弁当は自分持ち」って云うじゃない?
    どこまで国や会社に依存すれば気が済むのか?

    人として、それでいいのか。
    やっていけるのか。

  • >>No. 58

    これって↑国や会社のせいかな?
    そーじゃね〜よナ…。
    そんなシゴトやめちゃいなヨ…ってハナシだもの。
    夫婦でリスクマネジメントすべきだよ。
    女性がやっていた仕事を男性もやってみるとかしてだナ
    (…逆がアリなワケだから。その方が長生きできるんじゃねーか?)


    自分の家族を持とうとしない人達は性格的に孤児なんだと思うワケ。
    「社会人として」そうした覚悟は必要なんだろうと思うよ。
    だってサ…

    両親が死んだら「自動的に」身寄りのない人になっちゃうワケでしょ?
    孤児と同じだよ。
    こんな簡単な理屈もわからない様ではナ…
    フォローするのは難しいよ。

    ホンモノの孤児の面倒を見なきゃならないのは国のツトめだと思う。
    けど、モラトリアム孤児の面倒まではさすがにナ…。


    妻子がいる人達の‘必死な’ところがよかったんだヨ
    「半沢直樹」は。

    それがあのドラマのすべてだよ。

  • >>No. 3247

    サッカー‘おたく’なファーガソンには‘政治的’なイメージもあって、

    (自分以上に上手にやれる筈もない…と)

    こうなる事をある程度予想していたんではないか、という気もしますですね。

    彼は香川を「CLを勝つために」獲得したんだろうと思っていましたんで、意外とあっさり敗退してしまったレアル戦の結果が遠因として感じられます。
    もう少しプレッシャーを受けてもよかったんではないか、と。
    ファンペルシの加入でやや‘拍子抜け’した感が否めませんでしたね。

    新監督には今季CLを勝ち上がっていくイメージがない、そうです。
    本人がそう言ってるみたいだからこれは間違いないでしょう。

    ゴール前でファンペルシにつまんないパスを出していた。
    香川も‘ありゃりゃ〜?’という状態なのは間違いない。

  • >>No. 60

    自分を守れない人間に家族は守れないだろう?という、
    これは単純な理屈なんだけど。

    いわゆる保身という事ではなく。

    >半沢直樹

    銀行はブラックだ、というハナシだったんです。
    単純にそれだけ(笑)。


    ブラックというよりは…‘モンスター’なんじゃないかな。
    企業と社員の幸福な関係は人間の寿命になぞらえる事もできる。けれど…

    企業を育てない社会。社員を育てない企業。
    スタートアップ時は余程人間の側がしっかりしていないと
    共倒れになってしまうだろう。

    人を育てる事から逃げている人達には難しい問題だ。
    モンスターにはモンスターの育て方というのもあるだろうからなー。

    フツーに…人を見る目をやしなう様なところからじゃないのかな。
    それがパートナーの存在でしょう。

  • 倍賞美津子さんといえば…アントニオ猪木(笑)。
    そーいえば…

    プロレススーパースター列伝、というエピソードまんががありましたね。
    あの頃のプロレスラーは結構面白い人が多かったので、そんなネタ本として楽しんでいたかもしれません。


    (過去の)現実とフィクションを‘ないまぜ’にする、しいていうなら
    ‘あまちゃん’的な作品に、いまいち納得いかない私です。
    (正直言って…あのブームにはノれなかった…)
    いわゆる歴史モノ? 現代のお伽噺か…
    実在の人物を脚色する中途半端なフィクション。
    どーせなら‘未来’を見せてほしいと思うそれがフィクションという事ならば。

    リアルタイガーマスクもナーなんか…
    現実とフィクションが仲良過ぎるとゆーか。
    いーのかそれで? というギモンが拭えなかった。

    ま、いずれにせよ…猪木と力道山との出会い、とか
    …美津子さんとのツーショットはよかったね。

  • >>No. 62

    カトリック系エコノミストと左翼系政党の主張(AFP/時事)


    コレ↑なんかまさに、アンチブラックの主張と合致してるんじゃないかな?
    少子化対策にも成功したと云われているフランスだが、
    結婚制度の形骸化も進行している。

    >例えば…

    ビンボー人の子だくさん、ていうのを果たして
    世間が許すかどーか…なんだろうね。
    い〜かげんにしろ、ってな人達も世間を騒がしているみたいだし(笑)。

    どうしてあーゆー事になるのかはよくわからない。
    あれはあれでたくましく見えるから
    やったモン勝ち、とゆーか。

    >自分の…管理とか?

    生活を‘改善’する、という努力目標があったと思うんだなー若い頃は。
    単純に…休みはいいからカネが欲しい、とか。
    (新生活のスタートには必要だ)
    いや、もうカネはいいから人並みに休みが欲しい…とか。
    (小さい頃の子供はホントかわいいから一緒に過ごしたいし)

    コロコロ変わるんだよ(笑)。
    いや、やっぱり最低でもこれぐらいは欲しい…とか。
    (子供が増えると色々とね)

    そんなこんなしているウチに、今度は会社が
    (残業代払いたくないから)とっとと帰れ!ってなハナシにし始めたんだよナ。
    しまいにゃ会社に来るな、ときたモンだ。(仕事したいなら家でしろ、みたいな?)

    そんな時代の流れはある。そんなこんなで…

    管理するのもされるのもメンドクサイ、という人達ばっかりになっちゃったんだろう。

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