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投稿コメント一覧 (389コメント)

  • >>No. 5915

    いつのまにやら師走です。
    (テンションを落ち着かせるのに一週間かかりました)

    ゼロ泊三日弾丸ツアーin京都(秋分の日を挟んでの3日間)。

    結局十年以上ぶりの家族旅行としたのですが、子供様ご一行は新幹線&宿泊プランで2日間、
    私らはSAのハシゴ、という強行軍でした(私が最終日にどーしても外せない仕事があったもので)。

    似合わない事をした、とつくづく思います(晩秋の3連休・・・最高の人出)。
    私が言いだしっぺだったからなんですが、なんだか接待旅行の様になってしまったのでした。

    最初はそう・・・銀婚記念のつもりだったのです。題して
    「俺達に明日はあるのか?やじきた夫婦、イージーライダー気取ってマイカー旅」

    子供が巣立っていくのに合わせたかの様に、長年飼っていた猫まで帰って来なくなってしまい、
    これは家族バラバラの危機ではないか?という事をカミさんがいうのであります。
    まぁ、私としてはみんな無事に育ってくれた、という感謝の意味を込めて。


    新東名の夜は雨が降ってきていた。

  • >>No. 5935

    >東名は、御殿場あたりまで

    遊園地だアウトレットだで大体あそこら辺迄はいくんですよね・・・私も
    自分の車では関西行った事がなかったです。

    職場に清水寺のカレンダーがありまして。
    あまりに紅葉がマッカッカ過ぎるもので、じゃ〜実際観てみようという・・・
    しょーもない動機からなんです。が、
    なんせ五年越しの計画で・・・にしてはあまりにも無計画だと非難され、

    俺は一人でも行く! と言い張ったら、結局みんなついて来たという・・・
    クソ親父な展開だったのです。
    何年ぶり?かで車を綺麗に掃除する。
    こいつに長旅をさせてやりたかったんじゃい・・・と自分に言い聞かせ。


    マンガも人生もネタに窮したら「旅」だ、という展開であります。

    しかし、高速移動に費やしたエネルギーとコストは味気ないもので。
    朝、目覚めるとそこは京都・・・という旅じゃ〜なかった(のは私だけ)。
    いかに渋滞を避けるか、とか、都合のいいところに駐車して、とか、
    なんかそんな事ばっかり考えていて、結局辿り着くのは駅前だったりする。
    (子供らと待合わせしてたから)

    鴨川〜河原町から伏見稲荷〜東福寺〜清水寺・・・だったかな?
    鴨川と伏見稲荷以外はほぼごった返しで記憶が飛んでます。
    (ライトアップ紅葉の赤味は旅のテーマを解決するに至らず)
    子供らを車でホテルに送り届け、ヤレヤレ・・・という気分で帰途につくのでした。

    何が記憶に残ってるか・・・というと、買い物先や飲食店で接したリアル京都弁でして。
    結論・・・京都弁のお姉さんのべシャリにはカネを払う価値がある! と思ったのでした。

    (関西で・・・なら行ってみたいお姉ちゃん達のいる店へ)

    しかし・・・い〜のだろーかこんな結論で。

  • >>No. 5943

    パラパラ漫画・・・年末にやっと漫画ネタにめぐりあってホッとしました。
    (私ブームにウトいもんで・・・つい今しがたテレビで見ました)

    動画サイトの隆盛で、ひとりアニメーションみたいな事が可能なんですねー今や。

    『水曜どうでしょう』の再放送が東京ローカルでやってるのをボーッ・・・と見ていて、そのあと
    NHKの動画サイト紹介番組を見て、そのあと
    『情熱大陸』を見たのです。

    平和な休日でした。

  • >>No. 5936

    どーしてもこーゆー話題に食いついてしまう。

    美人を悪役とか・・・主人公のライバルに据えるのはナゼなのか、あまり
    深く考えたことはなかったですが、この

    中山マリさんとか、あと・・・松坂慶子さんとか、なんかこう・・・
    お色気は悪! みたいな事だったんでしょーか。

    美人をちゃんと美人として扱う事の難しさ。
    共演者とデキちゃった・・・っていうのも、いいのか悪いのか

    ファンとしてはちょっとせつないですね。

  • >>No. 5960

    ・・・インフル(笑)。

    五日に発症しまして、ただいまゴールデンウィーク中です。
    トシとって免疫力が低下しているのか、あっさりうつされました。

    二日の夜に会った知人から
    「発症した!」
    と四日の夜にグループメール届く。

    そのときまさに飲み会の真っ最中。
    (な〜んか具合が悪くてマスクしてましたが)

    彼らがその後どーなったのか、は不明ですが。
    (発症したらメールする、というお約束になってます)

    インフルおじさんの輪(古いか)。
    基本的に後の祭りですが、正直な友情を大事に思うものです。

    とりあえずカミさんにはしっかりうつしました。
    寝込んだのが一日だけだったので、正月休みが復活した様な・・・ちょっとウレシい気分です。

    年明け早々、こんなことでいーのだろーか・・・。


    本年もよろしくお願いします。

  • >>No. 1

    香川は正念場ですねー

    ロナウドのパフォーマンスもキニナル

  • >>No. 5965

    その問題写真というのをたまたま見ましたけど、

    (本人の手じゃない、と気づいて)「おや?」と思ってから
    (うしろの少年に気づいて)「あー、そーか」と思ってのち

    まぁ確かに、少年の表情が不自然に思えましたね。

    今の時代、写真集なんて売れる筈もないでしょーし、
    ゲー術でもないけれど、ちょっと奇をてらう様な事でもしないと
    売れる様な気がしませんものね。

    ヘア(ヌード)とか、「わいせつ」なんていう、そんな時代があった事が
    今にして思えば信じられないですが、今回の騒動もそれに
    勝るとも劣らない‘不毛な’出来事に思えます。


    それよりなにより、その時代時代を代表する
    「美人」の写真集はあってもいいんじゃないか、という事ですよね。
    今の時代を代表する‘顔’というのはな〜んか難しいのだろう。

    薬師丸ひろ子に代表されるあの時代の系譜は、タヌキ顔とゆーか(笑)・・・
    今のアラフォー世代が支持する美人ですね。ショートカットの似合う顔。

    なんかこぅ・・・真っ白な雪景色の中、セーラー服の似合う少女、とゆーか。
    なんかそんな路線があった様に思う。

    希少価値があるか、と云えば・・・それほどなかったですけど。
    今でもそんなに劣化してない・・・とゆーか。

    私は、当時・・・森尾由美ちゃんだったかな〜買おうかどーしよーかさんざん悩んだ挙句、
    結局買わなかった・・・という記憶があります。

  • >>No. 5969

    iphonのメッセージアプリみたいに表示されたら

    面白いんでしょーけど。

  • 入れた~(笑)

    全世界サッカー言いたい放題・・・覚えました。

    どこのカテゴリに入れてくれるんでしょーかね?

  • >>No. 5976

    >女子柔道・・・体罰的指導

    ニュースの流れ的にそういう取り上げられ方をしてますケド、
    ありゃ〜どっちか、ってーと・・・

    「教え子に手を出した」

    ・・・例の事件に近いものを感じます。
    男性指導者の問題として、ですね。


    マンガを読んで来てワタシ、漠然と感じる事なんですケド・・・
    「平手打ち」って・・・なんか“女々しく”ないですか?

    とゆーか、まさにそれが「愛のムチ」として、唯一
    “女性に与えられた”暴力的愛情表現だった様な気がするんです。

    女が‘ビターン!’と男の頬を叩く、という・・・アレね(笑)。
    それはもぅ快感に近い。
    猪木の闘魂注入!・・・みたいな。
    ぶたれてみたい?・・・みたいかも(笑)。

    体罰≒平手打ち、という不文律もある様な気がしますね。
    子どもを相手に、それがお尻になったり頬になったりするのでしょう。
    そこに男女の性差を意識する、という判断力はなくて。

    何発かましたのか知らないケド、しつこいのはトーゼン嫌われる。
    もぅ単純に‘やり方’が間違ってるのだろう。バカだね全く。

    ワタシ個人的に、平手打ちというのは全く使った事がありません。
    (なので、トーゼン女性をぶった事もありません)
    こぶし専門デスね・・・もしくは取っ組み合い?
    (平手で来る様な‘野郎’に対しては見境なくやりましたケド)

    ま、とにかく・・・日本柔道の復活を願うゾなもしかして〜、デスね。

  • >>No. 5979

    AKBネタってホント不毛だよね・・・次から次へと。まぁ、
    ダンスはお上手なのかもしれないが、体育会系のノリではない。

    なんなんだろぅ・・・エロとかバイオレンスとかの・・・これはアリかナシか? という・・・
    ビミョーかつ冷静な判断力を持ってないのだろーか?

    ボクらの年代はマンガでもってそこらへん鍛えられているから
    (鈍感といえば鈍感だけれども)、
    デキの悪い実写を観ている様な気分? てゆーか、
    現実の方がデキが悪い、って事か・・・ヘタな小細工が過ぎますナ。


    何かこぅ・・・女子・・・格闘技系を取り巻く漠然とした危機感?
    プロレスも、勧善懲悪で魅せてくれていた時代が懐かしい。
    その鍛え(られ)方に問題があった、って事なのだろう。

    悪役は悪役らしく。指導者なんてまさにそうした役回りだね。

    ワルをどのようなワルとして描くか、って事に
    重点を置いていた様な気がするんですけどねー昔のマンガは。

  • >>No. 5995

    その昔、会社の同僚に免許の更新を忘れて?営業やってた若者がおりまして。
    とある違反で無免許状態が発覚・・・会社をクビになりました。
    それもまた業務上の過失? ・・・意外やある事なんですよね。
    会社のカネの扱い一つとってみても無知が不正につながるケースというのが多いですし。

    (会社の‘取締役’ってホント、不正の取り締まり、って事なんじゃないか?と。ちなみに
    上記の若者は、サバサバと「これで踏ん切りがつきました」とか云って田舎に帰っていきました)

    ありがちだけれどマンガのネタにはならない(つまらんハナシだし)
    ましてや「刑事なんぞの出る幕じゃない」。
    マンガに‘刑事もの’が少ないのはそうした理由じゃないでしょうか。

    マンガは善良なる者たちの(つまらん損得を抜きにした)おはなしであってほしい。
    そうでないハナシはどーも生理的に好かん。とゆーか、
    善良な・・・だけではアカんのとちゃうか? というのがキャラクターの‘肝’になるんだろう、とは思います。
    生身の人間が演じる際には特に。

    ヘタに善良なる者である事が致命的、とゆーか。
    (元)警察関係者の肝いり、というのもつまらん現実でしょうね。

    善良なる者の過失・・・その次に悪質・・・さらにその次が・・・凶悪。
    たとえて云うならば今の時代、悪質な‘イタズラ’に駆り出されているのが刑事サンで、
    ホントに凶悪な事犯を相手にする場合、刑事ではチト役不足ではないか? とも。

    善良ぶってるヤツが実は・・・という展開を考えた場合も、やはり
    刑事の出る幕はだいぶ後の方、という気がします。
    凶悪犯罪の芽は、事の重大さを受けとめる知性の欠如として・・・おそらく子どもが主人公になる。
    誰が‘対決’すべきなんでしょーかね・・・。

    昭和の頃に比べれば世の中それほどすさんでないと思うんだけれど。だからかな?
    どーも‘甘さ’を感じてしまうんですね。
    現実の裁きも・・・フィクションの世界も。

  • ヤフーの動画サイトでアニメ版を‘初見’です。
    ん~こんなハナシだったかなあ・・・という印象。
    いい方に印象が変わった、という事でして。

    浦沢作品はどーも線が丸い印象が強くて
    読んでて‘弛緩’する様なところがあったんですが
    (マンガは基本的にそれでいいんですケドね)
    アニメ版の方はエッジの効いた作風に仕上がっている、とゆーか。

    しかしその、俗に云う探偵モノではない・・・刑事モノとも違うけど、
    ソレに近いかなー麻薬絡みのハナシがこんなに多かったかなあ・・・やっぱり
    海外を舞台にするとそーしたハナシかーという印象ですね。

    ‘カリフォルニア物語’も実はそんな記憶だったりします。
    ドラッグカルチャーには大して関心がなかったけれど、まぁそうした時代が
    あった、という事で。

    サバイバルと考古学も相性が良さそうだが、こちら側のリテラシーがついていかない(笑)。
    軍隊経験とかバイリンガルとかいうのも、このトシになってみて、
    あー自分に不足しているものだナーと感じます。

  • >>No. 328

    中国の、北朝鮮に対するスタンスはまさにそうでしょう。
    北朝鮮がそのミジメさブザマさを自覚しない限りどーしよーもない。

    中国は、あれでも(笑)慎重に自分達の歴史をなぞっている。
    高句麗が隋を滅ぼした様な展開だけは避けたいと思っているんじゃないですか?

    で、現代の唐羅連合が北朝鮮をどう始末するか、という議論になっている。
    すこしは成長したところをみせないとね。

  • 先日たまたま読みました。何でも読もう、の精神で(笑)

    単行本全二巻、というハナシの長さをもって‘短編作’と呼ぶべきなのか
    それとも自発的打ち切りに近いのか(笑)

    ・・・よくわからないが、この‘ワカラナさ’をもってして成り立つ評価というのがある、のでしょう。
    青春バンドマンガ? であるし。

    どんな楽曲をフィーチャー「したかったのか」が漫画(原作)だけではわからなかった。
    実写(映画)になっている。

    映画をみればわかる、というのもいかにもなハナシでして。
    映画の尺には丁度いい長さかもしれない。

  • >>No. 3183

    CLも佳境にさしかかってまいりました・・・おひさしぶりです。

    準決勝2ndレグがまさに、バルサとレアルの真価を問う一戦となる?

    ・・・実に面白い展開となりました。
    はたして奇跡は起きるのか。

    しかし、まさか4失点もするとは(笑)思いませんでしたね~。


    レアルとマンUがやった時のロナウド選手の様なパフォーマンスを
    未来の香川選手にも期待したいです。
    いつの日か、ドルトvsマンU、のカードが実現する事を願って。

    香川を失ったドルトムント。
    グアルディオラを招聘するバイエルン。

    そこにある危機感と・・・意欲的な未来、とゆーか。
    なんかそんなものが垣間見れた様な気がします。

  • >>No. 402

    たとえ目の前に大海が開けていたとしても、それで人間の‘渇き’が癒される事はない。

    (雨が降るとなんかホッとする様な人間の心理は、たぶんそうしたDNAが自分の中にあるからだろう)

    湖水や河川もそれのみでは清浄な水利を約束するものではない。
    ハイドロロジックというのはある意味、人間に対して
    ダウジングの様な英知を求める事だろう・・・とまあ、そんなハナシである。

    それは決してオカルトではなく、ましてや
    雨乞いみたいなモンでもない。
    正しい測量技術に基づく考え方だ、と思うワケなんである。

    (たとえば・・・扇状地の下には水脈がある、といった様な事。初歩的には)

  • >>No. 3202

    30年近くも監督を続けたしかも同一チームで・・・というのは
    ひょっとしてギネスもん?かもしれませんね。

    名将の条件は、戦績云々もあるでしょうが、それよりもむしろ・・・
    ニューカマーの発掘&起用にある、と私は考えておりまして。
    香川選手の加入がファンペルシの獲得以上に現地では評価されている、というのも
    何となくわかる。

    そのファンペルシにしても、いいキャリアの積み方なんだろう。
    アーセナルがそれを許した、というのがちょっとビックリだったけど。
    選手にいいキャリアを積ませる事ができるクラブというのは、主力選手に対して
    変に拘束的でない、とゆーか・・・
    監督が経営者としても優れている、って事なのかな。

    中田選手のローマ時代の印象からなんですが私、カペッロ監督が好きでして、
    この人の勝負に徹する采配というのが、セリエAのイメージだったです。
    トッティの控えだったけど、勝負どころでいい仕事してました。
    起用が当たる、ってヤツでしたね。

  • >>No. 6042

    ますもんね・・・ケンシロウ阿部寛。
    宇梶クンもいい・・・同年代のよしみで(笑)。

    ヤフーのTVアーカイブは何かしらおもしろい。
    「必殺仕置人(シリーズ第二作)」を全編チェックする事ができました。

    「俺たちゃワルだ・・・いや、ワルをやっつけるならそいつら以上に
    悪党じゃなきゃできね~ぞ」

    クーッ! かっちょえ~なぁ・・・と。
    すたんでぃんぐおべーしょんしたい気分。

    そのうちマンガ原作も国際映画祭とかに進出するんでしょうか。
    くーるじゃぱんとかいっちゃって。

  • よくできている。プジョーのCMであるが。
    パイロット版としての価値もありそうな出来。

    マンガのキャラを使って実写にしたものはトヨタもやっているが、
    こっちは・・・(以下略)。
    キャンペーンCMのようだ。

    なまじタレントのイメージに依存するぐらいなら、
    素人にコスプレさせてディテールにこだわった方が面白いものができるのかも。

    いきなり本編・・・ていうのもちょっと弱い様なカンジがするんだよね。

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