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投稿コメント一覧 (21コメント)

  • 2部とJASDAQが統合とのことです。
     
    このまま落ちぶれては困ります。
    これを期に、1部にいくことを検討されてはいかがでしょうか?
    QUOカードと分売、やる気さえあればこれで容易に条件はクリアできます。

    このまま落ちぶれる位だったら、大株主にTOBしてもらって退場したほうがいいと思います。生き恥さらしにならないためにも、TOBされるべきでしょう。

  • ガリバーだから誰も野村にものを言えない。
    腐りきった闇市場。いつの時代も合法的に騙してなんぼ。

  • ワラント発行の文面を見ると、会社側は昨日の3つの材料で株価が大きく上昇すると読んでますね。馬鹿ですね。

  • 毎日毎日緩慢な出来高。
    なんのための上場なのでしょうか。

    経営者はそのようなことを意識しているのでしょうか?
    そろそろもう上場にこだわる必要もないのではと思います

  • 19~21くらいでしょうかね多分。

    勝負です。

  • 事業規模が小さく、底堅い最低限の需要にしか関わっておらず、
    かつ内需安定企業で安泰ですね。

  • 今日のラジオを聞いていたら、日本の活性化には新たなスタータアップ企業がどんどん出てきて、結果的にIPOするようになったらよいとの見解がありました。その中で、旧態依然の産業で上場の必要がなくなった企業は退場してもらうことで、株式市場が活性化するだろうとの話だった。

    そもそも日本を活性化させるという話から始まったのだが、デフレ慣れした国の危険性、知らぬ間に日本が貧乏になってしまったこと、これらを早く解決に導くための方策的な話だった。

    それを考えると、フジオーゼックスはもはや株式市場の活性化には役だっておらす、毎日このような出来高で上場意義が問われると思う。株主や市場へのアナウンスもなく、まさに市場不活性の典型企業となっている。

    ここは早く大株主にTOBしてもらい、
    細々と大株主のもと経営を続けるべきだと、あらためて今日のラジオを聴いて思いました。

  • 今日も、出来高0。
    下落相場にも鉄壁の守り。

    企業価値からすると、これ以上下がり得ない下がりきった時価総額。
    一体なんのために株式を公開しているのだろうか?

    銀行への信用力?取引先への信用力?
    求人のための信用力?出来高0の閑散が信用につながる?
    これらのためならさっさと一部にあがればいいものを。
    エンジンバルブで世界シェア10%を取ろうとしている企業が、中途半端な東証二部にいる意味はなに?

    流動性皆無。会社側無策。一体なんなんでしょうか?
    時価総額=信用力という一面もあると思います。
    普通に考えれば、この会社の時価総額は200億前後あってもおかしくないはず。時価総額が過少評価のうちに、大株主はさっさとTOBしてしまえばいいのに。

  • 1994年の上場からほぼ1/3の株価で、
    大きくその公募価格を超えたのは小泉バブルのころの1度だけ。

    時代は変化し、世の中は進歩して、この会社の技術も大きく進んだのに、
    時価総額は1/3に減少。しかもたいしたIRもなく、1部にあがる意欲や努力もなくずっと2部で進歩なし。

    いい会社が多いが、時代にマッチしない東証2部。
    廃止させ、新たな基準を設けてJQへ降格か、1部へ昇格かのふるいをしたほうがいい。

    存在自体があいまいな東証2部は、上場はしているが株主軽視をする会社の隠れ蓑になっている。
    たくさんの優良企業が埋もれて、時代にあった株主への向き方を努力しないことを肯定するかのような歪んだ市場になっている。

  • 無限売りですね。ちょっとした個人が逃げても、
    それを支える買い手がいないのですぐに売り圧力になります。

    上場していても全く関心を持たれない株、会社側もそれに対して全くの無策。

    上場していることに意味ありますかね?
    上場していることにどういう意味があるのか、経営陣がどう思っているのか知りたいところです。

    さっさと大同特殊鋼によるTOBを希望します。

  • もはや上場意義があるとは思えないこの会社。
    株式併合と100株単位への変更で流動性を高めるとのことだったが、
    単に東証が100株統一したかったのに従っただけで、
    かえって値嵩株になり、株主の利便性は全く良くなりませんでした。

    もはや、株主資本生かせない現状で、大株主の大同特殊鋼にTOBされたほうが株主や全てのステークホルダーのためになると思います。真剣に検討していただきたく思います。

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