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投稿コメント一覧 (23コメント)

  • >>No. 727

    私はコネではないと思ってます。
    理由は染川氏はPOWER11という経営サポート会社の東京在籍で、
    おそらくレゾンの経営サポートをしている税理士さんだと思います。

    経営全般および経営改善計画のスペシャリストで、
    清川新社長も実はお父様から実質的に経営を受け継いで、
    MA成長路線に舵を切ったのはここ数年のことで、
    さまざまな資金的なサポートのための計画などを必要としている企業だと思います。

    この方をキムラタンにも入れることで、最終的にはレゾンとキムラタンを1つの経営体として考えていると思っています。

  • 取締役の染川氏は税理士でレゾンの役員でもあります。

    おそらく清川新社長の税務・資本関係の右腕でしょう。
    スピード感ある資本政策が期待されると読んでいます。

  • 冷やしながらやってまんな。

  • ココリンが市場で評価されるようになったら今の時価総額なんてありえんわ。
    これは地道にやっていけば広がる素地がかなりある。

    そこに付随した事業でいかに稼げるか。
    本気で頑張って欲しい。

  • 新しい社長、動きが早いねぇ!

  • 分割したので実際は50円配当ですね。利回りで2.5%割るくらいです。
    倍と考えている方がいたら間違いです。

  • 避けないできちんと説明していることに好感が持てますね。
    株式市場の特段の需給変化がなければ、ヨコヨコかもしれませんがここから下値は固いとみます。

  • ねりまのじぃじさん、

    報告ありがとうございます!

  • 2023年度売上高300億営業利益30億計画ですが、
    その前の2020年度は売上高270億円計画です。
    減価償却費が嵩んでいて、最終利益はおそらく僅かしかないでしょう。
     
    売上高に関しては会社側から発表された中期計画で、
    今月の決算発表時に出る、今期業績予想はまさに2020年度のものです。

    こういう中期計画と決算時の業績予想が合致することは、
    株主に対する会社からの情報の信頼性として、とても重要だと思います。

    特に個人投資家にアナウンスが少ないフジオーゼックスにとっては、
    これはとても重要なアナウンスで、この決算発表はとても大切な日になります。

    もしここで2020年度の業績予想が中期計画と乖離していると、
    たった1年足らず前の中期計画は何なんだ?ということになってしまいますからね。

    でもお安く株を集める親の意向などがあると、
    多分売上高250億くらいの業績予想なんでしょうね。

  • 株式併合した際、以下のような会社からのアナウンスがありました。

    株式併合の目的
    全国証券取引所は、 「売買単位の集約に向けた行動計画」 を発表し、上場する国内会社の普通株式の単元株式数 (売買単位) を100 株に統一することを目指しております。当社は、この趣旨を尊重し、当社普通株式の単元株式数 (売買単位) を1,000株から100株に変更 するとともに、 全国証券取引所が望ましいとしている投資単位 (1単元株式数当たりの金額) の水準 (5万円以上50万円未満)及び中長期的な株価の変動等も勘案しつつ、投資単位を適切な水準に 調整することで、 当社株式に投資しやすい環境を整えることを目的として、 株式併合 (10株を1株 に併合) を実施するものであります。


    全く投資しやすくなってませんよね?
    流動性難で大変迷惑してます!
    分割でもするとか、優待を始めるとか、
    今の愚政策のカイゼンを求めます!

  • >>No. 298

    >6月には次の成長戦略で親子上場に関する方針も出るらしいですし、

    傍観者さん、いつも書き込みお疲れ様です。
    上記書き込みですが、6月に次の成長戦略を出す、
    並びに親子上場に関する方針を出すというのは、
    フジOZ社のことでしょうか?
    そのことはどこか記事などに書かれていますか?

  • 買い板と売り板のにらめっこをいつまで続けるのでしょうか?
    現在の流動性が極めてない状態、こんなことでこの会社は良いと思っているのでしょうか?株主として極めて恥ずかしく、それを放置しているこの会社の上場意義はあるのでしょうか?

    大株主に守られた会社側からは、なにかアクションを起こすこともないようですし、一体何のために上場しているのか摩訶不思議で仕方ありません。

  • 2部とJASDAQが統合とのことです。
     
    このまま落ちぶれては困ります。
    これを期に、1部にいくことを検討されてはいかがでしょうか?
    QUOカードと分売、やる気さえあればこれで容易に条件はクリアできます。

    このまま落ちぶれる位だったら、大株主にTOBしてもらって退場したほうがいいと思います。生き恥さらしにならないためにも、TOBされるべきでしょう。

  • ガリバーだから誰も野村にものを言えない。
    腐りきった闇市場。いつの時代も合法的に騙してなんぼ。

  • ワラント発行の文面を見ると、会社側は昨日の3つの材料で株価が大きく上昇すると読んでますね。馬鹿ですね。

  • 毎日毎日緩慢な出来高。
    なんのための上場なのでしょうか。

    経営者はそのようなことを意識しているのでしょうか?
    そろそろもう上場にこだわる必要もないのではと思います

  • 19~21くらいでしょうかね多分。

    勝負です。

  • 事業規模が小さく、底堅い最低限の需要にしか関わっておらず、
    かつ内需安定企業で安泰ですね。

  • 今日のラジオを聞いていたら、日本の活性化には新たなスタータアップ企業がどんどん出てきて、結果的にIPOするようになったらよいとの見解がありました。その中で、旧態依然の産業で上場の必要がなくなった企業は退場してもらうことで、株式市場が活性化するだろうとの話だった。

    そもそも日本を活性化させるという話から始まったのだが、デフレ慣れした国の危険性、知らぬ間に日本が貧乏になってしまったこと、これらを早く解決に導くための方策的な話だった。

    それを考えると、フジオーゼックスはもはや株式市場の活性化には役だっておらす、毎日このような出来高で上場意義が問われると思う。株主や市場へのアナウンスもなく、まさに市場不活性の典型企業となっている。

    ここは早く大株主にTOBしてもらい、
    細々と大株主のもと経営を続けるべきだと、あらためて今日のラジオを聴いて思いました。

  • 今日も、出来高0。
    下落相場にも鉄壁の守り。

    企業価値からすると、これ以上下がり得ない下がりきった時価総額。
    一体なんのために株式を公開しているのだろうか?

    銀行への信用力?取引先への信用力?
    求人のための信用力?出来高0の閑散が信用につながる?
    これらのためならさっさと一部にあがればいいものを。
    エンジンバルブで世界シェア10%を取ろうとしている企業が、中途半端な東証二部にいる意味はなに?

    流動性皆無。会社側無策。一体なんなんでしょうか?
    時価総額=信用力という一面もあると思います。
    普通に考えれば、この会社の時価総額は200億前後あってもおかしくないはず。時価総額が過少評価のうちに、大株主はさっさとTOBしてしまえばいいのに。

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