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投稿コメント一覧 (140コメント)

  • >>No. 1044


    > 信用倍率10倍でまだまだ低い方?www
    > 十分高いんですがね?
    > 初心者でも分かるぞwww
    > じゃあいくらだったら高いの?

    Yahoo!の株式ランキング 信用倍率すらも見たこともないのかね。
    それでよく信用売買やってるわな。

    まぁ金がすべてで、日々の値動きに一喜一憂して心身をすり減らしてたらいいんではないかい。人それぞれ勝手だからねぇ。
    こちらは金では決して買えない「満足に満ちた時間」をすごしてますからなぁ。
    まぁ頑張ってくれや。

    ウォーレンバフェットは、「優良企業を厳選し、その銘柄に投資したら投資したことを忘れろ」と言っている。中長期の視点で投資したら、後は「果報は寝て待て」だてぇの。

  • >>No. 1012

    > さすがに今週は下がり過ぎたし月曜はちょっとくらいは戻すやろ
    > →一旦ちょっとは戻すかもしれないが結局また更に下がる
    >  (理由→機関はわざと一気に下げないのは下げながら信用買に更に買わせる為)
    >
    > それに業績も最高なんだからそのうちまた8000円超えてくるはず
    > →今は需給相場であり業績相場ではないことがどうしても理解出来ないwww
    >
    > どうせ来年の3月くらいには10000円回復してるに違いない
    > →信用返済期限が6ヶ月だということを考えていないwww

    まぁ現物派としてはどうでもいいが、どうして買い方をLongPosition、売り方をShort Positionと呼ぶかも知らないとみえますなぁ。
    信用買いの返済期限は半年もあるが主に無期限だ。だからLong。
    信用売りの返済期限は半年。だからShort。

    それに10/29信用買残高は約556万株、前週比+約66万株。
    信用売残高は約55万株、前週比+約13万株だ。
    取り組み倍率は約10倍。まだまだ低い方ですな。

  • >>No. 982

    > 株なんてものは機関がその気になれば、ここから2,000円まで落として個人を殺して 配当の期末まで残りひと月で10000円まで騰げることは可能だからね

    まぁ機関の背後には個人投資家がいるわけで、銀行や証券会社の自己売買部門が動かせる金は限られている上、セオリーから外れたトレードをして損失を出そうものなら責任問題になりクビでしょうな。さらに売り方はそれに見合った株を日歩付きで借り受けるわけで、無制限に売れるわけではない。機関同士での潰し合いもある。
    機関に対する幻想が激し過ぎますなぁ。

    とは言え現物派には一切関係ない話ですけどな。

  • 毎度のことながら、月足チャートを見てみると、前回の大波動のまだ半値戻しの株価でしかない。MACDも2006年のレベル。

    どんなに勢いが強い波動でもピーク値を付けるまで、一番ピーク、二番ピークがあるてぇの(一番底、二番底の逆)。
    ここで売る者がいたら、よほどチャートが読めない者か、金がすべてだと目先だけ見て、日々の小銭稼ぎで心身をすり減らしている哀れな者でしかない。

  • チャート的にはボリンジャーバンドがボトルネックの形成をそろそろ終わって、バンド幅が急拡大する時期に差し掛かかりつつある。
    最悪で第一波動が6260円程度の全部戻し(ボリンジャーバンドのマイナス2シグマの株価)になったら絶好の買い増し場ですな。その後はバンド幅の急拡大に伴って株価も急上昇する。

    今は買い増し資金の準備と虎視眈々と待つ姿勢のみ。

    それと一言。アナリストと呼ばれる者の予想は決して信じてはいけない。素人に毛が生えて程度で科学的に分析する能力を持った者は皆無です。顧客はカモに過ぎないですわ。訳の分からないレーティングなどカモにするためのエサです(断言!)

  • ドル円為替も今夜に掛けて円高傾向が一旦完了とみる。
    外国人投資家は売って手にした円をいいレートでドルに換金して為替差益も手にしたので、来週からはまた大幅な円安、株高に誘導して行くでしょうな・・・・と勝手に予想。

  • 下げの第2小波動として、昨日のピーク値から76.4%押しの6770円までは見込んでいたが、6660円までの下げはチョイとだけオーバーシュートしましたな。よくあること。

    分足チャートで見ると綺麗に5波でセオリー通りの値幅で下げているので、さもありなん。前場で下げの第3小波動の61.8%戻しなので、後場から明日にかけて6960円まで戻すと予想。


  • > 第一波動の上げ幅D=1200円
    >    調整の底値を6950円 (11/4)?とするとピークからの下落値幅E=▲700円 
    >    調整率(E/D)=▲58% 61.8%にはチョイ不足←要注意

    本日の下落が下落第1小波動であり第2小波動で6770円まで調整して6770円で底値を付けて、第ニ波動は第一波動の上げ幅の200%上昇とすると、そのピーク値9230円になるがねぇ。

    マネックス証券だと目標株価を9386円にしているが当面の目標株価としては妥当かも。

  • 第一波動のピーク値を8120円と予想した内容はどうも半値戻しにこだわって間違っていたようだ。

    根拠は↓のとおり。

    第一波動(開始日:10/22)
      第1小波動
       開始株価(10/22):6450円 → ピーク値(10/26):6930円
         上げ幅A1=△480円
       →調整底値(10/28) :6470円 
         下落幅A2=▲460円 調整率(A2/A1)=▲96%(ほぼ全部戻し)
      第2小波動
       開始株価(10/28):6470円 → ピーク値(11/1) :7460円 
         上げ幅B1=△990円(B1/A1=206% ほぼ倍上げ)
       →調整底値(11/2):7130円
         下落幅B2=▲330円 調整率(B2/B1)=▲33%(38.2%にはチョイ不足)
      第3小波動
       開始株価(11/2):7130円 → ピーク値(11/4):「7650円」※
         上げ幅C1=△520円(C1/B1=53% ほぼ50%上げ←ここが予想ミス)

     ※第一大波動のピーク値10060円(9/27) ~底値6180円(10/15)までの
            下落幅3880円の38.2%戻し値は「7660円」
     
    第一波動の上げ幅D=1200円
       調整の底値を6950円 (11/4)?とするとピークからの下落値幅E=▲700円 
       調整率(E/D)=▲58% 61.8%にはチョイ不足←要注意

  • > 直近高値の7460はやはりフィナボッチ(黄金比)が影響してますね。ここを超える機会はやはり4日の郵船川崎の決算ですね。ここを通過して外部イベントを難なく通過できれば8120、つまり半値まではするりと行くとみてますが。
    > 見解はいかに?

    10月15日の底値6180円から「戻しの第0波動」のピーク値7000円(10月20日)の値幅の200%上昇(この銘柄の過去の上昇パターンは一つ前の波動の上げ幅の倍が次の波動の上げ幅になっている)は8120円程度で、かつ暴落した値幅の半値戻しなので、8120円程度が最も可能性が高いと見てます。その後は、小休止の調整をして、その後は本格上昇の第2波動が始まると予想。

    自分は典型的なチャーチスト(すべてのファクターはチャートに織り込まれているとみる者)なので、その見方を徹底的に厳守して投資してますわ。それで予想が外れればしょうがない。幸いなことに投資銘柄について、ほとんど何も知らなくても現在まで予想を大きく外したことはない。
    所詮、株価など人気投票でしかなく、当該年度が赤字決算であっても次年度に対する期待から株価は上がりますからなぁ。

    しかし証券会社や銀行のディーリングルームでどんな連中がトレードしているかはチラ見はしているが、中には全くディーリング能力や勉強する意欲もない連中もいる。
    だからエリオットが集大成した波動研究が価値があると思ってるわけですわ。

  • > ありがとうございます
    > ということは、5000から10000まであがった値幅の2倍=10000プラスが、6500から見込める予想ですね

    第二「大」波動のピーク値がどこまで行くかの予想は、すでに書き込んでいるので、bft*****の投稿履歴を読んでいただきたい。
    そもそも商船三井は投資銘柄の一つに過ぎず何の思い入れもないでんな。単に儲かるチャートパターンだったから参入しただけで海運業に関して何の専門知識もありませがな。

    しかしエリオット波動研究を知っていたら、Yahoo!の週足チャートを見て4、5波のもみ合い局面だとすぐわかるのに、気をもんでいる方が結構多いですな。
    如何に日本人投資家の投資リテラシーが低いかよくわかる。

  • > 第一波動は、いくらからいくらになりますか?
    > 先日の10000が高値のやつ?

    10060円のピーク値を付けたのは第一「大」波動でっせ。
    今、始まっているのは第ニ「大」波動であり、その中の第一波動と第2小波動についての予想ですわ。

    波動は自己相似形(フラクタル構造とも言う)であり、大きな波動の中にさらに同じ値動きパターンを示す波動があり、さらにその中に同じ値動きの小波動がある。。。とエリオット波動研究は言ってるわけで、月足チャートから分足チャートまで同じ値動きルールに従っているということ。

    論理的なルールにしたがってトレードする欧米の(AI を含めた)プロトレーダーにとっては常識なのに、そんな基礎知識も持たずにトレードするトレーダーは単に一時的に買ったとしても、長い目で見れば例外なく退場しているわけですわ。

  • 昨日予想した通り、実にセオリー通りに動いてますなぁ。
    上昇の第一波動の中の第2小波動で7500円直前の7480円まで上げ、お約束の38.2%戻しの調整で7130円まで下げてから第3小波動で(10060円からの下げ幅の半値戻しでもある)8,150円あたりまでで上昇してピーク値を付けて、一旦 第一波動の調整に入る。

    その後の第二波動は、この銘柄の過去の値動きから第一波動の上げ幅の200%上げ幅になる可能性が高い。日足は勿論、週足のスローストキャ、MACDもそれを示している。

    その頃は、ドル円も115.6円あたりに行ってるはずだ。
    外人投資家はドル高円安に持って行きながらドルを円に換金して、少ないドルで安く日本株を手に入れ、株価を吊り上げてからその後 大幅の円高に持って行き、日本株を大量に売り、その代金を円からドルに換金する。大幅な為替差益も得られ、ウハウハであぶく銭を手に入るわけだ。
    そんな外国人投資家の意図を見抜きながら、当たり前だが、うまく尻馬に乗っておこぼれをいただくことが日本人小口投資家の基本戦略。

  • 上昇の第一波動の中の小第一波動は明日あたりに7500円あたりでピーク値を付け、一旦7120円程度まで調整してから、小第二波動で8180円あたりまで戻してピーク値を付けると予想する。ちょうど10060円からの下落値幅の半値戻しでもある。

    そこから一旦調整して、第二波動の本格上昇で値幅を急激に伸ばすと予想する。

  • 証券会社(マネックス証券)のアナリスト予想では、この銘柄の目標株価は9746円だそうだ。そこら辺の素人筋には売らせて振るい落とし、その後の爆上げの利ザヤを取ろうと思っているのだろうか。

    2022年3月の当期利益は2021年3月の当期利益の4.5倍だ。2021年1〜3月の平均株価を3500円程度としても、その4.5倍の15750円あたりが、これから2022年3月までの妥当株価ではないのか。
    実際、2021年1月の底値から9月末のピーク値までの上げ幅の123.6%の上げ幅を今後9か月の第二大波動の上昇値幅とすると15800円程度がピーク値になる。
    短期的には、この銘柄は上昇の波動ごとに値幅を200%上げて来たことを考えると、16800円程度が次のピーク値になる。どちらにせよ16000円程度まで行って当たり前。

    日本郵船にしても現実の株価が幾度も目標株価を超える都度、目標株価を修正する醜態をさらしている。どこかの素人アナリストと同じレベルではないのかい。

  • 10月8日の下降第二波動のピーク値7240円を10円だがオーバーして、本日7250円のピーク値を付けた。
    これで本格的な反騰の第一波動が始まったエビデンスが揃ったわけで、AIを含めたプロトレーダーが重視する日足のスローストキャ、MACD、RSIのどのテクニック指標を見ても上昇中で、動向を先読みする週足のスローストキャも今週ゴールデンクロスだ。

    ここで売り仕掛けるプロトレーダーがいたら、トレーダー失格でしかない。

  • ファナックが今日大幅に下げたが、一株利益410円程度で株価22000円も付けていたのに驚いた。ファナックは眼中になかったらどうでもいいが。

    しかし商船三井は一株利益750円で、なぜ6500円程度でウロチョロしているのか分からない。

  • 「みんかぶ」の「シグナル」を見ると、現状のテクニカルポジションとしては、郵船が7に対して、商船三井は9だ。なぜそうなっているかは、チャートを見れば一目瞭然だが、チャートが読めない者には盲目的に信じるしかないのかも。


  • > 決算発表日には一番上げ幅の大きな第1波動の第3波が来るのではないかと予想する。しかしホント、セオリー通りに動く銘柄だよ。

    張り付いて見てる暇はないが、セオリー通りに本日中に6740円まで戻すかどうかだろうねぇ。

  • 22日に底値を付けて始まった第0波動がセオリー通り、第0波動の第1波スタート値まで全部戻して本日完了。いよいよ本格上昇波動の第1波動が動き始めた。
    まぁここで仕込まないとこの値を付けるのは数年先になるのでは。

    決算発表日には一番上げ幅の大きな第1波動の第3波が来るのではないかと予想する。しかしホント、セオリー通りに動く銘柄だよ。

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