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投稿コメント一覧 (84コメント)

  • >>No. 345

    イ〇ンには従業員の福利厚生の一環で「従業員持ち株会」という制度があるようです。
    取引先は、会の名称は違いますが、同様な制度があります。
    取引先が売る事はまずありません。
    従業員や取引先は、毎月定額を出資します。
    会は、積立て金を蓄積、備蓄します。
    タイミングを見て委託している機関が買いを入れます。
    そのタイミングは、月の第1週から第2週にかけて”出動”します。
    結果は、下がる局面で買い支えになります。
    ココは、出来高が少ないので敏感に反応します。
    今はたったの8,000株弱です。約80人ですネ。
    従業員は、いくらで買ったか知りません。
    通知が来て、知るハメになります。
    お分かりですか?
    認めたくない輩、ほとんどOBですが、敏感に反応しますヨ(笑)

  • >>No. 343

    ”公表されている数字”で指摘しているのであって揚げ足とりではないのですが・・・
    既存店の伸び率って確認していますよネ?。
    伸びておれば競争に勝てている可能性がある。
    割っておれば負けている。
    安売りは、利益率を落とす、在庫過多で更に値下げする。
    その日の物量は、陳列に人手がかかる。
    恒常的に人手不足、人件費は上がる。
    売上減少し、経費は増える・・・その結果が・・・。

    数字の動向を確認せずにウリカイしていないと思いますけど、念のために書きましょう。
    今年の8月は、猛暑でした。
    飲料・アイス・氷は、ムチャクチャ売れました。
    野菜は値上がりし、こういう年や月は単価上昇と共に、売上は取れます。
    8月の既存店伸び率は、98.4%でした。
    4月、5月の95%台(これはこれで無茶苦茶悪いけど)からすると、伸びています・・・と思ったら
    昨年の8月の既存店伸び率は、98.0%・・・って事は、
    98.4%×98.0%=96.4%で、一昨年から見ると大幅に割っています。
    以前、どなたか鋭い指摘をされていたようですが、こういう営業成績です。
    第1四半期の反省の下に第2四半期への対応策を公表(パワーポイント)していますが、結果がコレ・・・

    一旦利確し、利益確定した上で、軍資金を手当てし、将来の暴落、大暴落に備えています。
    数字が外れれば買わない、見る目がないアホバカだったと反省しましょう。
    ココだけが投資対象ではありませんので。
    将来の大暴落・・・現状のこんな数字で上がる理由があれば、ご指導下さい。
    カイが買いを呼び、2,000円なんて直ぐに超えます(笑)
    蛇足
    どこかの総合スーパーはもっと悲惨で8月の一昨年対比では94.5%の驚愕の堕落、
    どこかのコンビニも7月に続きCMを打ったにも関らず同様に98.4%のアゼン茫然の結果でした。
    頑張って稼いで下さい(笑)

  • 言い訳ニュースリリース原稿から抜粋して紹介しましょう。
    ①当社、スーパーマーケットのみならず、ドラッグストアやコンビニエンスストア、ネット通販など厳しい競争環境・・・
    マックスバリュ西日本だけですか?
    他のスーパーも同じ競争環境でしょう。
    他社が良く、ココが悪いって事は、競争に弱い企業って事ですよネ?
    ②消費頻度の高い野菜、日配品の価格訴求、デリカの新商品開発、お魚屋さんの寿司、煮魚焼魚の拡大・・・
    それでどうして売上が大幅に悪化したのですか?
    ハンバーグのタレを見直ししました的な事は、新商品開発とは言いません。
    刺身の大根のツマを細くしました的な事は・・・ですネ。
    3カ月前の対策資料を見ると野菜と魚の強化って、今までの取り組みは一体なんだったのでしょう?
    ③健康志向への対応として有機野菜・・・
    他の野菜は不健康野菜なのに販売継続し、病気にさせるのですか?
    これ以上、社会保障費、保険費用を上げるような反社会的活動は止めてくれませんか。
    全て有機野菜にする!、勇気もないクセに。
    ④客数は95.9%から97.7%に回復傾向にある・・・
    100%になってから言って下さい。
    ⑤利益面において、値入率改善が出来なかった・・・
    それでどうするのですか?。メーカーに脅しをかけて下げさせるのですか?
    全店売上が上がっていないのにバイイングパワー発揮できないでしょう?
    やっぱり優越的地位の乱用ですか?
    ⑥売価変更・・・
    販売予算の甘さ、その予算に見合った注文、売り切る力・・・全てが甘い!。
    甘いのは御座候だけにして欲しい。
    御座候は無いの?。だったら焼き芋で。
    ⑦利益率が前年を大きく割るって、まさに異常営業活動の賜物です。
    ⑧ハニカム清掃
    50字以内で説明せよ。一般の株主を始め、管理本部長も社長も知らないからネ。
    ⑨日本がダメになるから中国に進出した。
    その中国でグルーバル企業破れ、地元資本企業にも負けた。
    それで撤退をして、日本のドラッグ、コンビニに勝てる訳がない。
    ⑩まあ、いい訳文章もヒドイけど、まるで具体的な内容も無ければ対策もない。
    第3四半期数値を楽しみにしています。
    まあ、一旦利確しておきます。

  • 昨日は、後場が終わり、こっそり業績予想・修正をアップしていました。
    文章ダラダラ書くのではなく適当に切って書いてくれませんか?。
    息が続かない(笑)。
    たった今、日経Mプラスで取り上げていたけど、厳しい指摘でしたヨ。
    日々の営業活動で状況が分かっているのでしょうが・・・なんて諭していました。

    客数が減少し続けているからチラシで客数を増やそうとする。
    品質の信頼が無いから安売りする。
    商品発注量は、店任せだから過剰在庫になる。
    利益率を少なくして売り、残った商品を更に安く売る・・・。
    品質の信頼性欠如に加え、価格の信頼性も無くす。
    まあ、赤字にならない様に株主の期待に応えてください。

  • 687に補足して投稿させて頂きます。

    以下の情報について、
    正しい情報であると思われる場合は、青ボタンを押して下さい。
    間違った情報の場合は、赤ボタンを押して下さい。
    ミニストップの特徴は、持続・継続して前年実績を下回り続けている企業であることです。
    1.第一四半期は、赤字である。
    2.海外事業は、連続して3億円以上の欠損を出し続けている。
    3.店数は、出店するも閉店が上回り全店ベースでは減少し続けている。
    4.既存店伸び率は、持続・継続して前年実績を下回っている。
    5.お客様支持のバロメーターである客数は、猛暑、大量のTVCMにも拘らず、持続・継続して前年実績を下回っている。
    6.一日当たり売上高は、持続・継続して前年実績を下回っており、閉店数増加に伴い全店売上高も持続・継続して下回っている。
    7.エロ雑誌販売を中止した理由は、女性客の増加であったが、男性客の女性客数の増減の結果は公表されていない。
    8.CMは、冒頭にAEONのロゴが映し出され、また女性タレントが食べない不思議なCMを流している。

    687の投稿では8月26日(日)16時現在148名(赤58、青90)と関心の高さを頂戴しています。
    株主の皆様、特に従業員、OBの皆様は、ふるってご参加をお願い致します。

  • 8月中間決算の〆まで残り数日となりました。
    今年は、猛暑、危険な暑さと言われ各企業、特に小売業の対応力が企業の力そのものに直結する中間決算となります。
    ご存知のようにセブン&アイが日本の小売企業では売上No.1ですが、第2位のイオンに関して収集した情報、ならびに提供を受けた情報について確認したいと思います。
    入手している情報は玉石混交です。
    真偽の確認を皆様から広く募ります。
    なお、正しい情報、修正すべき点を投稿して頂ければ、正しく修正させて頂きたいと思います。

    イオンは、売上高の8割以上、利益の2割以下が小売業(GMS、SM、ドラッグ、コンビニ等)から構成されています。
    そこで、イオンの上場SM7社の中の、マックスバリュを冠したSM6社の中のマックスバリュ西日本について伺います。
    日々の株式売買出来高数は、約3,000と少なく、株価は敏感に上下反応します。
    約30人の方々が売買されていますが、サイトの参加者は数百名に上っている不思議なサイトです。

    さて、以下の情報について伺います。
    正しい情報と思われる場合は、青ボタンを。
    間違っていると情報と思われる場合は、赤ボタンを押して下さい。

    1.第一四半期は、赤字である。
    2.マックスバリュ6社の中で最も既存店伸び率が7月も同様に悪い。
    3.閉店が多く新店で売上高増を狙うが、会社全体の売上増にならない厳しい状況である。
    4.国内市場の競争激化、縮小を鑑み、巨大な中国事業を立ち上げ進出するも、既に撤退撤収をしている。
    5.SMの基本商品である生鮮、特に農産、水産部門の前年割れが持続継続している。

    株主の皆様、従業員、OB、取引先の皆様、ふるってご参加をお願い致します。

  • 8月中間決算の〆が残り数日となりました。
    今年は、猛暑、危険な暑さと言われ各企業特に小売業の対応力が企業力そのものに直結する中間決算となります。
    さて小売業ではセブン&アイが日本の企業では売上No.1ですが、第2位のイオンに関して収集した情報、提供を受けた情報について記したいと思います。
    情報は玉石混交です。真偽の確認を皆さんから広く募ります。
    以下の情報が正しいと思われる皆さんは青ボタンを、間違っている思われる方は、赤ボタンを押して下さい。
    なお、正しい情報、修正すべき点を投稿して頂ければ今後、株式の保持が撤退かの判断材料にさせて頂きたいと思います。
    さて、イオンは、売上高の8割以上が小売業(GMS、SM、ドラッグ、コンビニ等)から構成されています。
    西友の売却話が出ていますが、過去の買収では長崎屋のドンキ化がありますが成否は不明です。
    今回は、過去のGMS最大の企業であったダイエーについて伺います。
    上場しておらず、関心がないサイトかと思いきや、数百名の反応があり驚います。

    以下の情報は、正しい情報であると思われるダイエー従業員に皆さん、関係者の皆さんは青ボタンを。
    間違っていると情報だと知っている皆さんは、赤ボタンを押して下さい。
    1.社員の退職、特に優秀な社員の退職が止まない。
    2.最近では、食品の農産のバイヤーが全員退職した。
    3.人員削減の為に、数百人規模で転籍を図るが、人件費が高く受け入れる企業がない。
    4.今後、イオンの小売部門の大きなリスクとなる。

  • 8月10日(金)付で、7月の業績発表をしています。
    どなたも一言も触れておられないのでご紹介します。
    株主なら知っておられる情報です。
    結論は、昨年の実績を大きく割っています。
    気象庁は、危険な暑さと報道し、コンビニ業界は潤っています。
    ミニストップ社は、TVCMを大量に投入し起死回生を狙ったにも関わらず、です。
    書き込みを拝見しますと、当社が関心を持っている方が4名おられますが、他の人の書き込みはゴミ・・・失礼、意味のない感想・希望でレベルが判ります。
    社員の人、OBの方のカイコミは意外と少なく、赤ボタン、青ボタンをひたすら押す集団のようです。
    事実を事実として認識しない特徴のサイトです。

    既存店の伸び率は99.5%と昨年の数字が取れていません。
    客数は、98.1%と一日あたり約16人減少しています。
    店は閉店が続き、大きく昨年の店舗数を割っており、全店売上は99.2%に減少しています。
    ちなみに弁当工場は、数量減、人件費増、収益圧迫、新たな設備投資が出来ない負のスパイラルに陥っていると思われ、不振の主因と考えられます。
    当社には、数々の情報(玉石混交)が入ってきますが、極めて深刻な経営状況だと言えます。

    実績数字は、以下から確認出来ます。
    ミニストップHP→右上の企業情報→IR情報→IRトピックス2018年8月10日・・・をご覧下さいませ。
    株価が上がる要素は、当社には見出せません。

  • 伊藤忠商事は、ファミリーマートをTOBにより完全子会社にしました。
    小売業は、コンビニとドラッグストアの2業種が最終的に生き残ると言われています。

    コンビニ淘汰
    東洋経済オンラインが、「コンビニの『必勝パターン』に立ち込める暗雲」と題した記事をyahoo投稿しています。
    コンビニは今後、優勝劣敗がより鮮明になり上位2社以外は衰退するとの意見があります。

    先日は、地方銀行の経営統合が話題になりました。
    日本国内における人口減に伴う成長戦略が描けないコトにあるようです。
    地方の人口減は深刻で、特に日本海側(北海道、青森、新潟、北陸、山陰、九州)は市町村が消滅しかねない未来です。

    国内の成長が見込めないコンビニは、海外に活路を見出そうとしましたが、セブンイレブン、ファミリーマート以外のコンビニは、赤字もしくは既に撤収が相次いでいます。
    国内で勝てないにも関わらず海外展開する、というのは無謀だとの意見があります。

    また、生き残りをかけ、本業以外に新規事業(複数店名の業態展開)を手掛けますが悉く失敗し、撤退撤収となっています。
    そこで群雄割拠のコンビニ業界について、親会社の株主の皆さんに伺います。
    ファミリーマートは、生き残ると思う人は、赤を押して下さい。
    ミニストップは、極めて厳しい将来が待ち受けていると思う人は、青を押して下さい。

  • コンビニ淘汰
    東洋経済オンラインが、「コンビニの『必勝パターン』に立ち込める暗雲」と題して記事をyahoo配信しています。
    極めて近い将来、コンビニは優勝劣敗がより一層鮮明になり本格的淘汰の時代が到来すると言われています。
    先日、セーブオン(群馬)は、ローソンにより完全統合されると発表がありました。

    地方の人口急減は深刻で、特に日本海側(北海道、東北、北陸、山陰、九州)は消滅しかねない未来予測です。
    反面、首都圏は、企業、学生・労働者の集中による人口微増により、地方に比べれば成長は望めるようです。
    その数少ない市場は、熾烈な競争をより一層招き、生死を賭けた最後の決戦になると言われています。

    さて、群雄割拠のコンビニ業界について、皆さんに伺います。
    セブンイレブンは、今後も成長し続けると思う人は、赤を押して下さい。
    ミニストップは、セブンイレブンに勝って生き残れると思う人は、青を押して下さい。

  • コンビニ淘汰
    東洋経済オンラインが、「コンビニの『必勝パターン』に立ち込める暗雲」と題して記事をyahoo投稿しています。
    内容の真偽はともかく、コンビニは今後、衰退するとの意見があります。

    先日は、地方銀行の経営統合が話題になりました。
    日本国内、地方の人口減は深刻で、特に日本海側(北海道、北陸、山陰、九州)は消滅しかねない未来です。
    また一方の首都圏。企業数増加、学生・労働者の集中による人口増加により、地方に比べれば成長は望めるようです。
    その数少ない成長市場にあらゆる小売業が虎視眈々と参入し、競争力を競い熾烈な市場獲得にしのぎを削っています。

    さて、群雄割拠のコンビニ業界について、皆さんに伺います。
    ローソンは、生き残ると思う人は、赤を押して下さい。
    ファミリーマートは、潰れる可能性があると思う人は、青を押して下さい

  • コンビニ淘汰
    東洋経済オンラインが、「コンビニの『必勝パターン』に立ち込める暗雲」と題して記事をyahoo投稿しています。
    内容の真偽はともかく、コンビニは今後、衰退するとの意見があります。

    先日は、地方銀行の経営統合が話題になりました。
    日本国内、地方の人口減は深刻で、特に日本海側(北海道、北陸、山陰、九州)は消滅しかねない未来です。
    また一方の首都圏。企業数増加、学生・労働者の集中による人口増加により、地方に比べれば成長は望めるようです。
    その数少ない成長市場にあらゆる小売業が虎視眈々と参入し、競争力を競い熾烈な市場獲得にしのぎを削っています。

    さて、群雄割拠のコンビニ業界について、皆さんに伺います。
    セブンイレブンは、生き残ると思う人は、赤を押して下さい。
    ローソンは、潰れる可能性があると思う人は、青を押して下さい。

  • 地銀再編
    ふくおかフィナンシャルグループと十八銀行が経営統合するようです。
    日本国内、地方の人口減は深刻で、特に日本海側(北海道、北陸、山陰、九州)は消滅しかねない未来です。
    企業の新規投資の縮小からゼロ化。働き手も縮小均衡です。
    銀行は、お金の貸し出しは細り、今では国債購入で辛うじて食いつないでいると言われて久しい状況です。
    高い配当で人気を集める銘柄がありますが、いつまで続くか?

    2018年3月期決算
    地銀106行の内、半数以上の54行で本業の利益は赤字でした。
    さて、東京オリンピック特需が終了する2年後以降、銀行業の生死が問われます。

    他行の話題ですが、皆さんに伺います。
    ふくおかFGと十八銀行の合併は、成功すると思う人は、赤を押して下さい。
    所詮、一時しのぎでいずれ破綻すると思う人は青を押して下さい。

  • 地銀再編
    ふくおかフィナンシャルグループと十八銀行が経営統合するようです。
    日本国内、地方の人口減は深刻で、特に日本海側(北海道、北陸、山陰、九州)は消滅しかねない未来です。
    企業の新規投資の縮小からゼロ化。働き手も縮小均衡です。
    銀行は、お金の貸し出しは細り、今では国債購入で辛うじて食いつないでいると言われて久しい状況です。
    高い配当で人気を集める銘柄がありますが、いつまで続くか?

    2018年3月期決算
    地銀106行の内、半数以上の54行で本業の利益は赤字でした。

    さて、東京オリンピック特需が終了する2年後以降、銀行業の生死が問われます。

    他行の話題ですが、皆さんに伺います。
    ふくおかFGと十八銀行の合併は、成功すると思う人は、赤を押して下さい。
    所詮、一時しのぎでいずれ破綻すると思う人は青を押して下さい。

  • 地銀再編
    ふくおかフィナンシャルグループと十八銀行が経営統合するようです。
    日本国内、地方の人口減は深刻で、特に日本海側(北海道、北陸、山陰、九州)は消滅しかねない未来です。
    企業の新規投資の縮小からゼロ化。働き手も縮小均衡です。
    銀行は、お金の貸し出しは細り、今では国債購入で辛うじて食いつないでいると言われて久しい状況です。
    高い配当で人気を集める銘柄がありますが、いつまで続くか?
    2018年3月期決算。
    地銀106行の内、半数以上の54行で本業の利益は赤字でした。

    さて、東京オリンピック特需が終了する2年後以降、銀行業の生死が問われます。

    他行の話題ですが、皆さんに伺います。
    ふくおかFGと十八銀行の合併は、成功すると思う人は、赤を押して下さい。
    所詮、一時しのぎでいずれ破綻すると思う人は青を押して下さい。

  • 地銀再編
    ふくおかフィナンシャルグループと十八銀行が経営統合するようです。
    日本国内、地方の人口減は深刻で、特に日本海側(北海道、北陸、山陰、九州)は消滅する勢いです。
    企業の新規投資の縮小からゼロ化。
    働き手も少子高齢化、縮小均衡の未来です。
    銀行は、お金の貸し出しは細り、今では国債購入で辛うじて食いつないでいると言われて久しい状況です。
    高い配当で人気を集める銘柄がありますが、いつまで続くのか?
    2018年3月期決算。
    地銀106行の内、半数以上の54行で本業の利益は赤字でした。

    さて、東京オリンピック特需が終了する2年後以降、銀行業の生死を伺います。

    ふくおかFGと十八銀行の合併は、成功すると思う人は、赤を押して下さい。
    所詮、一時しのぎ、いずれ破綻すると思う人は青を押して下さい。

  • 地銀再編
    ふくおかフィナンシャルグループと十八銀行が経営統合するようです。
    日本国内、地方の人口減は深刻で、特に日本海側(北海道、北陸、山陰、九州)は消滅する勢いです。
    企業の新規投資の縮小からゼロ化。
    働き手も少子高齢化、縮小均衡の未来です。
    銀行は、お金の貸し出しは細り、今では国債購入で辛うじて食いつないでいると言われて久しい状況です。
    高い配当で人気を集める銘柄がありますが、いつまで続くのか?
    2018年3月期決算。
    2018年3月期決算。地銀106行の内、半数以上の54行で本業の利益は赤字でした。

    さて、東京オリンピック特需が終了する2年後以降、銀行業の生死を伺います。

    ふくおかFGと十八銀行の合併は、成功すると思う人は、赤を押して下さい。
    所詮、一時しのぎ、いずれ破綻すると思う人は青を押して下さい。

  • 台風12号、九州に居座っていますが、皆様の地域は如何ですか?
    暑い毎日が続いています。
    今回は、アイスクリームについてご意見を伺います。
    銘アイスが多くありますが、上場をしていない有名メイカーもまた沢山あります。
    本当に沢山の種類・ブランドがあり、メーカーでひとくくりするのは、どうかと考えます。
    実態を示さない調査になりますがご了承下さい。
    なお、上記の上場していないメーカーの一例では、ガリガリ君ソーダの赤城乳業、ホームランバーの協同乳業、白くまの丸永製菓、バニラ爽のロッテなど枚挙にいとまがありません。

    商品をイメージいただき、ご協力宜しくお願い致します。
    今回は、5社(森永乳業、森永製菓、明治、江崎グリコ、井村屋製菓)を対象とさせていただきました。
    それでは早速始めさせていただきます。

    井村屋製菓(あずきバー等)の場合は、赤を押して下さい。
    森永乳業(チョコモナカジャンボ等)の場合は、青を押して下さい。

  • 台風12号、九州に居座っていますが、皆様の地域は如何ですか?
    暑い毎日が続いています。
    今回は、アイスクリームについてご意見を伺います。
    銘アイスが多くありますが、上場をしていない有名メイカーもまた沢山あります。
    本当に沢山の種類・ブランドがあり、メーカーでひとくくりするのは、どうかと考えます。
    実態を示さない調査になりますがご了承下さい。
    なお、上記の上場していないメーカーの一例では、ガリガリ君ソーダの赤城乳業、ホームランバーの協同乳業、白くまの丸永製菓、バニラ爽のロッテなど枚挙にいとまがありません。

    商品をイメージいただき、ご協力宜しくお願い致します。
    今回は、5社(森永乳業、森永製菓、明治、江崎グリコ、井村屋製菓)を対象とさせていただきました。
    それでは早速始めさせていただきます。
    明治(スーパーカップ等)の場合は、赤を押して下さい。
    森永製菓 (ピノ等)の場合は、青を押して下さい。

  • 台風12号、九州に居座っていますが、皆様の地域は如何ですか?
    暑い毎日が続いています。
    今回は、アイスクリームについてご意見を伺います。
    銘アイスが多くありますが、上場をしていない有名メイカーもまた沢山あります。
    本当に沢山の種類・ブランドがあり、メーカーでひとくくりするのは、どうかと考えます。
    実態を示さない調査になりますがご了承下さい。
    なお、上記の上場していないメーカーの一例では、ガリガリ君ソーダの赤城乳業、ホームランバーの協同乳業、白くまの丸永製菓、バニラ爽のロッテなど枚挙にいとまがありません。

    商品をイメージいただき、ご協力宜しくお願い致します。
    今回は、5社(森永乳業、森永製菓、明治、江崎グリコ、井村屋製菓)を対象とさせていただきました。
    それでは早速始めさせていただきます。

    森永製菓(ピノ等)の場合は、赤を押して下さい。
    明治(スーパーカップ等)の場合は、青を押して下さい。

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