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投稿コメント一覧 (77コメント)

  • ぬるま湯にどっぷり浸かった無策な経営陣。過疎化と消滅が心配される函館の隣接札幌に採算が危惧される新球場の建設。その他中期経営計画の未達不安等々ネガティブな材料ばかりで、今買わなければという理由が見あたらない。経営陣は日本電産のような経営方針を学んで欲しい。

  • またアナリストの目標株価引き下げ。
    数カ月で修正を繰り返すのは、前回の見通しが誤りだったことを認めているようなもの。
    アナリストはいくらでも修正がきくが、株保有者は損切り以外修正が効かない。
    アナリストの評価引き下げは、株主が針のムシロに座って耐えているところに針を追加されるようなものだ。

  • 9月末決算が心配。
    経常利益が会社通期予想460億円
    市場コンセンサス447億
    このところ、各社レーティングは据え置くも目標株価は引き下げている。
    9月末決算で、会社が通期見とおしを下方修正するようだと売り込まれそう。
    その前に、畑社長ミニ・ポジティブサプライ(自社株買い)をお願いします。

  • 株価対策は、自社株買い・増配・株主優待拡充など、すべて資金の持ち出しになるので、
    役員報酬全額をストックオプション制にして、役員の奮起を促すしたほうが効果があり
    そうだ。

  • ああ、終値4000円割れか、
    全役員、「チコちゃんに叱られる。」

  • 半値八掛二割引は格言だけと思っていましたが、実際にあるんですね。ここでわ。
    もっとも、買い材料がない中レーティングが引き下げられ、売り手がずらり、買い手が手を引っ込め、市場とかけ離れた会社の経営姿勢もあって、さらに株価は下がる。正に負のスパイラルですね。
    さらに会社の経営姿勢です。
    北海道の最大都市札幌で地震が発生しましたが、この地震での経済的損失規模が東京などの大都市で発生した場合の何百分の一だったようです。
    そのような経済規模の小さい地域にボールタウン建設を計画していますが、これは地方創生を美化し費用対効果を無視した愚策ではないでしょうか。
    一極集中と過疎化は今後も進むし再検討という大英断も必要だと思います。
    本業の中で施策を見出してこそ会社の展望も開けます。
    箱物は減価償却費とランニングコストなど将来的・継続的に費用がかかります。赤字でしたでは済まされません。

  • 又、レーティングの引き下げ、おそらく他社も追従して下げてくるでしょう。
    これで、9月期決算に減益・減配の発表でもあれば、3000円(併合前1500円)割れも視野に入ってきますね。
    株投資は自己責任ですが、こんな投資魅力のない会社にした責任は誰がとるのでしょうか。

  • 日経225採用銘柄でありなが
    上げても連動しない孤立株。
    下げる時だけ仲間入り。

  • 日興証券のレーティング引き下げによる下げはとりあえず止まっているが、ジリ安基調は変わらない。
    市場は、上げるより下げるきっかけを模索している。
    日経225が下げれば当然下げるし、レーティング引き下げ、9月期決算見込がニュースになった時など
    下げるきっかけに事欠かない。
    タケノコの皮を剥ぐように身が細る株価と株主の心情を思う時に、会社として市場に少しでも効果的コメント
    例えば、社長が何かの会見の場で「中期経営計画の進捗状況など総合的に考えると当社の株価は過小評価されている」
    くらいのメッセージは発信してもらいたい。

  • i今売っている方って、いつ、いくらで購入したのでしょうか。チャート的に利益が出ているとは思えませんが。

    もっとも、株価の高安に関係なく、少額の値幅取りを目的として売買を繰り返しているならなんとなく分かりますが、

    僅かな値上がりでもすぐ利確してしまう、それでも立派な株式投資なのでしょうね。

    値幅取りは、ある程度まとめて売買しないと妙味がないでしょうが、まとめ売買の大火傷に注意してください。

    すいません、余計なお世話でした。

  • レーティング引き下げという蓋は重い。

    市場は賑わっているのに、蓋を開けて外に出られない。

  • 値上がりしている割に出来高が伴わない。
    おそらく、NY市場でナスダックが値下がりした反動で、デフェンシブ銘柄に買いが入った一過性の上げに過ぎない。
    明日は、ちょっとした売りで値を崩す。
    株価下落不安がある中、中間配当もなく株主優待目的だけで買うほど投資家は愚かではない。

  • 今日は下げると見ていたが嬉しい誤算。
    もっとも、日経225が大幅上昇したことによる恩恵高の感がある。
    伊藤ハムが、ニュージーランドからの牛肉輸出価格下落、加工食品の人件費・物流コスト上昇などにより
    業績を下方修正し売られている。
    日本ハムの前期決算の減益要因と全く同様なので先行き楽観できない。

  • このまま何とか4,000円台を維持し続けて、
    レーティング格下げ・目標株価3,700円としたアナリストの評価を疑問視出来ればと思う。
    そのため、中間決算では多少の減益はともかく、減配の発表がないことを期待しています。

  • 淡い夢
    このタイミングで自社株買いの発表でもあれば、正にロケットの打ち上げですね。
    もっとも、そんな裁量があるなら、ここまで下げ続けることはなかったでしょうけど。

  • レーティング下方修正の功罪
    売残74600増 買残51600減 信用倍率6.29→2.69
    もう一段整理が進むと、投資意欲を持つ方が増えると思いますが、振り回された方は大変ですね。
    今後のレーティング次第で又振るい落としでしょうか。

  • 米中貿易摩擦・金利上昇・新興国からの資金流出・原油高等々誰でもこの下げは予想できたこと、ただ予想より時期が早かったに過ぎない。
    これから、多少の戻りはあるにしても下落傾向は続く、ダメ押しは米中間選挙での共和党苦戦・敗北かもしれない。
    日本ハム株価も4,500円台に戻していたなら4,000円割れはないと思っていたが、4,200円を越えられなかったことは
    3,800台迄の下落は覚悟しなければと思っている。
    ただ、この下げ相場で、デフェンシブ銘柄だとしても下げ幅が小さく、何かの要因(例えば、ポジティブな中間決算・
    自社株買い・株式分割等)を感じる。
    僅かながら期待を持っている。

  • 1年間下げ続けた反動で世界的株価調整入りでも、何とか4,000台をキープ
    ただ、31日の中間決算発表と、早ければ2Q遅くても3Qで通期業績下方修正発表が予想され
    PERは市場平均より割高に
    さらに、11月は外資系ファンドの償還月で日本株の換金売りが出やすなど悪条件が重なり
    残念ながら株価は11月以降下げ局面に

  • やはり!! 残念
    明日以降の相場で、レーティング比もう一段の下げがあるかも
    誠に残念!!

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