IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (1084コメント)

  • メモメモ

    2021年3月期の営業利益が7.29億円
    2022年3月期の営業利益が4.24億円(会社予想)

    今期の予想が減益なのはイオンモール川口の不動産取得税と登記費用。
    及びイオンモール川口前川のリニューアル費用で計7億円の費用を見込んでいるから。

    一時費用が無ければ11億円以上の営業利益予想となる。

    前期の不動産事業の売上は23.44億円の営業利益6.9億。
    今期の不動産事業の売上は34.27億円の売上予想。
    なので差額は10.83億円の増収予定。

    増収はイオンモール川口がメインだと思われ10ヵ月+数日の増収分だと仮定すると月に1億円の賃料だと推測されます。
    また今期は減価償却が1か月分先行して計上される関係でその分も利益が減っております。

    フル寄与する2023年3月期は2億円の賃料が加算されますので今期の営業利益4.24億+一時費用7億+1億(2か月分の利益)+減価償却1か月分
    と計算すると12-14億円が2023年3月期の予想業績になる気がします。知らんけど。

    個人の感想だと
    今期の予想が減益なのはイオンモール川口の不動産取得税と登記費用。
    及びイオンモール川口前川のリニューアル費用で計7億円の費用。

    このどちらかだけならまだ増収増益の決算も可能だったのではないかと思う。
    けれども費用計上が任意である不動産取得税と登記費用も費用計上した為に大幅減益の決算となっている。

    片方だけで増収増益でイオンモール川口がフル寄与する来期まで待つのと大幅減益の中で来期まで待つのとでは違う気がします。
    フォローとして増配・自社株買い・事業計画でフル寄与する業績が示されていないので決算後に株価が485→452位まで一気に下落してしまった形となります。
    この辺りは株主軽視ではないかと思います。
    そう考えて売却して戻ってこない株主もいると思いますので毎回、こういう事をするのが原因でサイボーは過疎株となっております。

    とりあえずフル寄与したら営業利益で12-14億円になる会社の時価総額が64億円程度なのが高いのか安いのかの判断は自己責任で考えてください。


  • 余った梅や梅の種はしょうゆ漬けにしてみては

    いかがでしょう!刺身・焼き魚・冷ややっこ・の味が

    2ランク上がること間違いありません!!



    余った梅や傷んだ部分を切って除いた梅を漬けても全然大丈夫です。



    材料

    (焼酎で消毒した容器を使ってください神経質になる必要はありません。)

    完熟梅(または青梅でもOK):適量

    昆布(5センチ四方):1枚

    しょう油:適量(梅が完全に浸かってなくても大丈夫です、時々容器をゆすって醤油を行き渡らせてね)

    完成したら冷蔵庫で保存(醤油は10日後から梅は約1か月後から使えます)

  • イベルメクチンを医師の裁量権で処方されてる方々は下記でしょうか。

    長尾クリニックの長尾先生
    池袋メトロポリタンクリニックの沼田先生
    中目黒消化器クリニックの田淵先生
    オノダクリニックの鈇田先生
    福岡記念病院の向野先生
    愛知医科大学の三鴨先生

  • 1.
    chrome起動

    最大化

    Ctrl+×ボタン で終了

    次からは最大化で起動されます。

    2.
    いつも起動するところ(タスクバーとか、desktopのショートカットとか)のアイコンを右クリック
    プロパティ
    ショートカットタブ の中の
    実行時の大きさ を最大化に設定
    適応→OK

    次回から起動するときは最大化で起動します。

  • 7月に特設注意市場銘柄が無事に外れたら8746

    臨時株主総会を経て、第1号議案(取締役4名選任の件)、第2号議案(監査役2名選任の件)、第3号議案(第三者割当による 第1回新株予約権発行の件)も通過。
    今後、第一商品はクラウドバンクと共同で「新規事業」を早期に実現。
    有償ストック・オプション、第1回新株予約権の内容考えても早々に株価を上げに来ると思うので期待したいです。

    1.有償ストック・オプション(新株予約権)の発行に関するお知らせ(2021年3月16日)
    ・行使条件
    1)特設注意銘柄からの解除
    2)行使価額(168円)より150%上回ること
    3)終値が5取引日連続して一定の値(107円)まで下落した場合


    2.第三者割当による第1回新株予約権の発行に関するお知らせ(2021年3月16日)
    1)SGR投資事業有限責任組合を割当予定先
    2)行使価格(152円)固定
    3)クラウドバンク普通株式22株の追加取得

    3.2021年臨時株主総会招集通知(2021年3月31日)
    1)第1号議案(取締役4名選任の件)
    金田 創氏(クラウドバンク株式会社 代表取締役(現任)

  • 親子上場にプライム市場のフィルターかけたら
    TOB当てる確率上がりそうなんだけど。。。

  • 東証の説明文は以下です。
    ・上場株式のうち、国内の普通銀行、保険会社及び事業法人等(金融機関及び金融商品取引業者以外の法人)が所有する株式については、上場株式数の10%未満を所有する場合であっても、流通株式から除くこととします。ただし、所有目的が「純投資」であることが明らかな株式については、流通株式として取り扱うこととします。
    ・所有目的が「純投資」であることが明らかな株式とは、直近の大量保有報告書等において、所有目的が「純投資」と記載されている株式とします。

  • 「言葉に力があるのではない。言葉は力を運ぶものだ」ロザリン・ブリエール

    実際には、チャクラは開いたり閉じたするものではありません。・・特定のチャクラが、どのくらいの量のエネルギーを生産しているのかをあらわすのに使われています。
    --ロザリン・ブリエール "光の輪”


    『すべての病気は感情に原因がある』と決めつけることは、ヒーラーに優越感を感じさせるのみで、クライアントにとっては助けにならない(ロザリン・ブリエール)」

  • 身体そのものをエネルギーと見なし、そのうえでエネルギーが身体に与える影響を見ていくと、科学と身体、食料と身体、光と身体、音と身体、さらには自分と他人の関係をも理解できるようになります。
    --ロザリン・ブリエール "Wheels of Light"

  • ロザリン・ブリエール博士の最新インタビュー「グラウンディングについて」 聞き手 シャミーニ・ジャイン博士(カリフォルニア大学サンディエゴ校助教授)
    https://www.youtube.com/watch?v=l5nZlvXOnrU

  • 「どこに手を置くか覚えたらヒーリングのテクニックを学べたと思う人もいます。しかしヒーリングをマスターするには、体を通し必要な箇所に正確にエネルギーを届かせ、そのエネルギーを体の中で追跡できることが必要。そのためには練習、集中、エネルギーの感覚が必要です」 ロザリン・ブリエール

  • 東証新基準プレミアム市場

    2021年6月末日を移行基準日とし、上場会社に対して、当該移行基準日の時点で新市場区分の上場維持基準に適合しているか否かを同年7月末までに通知するものとします。

  • もう一度まとめると、「配当金の証券会社受領(株式数比例配分方式)&特定口座(源泉徴収あり)」の場合は、配当落調整金のマイナスの分は税金が還付されます。

    優待クロス以外の株式取引で利益がある場合でも、配当落調整金は「取得費および譲渡に要した費用の額」になるので問題ありません。

    これは口座の年間損益がプラスの場合もマイナスの場合も同じです。具体例は以下のとおりです。以下の例では、わかりやすくするために便宜上、税金を20%としています。

    例えば、それまでの損益が+100万円(手取り80万円、税20万円)だったとしましょう。

    配当調整金10万が発生したら、利益が90万円(手取り72万、税18万)になります。配当は10万(手取り8万円、税2万円)なので、トータルは利益100万円(手取り80万円、税20万円)になります。

    クロス取引によって配当落調整金が出ても、配当と損益通算すれば変化はありません。

    逆にそれまでの損益が損失だった場合も見てみましょう。それまでが-100万円(手取り-100万円、税0円)で配当調整金10万円だと、利益が-110万円(手取り-110万円、税0円)になります。

    配当は10万円(手取り8万円、税2万円)で、この2万円は翌年に還付されるので、トータルは利益-100万(手取り-100万円、税0円)になります。損益がマイナスの場合も配当と損益通算したら変化はありません。

  • 数万人規模の大手メーカーからも頼られる12名の少数精鋭企業。
    「いろいろ探し回って、やっとロボットのシステムインテグレーターを見つけた」とお客様から言われるほど、私たちは信頼をいただいています。トヨタ自動車や三菱電機、日立製作所など、産業用ロボットを工場で使用する大手製造業などの案件がメイン。産業用ロボットの性能向上・機能拡張を目的とする制御システム開発をはじめ、新規ロボット開発を主導するコア技術も併せ持ちます。大手ロボット開発メーカーが対応しきれない案件も、私たちのソリューションを提供することで、簡単・正確な制御を実現しています。当社がロボット開発について多様なニーズに応えられる技術を持つことが大手製造業を中心に広まり、開発依頼が急増しています。

  • 薬価収載は、5月21日(金)と推定します。
    アルツの2倍位の薬価がつくと、大きく売上が伸びそうですね

    厚労省が出している薬価決定の通知によると。
    薬価決定の原則は、類似薬効比較方式ですが、比較する類似薬は、薬価収載から10年以内の薬剤とされています。比較薬があまり、古い薬だと、新薬の薬価が低くなるので後発品の拡大方針が出た頃に、バーターで出来たルールです。

    ここ10年で整形分野で、同様のカテゴリーの新薬は出てないので、結果的に薬価が高くなる原価計算方式で、薬価は決まると思います。
    原価計算方式だと、開発費用や必要経費が全て計上できて、薬価は高くなります。

  • 主任の方は「帰ってきてからもまだ馬体に余裕があり、それくらいレースでも余裕があるんだと思います。硬さについては、トレセンでの強い調教が現状の馬体にマッチしなくて動き切れず、出ているのではないかと考えています。球節のモヤモヤが出るのも、まだ走りと馬体が噛み合っていないためだと思いますので、そろそろこの馬の完成形がどの馬体重の時なのか見つけていかなくてはいけません。完成した状態で調教の負荷を強めていくとさらに馬が良くなるので、その形に早く持っていけたらと思います。膝裏の腫れやむくみは今回はありませんが、引き続き注意していく必要があると考えています。元々オープンまで行けると牧場スタッフが口をそろえていた馬で、7ヶ月も待ってもらったのですから、これくらいは走って当然です。繁殖牝馬にしなければいけない血統で、先々は重賞を取らせたいですし、大事に育てていけばいずれは勝つと思います。次の目標は5月の東京開催と聞いていますが、まずは馬体をケアをしながら状態を見て、目標に向かえるかを判断します」と話していました。

  • ⑥今期、販管費・原価削減・事業のスリム化
    ・本社さいたま新都心オフィスを本社事業所へ移転
    ・希望退職者募集による人員削減
    ・標準機の海外生産推進
    ・半導体ウェハの外部委託生産による生産設備の減損
    ※来期以降、経費削減効果

    ⑦株価水準・財務など
    ・今期赤字予想、減配後配当利回り1.53%予想
    ・PBR0.42倍、自己資本比率50%
    ・株式時価総額約90億円
    ・流動資産234億円+投資有価証券45億円=279億円(換金可能性の高い資産)
    ・流動負債+固定負債=176億円(総負債)
    ・旧本社跡地(東京都豊島区・東京建物に賃貸中)前期末時価約50億円(固定資産)
    ・2019年、2020年、自社株買い実施(2020年発表分は先月終了)。今後、更なる自社株買いの発表があるか?
    ・東日本大震災後の3/15瞬間安値1675円、アベノミクス直前2012年10月末株価1545円、現在株価1300円台
    ・東証一部再編で、現状ではスタンダード市場相当

    ※現状の時価総額での仮定の話としては、仮に旧本社跡地を50億円で売却し、40億円が残った本業の価値とすると、平均で年4億円の純利益を計上しつづければ10年で元が取れる計算
    財務面でも、換金可能性の高い資産279億円+旧本社跡地50億円-総負債176億円=153億円の価値がある
    しかし、今期赤字の為、現状では時価総額約90億円程度の株式市場の評価

  • オリジンの今後の事業環境、株価水準など
    ※関連する製品・事項

    ①中国2021年GDP8%超え予測も
    ※半導体関連などの中国向け製品など

    ②5G
    ・今年の5Gスマホ生産計画 過去最高水準や昨年の4割増報道 
    ・5G基地局設置計画上方修正(総務省) 
    ・5G契約者数 2022年から伸張見込み
    ※携帯端末向け無線基地局用電源、光半導体用溶接機、モバイルDisplay Bonderなど

    ③EV・蓄充電設備
    ・東京都2030年、政府2030年代半ばまでに販売乗用車の非ガソリン車化方針
    ・トヨタ小型EV発表、世界的なEV化の流れ
    ・電装化と並行して自動車の高度運転支援システム化
    ・NTTグループ(主要取引先)の独自電力網整備(再生可能エネ・EV・蓄電等)2020年度から6年間で6千億程度の投資報道
    ※車載・産業用Display Bonder、EV向け小型高トルクリミッタ、機能性塗料、双方向DC/DCコンバーター、パワー半導体などの各種半導体デバイス、NTT向け装置など

    ④VR、ARなどのウエアブル
    ・VR、ARの世界市場規模
     2020年=2千億円程度→2030年=15兆円程度の予測
    ※光学レンズ Bonder(今下期より市場投入)

    ⑤曲面ディスプレイ
    ・今後、スマオや車載向けなどで増加が予想される
    ※Display Bonder

本文はここまでです このページの先頭へ