ここから本文です

投稿コメント一覧 (1659コメント)

  • >>No. 271

    それはそうですね。
    「気兼ねのない、やり取りが」過激で不快な書き込みにならないように反省しました。

  • >>No. 268

    こんばんは。これはクレディなのでしょうか?

  • >>No. 266

    さむ子3Q決算がいいと思っている人がいるのですか?

  • さむ子は決算情報を流すような違法で、馬鹿なことはしませんし、アナリストのレベルを買いかぶり過ぎてはいけません。

  • >>No. 249

    さむ子の有報は来年の2月頃ですが、結果を楽しみに待っています。また、スタンレーだけではなく、EDINETには今のところ野村以外は姿を現わしませんが、こちらにも注目してみます。

  • >>No. 261

    そのようになりますね。そして、今回始まったシリコンサイクルがそのことを実証するかもしれませんね。これは結果を見なければ分かりません。

  • >>No. 246

    こんばんは。

    また、ほっとしました。
    ペルソナさんのシリコンサイクルの長期化という論点がよく理解できなかったのですが、「(設備投資)コストの壁がやってきてしまった」ということならば、サイクルはなだらかにならざるをえません。微細化に伴う莫大な設備投資とその減価償却のための過剰生産がシリコンサイクルを引き起こすと考えています。

    どうなんでしょうか?

  • >>No. 238

    よく分かりました。上げ続ける株はありませんでいつかは分かりませんが、調整するでしょうね。先程の返信は少し中期の見通しの話で、「板の状況、売買の状況、値幅、上げ下げの状況」といった短期の話では、24日のシルトロニックの決算、25日の信越の決算、11月6日のSUMCOの3Q決算などがありますので、決算内容次第だと思います。

  • >>No. 226

    こんにちは。

    それが分かれば株価の先行きが読めるということなんで、私も知りたいところです。
    よくは分かりませんし、確信もないのですが、売り買いをこなしながら、どこかの価格帯で大きなレンジ(株価が上下どちらに振れるのか分からない)をつくるのではないかと思います。keiさんのご意見も教えて下さい。

  • >>No. 220

    シリコンサイクル(メモリー)の下降局面入りのシグナル

     2~3年先の話ですが、シリコンサイクルの下降局面入りのシグナルについて検討してみました。一般的には、①最初の兆候はメモリーの過剰供給でメモリー価格が天を打って下がりだし、世界半導体市場が縮小に向かうことです。この時点で、メモリーメーカーは過剰なメモリーの仕掛け品と完成品在庫とウエハー在庫を抱えています。しかし、メモリーメーカーは莫大な設備投資の回収(減価償却)を急ぐために、すぐには生産調整を行えず、数量確保のための価格競争に入り、メモリー価格は急落します。②次の兆候は設備投資が止まることです。設備投資を止めてメモリーの需要回復を待ちます。設備投資は止まっても生産調整には入らないので、メモリーとウエハー在庫は積み上がり、ウエハーの購入は続き、見かけ上は、メモリ価格の低下とウエハーの出荷増というちぐはぐな現象が現れます。③これでも需要が回復しなければ、メモリー需要に見合うまで供給力を削減する本格的な生産調整に入り、メモリーとウエハー在庫の削減に取り組みます。この結果、メモリーの在庫が減少し、需給バランスが回復し価格は下げ止まることになります。しかし、これは直ちに需要回復の結果ではなくて供給削減の結果です。④その後、需要が徐々に回復し、価格も上昇に転じ、設備投資が再開されることになります。今はまさに需要の回復に向かう局面だと思っています。これが3Q予想のポイントです。

     話を戻すと、下降局面入りのシグナルはメモリー価格、設備投資、在庫、生産調整ということになりますが、もっと明確な指標は、メモリーメーカの仕掛け品・完成品を合せた総在庫の推移(SEMIのアナリスが行ったようにサムスンやマイクロンなどの棚卸資産で分かる)とさむ子が公表している顧客のウエハー在庫推計でほぼつかめるはずです。

     しかし、これは下降局面入りのシグナルの一般論で、メモリー需要(要はデータ量)の強さや微細化に伴う歩留率や生産期間の変化などによるそれぞれのシリコンサイクルの具体的な分析が必要になります。事実、スタンレーより先にクレディが半導体バブル崩壊をいい出したのですが、予想が早すぎてクレディ―は「狼少年」になってしまいました。

  • >>No. 49

    微細化の究極の限界は原子一個分

    こんにちは。じゃじゃ馬を乗りこなすのは難しいですね。
    3Q予想まで時間があるので、「原子1個」とシグナルにつて少し考えてみました。こういう話の出来いなので退屈でした。

    微細化の究極の限界は原子一個分、今の最先端ウエハーは3個分程度?だったと思います。これを超えるのは量子コンピュータですが、これは特殊なフレームワーク向けでスマホやPC、車載やAR・VR、ドローンなどの汎用製品には必要がありませんし、コストはもちろんですが、常温の量子コンピュータもありますが設備がデカ過ぎてハンディーではなく汎用品には使えません。人類がケイ素という地球上で2番目に多い元素にたどり着いてのは偶然ではありません。

    また、微細化の物理的、技術的限界という論点ともう一つ、微細化に必要な投資額とウエハー価格のコストパフォーマンス、ウエハーの価格と微細化に必要な投資額の均衡点で、微細化が技術的な限界を待たずに停滞する可能性が高いと思っています。この結果はウエハー需要は拡大するということですよね。

  • >>No. 96

    4Qにずれた場合も、大したことにはならないと思います。皆さんが好きな
    安川電機を見れば分かります。もっとも、国内市場しか見ていないアナリストとは違って、さむ子と安川電機には何の関係もありませんが。

  • >>No. 92

    3Qで底打ちした場合と、逆に4Qに底打ちがずれた場合のチャートの予想をすればいいと思います。もっとも、3Q底打ちの場合は短期の話ではなく株価と共にさむ子の業績の本格的な上昇トレンド入りを確認するということであり、4Qにずれた場合も、大したことにはならないと思います。

  • 余計なことかもしれませんが、3Q決算は11月6日(水)15:30。後2週間ほどです。決算を見ないで本格的な調整に入るわけがありませんよ。逆に、今のアナリストのコンセンサスは4Qも減益で、2020年も減益予想。この減益予想がひっくり返れば、アナリストのレーティングや収益予想コンセンサスは書き換えられて、株価はつれ高するということです。

    同じことの繰り返しですが、ポイントはさむ子の4Q業績予想です。3Qで悪材料を出し切り底を打ちするかどうかがポイントです。

  • ペルソナさんへ 「悪ガン」とシリコンサイクル

    ①確かに「悪ガン」の空売りの結果は12月までの大量保有報告書を見なければ分かりませんね。スタンレーが現物買いのヘッジで空売りをした可能性なども否定はできませんので、楽しみにしています。
    ②悪ガン(当時はモルガン・スタンレーをそう呼んでいましたね。私は略称をスタンレーにしています。JPモルガンは、略称モルガンで、善ガンです)ついての書き込みが気になったので、当時(2016年から2017年頃)の書き込みをザット読み直してみました。私の投稿履歴からペルソナさんの投稿も読めましたよ。
    ③今回のスタンレーの空売りについて、現物買いのヘッジである可能性なども検討してみたのですが、スタンレ―の持ち株がSUMCOの有報に書かれた500万株程度過ぎず、この取得が2018年12月以降であること、2015年6月の大量保有報告書で保有率が4.3%となり、報告義務がなくなってからはEDINETに登場しないことなどを理由に、ただの空売り組ではないかと推測しました。しかし本当の理由は、2018年7月に出されたモルガン・スタンレーの「半導体循環指標は警告を発している」という半導体銘柄売り推奨レポートが、世界半導体相場暴落の引き金を引きて以降、GSやシティーが半導体銘柄の買い推奨に変わってからも、スタンレーはさむ子はもちろん半導体銘柄のレーティングを引き上げなかったからです。
    ④これも過去の履歴を読み返して分かったのですが、シリコンサイクルの下降局面入りのタイミングの読みは難しいですね。今から振り返ってみれば、メモリー価格がNAND、DRAMの順に低下していても、ウエハーの生産と出荷は過去最高を更新し続けていました。ただ、2018年5月頃から、顧客(メモリーメーカーの)手持ちのウエハー在庫が減少を止め、横這いは続くという兆候が表れ、この兆候は何だろうと随分頭を悩ましていたことを思い出しました。当時はまだシリコンサイクルの下降局面十分理解していなかったのですが、結局はこれがシグナルだったと思います。
    ⑤この4年間でシリコンサイクルの上昇と下降を体験したことになるので、次の下降局面を読むには役立ちます。といってもこれは少なくとも2~3年後の話にですが。
    ⑥今はÐRAMの需要回復を追いかけています。
    では、またよろしくお願いします。

  • こんにちは。信越ポリマー。よくご存知ですね。ここはウエハーの搬送用の特殊な容器をつくっていて、決算が信越化学に1日前。搬送用容器のセグメントを見れば、ウエハー出荷の状況が分かり、さむ子や信越半導体の決算の傾向を予想できます。

    チャートから見れば、全くその通りで、「半導体市況の回復に伴って2020年からのウエハーの需給改善やさむ子の業績の回復を織り込んだ」と言ってしまえば、言葉じりは丸く収まるのですが、それでは実態が伴わないということで頭を悩ましています。

    最後の難関はメモリー、特にDRAMです。3Q決算(ポイントはSUMCOの4Q業績見通しです)まで時間があるので作業を続けます。とはいっても時間はさむ子とシリコンサイクルの味方です。

  • さむ子はじゃじゃ馬

    一目均衡 月足が大陽線で雲抜けしました。2016年からの長期波動の初動と同じようなチャートになりました。

  • さむこはじゃじゃ馬ですよ。方向確認をせずに暴れだしたら、上下左右どこに暴れだすか分かりませんよ。🤣

  • 祝1800円回復ですね。出来高は1400万株。

本文はここまでです このページの先頭へ