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投稿コメント一覧 (1471コメント)

  • >>No. 118

    そのほか需要では、規模は小さいがEスポーツ。供給ではインテルやAMDのプロセッサーの供給改善などですね。

  • PC需要
    ①Win7終了 世界要因
    ②消費税 国内要因
    ただ、国内のニュースで、在宅勤務などでPC需要が増えているというコメントがあったので、これが働き方改革などによる日本だけの特殊要因なのか、もう少し普遍性を持つものなのかは分かりません。

  • >>No. 112

    確かに、SOXもサムスンも史上最高値に迫り、東エレクなどの装置メーカーが年初高を更新する中、さむ子は半導体の出遅れ銘柄です。

    しかし、ウエハーは半導体の遅行指標なので、時間がかかるのかも知れませんね。

    ポリシリコン在庫の減少や自己資本比率、営業利益率、ROE、配当率、PER、PBRなど、どの経営指標や株価指標を取っても出遅れは明らかですが、しばらくは仕方がありません。

  • >>No. 110

    確かに買いは弱いですが、売り残も多いので、DRAMなどの底打ち確認までは、しばらくはこんな相場ですかね?

  • >>No. 105

    少し調整するかと思ったのですが、RSI以外に過熱感もないし、5日線に支えられてしっかりしていますね。台湾のニュースではDRAMの9月底打ちやサーバーの需要回復予想が出ていますが、確認が必要です。

    今や半導体の情報はアメリカや韓国よりも台湾が早く、残念ながら日本は論外です。メモリー在庫とNAND、DRAM底打ち確認、ウエハーの回復、さむ子の3Q決算待ちですが、もう9月中旬なので、もうしばらくですね。

  • DRAMの底打ちに先行して設備投資が動き出す。

    ①半導体の20年設備投資、31%増=SEMI予測

    ②紫光がDRAM人材争奪戦、21年にもDRAM生産、台湾に危機感
     先日DRAM分野への進出を発表した中国の国有半導体大手、紫光集団が、台湾や日本、韓国で研究開発(R&D)人材の引き抜きを強化している。台湾最大手の南亜科技(ナンヤ・テクノロジー)からも既に複数の人材が同社に流出したとみられ、台湾業界は危機感を強めている。

     紫光集団は8月末、重慶市にDRAMの12インチウエハー工場を設置すると発表した。今年末に着工し、2021年に稼働する予定だ。DRAM事業群本部や、研究開発センターなども同市に設置する。

     南亜科技やトレンドフォースなどは、紫光集団は傘下のIC設計メーカー、紫光国芯微電子が既にDRAM関連製品の研究開発能力を有していると指摘。一方、製造プロセスの自主開発には3~5年かかるとみられるため、21年の同工場の稼働時には少量生産にとどまると分析した。
     関係者によると紫光集団は、DRAMの世界三大手、サムスン電子、SKハイニックス、マイクロン・テクノロジーからライセンス授権を拒まれた他、米中貿易戦争により中国で独自に技術開発を進める必要性が高まったことを受けて自主開発を決めた。今後10年で8,000億人民元(約12兆円)を投じる計画だ。1年当たりの投資額は平均800億人民元で、DRAM業界で最大の投資となり、世界市場を変動させることが見込まれる。

  • >>No. 70

    あれっ?②

    あれっ?といったのは、今朝、200万株の売りの見せ板が消えて、普段の板に戻ったからです。フェイクかもしれませんが、スタンレーはどうすのですかね?

    結果は相場と今日の空売り残の開示待ちです。なぜか、13日の金曜日には、12日の空売り残の報告はありませんでした。2日開示ルールだと思います。

  • スタンレーは逃げるか?

    火曜日の日経の空売り残を見なければ分かりませんが、スタンレーが現渡で逃げてしまう可能性も否定できません。

  • 波動分析

    出来高から見ると、まださむ子の業績については疑心暗鬼のようですが、出来高からスタンレーの空売り分を差しいた数字の推移を見れば、相場の傾向は読めると思います。

  • そろそろ買い戻しタイムでしょう。プラテンするのでしょうか?

    デイトレや短期でないので、そろそろ3Q予想に戻ります。

  • こんな株価ではスタンレーは逃げられません。
    状況次第ですが、どこかの機関とスタンレーのバトル始まるかもしれませんね。

  • スタンレーだけでなく、機関の注目チャート

    少し追加しますと、グラフの一番右側です。11日にスタンレーが売り増し(約260万株)したにもかかわらず株価は上げています。逆に言うと、スタンレーが親の助けを借りて11日に売りを追加しなければ、スタンレーは踏み上げで、焼かれていたことをこのグラフは示しています。

  • 少しこのグラフを詳しく見ると、スタンレーは空売りはあまり上手ではなく、株価が上がれば、売り残を減らしてきました。8月29日以降、株価が上がって売り残を減らそうとしていた矢先に、藤原さんがつくったこの「グラフ」が掲示板に現れて、慌てて売り残を増やしたことが一目瞭然です。

    多分、今回に限らず、空売り対策にこのグラフは極めて有効です。

    スタンレーだけでなく、機関の注目チャートです。

  • こんにちは、やっぱりこのグラフはいいですね。だって、スタンレーはこのグラフを見て、あわてて売り増ししたのですからね。もしよければ、スタンレーが買い戻すまでしばらく続けていただければ大助かりなのですが。

  • さむ子の逆日歩 何年ぶりでしょうかね?

    さむ子の信用の買い残は減少を続けていますが、積み上がってしまった空売りはどこかで、清算しなければなりません。スタンレーも売り続けることはできないので、今は、買戻しのタイミングだけが問題となっています。

    また、あたり前の話ですが、スタンレーはシリコンサイクルには勝てません。さむ子の業績も3Qか4Qで底打ちします。この根拠はDRAMの不調の原因である、サーバー需要が上向き始めたことです。2018年に初めてサーバーのDRAM需要がPCの需要を上回り、逆転しました。このサーバー需要がが動き始めたということは、DRAMやNAND、そしてウエハーの底打ちもが迫り、半導体市況が底打ちから回復に動き始めたということです。

    SOXが史上最高値を更新しそうなのはこの先取りです。

    今回のスタンレーの空売りは、相場の転換点での小さなエピソードに過ぎません。

  • スタンレーの空売り④

    この結論は、スタンレーが焼かれるのか、適度な買い場を作るのかということになります。

  • スタンレーの空売り③
     結局、スタンレーは踏み上げされるのを怖がって、親に頼ったというだけの話だと思います。取り敢えずの結論は、②と④でした。

  • スタンレーの空売り②

    子供のケンカ(売買)に普通、親は出てきませんよね。
    親はなぜ出てきたのでしょうか?

  • スタンレーの空売り①

    でも、売玉は反対売買が必要なのにこのタイミングでの売増しは何なんでしょうかね? 何れ分かることですが少し考えてみます。
    ①スタンレーは単独でもシリコンサイクルと闘うつもり
    ②スタンレーは売り抜けるために、親の援軍を求めた
    ③親の援軍で、下げを誘って買いに転換するつもり
    ④例のグラフで、売りの手口を読まれて余程、腹が立った
    ③トレードの方針をテクニカル一本に変更した

    いずれにしろスタンレーはこの掲示板のファンだということですね。

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