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投稿コメント一覧 (73コメント)

  • 倒産危機から急成長に変身
    意外性のサマンサに海外投資家が注目
    今年のテンバガー株はサマンサだ‼

  • サマンサは今までもディズニーとのコラボは多い。「アナと雪の女王2」「塔の上のラプンツェル」などがあったが、
    人気スマホゲーム「ディズニー ツイステッドワンダーランド」をイメージした商品販売は意外性があり、これが刺激材料となっている。
    長期人気のディズニーであるので高粗利の売上も長期化しそうだ。
    財布やショルダーバッグ、トートバッグ、キーホルダーを中心に展開していく。

    今まで大人気のキャラクターとのコラボを続けてきた。
    「ハリー・ポッター」
    ハローキティ
    『ストリートファイターV』
    『ドラえもん』
    ポケットモンスター
    くまのプーさん
    「アナと雪の女王2」
    「塔の上のラプンツェル」
    などがあったが、人気スマホゲームを商品販売したのは初めてで
    サマンサの今後の戦略が見えてきた。
    次は大人気の鬼滅コラボも交渉中のようだ。
    サマンサは来年800円か。

  • PTSがストップ高+50円 高値170円を付けたが、売り煽りの投稿が多い。
    よほど120円以下で買いたいようだ。

    格闘ゲームの金字塔 『ストリートファイターV』とのコラボレーションシリーズが人気化。
    2020年9月9日より公式オンラインショップ、新宿マルイメン店にて先行予約をスタート。10月3日より全国のKINGZ店舗、公式オンラインショップ、カプコン公式通販サイト「イーカプコン」、その他関連サイトにて発売を開始する。
    内側に大胆なアートを施した、革財布、小物をはじめ、上質な素材感とデイリー使いができるデザインのキャラクターTシャツやトートバッグ。今、毎日の生活に欠かせないマスクを展開する。
    このチャンスに当然、鬼滅コラボも交渉中のようだ。
    昨年9月は3日間で169円値上がりして高値397円になった。
    この株は軽いので少しの材料で飛ぶ。

  • 通期予想の赤字拡大で株価は底値を這っている。
    しかし、決算を良く見るとフィットハウスを吸収合併によりコロナ禍でも売上高263億で前期より12.1%増加、経常利益-22億で赤字拡大している。
    理由はコロナの緊急事態宣言発令に伴い、店舗の営業時間の短縮及び臨時休業によるものである。

    下期予想が売上高184億で前期より62.1%大幅増加、経常利益-3億で前期より大幅赤字縮小している。

    国内インバウンドが急回復しているので、決算で示しているように、コロナ禍の影響が来年2月までに改善されれば業績好転すると言っている。

    また、決算に示している様に、フィットハウス吸収合併の目的について
    フィットハウスは、東海地区を中心にシューズ、バッグ及び服飾雑貨等の販売事業を行っているが、現在の消費者の低価格志向にあり、従来の海外ブランドを中心とした高価格商品の販売から、サマンサが持つ「製造小売」(SPA)システムを利用した高粗利の自社商品の開発・販売へビジネスモデルを転換していくので今後の成長に繋がる。
    つまり、フィットハウスを儲かる体質に変えて行くようだ。
    合併したばかりなので現状は混乱や無駄があるが、店舗整理、人材整理、商品供給、人材交流等、経営資源の最適化、効率化を図ることで黒字化は早いだろう。
    次の1月初旬3Qに注目する。

  • フィットハウスを吸収合併により純資産4億円から86億円に大きく改善、自己資本比率も2.2%から32.4%に改善して財務基盤が強化ができた。
    コナカの連結子会社になり、コナカの支援を得て業績改善を更に図って行くとのこと。

    コロナ禍の状況下でも当面の経営に支障がなく十分な資金を確保できると判断して、継続企業の前提に関する注記の記載を解消した。

    四半期純損失は合併に伴い発生した、のれんの減損58億円を計上したことで80億円赤字となる。

    2Qの経常利益-18億円、純利益-80億円
    通期予想が経常利益-22億円、純利益-84億円

    会社側が発表した上期実績と通期計画に基づいて、試算した9-2月期(下期)の連結最終損益は4億円の赤字(前年同期は19.4億円の赤字)に赤字幅が縮小する計算になり、コロナ禍の状況下でもこの予測は復活も早く来期は大きく業績を伸ばしそうだ。

  • 昨年の2Qは10月11日だった。来週中に発表か。
    コロナ禍が落ち着き6月から営業再開したので、1Qよいかなり改善したはずだ。
    フィットハウスの吸収合併により売上高、営業利益は2倍程度増加するが
    内部を知った輩は100万株買いを仕掛けたようだ、
    好情報があるのか注目だ。

  • 内部情報の早耳の輩が仕掛けたか?
    高値140円、出来高122万株の異常
    2Qが良いのか、TOBなのか、情報を待ちたい。

  • 紳士服はコナカ、青木、山陽、オンワード、ワールドなどコロナ禍で苦戦している
    アフターコロナで企業のリモートワークが拡大、ますます紳士服を着なくなる

    紳士服のコナカの今後の業績は下降傾向になる、今は資金繰りに苦しむサマンサの方が将来性が高い
    コナカ株主の意見ではコナカを青木に売却して、サマンサ一本化で生き残るべきとの提案もある
    コナカがサマンサに集中投資して商品開発、ブランド強化、海外進出して販売拡大、EC販売を強化する戦略の方がアフターコロナでは成長できる

  • 株価は正直だ
    最悪な業績でも株価は上昇した

    色々、外野が経営批判、業績批判を投稿して株価を更に下げようとしているが
    既に織り込み済みが証明された
    信用買いが増え、空売りが減少、株価は上がるしかない

    コナカの思い入れが強く、2Qでは業績急回復は確実だ
    この株は仕手性があるので
    コナカが材料を出せば400円まで爆上げする

  • 緊急事態宣言で4月以降の全292店舗休業、EC事業のみの利益であり
    1Q業績最悪な状況だ
    ファッション、アパレル業界は全て最悪なので理解できる
    悪材料が出尽くしたようだ

    決算書に示しているように緊急事態解除により6月以降は営業が回復傾向で2Qでは業績改善されるだろう
    7月21日フィットハウスを吸収合併したことで2Qでは売上高や利益が合算される
    フィットハウスが黒字なのでメリットがある
    フィットハウスは東海地方でシューズ、バック、服飾雑貨の販売事業であり薄利多売である
    サマンサの製造小売システムを利用して高利の自社商品をフィットハウスの販売網で販売転換していくことが今後の成長の重要な課題だと書かれている

  • サプライズ発表である。悲観的ホルダーは退却すればよい。

    サマンサはフィットハウスとの合併によるコナカの連結子会社になる。
    コナカが59%株保有となり、廃業危機にあったサマンサが安定企業に変わった
    サプライズである。コナカの期待が大きいことを示す。

    フィットハウスは売上高158億の黒字経営の中堅会社で合併による
    サマンサー側の財務メリットは大きい。

    更に、寺田氏が新たに設立したグローバル社に海外の連結子会社とスイーツ事業の株式譲渡を行って不採算部門の削除ができるメリットがある。
    サマンサは事業の選択と集中により国内事業に特化して、フィットハウスとの合併により共同仕入れや商品開発力強化、国内事業の競争力強化、経営資源の最適化、効率化が図れて利益拡大ができるメリットが大きい。

    条件は「合併等による実質的存続性の喪失」に係る猶予期間(2020年7月1日から2024年2月29日まで)の4年間に黒字化を図り、サマンサが新規上場審査基準の基準に適合していれば上場存続し、適合しなければ上場廃止となりコナカの完全子会社に変わるとのこと。
    4年間あれば容易に黒字化できる。

    また、来年は東京オリンピックを控え、スポーツ団体と連携して国内スポーツ活動を推進して「広島東洋カープ」、「読売ジャイアンツ」、「阪神タイガース」、「埼玉西武ライオンズ」、「福岡ソフトバンクホークス」などの10球団とのコラボレーション商品の販売を開始する意欲を見せている。
    1年後は1000円超えるだろう。

  • 通期赤字と新型コロナウイルスにより、予定通りに下落した。

    弱気の売り筋が狼狽売りしたようだ。賢者ホルダーは保持している。
    ここで、狼狽売りする輩は他の株でも損失を膨らまして株から撤退するだろう。

    良く見れば分かることだ。
    喜んでいるのはコナカである。コナカの特命を受けて派遣された社長であり、
    通期赤字を予定より早めて発表、株価下落を誘導したように感じる。
    コナカが安くTOBするための戦略にも見える。

    TOBはあり得ないと言うホルダーがいるが、既にサマンサは湖中社長の手の中にある。
    業界に君臨してきた湖中社長が戦略も無く、業績悪化したサマンサ株を34億円で買うはずがない。

    決算に書かれている様に、コナカから派遣された経営陣がサマンサ経営を
    調査すれば、
    商品企画力、良質素材調達力、生産背景の再構築、品質管理体制、
    低採算店舗の整理、過剰在庫の削減、人件費や業務委託費などに、
    全体の甘さが見えてきた。
    高収益体質の確立に向けた改革を進めて行く必要がある。
    サマンサを子会社化すれば、効率化が進み業績回復ができると見ているようだ。

  • 通期赤字を発表したことで、この時とばかり、売り煽り輩が危機感を煽って、
    株価下落を狙っているので、ホルダーは注意が必要である。

    この通期赤字は、2Q、3Q決算が悪かったので、予想通りの通期赤字になった
    もので、織り込み済みである。

    サマンサが強調しているのは、来期以降の収益性を改善するため、
    選択と集中による事業再編として、一部のブランドの整理及び事業の縮小を
    実施し、特別損失6.18億としたと発表。
    これで、選択と集中による事業再編が完了した。前経営者の負債の膿を
    出し切ったと言える。

    新型コロナウイルスにより、百貨店を含む各商業施設において訪日外国人客の
    減少により、売上高の減少に伴い前回発表予想に対し売上総利益が5%ほど
    減少したことが原因である。

    これはサマンサだけではなく、日本百貨店協会が全国各地の百貨店で2月の
    売上高が前年同期に比べて15%減ったと21日発表した。
    新型コロナウイルスの感染拡大が響いて、中国人ら訪日外国人客の売上高が
    7割減っただけでなく、国内での消費の手控えで、日本人客の売り上げが
    1割ほど減ったことが影響したとのこと。
    サマンサの方がまだ良いようだ。

    新型コロナの終息が梅雨明けごろと言われ、オリンピック開催が近づけば
    訪日外国人客は戻って来るだろう。

    サマンサが展開するブランド(& chouette)のフレッシャーズ向けトートバッグ
    を手始めにコナカが全国に展開するSUIT SELECTの186店舗にて
    販売開始が始まった。
    トートバッグの販売が成功すれば、他のバック商品も販売するようだ。
    サマンサの通期赤字を契機に、コナカが本格的に資金と人的応援を強めて
    くるだろう。
    4月の通期決算でコナカがどう動くのか注目する。
    今期が最悪で、来期は確実に復活するだろう。

  • アダストリアがアク抜け感で続伸してきた。
    1月度の月次売上高が1.6%減と4カ月連続で前年実績を下回ったが、
    悪材料は織り込む済みになり、アク抜け感から買われ始めた。
    ハニーズの1月の売上99.5%とアパレル業界の中でもトップクラスに
    好調であるが、
    アダストリアの株価に連動し続けて下落していたハニーズも反転するだろう。

  • 好材料が出てきた。
    ついに、コナカとサマンサの共同出店が実現した。

    サマンサが展開するブランド(& chouette)のフレッシャーズ向けトートバッグ
    を手始めにコナカが全国に展開するSUIT SELECTの186店舗にて
    2月14日より販売開始を発表した。

    トートバッグの売上が伸びれば、他のバック商品も販売するようだ。
    サマンサはSUIT SELECTでの売上拡大に繋がれば業績上方修正などの
    報告を速やかに行うと言っている。
    かなりの期待と自信が有りそうな発表である。

    何しろ、決算に記述してあるように、サマンサの店舗使用料、地代、
    業務委託費の合計71億の経費負担が大きすぎる。
    それが、コナカが全国に展開するSUIT SELECTでサマンサのブランドの
    トートバッグを販売でき、デパート店舗と同じように売上の15%程度を
    コナカに渡せば良いので利益率は高くなる。
    また、全国のKINGZ店舗についてもメンズ向けに積極的に販売を行っている。
    この好材料で来期の売上高は300億を予想する。
    経常利益20億の急回復が予想できる。
    来期が楽しみだ。

  • 3Q決算の記述によると、今期は事業再編による低採算店舗の整理などで
    店舗数を減少した。
    過剰在庫の削減を積極的に行ったことにより、売上総利益額は113億90百万円(前年同期比19.1%減)となった。
    経常損失は7億67百万円(前年同期は3億56百万円の利益)である。

    店舗展開について、選択と集中による事業再編に伴う低採算店舗の整理を行って
    きたことで、サマンサタバサグループ合計で、前年度末比で21店舗純減、
    当第3四半期連結累計期間末の店舗数は312店舗に減少した。
    よって、通期は売上高と経常利益は減少する見込み。

    しかし、来期は選択と集中による事業再編による低採算店舗の整理など店舗数を
    削減したことから、売上高は260~280億を予想する。
    過剰在庫の更なる削減を積極的に行い、人件費や業務委託費等の見直しを行う。
    コナカの資金と人的応援も加わり、
    高収益体質に改善した成果が出てくるので、経常利益8~12億の
    急回復が予想できる。
    来期が楽しみだ。

  • > 普段出来高少な過ぎる銘柄だけど
    > またどっか仕掛けるかもね
    >
    その仕掛はTOBの噂があったときである。
    昨年は4月の通期決算ではTOB発表で高値397円まで上昇した。

    今期の通期決算にもTOBの動きがあれば、
    18年のTOBの噂での495円まで上昇した実績を意識する。

    TOBが無いと考えるホルダーは湖中社長の戦略を知らないからだ。

    湖中社長は生き残りをかけた戦略を常に口にする。
    TOBを含めて業態開発に積極的に取り組み、
    商品の企画、生産から流通、販売に至るまでを完全に自社プロデュースして
    効率化を図っている。
    高品質素材を優れたコストパフォーマンスでファッション性高く、
    お求めいただき易い価格の商品を
    提供しなければ生き残れないと言っている。

  • 昨年は4月の通期決算でTOB発表があった。
    今期の通期決算4月10日にもTOBの動きがありそうだ。

    昨年、コナカがフタタを吸収合併した発表では、
    人材交流、共同仕入れ、営業面のノウハウ共有により経営の効率化を進め、
    営業体制の強化と管理業務の効率化、キャッシュフロー及び経営資源の活用に
    ついても効率化を図る観点から、吸収合併を行うものであるとの説明した。

    昨年、コナカがサマンサのTOB発表でも、コナカは同じように効率化を
    中心とした説明であった。
    効果的な店舗展開、効果的な立地への共同出店、
    両社の物流網を共同運用することで、物流の効率化及び運送コストの削減を
    図っていくと説明した。

    サマンサの株50%超えにして連結子会社にすることが、効率化を更に進める
    ことができるので、
    TOBの動きに注目である。

  • コナカの決算1Qで経常赤字3.6億円となった。
    理由はサマンサの持分法を適用したことで
    サマンサの投資損失4.2億円を計上したことにある。

    コナカもサマンサに乗りかかった船であり、後に引けない。
    サマンサを早急に黒字成長させなければ、コナカの業績にも悪影響が続く。
    コナカの2500名の社員の中で適任者をサマンサ派遣して人的応援を急ぎ、
    コナカの資金で最適な立地に新たなサマンサ店舗出店の拡大を急いでいるようだ。

    コナカはサマンサの株50%超えになれば連結子会社になる。
    すると、生産管理、在庫管理、配送管理、出店管理がより効率的経営になり、
    業績改善が早まるので
    コナカは近い内に20%のTOBを行う可能性が高い。

  • 1月は気温が高かったことで冬物衣料の販売が苦戦していた。
    ユニクロの1月の売上92.1%、
    しまむらの1月の売上90.1%、
    アダストリアの1月の売上98.0%に対して、
    ハニーズの1月の売上99.5%と
    アパレル業界の中でもトップクラスに好調である。

    2月は急に寒気が戻り冬物衣料が売れているので、売上100%超えが期待できる。

    ハニーズとアダストリアを比較すると
    2006年度のアダストリアの売上高490億、経常利益55.5億
    2020年度のハニーズの売上高495億、経常利益51億と成長性が良く似ている。
    アダストリアは2016年まで急成長して売上高2000億、経常利益161億に拡大し、
    その後はゆるやかな上昇になった。
    ハニーズも2030年度まで同じように拡大をするだろう。
    今後に期待したい。

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