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投稿コメント一覧 (754コメント)

  • >>No. 650

    というか、格付けアップに伴う銀行からの借入れ金利低下についてほとんど業績面に影響無い。
    また、銀行傘下でもないアイフルで例えアコムと同一格付け、同一信用状況になったとしても、銀行からアコムと同じ利率で借りることはできないと言われてしまうと、来年度に業績面で回復を加速させる材料が他に何も思い当たらないのですが、のらちゃんは何か隠し玉を持っておられるのでしょうか?

  • >>No. 642

    何言っているのかわかんないだけど、利益相反取引って知ってる?。
    金利も数年前から改善傾向にあるのは、私の言っていることと同じことで、信用力がアップした結果であって、信用力アップをサボっていたら改善されなかったかもしれない。現在の格付けBBマイナスも昨年だか格付けアップされた結果だしね。

  • >>No. 636

    今回だけの回答大サービスです。
    理由は同種のもので比較しないと意味がない可能性があるから。
    リーマンショックでREITの保有物件が値下がりした時、銀行で貸してくれなくなったREITは、銀行以外からでも、貸してくれるところを探しました。そういったときに貸してくれる貸し手は利率はほぼ同じなのに、融資手数料や信用調査費用名目で莫大な手数料をぼったくるところが多くありました。
    あとは、融資を受ける相手としては、銀行が最もコストがかからない王道だから。あなたが住宅ローンを借りるとき、どこから借りたいですか?。
    アパートローンとかご存知無いかもしれませんが、オリックスのアパートローンだと、金利は銀行並みだけど、2年毎に更新手数料がかかるとかあるのですよ

  • >>No. 519

    のらくろさん、この時の投稿を気にして、急いで後追い投稿ですか。オイラは気にしとらんから気遣いせんでいいよ

  • 平成30年9月30日時点の有価証券報告書からの調達金利抜粋
    ◯アイフル (格付投資情報センター格付BBマイナス)
    金融機関等からの借入 144751百万円 平均調達金利⒉22パーセント
    その他 178165百万円 平均調達金利⒈03パーセント
    社債、CP 29000百万円 平均調達金利⒈96パーセント

    ◯アコム (格付投資情報センター格付BBB)
    金融機関等からの借入 396722百万円 平均調達金利0、98パーセント
    社債、CP 230998百万円 平均調達金利0、64パーセント

    アイフルは、調達金利が低い謎の「その他」の借入が存在しているが、それ以外の「金融機関等からの借入れ」や「社債」の調達金利は、アコムとの差が1パーセント以上ある。
    この金利差1パーセント、1000億円調達で10億円の差、アコム並みに、トータル5000億円以上調達していったとすると、年50億円の差にもなる。これが、何の労力も要らずに手に入るかどうかは結構大きな違いと思っています。
    余談ですが、我が国のナンバー1のREITである日本ビルファンドが、3月6日にりそなから30億円を0、08273パーセントで調達していたのにはびっくりした。そんな金利で調達できれば、たいがい儲かるやろ。

  • >>No. 627

    ちょっと前のアコム説明会ネタでここでもあおった戦犯はいけいけのほうじゃなかったか?

  • >>No. 616

    確かに過払い引当金の繰入れがまったく無ければ、来年度いっぱいで自己資本比率20パーセントをぎりぎり達成する可能性はありそうです。
    そこで、格付けBBBマイナスくらい取れれば、銀行からの貸付けは正常債権扱いになり、銀行からの貸付け金利も下がり回復基調に少しは弾みがつくかも。
    銀行がどれだけ正常債権扱いになることを望んでいるかは、「東芝「格付け」引き上げへ 主力3行が債務者区分「正常」に - 産経ニュース」参照

  • >>No. 517

    ネガティブキャンペーンって具体的に何?。それこそが幻想で多くの人の投資判断を間違わせた正体かもしれませんね。
    少なくとも3Q決算は今の会社にある全ての力を使ってやってると思いますよ。長期の過払いで資本がズタズタなので、これが精一杯なのです。
    もし貸借対照表の何処かにに埋蔵金があるようなら教えてください。私が見る限り埋蔵金はありません。

  • >>No. 516

    本当にアコムと調達金利に差が無いのですか?。アコムも時間があれば見てみようと思いますが、違いが無いと言うことは逆に今後のネガティブ要因となりかねないですね。
    何故なら、アイフルは今後の財務改善に従って調達金利を半分くらいすることが可能と思っていましたが、それが実現出来ないのであれば、今後の改善度合いが下がってしまうからです。

  • 買いで大勝利するとしたら、最低5〜6年を覚悟した超長期の現物投資だけ。
    たぶん、金狼さんものらくろさんも、利益の面でも、過払いの面でも、私の考え同様に本当はまだまだ時間がかかることを知っているはず。
    でないと、あの程度の、微良決算や月次で素晴らしいという言葉が出ると思えない。大風呂敷の後、あの程度で素晴らしいとか言われることの違和感は短期投資のつもりで参加された皆さん感じるのでは?。
    前は、融資拡大に伴う貸倒引当金が当面の収益を圧迫することを言いましたので今回は過払いで・・・
    仮に夢でも見るように、過払い請求件数が、前月比50パーセント減っていったとしたら、
    900
    450
    225
    112
    56
    28
    14
    7

    とそれでも、信用期日の6カ月に間に合わないほど続きます。
    夢から覚めて現実は、良くて前年比50パーセント減といったところ!。

    理論的な反論大歓迎。感情的、精神論根性論的反論はご遠慮願います。

  • >>No. 511

    自分の見通しが誤っていたことに早く気付くべきだと思う。孫子の兵法などにもあると思うが、相手(アイフル)に対する過払いや業績見通しをほぼ確実に当てらるれるなら、勝利する方策を立てることは可能。出来なかった人は見通しが間違っていただけ。
    オイラも大量に仕込んで、財務諸表や月次をしっかり見るようになってから気付いたのだから、人のことをあまり言えんが、大量に仕込んだからこそ見えてくるものがあることは確か。見るときの真剣さが明らかに違ってくるから。その結論としては、買いで大勝利するとしたら、最低5〜6年を覚悟した超長期の現物投資だけ

  • >>No. 509

    それオイラだよ。まともな反論は大歓迎というか、オイラもホルダーだから反論してもらいたくて書いているところもあるんだけれど、誰もまともに反論してくれないんだよね。
    もし、オイラが金を貸してくれている銀行のアイフル担当者だったら・・・
    これまで危機の時もさんざん支援してきましたよね〜。いつまでもジャンク相手の貸付けを放置しておけないんですよねー。金融庁もうるさいから。配当より先にやることあるでしょアイフルさん。と言うやろなと思っているけどね

  • 何も無い、あるわけない、できるわけない。過払い100パー返せず、減額交渉している状態で、何かやったら世間が許さない。あんたが会社に求めていることって常識的許されることなの?。普通に常識的に考えれば分かるはず。会社や社長に文句を言う株主は、恥ずかしすぎる存在でしかない

  • >>No. 79

    突然上がることは、あると思いますよ。それなりの理由とか数値的な裏付けとかがあれば。
    上げる時は上げるべきして上げるのです。
    日本人は精神論が好きですが、精神論ではダメなことは、まさにノラクロ時代の先の大戦で身にしみているはず。

  • >>No. 74

    私も全否定しているわけではなく、融資の伸び率程度は、会社の価値がアップしていくと考えています。業績が年々伸びていく会社として周知されプレミアがつき始めるのが三年後くらいからかな

  • >>No. 50

    金狼さんは過払い終了とともに、株が買われる指標が劇的に変化すると考えられていますでしょうか?。
    私は過払い損失が引当金で賄われているのであれば、ほとんどの指標はそんなに急に変化しないと思っており、キャッシュフローの改善程度と考えています。
    前回の分割前に1000円以上になった時は、1株利益が赤字から100円以上に改善する局面で起こりました。
    今回は融資残高を1兆円にする目標がある以上、貸倒引当金の積み増しが必要になるため、かなりの期間1株利益の伸びは抑制されると思っています。
    また、復配については、最低でも社債格付けがBBBの投資適格になるまでは、やりたくてもアイフルに融資している銀行が許さないと思っています。

  • 3Q決算書で前年に比べ引当金が100億減少してしている。現在の引当金で済むためには、キャッシュアウトに数ヶ月先行する請求件数がなだらかな減少ではなく、どこかで激減しなければなりません。その見込みが本当にあるのか、それはいつ頃なのか、IRに聞いてもらえるとありがたいです


  • >「過払金返還請求は夏にほぼ終了、年度内に完全終了」という話ですが、
    >福田社長がしたというのはありません。
    貴重な情報ありがとうございます。1番重視した情報が掲示板のデマだったとは。負けるわけです。やはり自分で分析することが大事ですね。

  • 昨年の秋相場で何故、惨敗してしまったのか?。投資タイミングを完全なまでに読み間違えたのは何故なのか?。時折、自問自答します。
    一番の原因なのは、株主総会で社長が言ったという、過払いは夏にはほぼ完了。年内には(年度内だったかも)完全終了ということが、徐々に破綻しだしたことが決定的だったのではないかな。この社長発言を正直、信じていました。この辺については金狼さんも秋頃に請求件数が先行して激減していかないことに疑念を持たれているような投稿をされていたと思います。
    もし、空売り業者がその情報を事前に掴んでいたとしたら・・・。
    的確に空売りしていたことになり、信用で買い向かった個人投資家は情報戦で完全敗北していたことになります。
    そうなってくると、この局面で気になってくるのが、おきまりの過払い返還引当金の積み増し爆弾投下の可能性。あと、残り140億円で足りるのか?。ちょっとは不安、
    私もしたたかにならないといけません。念のために現金で一万株以上の買増し余力はキープしています。

  • 悪くないと思うぞ。自己資本比率がもうすぐ念願の30パーセントに到達。例え減損したとしても、今期末の30パーセント達成は確実やろ。
    財務が良くなると金融機関からの借入利率が安くなり、より利益率は良くなるという好循環に入ってくれるやろ

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