ここから本文です

投稿コメント一覧 (753コメント)

  • Wikipedia のジャックス(信販)記載より
    「経営方針は堅実と言われ、ノンバンク業界の中でも不良債権が少ないことで有名である。また、平成9年に当時業界で唯一、融資商品の上限金利を利息制限法の範囲内に引き下げたため、現在多くの信販、クレジットカード会社や消費者金融会社を苦しめている過払い金の問題がほとんどない。」

  • 現物個人は洗脳から脱却しつつあると思う。信用状況から、現物買いがどう動いているかを考えた方が良い

  • >>No. 535

    證券会社は流動性確保の為にやむなくやっているだけ。ただ単純に信用買いの目算が外れ続けているに過ぎない

  • 私もマジメに言っておくと、この社債発行での効果が大きくなるかどうかは昨年9月時点で2.2パーセントの銀行借入の金利を引下げ交渉して下げれるかにだろう。
    これを1パーセント以下にできれば15億浮いてくる。この分を超過達成、配当すれば3円は配当できることになる。
    私のアパートローン金利も0.9パーセントに変更してくれたので、出来んことはないと思う

  • ここも真実を投稿するほどと、そう思わないが押される不思議な掲示板

  • 正直なところ、今年度は上方修正でもせんかぎり、良くてヨコヨコじゃないか・・・
    あ〜、言っちゃったかな、すまん。

  • >>No. 55

    aemさんのことだったとしたら、中途半端な買い煽りより、よっぽどアイフルの事を思っているんじゃないか。ようはダメ出しされるような、いかにも嘘で固めたような買い煽り投稿じゃなく、本当に信頼できるような買い煽り投稿出してみろってことやろ

  • >>No. 53

    野村に対して天下り役員席を設けろという、無能公務員からの暗黙の圧力。過去の遺物の車検制度を利用し、さんざんイジメられた日産には経産省から天下り役員が入って、社長と結託しゴーンを追い出し、会社は今やガタガタ。
    無能公務員には、おかかえ記者が大量にいるのか、報道のコントロールだけは上手いから、報道を鵜呑みにしていたら、奴らの思うがまま。
    まあここは、既に大蔵省からの天下り役員がいるから、これ以上いじめられる心配ないやろうけど

  • その通りやね。なんで、スマホゲームって熱中してしまうのかとかいうようなことさえ知らない奴のたわごと

  • おめでとうございます。
    日本板硝子の場合は、2017年3月に同じような資本金減少をやり、2018年3月に復配してますね。
    今後の業績について、会社としてもかなり自信があるとみました。

  • ハイイールド債のニュースには良い面と悪い面があった。良い面は、1%程度の金利にできれば、今後の銀行借入金利の引下げ交渉の材料に使えること。
    悪い面としては、しばらく経てば格付け向上が見込めるのであれば、何も今すぐに発行する必要はないはずなので、当面アイフルの格付け向上は見込めないということを暗示していたということ。
    私は悪い面が気になったので、ハイイールド債のニュースから決算発表までにポジションをちょっと減らしています。
    一方で決算発表の繰延税金資産の計上も良い面と悪い面がある。悪い面としては、今期以降の利益の一部を先出ししてしまったということ。良い面としては、前はあれほどしつこく事業継続の疑義とか言っていた監査法人が、これからは利益が出せるようになると判断し繰延税金資産の計上を認めたということ。
    アイフルのポジションを残している身として、この監査法人判断、ちょっとは期待しています。

  • グレーゾーン金利を利益計上していた時の、グレーゾーン金利分に対する法人税の返金がされなかったので、実質的にグレーゾーン金利分の150%の負担が業者にかかったことになります。この法人税の返金がされないという判決は、ほんとうにおかしいと思う。
    せめて、過去の利益の修正を認め、法人税分の返金をしてくれていれば、顧客に過払い返金額の減額のお願いなどなどしなくてすんだろうに

  • 本当に福田家支配を諦めざるをえないほどの危機になるのであれば、それこそ銀行からの資本受入する方が回復は早いし、思惑で今より株価は上がるやろうな。希薄化も2倍程度なら十分許容範囲

  • それでも決算短信の8ページ目を見ると、利益剰余金は1年でー400億円から、-300億円に改善している。
    他にもいろいろ改善している点は見えるので決算自体はそんなに悪くない。3月月次の過払いキャッシュアウトが、期末に整理しておこうという特殊要因だったのかどうかが、今後の月次発表での焦点。ただ株価を操作している大口は、4月月次を既に把握済みだろうけど。
    配当出すなら、いろいろ関門がある。ある程度の自己資本比率の達成や、過払い返金の引下げ(値切り)要望幅を少なくするなど。アコムの大量引き当てや増配は、今後は過払い金引下げ要望しないつもりでやったんじゃないかな

  • 下方修正での意味不明な上げ、決算での下げの両方とも大口の仕掛けやろ。次の月次は、順番から行くと上げかと思うが、PPPさんが予想的中で絶好調だから分からんな。4月、5月共に過払いキャッシュアウト10億円以下なら株価は徐々に戻すだろうけどね

  • 三年前まで見てみたが、ここの期初予想はいつも超保守的予想だったのね

  • 決算自体は、事前に下方修正されていたこともあり、まあこの程度でもしょうがないかなというレベルやな。
    何か言うとすると、全般的に微改善はしており、純資産も増加しているが、自己資本比率が18年3月16.7%だったが、19年3月16.3%に低下している。これは、貸付金残高が増えたからで良いことなのだが、このへんの自己資本比率は死守する必要があるので、これで積極的な追加貸付が最近やや制限されている可能性がある。
    最大のネガティブサプライズとしては、3月の月次での過払いキャッシュアウトが大きな値だったことで、ここで過払いキャッシュアウトが増加傾向になってしまうと、全ての改善傾向がひっくり返る。3月過払いキャッシュアウトがイレギュラーな値だったのかどうかは、4月以降の数字が出てこないと何とも判断がつかない。
    信用買いするなら、年間の過払いキャッシュアウトが0とは言わないが、できれば50億円、早くて70〜80億円が見通せるようになった頃じゃないとリスキーすぎるやろな。

  • 繰延税金資産で今季以降分の利益になるはずの利益を先出ししてしまったから、今季もあまり期待できんところが頭痛い

  • のらくろ氏が主張するとおり、過払い引当金の追加積み増しがいっさい必要でないのであれば、確かに割安。
    そう、過払い引当金の追加積み増しがいっさい必要でないのであれば・・・

  • 問題発生前でもせいぜい400〜500円だった株価。よくある再生スキームのように、新スポンサーが60〜70パーセントの株式を握るように希薄化したとしたら、再生が進んで元の時価総額になっても株価200円程度やな

本文はここまでです このページの先頭へ