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投稿コメント一覧 (760コメント)

  • ドロップさんは、まだアイフルで頑張っておられるようですね。私はアイフルを完全に見限りました。過払いが終了したとしても、中長期的に業績は期待できないということに気がついたからです。理由は次の通りです。あくまで、個人的な見解に過ぎないので、間違えているかもしれません。
    ・法人税の赤字の繰り越しは、最大9年間で打ち切りになってしまう。つまりアイフルが過去に莫大な赤字を出していても、その赤字から9年間が経過すると、法人税の支払いが発生し、その分は最終利益が減ってしまう。つまり、今より30パーセント多く稼げるようになったとしても、それは税金としてもっていかれ、最終利益は変わらないということ。
    ・アイフルが負担が重く、このせいで利益が少なくなってしまうと言っている、貸倒引当金繰入れの大部分は、融資額の増加によるものではなく、実際に貸倒が発生したからと考えられるということ。これは、年度での貸倒引当金の増加額より、貸倒引当金繰入額がかなり大きいことから、そう推測しました。おそらくアイフルの顧客の信用度が低く、アイフルが顧客としている人の信用度から言うと、昔のグレーゾーン金利で貸さないと、多くの利益をあげるのは難しいのではないかと思います(アコムなどとの他社比較は行なっていません)

  • >>No. 748

    高級な高性能ディスクはメモリディスクになってきているので、HDDヘッドは会社見通しどおり、厳しいような気がします。
    ダイカッターは心配ないことに同意ですが、贅沢を言えば、再研磨などの保守メンテナンスで稼げれば、ストックビジネスモデルになり、もっと評価されるようになると思う

  • バブル時の反省からか、今の丸紅は不動産をほとんどやっていない。丸紅の株主は、多少は減損出そうが、不景気になったとしても動く、資源,電力,穀物に注力しているところが、けっこう良いと思っているんじゃないかな

  • 法人税払っていないオリコよりPERが低いというのもなんだかなあという感じやし、みずほと提携解消してしまったクレディセゾンとPERが同じくらいというのもなんだかなあという感じ

  • ジャックスについて、三井住友DSアセットマネジメントは保有割合が5%を超えたと報告[大量保有報告書]5.01%

  • 有価証券報告書の大株主の状況欄を見ると野村證券グループで4パーセント程度の大量保有報告書が出ているが、三末時点での保有が確認できないとある。貸株でもして小銭を稼いでいるのか?。一部分はグループ会社の空売り用にも貸し出しているのかもしれんね

  • 確かに三菱銀行も配当利回り5%とは安いな。年間一兆円近く稼ぎ出す会社は、日本に10社も無かった気がするが・・・
    でも成長性ならこっちやろ

  • Wikipedia のジャックス(信販)記載より
    「経営方針は堅実と言われ、ノンバンク業界の中でも不良債権が少ないことで有名である。また、平成9年に当時業界で唯一、融資商品の上限金利を利息制限法の範囲内に引き下げたため、現在多くの信販、クレジットカード会社や消費者金融会社を苦しめている過払い金の問題がほとんどない。」

  • 現物個人は洗脳から脱却しつつあると思う。信用状況から、現物買いがどう動いているかを考えた方が良い

  • >>No. 535

    證券会社は流動性確保の為にやむなくやっているだけ。ただ単純に信用買いの目算が外れ続けているに過ぎない

  • 私もマジメに言っておくと、この社債発行での効果が大きくなるかどうかは昨年9月時点で2.2パーセントの銀行借入の金利を引下げ交渉して下げれるかにだろう。
    これを1パーセント以下にできれば15億浮いてくる。この分を超過達成、配当すれば3円は配当できることになる。
    私のアパートローン金利も0.9パーセントに変更してくれたので、出来んことはないと思う

  • ここも真実を投稿するほどと、そう思わないが押される不思議な掲示板

  • 正直なところ、今年度は上方修正でもせんかぎり、良くてヨコヨコじゃないか・・・
    あ〜、言っちゃったかな、すまん。

  • >>No. 55

    aemさんのことだったとしたら、中途半端な買い煽りより、よっぽどアイフルの事を思っているんじゃないか。ようはダメ出しされるような、いかにも嘘で固めたような買い煽り投稿じゃなく、本当に信頼できるような買い煽り投稿出してみろってことやろ

  • >>No. 53

    野村に対して天下り役員席を設けろという、無能公務員からの暗黙の圧力。過去の遺物の車検制度を利用し、さんざんイジメられた日産には経産省から天下り役員が入って、社長と結託しゴーンを追い出し、会社は今やガタガタ。
    無能公務員には、おかかえ記者が大量にいるのか、報道のコントロールだけは上手いから、報道を鵜呑みにしていたら、奴らの思うがまま。
    まあここは、既に大蔵省からの天下り役員がいるから、これ以上いじめられる心配ないやろうけど

  • その通りやね。なんで、スマホゲームって熱中してしまうのかとかいうようなことさえ知らない奴のたわごと

  • おめでとうございます。
    日本板硝子の場合は、2017年3月に同じような資本金減少をやり、2018年3月に復配してますね。
    今後の業績について、会社としてもかなり自信があるとみました。

  • ハイイールド債のニュースには良い面と悪い面があった。良い面は、1%程度の金利にできれば、今後の銀行借入金利の引下げ交渉の材料に使えること。
    悪い面としては、しばらく経てば格付け向上が見込めるのであれば、何も今すぐに発行する必要はないはずなので、当面アイフルの格付け向上は見込めないということを暗示していたということ。
    私は悪い面が気になったので、ハイイールド債のニュースから決算発表までにポジションをちょっと減らしています。
    一方で決算発表の繰延税金資産の計上も良い面と悪い面がある。悪い面としては、今期以降の利益の一部を先出ししてしまったということ。良い面としては、前はあれほどしつこく事業継続の疑義とか言っていた監査法人が、これからは利益が出せるようになると判断し繰延税金資産の計上を認めたということ。
    アイフルのポジションを残している身として、この監査法人判断、ちょっとは期待しています。

  • グレーゾーン金利を利益計上していた時の、グレーゾーン金利分に対する法人税の返金がされなかったので、実質的にグレーゾーン金利分の150%の負担が業者にかかったことになります。この法人税の返金がされないという判決は、ほんとうにおかしいと思う。
    せめて、過去の利益の修正を認め、法人税分の返金をしてくれていれば、顧客に過払い返金額の減額のお願いなどなどしなくてすんだろうに

  • 本当に福田家支配を諦めざるをえないほどの危機になるのであれば、それこそ銀行からの資本受入する方が回復は早いし、思惑で今より株価は上がるやろうな。希薄化も2倍程度なら十分許容範囲

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