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投稿コメント一覧 (501コメント)

  • 本日から「フィンサム2021」が開幕されてます
    2021/03/16(火) 09:00 ~ 2021/03/18(木) 19:00

    「フィンサム2021」の概要
    日本経済新聞社と金融庁が主催し、金融とテクノロジーが融合するフィンテックをテーマに議論する「FIN/SUM(フィンサム)2021」が16日、東京・丸の内で開幕した。国内外の金融当局や金融機関の幹部らが登壇。新型コロナウイルス下で加速する金融業界のデジタルトランスフォーメーション(DX)について意見を交わす。

    本日、平井 卓也(デジタル改革担当大臣)の後で「北尾氏」も講演しています

    https://sibakenn-poti.blog.ss-blog.jp/2021-03-16-1

  • >>No. 216

    Flare社、仮想通貨Sparkトークンの配布は21年2Q後半を想定
    https://coinpost.jp/?p=220635

    米国など西洋では、四半期が会計年度ごとではなく年ごとで計算されるため、Q2は4月〜6月の3ヶ月間を指す。そのため、Flareネットワークのローンチは、21年5月〜6月末頃が想定されるものと思われる。

    仮想通貨XRP保有者向けのエアドロップは、20年12月12日に行われたスナップショット(権利確定日時)の保有量を元に行われる。

    仮想通貨XRP保有者向けのエアドロップは、20年12月12日に行われたスナップショット(権利確定日時)の保有量を元に行われる。ネットワークのローンチ後に、配布額の15%が配布され、その後25ヶ月から34ヶ月の間で月間平均3%のFLRが徐々に配布されていく仕組みとなっている。

    Sparkトークンのエアドロップ対応を表明した国内事業者12社は昨年12月、2022年6月12日までに日本暗号資産取引業協会(JVCEA)と金融庁に上場承認された場合、SparkトークンをXRP保有者に分配する旨のFlare Networksとの基本合意を発表していた。

    しかし、正式にはまだ決定されてないようですがね

  • >>No. 202


    >この情報は何処に出てますか?
    非常に興味深い!

    3/11の日経記事ではないですか

    政府はワクチンを海外調達に依存してきた体制が新型コロナ対応でも早期確保を妨げる要因とみて、国産ワクチン開発への投資を進める。
    1月末に成立した2020年度第3次補正予算に、ワクチンや治療薬の開発費として1600億円を計上した。
    柱はアジア各国との連携と、開発に取り組む企業や研究機関への支援だ。

  • ALAサプリの類似品に注意して下さいとの事です
    下記のマークを確認してから購入して下さいとの事です

    大切なお客様へ 弊社が使用する5-ALA(5-アミノレブリン酸リン酸塩)について
    SBIアラプロモ
    https://www.5-ala.jp/shop/e/e210304/

  • コロナ経口治療薬でALAの対抗馬、ドイツの次にアメリカも発表
    世界もワクチン以外で治療薬の開発に必死です

    コロナ経口治療薬、治験でウイルス量低減効果 米メルク
    https://www.jiji.com/sp/article?k=20210309041260a&g=afp

    日本は治療薬全般に渡って承認が遅い
    これでは、世界から遅れるだけ

    他の経口治療薬とは別に、ALAの強みは予防薬としての可能性を秘めている、実用に向けて大学やメーカーだけでなく国を上げてのバックアップが必要ではないのか
    可能性が有るのなら、早期実用化に向けてもっと治験を増やして官民一体で積極的に取り組むべきだと思うのだが

    長崎だけでは治験者の数はとても足りない、全国的に取り組めばもっと早く成果がでると思うのだが⁉️

  • >>No. 14

    小生の見解ですが・・・実際はさてどうでしょうか?
    かなり長いので小生ブログを
    「最近は何故ここは思ったより上がらないのか」
    https://sibakenn-poti.blog.ss-blog.jp/2021-03-08-1

  • ALAと同じコロナの経口治験薬開発
    ドイツの製薬会社が発表
    日本のALAに限らずコロナの治療薬やワクチンに対する実用化対応は何か遅く感じます
    少し歯がゆいですね
    厚労相対応やマスコミ報道も‼️

    コロナ経口治療薬、治験でウイルス量低減効果 独メルク

    https://www.afpbb.com/articles/-/3335353

  • ALA関連
    人気売れ筋商品には「偽物」「紛い品」が出回ると言うが、この製品は果たしてどうなのか?

    https://sibakenn-poti.blog.ss-blog.jp/2021-03-07

  • そろそろ他の仮想通貨との乖離の見直しが始まったのかな
    それでも、評価はまだまだですが

    株式市場急落の余波でビットコインなど仮想通貨市場大幅下落、XRP(リップル)が一時10%反騰する場面も
    https://coinpost.jp/?p=225747

  • 長崎大学のALAを使った治験が先月の4日から始まっているのはご存じだと思います
    その治験の詳細が先月の22日に発表されていますのでご存じの人も居るかと思いますが紹介します

    治験期間は2月4日~3月31日までとなっていますので、結果の発表は4月以降ではないかと思いますが・・・・さてどうなるでしょう?

    内容がかなり長いので、詳細は小生のブログをご覧ください
    https://sibakenn-poti.blog.ss-blog.jp/2021-03-05-1

  • 小生がレスしての一連の投稿なので小生も今回のSBISLに関する投稿は、これをもった最後にする

    小生はFACTAの記事から、新潮社、それ以外の関連する記事は全て読んで理解しているつもりです
    内容の解釈は個人差が出るのはしかた無いとは思います
    しかし、下記の問題は改めて指摘します

    ●130億の融資の具体的根拠は確定していない、融資ファンドの具体的内容の積み上げでどのファンドの合計が130億になるかの事実は現状では明らかになっていない

    ●確かに運用上の問題は指摘されるように有ると思うがしかし、それが全て130億の損失になっているかは確定していない、損失は会社側の発表を待つしか無いし融資の全てが損失である事実は無い
    会社側の瑕疵は会社側も一部を認めて関係者を処分しているので瑕疵はある程度有ると小生も認めますし、そしてこれが今回の問題の核となる事項だと思う
    但しこれらが直接130億の損失になると言う事実は現在では無い

    ●会社側が発表していないのにまだ確定事実の無い具体的数字「130億」を出してこれが全て損失になっているような断言する事は「むやみに不安を煽る行為」と思われても仕方ない
    これを指摘しているのです

    小生の過去の投稿に説明不足で誤解を招いた内容は、これを素直に謝罪して訂正します

    小生はこの件に関してはこれ以上の投稿はしません

  • あのー

    130億の80%を回収したとは言ってませんが
    あくまでも担保の話は、SBI-SLが融資する際の一般論ですが
    回収の話も、ソースを記載しましたが貴殿のように捉えるのなら訂正すると書いたでしよ

    小生が問題にしているのは「損失が確定していない現状で」
    あたかも「130億損をして減損処理をする」と断言している事を問題にしているのです
    現時点で」130億損しているのですか?」・・・それは融資の話で損失の話では無いでしよ

  • 話をすり替えないで下さい
    現時点における「減損処理」の損失の事実の有無ですよ

    担保の話はSBI-SLが融資する際の担保に関わる基本的なスタンスです
    実際にはもっと厳しいようですが
    詳細は該当するファンドの担保設定を確認して下さい

    例えば・・・「SBISL不動産担保ローン事業者ファンド」

    借手・担保について
    本ファンドの借手は、東京都内で貸金業登録を受け、不動産を担保とした貸付事業を営む企業です。主に一都三県を中心とし、法人・個人事業主・個人(以下、まとめて「第三債務者」といいます。)を対象として、不動産に抵当権を設定したうえで、担保不動産の評価額の70%を上限とした金額を貸し付けています。
    また、本ファンドの借手は、下記の条件を満たしています。(2019年3月末時点)

    ① 資本金5千万円以上の企業
    ② 直近6年間の累積貸倒れ件数2件以内かつ、2千万円以内
    ③ 利息制限法改正に伴う過払金の発生無し
    ④ 貸金業の業歴8年以上
    担保については、借手が「複数の第三債務者」に対して有する「抵当権により担保された貸付債権」です。
    (抵当権により担保された貸付債権に対して質権を設定しますので、この貸付債権上の担保不動産に対する抵当権も担保に含まれます

    回収に関わる件は下記からですがこれはあくまでも記事からの引用です
    貴殿のように捉えているのなら、事実では無いのでソースはこの記事からと訂正します
    https://www.tsr-net.co.jp/news/analysis/20210302_02.html

    抜粋
     不動産関係者によると、同物件は2019年1月に競売物件の入札が行われ、売却基準価格1億262万円に対し、売却結果は2億1,600万円だったという。
     SBISLが2019年1月、顧客に報告した競売結果によると、売却価格は2億1,600万円と同額だった。SBISLの貸付金額は2億7,000万円で、8割を競売で回収したことになる。

  • 130億融資は編集側の調査の話
    融資内容の具体的案件の記載は無い

    もし130億の融資が事実としても、その全てが回収不能である、事実の記載は無い
    融資内容の詳細発表が無い現状なのに
    その全てが損失となり「減損処理」をするという根拠にはならない

    確実な根拠が無い現状で、ネットの記事だけであたかも会社が大損失をしている事が既成事実であるかのように「断言」した投稿は、いたずらに不安を煽る行為に見られても仕方ないと思うのだが

  • おっしゃる通りです
    SLはハイリスク、ハイリターンの投資です、損失は自己責任です

    だからこそ、SBI-SLに限らずソシャレン各社は「元本は保証しない」とサイトや契約書で明記しています。

    そして「損失補填」は法律で明確に禁じられています
    SBI-SLは借り手のデフォルトで生じた投資家の損失を補填することはできません。

    損失補填は企業の一存で勝手にできるものではないのです

    但し、会社側の運用管理に何か問題が有ればこれは別です
    会社側も一部これを認めて関係者を処分して「第三者委員会」を立ち上げました

    この手の投資は貸し側は必ず担保を取ります、そして回収も終わっているようですが
    SBI-SLは基本的には担保の80%までしか融資してません

    今回の問題はSBI側の損失の大きさではなく、運用上の瑕疵の問題なのです
    既にこれは会社も認めていますので
    憶測だけで判断しないで
    「第三者委員会」の結論を待つべきだと思います

  • 特損の根拠は何処からですか
    もし根拠無いこのような投稿は
    見方によれば「風説の流布」に該当しますよ

  • 知らなければ損する「株主優待」
    1000株未満の保有で今年の権利確定日に1年以上保有となる人は必見です

    小生は長年の保有者ですが、長年勘違いをしてました
    思い込みは損しますね

    https://sibakenn-poti.blog.ss-blog.jp/2021-03-03-1

  • SBI証券サイトにログインして連係するとなっておりますが、小生は特に連係した記憶が無いのにバナーが出てました
    ファイナンスアプリのアップデートまたは再インストールが必要かもしれませんね

  • ALAについて
    北尾氏の天敵である、あの「ホリエモン」も納得しています
    https://sibakenn-poti.blog.ss-blog.jp/2021-03-01-1

  • トップページのSBI証券バナーをクリックすれば ☝️OK

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