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投稿コメント一覧 (891コメント)

  • >>No. 560

    みずほフィナンシャルグループが2019年春にも新たな電子マネーの発行を検討していると、昨年12月にニュースに出ていましたが、これは、Jコインペイのことではないかと思います。

    多くの地方銀行は、今後、経営が厳しくなって行くので、メガバンクの戦略に上手く乗って行くことは、生き残る方法の一つです。

    政府は2025年にキャッシュレス決済の利用比率で現在の約2倍に当たる4割を目指しているので、地方銀行が、スマートフォンQR決済サービスを導入するのは、国策に沿うものです。

    アイティフォーのiRITSpay決済ターミナルは、国内の主要QRコード決済にも順次対応を進めており、債権管理システムは、地方銀行においては70%超のシェアです。

    Jコインペイは預金口座を持つ個人が対象ですが、色々と連想すると、アイティフォーにはプラス材料になると思います。

  • 曙ブレーキの技術が、中国企業に持って行かれたら、
    計り知れない打撃です。

    こういったことは、我が国の自動車産業界や政府は、
    百も承知でしょう。

    先日、現物で参戦しました。

  • >>No. 969

    > GAPがおおよそ300万円だとすれば、
    > 検診施設や医療機関は買い取りで、
    > 数百店舗チェーン展開しているような眼鏡店ではリース契約になるのでしょうか?

    こういった眼鏡店には、GAPだけでなく、ついでに、オフィスシステムも導入してもらいたいです。

  • 今日は、節分ということで、「節分天井、彼岸底」という格言を
    思い出す。

    相場格言や酒田五法は、相場の先人達の経験則である。
    だが、こういったものは、AI自動売買にどこまで、
    太刀打ち出来るだろうか?

    将棋においては、名人でさえ、もうAIには勝てない。
    AIは、定石を覆す手を指す場合がある。個人的には、
    相場格言や酒田五法は、人間臭くて好きです。

    GAPについて。
    医療機関や健診施設へ医療機器ディーラーを通じて販売を開始するそうですが、GAPを購入したところが、ファインデックスの他の製品の導入に繋がる可能性もある。

  • アイティフォーは、元号改定の恩恵を受ける可能性が高い。

  • 収入未済額や収納率に、頭を抱えている自治体は多いと思います。
    自治体向けBPOサービスは、所沢市で、まだ11自治体目(?)であり、
    そういったことから、伸び代は大きい。

  • 12月25日は、東証から、不愉快なクリスマスプレゼントを貰いました。
    その数日前から、動きがおかしかった。下方へのオーバーシュートと
    言わざるを得ない。

    いつまでも下がり続ける株は無いので、そのうち反転すると思います。

    話は変わります。

    新潟県立病院診療情報入力テンプレートシステム整備業務は
    12月3日付けで、ファインデックスが落札した模様です。
    こういった自治体からの仕事は、ありがたい。

    何故なら、その都道府県の中にある他の病院の医療システムだけでなく、
    その自治体が文書系システムを導入すること繋がる可能性があるからです。
    新潟県が、そのモデルになることを期待したい。

    AIは、板の状況での取引は得意だが、上記のようなことや期ズレ等には、
    どこまで対応出来るか?

    では、皆さん、良いお年をお迎えください。

  • 思索に耽っていると、どういう訳か、総悲観の時に限って、
    仕事に使えるようなアイデアが、色々と浮かんで来る。
    含み損を味わうのも、株の楽しみ方です。

    アイティフォーは、豊富なソリューションを擁しており、
    顧客層が広い。

    以下、受注高と受注残についての考察です。
    H31年1Q時点 
    受注高 3,087百万円
    受注残 9,509百万円

    H31年2Q時点
    受注高 6,106百万円
    受注残 9,787百万円

    1Q→2Qで、受注高は、約2倍になっているが、
    受注残は、減少するどころか、寧ろ微増している。

    この分析として、順次、納入しても、引っ切り無しに
    新しい仕事が入るので、受注残が減らないのではないか
    と考えることが出来る。

  • アイティフォーの「延滞債権管理システム」は、
    地方銀行においては約70%のシェア、
    全銀行においても約47%のシェアを持つそうです。

    アイティフォーを研究中ですが、上記だけ見ても、
    なかなかの企業です。

    本日の下げは、異常です。仕掛け売り?
    少し拾いました。

  • >>No. 547

    > ただ、「先行投資負担重く微増益。」と書いてあったが、

    キヤノンメディカルシステムズと業務提携しているのを忘れていた。

    ファインデックスの製品とキヤノンメディカルシステムズが
    組み合わせるのは、「Abierto シリーズ」です。
    Abierto VNAとAbierto Cockpitは、素晴らしいものです。

    先行投資は、こういったことに使われると推測する。

  • 最新四季報の内容は、不安を感じさせるものではない。
    ただ、「先行投資負担重く微増益。」と書いてあったが、
    又、何か新しいシステム製品を開発しているのかな?

    医療システムの受注の形態
    ◆新規導入受注
    ◆追加導入受注
    ◆更新
    いずれも順調と思われる。

    文章管理は、医療機関、自治体にも浸透して来ており、
    喜ばしい。

    20万株保有していたT先生は、どうされたのだろうか。
    確か、2017年6月頃までは、保有されていたと思います。
    取締役の第1病院ソリューション部長が、現在、個人名で
    20万株保有されている。

  • >>No. 536

    生体認証の一つである顔認証システムは、既に、幾つかの企業が開発して、
    実用化されています(NECなど)。こういったことは、ファインデックスは、
    百も承知でしょう。

    視線誘導型視野計測システムの原理は、全く分かりませんが、
    視線の動きの投影で、視野を計測するのではないかと思います。

    視線誘導型視野計測システムのメリットをザっと挙げてみます。
    ◆高価な視野検査機器が不要
    ◆従来は視能訓練士などがやっていたが、これも不要
    ◆検査時間の短縮化
    ◆患者への負担やストレスが軽減
    ◆視線を固定させる必要なし
    ◆一般的なパソコンやタブレット端末で検査できる 

    これまで、眼科に、高価な視野検査機器を販売していた企業は
    面白くないでしょう(笑)。

  • 昨日の好材料を利用して、今日の異常な下げ。

    個人の現物や信用買いを損切りさせたいプロが
    居座っていることが分かりました。

    何しろ、アイサンテクノロジーの技術が無いと、
    自動運転は困るところがある。

  • 新視野検査システムの意味を、2つの面から考えてみよう。
    (A)新視野検査システム装置の売上
    (B)その装置から得られるデータの集積・分析

    (A)は、薬事承認取得が必要であるが、そんなに遠くない。先ず、
    その装置を、既にユーザーである医療機関(眼科を標榜する病院や
    眼科クリニック、神経内科など)へ販売する。

    (B)は、宝の山であり、全く新しいことが発見される可能性がある。
    例えば、大自然の中に、高性能カメラを設置して、それまで未知
    だった生物の生態を記録するのと似ている。

    見方によっては、(A) より(B)の方が、遥かに価値があると言える。
    厚生労働省や日本眼科学会は重大な関心を持つし、製薬会社から
    声が掛かるかもしれない。だが、お金を生むのは、将来の話である。

    ついでに言っておくが、本視野検査システムは、緑内障の為だけの
    ものではない。メガネ店、運転免許更新、健康診断などにも需要が
    あると思います。

    参考までに、本視野検査システムは、「視線誘導型視野計測システム」と
    言うそうです。

  • >>No. 479

    > ファインデックスは、京都第二赤十字病院から受注しているかもしれない。
                 ↓
    この話は、間違い無いようです。契約金額は、約3,000万円です。

    もう一つ朗報。新潟県立病院診療情報入力テンプレートシステム整備業務の
    受託事業者の最優秀提案者になったようです。審査日は、今年11月16日で
    最近です。

    参考までに、新潟県立病院は、16病院あり、そのうち、現在、3病院が、
    既に、ファインデックスのユーザーとなっている。

  • >>No. 502

    業績修正についての検討です。

    H30年通期売上が予想通りなら、4Qが占める割合は、数日前に
    投稿したように、大体、40~43%であり、H23年(2011年)、
    H24年(2012年)、H25年(2013年)、H27年(2015年)と
    よく似ています。

    H24年(2012年)は、3Q決算発表前に上方修正
    H27年(2015年)は、2Q決算発表後に下方修正

    H30年は積み上がっている受注残高などから、社内は大忙しでしょう。
    業績上方修正なら、4Q偏重の度合は、過去最大になると思います。

  • 因業爺さん

    数日前、700円台後半で、現物で参戦しました。
    この掲示板で、因業爺さんのお姿を見かけましたので
    声を掛けさせて頂きました。宜しくお願い致します。

  • 自分は、11月20日のニューズウィークの記事を読んでいませんが、
    従来の視野検査は、両眼で、30分程度はかかるそうです。しかも、
    難しく,疲れ易い。高齢者は、特に、そう言える。

    日本人の緑内障の特徴として、正常眼圧緑内障が多いので
    視野検査が重要になる。40歳以上の日本人の緑内障有病率は、
    5.8%前後という調査結果がある(日本緑内障学会)。

    ファインデックスが開発した視野検査システムは、従来の視野検査より
    患者負担を軽減し、検査時間も短くて済む。

    本システムで得られた初期視野異常に関するデータの集積と分析から、
    緑内障を初期段階で発見して、治療することが可能になる時代になる。
    進行に気が付かず、症状が出て、やっと治療を開始するのと比較すれば、
    天地の差です。

  • ファインデックスは、京都第二赤十字病院から受注しているかもしれない。
    未だ、製品導入実績には記載されていない。

    同病院のサイトを見ると、電子カルテシステム更新の為に、下記の期間、
    電子カルテが使用できない。
    平成 30 年 11 月 23 日(金) 18:00 から 11 月 24 日(土)16:00

    たぶん、この間に導入作業をやるのではないかと思います。製品は、
    画像ファイリングシステム 「Claio」、カルテシステム 「C-note」、
    画像出力システ ム 「Move-by」です。

    京都第二赤十字病院は許可病床数672数と、大規模である。

    受注残高で、京都第二赤十字病院は、ほんの一部です。
    こういった仕事が、ゴロゴロ残っていると思います。

    以上は、断定出来ないので、ご参考までに。

  • >>No. 446

    訂正です。

    売上の単位は、万円では無く 、百万円です。失礼しました。

    各年の4Qの占める割合(%)は、そのままで、OKです。

    一番言いたかったことは、過去の4Qの売上割合から推測して、
    H30年は業績予想到達は、十分に可能だということです。

    何しろ、決算短信には、こういったことが書いてある。
         ↓
    「 平成30年12月期通期の業績は十分に前年を上回るものと考えております。」

    自信を覗かせている。

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