IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (1557コメント)

  • 米国小売、ウォルマート、ターゲットの決算がインフレの影響が直撃。
    西松屋さんの1Qが勝負。
    円安、インフレの影響を跳ね返す強い内容なら株価は跳びますな。

  • サハリン事業に関してウクライナが撤退を求めてます。
    日本政府はサハリン撤退を否定してますが、岸田さんの欧米追従は徹底してますからね。
    もっともインペックスさんは万一撤退してもダメージは軽微だといってます。しかし最近の株価上昇で、
    「インフレにエネルギー関連は強いんだから上がるはずだ。しかし、利があるうちに手仕舞いか?」
    などと悩んでる投資家が多いかと。
    そこにサハリン撤退ときたら結果は自明。だから買いづらくなってきたのかなと。
    万一、それで売られたなら買い増しのチャンスと考えます。

  • インフレによる、景気後退懸念。
    確かに懸念はありますな。
    だとしたならば、インフレに強くキャッシュリッチな企業がいいはずなんですが。

  • 「インフレなんだよ、愚か者」
    数日前の日経新聞の見出しです。
    インフレとは買う方より、売る方が強いんですな。
    トヨタとの価格交渉がその証左でしょう。
    これが日本製鉄さんに投資する理由の一つです。

  • 中国粗鋼生産量、前月比+5.1%
    これですかね。

  • 日経平均のEPSが下がってきてます。
    ちと不気味ですわな。

  • 日経平均空売り比率47%
    踏み上げで地合いも良さそうです。
    が、一つ懸念が。
    岸田首相は英国に於いて資産所得倍増を提唱しておきながら、政府は金融所得課税に言及。これは参院選に向けて、金融所得課税は引っ込めるつもりかとの批判をかわす為かと。
    同じロジックで考えた場合、ロシア産原油禁輸をするのにサハリンからは撤退しないのかと言う批判がでた場合。
    特に海外から批判があった場合はやばいかと。
    欧米に協調するのと、言いなりになるのは違うんですがね。
    まるで先生に褒められたいだけが為に、良い子の学級委員長が必要以上に張り切ってるかの様。

  • 日経平均空売り比率47%
    NYがこのまま行けば踏み上げですな。

  • 今日は決算発表が多いですからね。
    日経平均のEPSが上がるんじゃないかと。
    今のPER12倍前半から更に下がる事と、円安でかなりの安値圏に。昨日は49%空売り比率ありました。25800より下は底堅いとの思惑で買い戻しの踏み上げですね。
    米国CPIに振らされたとしても、米国株が売られたなら日本株が有利な気がしますわ。無論、インフレ頭打ちと市場がとらえたならば、ポジティブな反応に。
    株は安いうちに買うもんですよね。

  • ロシア産原油ボイコット、欧米に同調した岸田政権。
    サハリンの事業からは撤退しないと言う矛盾を日経新聞に叩かれてます。ま、その通りですよね。
    ロシア産原油ボイコットは難しいと言う日本の立場を理解すると米国が言っているのに、自分から進んで言い出すとは。
    岸田さん、張り切り過ぎて糞漏らすなよ。

  • 米国より欧州が悲惨。
    ロシア産原油ボイコットによる景気後退懸念でしょう。
    こりゃ、ロシアより欧州が先にギブアップする可能性もあるかも。フランス大統領選も極右政党が勝ちそうになりましたが、さらにEU加盟国でガタつく場合も。
    プーチン大統領は本当の敵はNATOでありウクライナでは無いと考え、ウクライナに勝つ事より長期戦によりNATO加盟国の切り崩しが狙いの場合も。
    そして、欧州や中国からの流出資金の行く先が気になりますな。

  • 欧米市場壊滅っぽいですな。
    やっぱりまだまだ下がるかな。
    面白い。
    コロナショック以来の暴落。
    日経先物は下げが甘いですが、現物は明日ガッツリ下げるのでしょうか。それも面白い。
    が、日経はあまり下げない場合があるから不気味で安心してショート出来ないんですよね。
    ま、売るも良し、買うも良し、たまにしか無い事なんで楽しみましょう。

  • ダウ、ナスともに下落。
    日経先物は今日、先行して下げてるせいか小幅下落。
    ダウ、ナス下落ですが、VIXも下落、長期金利も下落。
    そろそろ落ち着いてくる可能性もありかと。
    欧州景気後退の可能性は高そうですから、暫くは厳しそう。
    第一次世界大戦では、その後、米国は好況に。
    しかし、米国は金融引き締め。
    欧米や中国から流出した資金が日本市場へ。なんてシナリオもあながち夢物語では無いかも。現に岸田政権のブレーンはそれを狙ってるフシがありますね。

  • ま、決算発表後の日本製鉄さんEPSと日経平均のEPSを見てみましょう。
    それでも売られたなら喜んで買いますわ。

  • 今日の下げの理由はいろいろありますが、日経平均がここまで下げたのはロシア産原油禁輸を日本政府が言い出したからですかね。
    欧州並みに景気後退だと言う事で海外勢の売りってとこかと。
    日本に於けるロシア産原油は3%程度なんですが、機械的に売りが出てるようです。
    ダウ先軟調の影響もあるでしょうが、参りますな。

  • 明日はJFEもですが、特に日経平均が気になります。
    先物は下がってますが、現物は上がるんじゃないかと。
    良い事ではありますが、なんだか気味が悪い。
    とは言え、金融緩和、円安、EPS上昇、空売り比率低下、岸田首相の資産所得倍増など材料はあるんですがね。
    強い日経平均に慣れてないだけならいいのですが。

  • インフレ懸念と言うか、長期金利上昇懸念みたいですよ。
    10年債金利が下がり始め、VIXも下がり、ダウは戻してきてますわ。
    今日、日経レバの空売りは手仕舞いしました。
    27300ぐらいから25000までの目論見でしたが、NYが下がっても、ドル建て日経平均が円安のせいであまり深押ししないんで。

  • 雇用統計、予想より強いですな。
    平均時給も落ち着いてます。
    これはポジティブだと思いますが。
    FRBがなんのガイダンスも出さない場合はバーナンキショック以上の暴落が。
    米国市場も割と落ち着いてくるんじゃないかと。
    ま、油断禁物ですがね。

  • 一過性と言う意見がありますね。
    つまり景気後退、リセッション入りと言う事でしょう。
    その可能性はありますが、まだ先になるかと。
    FRBは上手くやってますよ。ダウは1000ドル下げても前日は同じくらい上がってますから、トータルはほぼチャラ。
    利上げ5%とQT開始でこの程度で済むのはパウエルさんの手腕ですな。
    一過性と言うならば、マクロ経済を読まなければいけませんね。
    意外とFRBは上手くやると思いますよ。

本文はここまでです このページの先頭へ