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投稿コメント一覧 (38コメント)

  • 本日+62。VIX買い持ち増やしましたかね。1日単位で乱高下しているので、狙いを定めづらいですが、このままマーケットの不安状態がしばらく続けば、いよいよこのファンドの真価が発揮されるときが到来でしょうか。VIXって急騰するけど急落もするので、ここの運用はなかなか難しそうですよね。

  • 前月は特別分配でしたが、今月は普通分配でしたね。今年は普通分配が多く、運用(組み入れ比率入れ替え)は結構うまくいっているみたいです。今月の月報でも組み入れ比率入れ替えに関して以下の様な報告がなされてました。9月後半~10月前半はマーケットがやや大きめの調整をしたので、投資チャンス到来だったわけですが、それなりにちゃんとアクティブ運用してくれているみたいです。
    「売買では、株価が上昇していた一部の米国の電力銘柄を利益を確定のため売却しました。一方、天然ガス価格高騰の影響で下落していた英国の総合公益事業銘柄やスペインの電力銘柄を投資の好機と捉え、組入比率を引き上げました。」

  • vix20切ったのに戻りがにぶい。しばらく23〜24をウロチョロしてたけど警戒して買い持ち増やしちゃったのでしょうかね。23〜24程度だと余計なことしなくていいのに。運用ヘタクソすぎじゃないのここ。

  • 4月から普通分配が継続してますが、今月も普通分配でこれで6ヶ月連続。
    8月月報もアップされてましたね。前回下落のメインとして強調されていたRWEは8月に持ち直し。災害要因などは下落しても一時的ということなんでしょう。
    売買はそこそこうまく運用しているみたいです。だからこそ普通分配がこれだけ継続しているのでしょうけど。昨年は信託報酬の高さに見合ったパフォーマンスになっていなくて辟易してましたが、今年はその評価を若干見直しました。
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    組入上位10銘柄中、上昇率が大きかった銘柄(現地通貨ベース)は、RWE(ドイツ、総合公益事業)、ネクステラ・エナジー(米国、電力)、アメレン(米国、総合公益事業)などでした。
    RWEはドイツでの洪水被害による事業への影響が懸念され下落していましたが、トレーディング部門を中心に、四半期の業績が市場予想を上回ったことなどを背景に大きく上昇しました。
    ネクステラ・エナジーはフロリダ州の電力料金の認可レートの結果が良好だったことなどが上昇要因となりました。
    アメレンは原子力発電再稼動による業績への期待などがプラスに寄与しました。
    下落率が大きかった銘柄は、イタリア電力公社(イタリア、電力)でした。イタリア電力公社は、決算結果が市場予想通りで、業績の会社予想の上方修正がなかったことなどが下落要因となりました。
    売買では、株価が上昇した米国の電力銘柄などの組入比率を引き下げる一方、パイプライン関連事業の環境に対する影響を重視し、パイプライン事業売却などで評価が上昇した銘柄の組入比率を引き上げました。
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  • グロインのHPに7月の月報がアップされてましたね。
    いつかOriさんおっしゃっていた様に、ドイツの洪水の影響でRWEの株価下落が足を引っ張った様ですが、全般的には7月は好調だった様な記載です。8月配当も普通配当でしたが、これで5ヶ月連続です。保有株の配当利回りを大幅に超えているはずの状況なので、銘柄組み換え時の売却益が結構乗っかってきているのでしょうかね。現状はまあまあ好調に運用されている様に思いました。

    【以下「運用状況」の引用】
    組入上位10銘柄中、上昇率が大きかった銘柄(現地通貨ベー
    ス)は、ネクステラ・エナジー(米国、電力)、CMSエナジー(米
    国、総合公益事業)、WECエナジー・グループ(米国、総合公益
    事業)、アメレン(米国、総合公益事業)でした。ネクステラ・エナ
    ジーは米国バイデン政権のインフラ政策への期待や良好な業
    績などを背景に上昇しました。CMSエナジーは四半期の業績が
    市場予想を上回り、通期の業績への期待が高まったことなどが
    上昇要因となりました。WECエナジー・グループは二酸化炭素
    排出量の新削減目標値の発表や風力発電企業の買収などが
    好感されました。アメレンは決算発表を控え、同業者の良好な
    決算発表を受けて、同社の業績への期待が高まったことなどを
    背景に上昇しました。
    下落率が大きかった銘柄は、センプラ・エナジー(米国、総合公
    益事業)、RWE(ドイツ、総合公益事業)などでした。センプラ・エ
    ナジーは会社説明会において期待されたほど新規事業の発表
    がなかったことなどがマイナスとなりました。RWEはドイツでの洪
    水被害による事業への影響が懸念され下落しました。
    売買では、配当見通しの不透明感が高まった英国の電力銘柄
    の組入比率を引き下げ、一方、クリーンエネルギーにより注力し
    ているポルトガルの電力銘柄の組入比率を引き上げました。

  • >>No. 331

    あれ?今月の配当は「普通分配」となっていたので、タコ足(特別分配)ではない方だと思ったのですが・・・。これで4ヶ月連続で普通分配なので少しびっくりしていたところでした。(保有銘柄の配当利回りが3~4%なので、4ヶ月連続で普通分配だと、保有銘柄の配当利回りを越えてしまったような印象)

  • グロインのHPに6月の月報がアップされてましたね。
    https://www.pictet.co.jp/fund/gloin.html
    6月は低調気味でしたが、イベルドローラ(スペイン)、CMSエナジー(米国)、WECエナジー(米国)が足を引っ張ったということです。
    銘柄組み換えなども多少は行っているみたいです。バカ高い信託手数料をとっているのだから、それに見合った運用をしてもらいたいものですね。まあ、長い目で今後に期待しましょう。

    (以下、月報参照)
    組入上位10銘柄中、上昇率が大きかった銘柄(現地通貨ベース)は、ネクステラ・エナジー(米国、電力)でした。ネクステラ・エナジーは、世界の株式市場が成長株中心に上昇するなか、公益株式の中でも成長性の高い銘柄として注目され上昇しました。
    下落率が大きかった銘柄は、イベルドローラ(スペイン、電力)、CMSエナジー(米国、総合公益事業)、WECエナジー・グループ(米国、総合公益事業)などでした。世界の株式市場が成長株中心に上昇するなか、公益株式のパフォーマンスが相対的に劣後しました。イベルドローラは経営陣の不正疑惑なども下落要
    因となりました。CMSエナジーは非中核事業を売却しましたが、この売却が短期的に収益減少要因となったことなどもあり下落しました。
    売買では、株価の下落を投資機会と捉え、CMSエナジーの組入比率を引き上げました。また、スペインの電力銘柄を売却し、クリーンエネルギーにより注力しているポルトガルの電力銘柄を新規に買い入れました。
    (参照終わり)

  • 買い場到来か?と思って公益株指数を見たら、マーケットが全般的に沈む状況の中、公益株指数は上昇してますね。債権利回りが下落して金が上がっているので、安全資産に資金が移動しているみたいですが、今回は安全資産などと似たような動きになっているみたいですね。まあでも一時的でしょうね。

  • >>No. 287

    なるほど、2017年ですと、ネット証券によるネット購入でも購入手数料無料の商品は限定的だったかもですね。SBI証券もほぼ全部のファンドが購入手数料無料の流れになったのは確か1年くらい前からだったと思いますので。ただ、今後買い増しされる際は、申し込みとか若干面倒ですがネット証券に切り替えた方が絶対良いと思いますよ。

  • >>No. 282

    ネット証券だと買付手数料無料の流れになっていると思うのですが、わざわざ手数料払って窓口で購入されている方はいらっしゃるのでしょうか?少なくとも私が活用しているSBI証券でネット購入すると、グロインも買付手数料は無料になってます。

  • >>No. 262

    なるほど。失望売りみたいなやつですかね。ナスやSP500はここ数日最高値更新という景気の良いニュースが出る中で、公益株指数は昨夜も1.5%以上と派手に下げていてびっくりしていたところでした。

  • 米国インフラ投資の影響で、日本の太平洋セメントが海外でセメント事業に取り組むという理由で2%も株高ですって。米国本国の公益株差し置いて、なんなんだよそれ。ちょっと待てよと言いたいですよね。なにはともあれ、昨夜の公益株の場中の反発は、最近調子悪かった値動きの上昇のきっかけになることを期待したいと思います。

  • なるほど。さすがOriさんと思って、ニュースソースを再度見てみたのですが、ロイターのニュースを見たら、今回の合意には電力インフラ730億ドル(だいたい8兆円くらい)が含まれる、とあったので、グロインの関連企業の分野も含まれているみたいですね。うーん。なんだかよくわかりませんね。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0776844a5719722527d9c7656b5460140851355c

  • 本日のニュースヘッドラインによれば「米国インフラ投資の合意を好感」で米国主要3指数ともプラスだったのに、なんで公益株指数が1%以上も下がるのでしょうね???
    インフラ投資といえば公益株が1丁目1番地のような気がするのですが・・・。あまりに納得感が得られないので、つい投稿してしまいました。

  • 本日11299で約1.3%の下落に対し、先週金曜のSP500が約1.3%と下落幅ほぼ変わらず、という何だかなあ、という結果。月曜にSP500はほぼ全戻しだったので、金曜の下落であわててVIX買い増ししたりするとしくじるパターンですが、今回なんとなくそのパターンになっているような、嫌な予感がします。5月初旬の下落局面では、かなり良好な下落耐性を見せてくれたのですけどね。

  • 今月も普通分配でしたね。これで3ヶ月連続。ホルダーからすると歓迎すべき話でしょうけど、ちょっと驚きました。

  • 本日の日経の1ページブチ抜きでグロインの広告が掲載されてましたが、こんなことで余計な費用使うくらいなら、信託手数料もっと下げろよ。と少しイラっときてしまい、つい投稿してしまいました。

  • リリース当初からお試し的に購入して、今年1月末、2月末そして今回のマーケット下落局面での値動きを見たけど、このファンドの売りであるVIX先物の併用によるリスクヘッジが、相当効果的に作用しているということがよくわかりました。安心して積み立てられそうなファンドです。

  • マーケット全体(3指数とか)は、ここ数日確かにぱっとしてませんが、公益株は米国1.9兆ドルの経済対策可決以降、結構イケてる状態だと思いますよ。昨日もここのおかげで僕のポートフォリオは救われた面もあり、投資を分散するのがどれだけ大事かを実感した次第です。1年間我慢の連続でしたが、ようやく公益株にも資金が回ってきたんでしょうかね。

  • 公益株は今日くらいは少し調整入るかと思ったのですが、今のところチャートの動きが力強く、明日の基準価格もプラス側での期待ができそうです。米国の現金給付が始まっているみたいですが、その威力でしょうかね?おそるべし投資大国アメリカ。

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