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投稿コメント一覧 (1888コメント)

  • >>No. 2460

    サンバイオ株式会社の事業と出澤真理及び当教室が推進しているMuse細胞研究とを誤認されたと思われる複数のお問合せをいただいておりますが、出澤真理は、2010年4月に、創業科学者として関与していた現在サンバイオ株式会社の子会社であるSanBio,Inc.の顧問を辞任して以来、サンバイオ株式会社及びSanBio,Inc.との一切の関係を解消しております。従って、それ以降、出澤真理及び当教室は、同社のSB623を含めた開発等の事業には一切の関与をしておらず、同社の事業及び製品等について責任を負う立場にありません。
    また、Muse細胞とサンバイオ株式会社及びSanBio,Inc.が開発している細胞は、全く別のものであり一切何の関係もございません。なお、Muse細胞に関する事業開発は、株式会社生命科学インスティテュートが実施しております。

  • >>No. 803

    違うと思いますよ。
    むしろ機関がバイトにやらせているのでは?
    極端に赤ポチとか青ポチがつく時がありますが、そういうことがあると比較的すぐ大きな値動きが
    ある(大抵は上がる)ような印象をもっています。青ポチが付くときのほうが、かえって上がるような
    気が。

  • >>No. 806

    一部まずい書き込みがあるような気がするので、一部分消します。


    > 去年はライザップといいさんざんでしたが、今年はぼちぼちです。
    > 売れない自分、特に損切りできない自分を鍛えているところです。
    > ここは、去年の暴落前に一枚損切りしてから買い戻していないのですが、
    > そろそろおいていかれそうな雰囲気ですね。

  • サンバイオ、やっぱりね。
    ここに書いたことありましたよね、やばいよって。
    何しろ開発者が手放しているんですから。
    結構長く続きましたよね。それだけ被害者が多くなった。タヒ者が出そうだ。

  • >>No. 451

    それはよかった。役に立ててうれしいです。自分は、帝人の提携解消のときに
    売ってしまいました。一番うまいやり方は、しぶとく1万円までがまんしてから利確することでしたがね。でも、ここは絶対やばいって直観が働いたんです。
    以前別板に書いた投稿。東北大学出沢研究室のHPから。

    2464

    jjh*****
    1月21日 00:53


    >>2460


    サンバイオ株式会社の事業と出澤真理及び当教室が推進しているMuse細胞研究とを誤認されたと思われる複数のお問合せをいただいておりますが、出澤真理は、2010年4月に、創業科学者として関与していた現在サンバイオ株式会社の子会社であるSanBio,Inc.の顧問を辞任して以来、サンバイオ株式会社及びSanBio,Inc.との一切の関係を解消しております。従って、それ以降、出澤真理及び当教室は、同社のSB623を含めた開発等の事業には一切の関与をしておらず、同社の事業及び製品等について責任を負う立場にありません。
    また、Muse細胞とサンバイオ株式会社及びSanBio,Inc.が開発している細胞は、全く別のものであり一切何の関係もございません。なお、Muse細胞に関する事業開発は、株式会社生命科学インスティテュートが実施しております。

  • じつは私、帝人との提携解消になったときにサンバイオを売って、ここを買ったのです。利益を得るという観点からみれば早まった行動だったかも、ですが、
    結果的には正しい行動でした。あんな思惑だけのものよりも、稀代の名リーダーに率いられて着実に実績あげているここのほうがどれほどよいか、はかり知れません。

  • >>No. 491

    もし手を出すのなら捨ててもいいくらいのお金で買うべきです。
    と訂正。

  • >>No. 10148

    その通りです。約一年前、帝人離脱の直前に、京都大学とのアルジャーノン提携IRが出た。それを事情通さんが二つを結び付けて、危ないと指摘してくれた。アルジャーノンは、慢性脳梗塞治験がうまく行っていないから、保険をかけたのだろうと推理された。それを読んだ自分はその推理に合理性があると思い、翌朝成りで売りました。ここにもそのことを書き込みましたが、それはそれは罵倒されました。事情通氏の複垢だとも言われた。

    直近のIR、脳出血への適応拡大が出たときに、ピンときました。約一年前のアルジャーノンIRの再現だと。そしたら同じように直後に、脳梗塞治験、主要項目未達の発表です。つまり約一年前の出来事をほぼそのままなぞっていたんですよ。そのころからここにいたホルダーは、注意すれば避けられたことだったのです。

  • 帝人との提携解消IRが出たのが、確か一年前の2月14日あたり。
    これから当分、3時過ぎには、大日本住友との提携解消IRが出やしないかと
    警戒しなくてはならない。よって持越しはありえず。

  • 日経オンラインより転載。
    ここは買い場なのでは?

    一方、すでに18年4~12月期決算が出そろったトヨタと取引をする主要部品メーカー8社の決算と比べると、違いが浮き彫りになる。18年4~12月期の決算では全8社が最終減益。デンソー、アイシン精機、ジェイテクト、トヨタ紡織の4社は19年3月期通期見通しを下方修正した。
     背景にはトヨタの新車立ち上げを巡る格闘がある。
     「あらゆる部品メーカーの精鋭技術者たちが米ケンタッキーに集結している」
     こんな話が業界内で浮上し始めたのは昨年夏頃だ。ケンタッキーの工場でのSUV(多目的スポーツ車)「RAV4」の新型車立ち上げが難航し、多くの部品メーカーがラインを何度も作り直していた。「赤字を垂れ流してもトヨタさんのためにラインを完成させなくてはならない」。こう苦悩を話す部品メーカーの役員もいた。

    RAV4は米国市場でセダン離れが進んでから米国でのトヨタの販売を支えてきた人気車種の一つ。市場のニーズの変化に合わせて昨年、トヨタはセダンからRAV4や大型SUV「ハイランダー」などへの転換を急いだが、それを下支えしていたのも部品メーカーだった。
     18年4~12月期で部品メーカーが苦戦した要因の一つがこの「セダンからSUVへの急速な切り替え」にあったことは間違いない。中堅のフタバ産業は「新型車の立ち上げに費用がかさんだ」ことを通期見通しを大幅に下方修正した要因の一つに挙げている。
     一方で、今後のトヨタの販売拡大が部品メーカーの業績向上要因になる。18年4~12月期は短期的な痛みを部品メーカーが負う形となったが、長期的には相乗効果が生まれる。今決算はそんな「系列の強み」をトヨタは改めて見せつけたといえる。

  • 自分もそろそろナンピンを考えています。NISAに入れたいけど、そうなると
    これまでの口座の平均単価を下げられない。悩ましい。

  • >>No. 506

    takさん、ありがとうございます。
    確認したら、NISA口座にはもう余裕がありませんでした。昨日、
    購入してしまった。agc、ようやく動意づいてきましたね。いい銘柄を教えていただきありがとうございました。

  • >>No. 1657

    疑う自分の感性を尊重すべきだ。
    変に理屈をつけて納得させないこと。疑うあなたは、たぶん正しい。

  • リミットがトリプルパワーを更新しているが、笑ったw。
    本人は、「秀逸」(しゅういつ)のつもりなのかもしれないが、「秀悦」(しゅうえつ?)と何度も。
    ブログ発信なんてしてるけど、その前に日本語大丈夫なの?

  • 未達IRを29日に出したのは、大日本住友の意向が大きかったと推測する人がけっこう多い。
    とすれば、このことは、大日本住友のSB623に対する態度を推測するに十分な材料だ。つまり愛想を尽かしかけているということ?
    大日本住友との提携解消がいつくるのか? 今は逃げ場だと思うけど。

  • >>No. 4083

    帝人との提携解消IRが出たのは、1年前の2月14日だった。

  • >>No. 4104

    自分はとっくにホルダーじゃなくそこまで読んでないので間違いがあればあやまります。
    増資目的じゃなければ、帝人からの開発権返還の理由です。
    帝人との解消は、あまりにも遅いので業を煮やして自社で早期に開発することにした、と。サンバイオから頼んで返還してもらったと説明していた。
    それなのに、日本での治験が始まるという話はちっとも聞こえてこない。

  • 逃げといてよかった・・・。

  • >>No. 3102

    なんとなく思った、という直観を軽んじてはいけません。
    昔は、株は社長の顔を見て買え、と言ったものです。
    こんな小さな会社は今でもこの格言が当てはまります。
    人間の顔というのは、じつに多くの情報を与えてくれるものです。
    動画はなおのこと。

    理屈のほうをよほど警戒すべき。
    自分に心地良いようにいくらでも操作できます。

  • >>No. 1934

    補足。
    クレイワークの口癖「まあ、見ていなさい。明日からあがりますから」

    まともなryuの新たな投資先;上がり始めてからのサンバイオ→悲惨です。

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