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投稿コメント一覧 (47コメント)

  • 次世代車載部品でボッシュ、デンソウと戦って金メダルが期待できそうだ!!

    自動運転時代になれば、モーターやインバータ、ステアリングなどすべての部品がデジタル制御され、システム化されていく。裏を返せば、ハード中心で戦ってきたホンダ系の自動車部品会社は、ITソフト技術を持つ日立グループのような会社と立場が逆転する可能性がある。

     日立幹部は、ハードを手に入れるのは、あくまでもデータを吸い上げるため、具体的には、特定の自動車部品のシェアをまず引き上げ、収益性を向上させたうえで、自動運転やコネクテッドなどの次世代車が本格的に到来したときの覇権を握るというものだ。

    ■日立全社で推進中の「ルマーダ」プロジェクト
     実際、日立製作所が今、全社で推進しているのがIoT基盤「ルマーダ」で、自動車への展開も模索している。ルマーダと車との相性が良い、AI(人工知能)などを活用して走行中の車載機器や周囲のデータを解析・判断。それを運転制御にフィードバックする仕組みだ。

    ルマーダで相乗効果が見込めない事業や、収益の変動が激しい事業は売却。現在、日立化成、日立金属、日立建機、日立ハイテクノロジーズの4社のうち、日立化成は売却を進めており、他の3社も今後3年以内に本体に取り込むか、売却かを決める見通しだ。

     今回、自動車をコア事業と位置づけたが、次世代覇権争いは激しい。日立幹部も「ボッシュやコンチネンタルと差別化するには事業の絞り込みが必要。彼らの研究開発費率は業界平均よりも相当高い。電気自動車や自動運転支援で全面戦争するなら、研究開発費がいくらあっても足りない」と認める。

     一方、日立の強みは「グループ全体で研究開発の大きなポートフォリオを持ち、ソフトウエアやAIなどをフルに使うことで、自動車部品専業会社に比べて効率よく研究開発ができる」(同幹部)ことも事実。グーグルやアップルなど自動車分野に攻め込んでいる中でどう戦うのか。

    ルマーダでホンダとともに正面突破!! 株価も倍増!!
      
      *^_^*

  • 株化材料てんこもり!!
    日立製作所<6501.T>は6日、フランス・リヨンの総合がんセンターのレオンベラールセンター(CLB)と、がんの診断や治療の効率向上に向けた研究を共同で推進することに合意し、5日付でリヨンに日立リヨンラボを設立したと発表した。

    日立とCLBはAIを利用してがんの可能性がある部位を検出して医師の診断をサポートする画像診断支援や、放射線耐性に関わるゲノム情報を調べて放射線治療の効果や予後を予測する技術開発などを共同で進める

    逆行だか期待!!

    *^_^*

  • 日経が2018年10月高値※と同じ顔型に近づいてきているので、大きく下げそうな雰囲気? 下げるときは倍速で動くので、儲けも大きいか?

    ※2018.10.2日 日経平均24,448円
    *^_^*

  • 今日から暴上げ期待!!

     *^_^*

  • 今回の2Qを総括すると、
    為替110円→105円に見直したが、本体5セクターの修正はほぼ為替の見直しで説明できる範囲だった。

    上場子会社4社のうち日立金属の減損の影響が甚大で、1社で税前利益を1000億円ほど悪化させた。全てこれに尽きる決算だった。

    日立金属の2020年内の売却がほぼ決定したと思われる。
    よく眠れたので今日一時的に下げても、明日からの上昇を期待する。

       *^_^*

  • 金属の減損損失は巨額で !, 明日の業績下方修正は免れないだろうが,
    純利益の増加基調は変わらないので明日も上昇!!

    (単位億円)
    2017.3月期 原発燃料減損650 純利益2312
    2018.3月期 金属・減損70 純利益3629
    2019.3月期 原発減損2960 純利益2225
    2020.3月期 金属・減損450 純利益4100(=4350-450※1)
    ※1 外部株主分47%を考慮

    2020.3月期の純利益の下方修正幅は△6%減
    明日の下方修正でも純利益の増加基調は変わらないし, 事業見直し期待もあって, 株価への影響は軽微, 悪材料出尽くしで明日も上昇!!
       
      *^_^*

  • 年初高 *^_^* 好決算期待 ! Congratulations ! !

  • 【業績】四季報によると売上高減少が株価の重石のようだが、営業利益と純利益は着実に増加予想なので買い!!

    四季報・中間決算予想
    ◇18.4~9* 売上高4,491,834 営業利益335,836 税前利益352,920 純利益192,995
    ◇19.4~9予 売上高4,260,000 営業利益400,000 税前利益400,000 純利益219,000

    四季報・期末決算予想
    ◇19. 3* 売上高9,480,619 営業利益518,688 税前利益516,502 純利益222,546
    ◇20. 3予 売上高9,000,000 営業利益750,000 税前利益740,000 純利益435,000
    ◇21. 3予 売上高9,500,000 営業利益800,000 税前利益790,000 純利益460,000

    営業利益と純利益は着実に増加予想なので買い!!
     *^_^*

  • 奉祝! 年初来高!!

      *^_^*

  • 奉祝 終値で年高更新!!

  • 株化材料てんこ盛り! 年来高値期待!! 

    日立、カナダでLRT共同受注 契約総額3810億円
    今回は車両については仏アルストムが受注した。日立は信号設備の納入や保守などを中心に担当する。

  • 終値で年初更新!!

     *^_^*

  • 株化材料がてんこ盛りだと言ってきたが、いよいよ顕在化し始めたので売り屋があせっているようだ! さーいくぞー!!
      *^_^*

  • 報道によると、調達する資金は銀行借り入れや社債発行でまかなう方針で「株主にとっては公募増資などによる希薄化懸念も和らぐ」と話していた。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • <東証>日立が反発 「成長投資へ1兆円調達」報道、ROE改善に期待
    2019年9月24日 10:34 [有料会員限定]

  • 小泉純一郎元首相は15日、茨城県日立市で講演し、持論の原発ゼロを主張。東日本大震災や東京電力福島第1原発事故で安全性に疑問を持ったといい「日本は地震も多いし、津波も何十年に一度は来る。(原発は)いけないと確信した」と強調した上で「政界も自然エネルギーを有効に活用する国を造る方向に持って行くべきだ」と訴えた。

    *^_^*

  • [ニューヨーク 12日 ロイター] - 今年夏に欧州やアジアを記録的な熱波が襲ったことを受け、米有力ファンドマネジャーはエアコン製造企業の株式投資に動いている。日立製作所のエアコン部門に出資しているジョ ンソン・コントロールズ・インターナショナル<JCI.N>や米大手のインガーソル・ランド<IR.N>といったエアコンメーカーの株価は年初来上昇率が25%ないしそれ以上に達し、S&P総合500種の19%を上回っている。米中貿易摩擦に伴う世界的な景気減速懸念の中、堅調ぶりが目立つ。日立製作所<6501.T>などの日本勢も年初から株価が力強く上昇してきた。

    株価材料がてんこ盛り! 

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  • 明日まさかの日経2万1千円割れがあっても、日立製作所株は見直し買いが入るので、慌てて離隔しないようにしましょうね!

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  • 日立製作所株の見直し買いが顕著!!
    2019年8月26日の安値に対して今日までの戻りは
    日経225が安値からの上昇率が6%、対する日立製作所株の上昇率は15%と2倍以上だ。

      *^_^*

    小泉環境大臣も育休を沢山とって子作りと子育て将来の働き手の増加にご協力お願いしますね!

  • 日立製作所<6501.T>は5日、応用地質<9755.T>と埋設物情報を提供するサービスの協業に向け、覚書を締結したと発表した。

     同社のLumadaによる画像解析技術およびクラウドサービス基盤と、応用地質の持つ三次元地中探査技術および分析ノウハウを組み合わせ、地下の埋設物情報を取得し、プラットホーム上で統合管理する。

    Lumada is wonderful !!
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