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投稿コメント一覧 (146コメント)

  • >>No. 854

    現状の財務諸表を見るに比較的余裕があるため、
    西村氏の勝利でもし1年後に倒産するとしたら、
    現経営陣がかなり悪質な粉飾決算をしていてそれが明るみに出る以外にありえないのですが・・・

    どういう立場で発言されているか知りませんが、
    少し考えて発言されたほうが良いのではないでしょうか?

  • >>No. 474

    そのときの株価と関係なく、以下のことが発生します。

    会社:49x1.6億=78.4億(-経費)が手に入る(MAX)

    ストックオプション保有者:1億6000万株(MAX)を78.4億(MAX)で買う

    市場:売られるかもしれない株が1億6000万株(MAX)増える

    議決権:ストックオプション行使後(権利日基準)の株主総会において、160万議決権(MAX)増える

  • >>No. 643

    プリキュアシリーズのビジネスモデルのすばらしいところは、
    新年度の2か月前からスタートすることで新年度(入園・入学)商戦で有利に立つことができることです。
    ですので、4月スタートに変えることはまず無いと考えたほうが良いと思います。

  • カウントお疲れ様です。

    90700株(議決権907個)を西村氏の提案に賛成票で提出済みです。

  • >>No. 257

    そこまで下がるのは難しいかもしれないですね。

    権利後であれば市況と併せて大きく下がる可能性もあると思いますが、
    ここまで権利確定直前になると、そこまで下がる思惑も実績もないでしょう。

  • それなら投票されなくてよいですよ。
    どちらにも投票されないなら、いないのと変わりませんから。

  • >>No. 492

    ( ´∀`)Σ⊂(゚Д゚ )なんでやねん

    逆です。消却では流動性は下がります。
    上がるのは希少性です。

  • 2015年からここの株を多かれ少なかれ持っていますが、
    カーティスさんから田端さんに代わっての業績改善策なんてありましたか?

    カーティスさんの時代にいろいろな施策を打って(それが面白いと思ってここの株を持っています)、
    うまく行っているものを残し、うまく行っていないものを売却したりしてますが、
    たまたま判断の時期だっただけでしょう。

    致命的だと思うのは、中期経営計画。
    108.7億円の売り上げに対して、営業利益が1.4億しかでないような業績改善策じゃ問題があるとしか思えません。
    目標段階で生産性が低すぎるとか、経営者を一度替えてみたいと思うのは株主(オーナー)としては当然だと思いますが。

  • 会社法違反だとしたら、西村氏がそこを攻めていない理由がわからないので、そこを攻めていない理由がないかめっちゃ調べました。

    下記2点があり、会社法違反で攻めることは難しいのだと思います。

    ①平成27年12月16日開催の臨時株主総会で、「年額88百万円以内の役員に対するストックオプション報酬が承認」されている。
    www.prospectjapan.co.jp/ir/pdf/rinjisoukai151201.pdf
    www.prospectjapan.co.jp/ir/pdf/rinjisoukai151216.pdf

    ②よくよく見たら、有償ストックオプション。
    一株0.1円(ストックオプション1個100円、1000株/1ストックオプション)というバカげた価格ですが。
    一応、有償ストックオプションは役員報酬ではないとされます。
    www.prospectjapan.co.jp/ir/pdf/shinkabu180628.pdf


    なので、株価を上げすぎないようにしながら、西村氏・藤澤氏が有利な議決権割合で株主総会に臨めるようにしたほうが良いと思います。

  • 残念ながら会社法第240条において、
    『公開会社における同条第2項の規定の適用については、同項中「株主総会」とあるのは「取締役会」とする』
    とされていて、取締役会で決議されている内容ですので会社法違反ではないのです。

    ですから、西村氏・藤澤氏の連合が確実に株主提案を議決するためには、
    ①ストックオプションを行使させないように株価を抑えながら、
    ②議決権(割合)を今以上に維持する
    必要があります。

    行使価格が安いので割と大変。
    田端氏、結構厄介。

  • 定時株主総会では基準日が3/31の議決権割合となるため、西村氏・藤澤氏に対して勝ち目がないと踏んでの権利日の先送りじゃないですか?

    これによって、ストックオプションの行使に向かうなどの対策をしてくるのではないでしょうか。
    ポイズンピルですね。

    カーティス氏の持つ7000万株以上の新株予約権の行使価格って49円であってますか?

    <参考>
    以下、2018 年 6 月 28 日付「新株予約権(有償ストック・オプション)の発行に関するお知らせ」より。

    2. 新株予約権の行使に際して出資される財産の価額
    (2) 当初の行使価額は、49 円とする。
    6. 新株予約権の行使の条件
    (1) 東京証券取引所における当社株式の普通取引の終値に関して、行使期間中における連続する 21取引日の平均値が、当該時点において有効な行使価額に 20%を乗じた価格を下回った場合、その翌日以降、当該時点において有効な行使価額に 45%を乗じた価格(1 円未満の端数は切り上げる。)をもって行使価額とし、新株予約権者は、行使期間の末日までに、保有する全ての本新株予約権を行使しなければならない。

  • >>No. 895

    ライザップが倒産することはないとして(だって子会社売れますし)、
    今のマルコは高値で売れますよ。
    もともとクオリティが高かったのに加えて、ライザップグループに入って広告がうまくなってますから。

  • IR=Investor Relations(投資家向け広報)ですから、
    上場していない信和工業はIRなんて本来ネットに出さなくてもいいですよ。

    そりゃあ詳細なんて記載されないでしょう。
    誰向けですか?、って話になります。

  • >>No. 652

    自社株買い枠に余裕があることで買い支え余地があることと、
    自社株買いをしてきたことによる流通量の減少によって、
    傷口は浅くなると考えるのが素直ではないでしょうか?

  • さすがにこのIRはどうかと思う。
    言ってることややってることが、支離滅裂(´・ω・`)
    もし、西村氏がインサイダーしてたことを認識して役員解雇してたならそれを適宜報告すべきだし、
    今になって知ったなら6月に、解雇はありえない。
    どちらにしても、経営体制(思想)が腐ってる。

    儲けられるビジネスモデルを保有してるのに、なんでこういうことするかな(T^T)

  • ??

    いや、ですから、
    あなたは人物Aに100万円を払って、株を買ったんですよ。
    その時点で100万円(あなたの言う50万も含む)は人物Aに移ったんです。

    で、「あなたが勝手に」その株を、50万円で買いたいと言っている人物Bに売ったんですよ。
    別に売らなくてもいいのに。

    ちなみに、一番最初は会社が0円の(自分が発行した)株をIPOなどで決めた価格で売っているので、大きな目線で言えばその株の会社が損失分を持っているという見方もできます。

    これでわからないのでしたら、申し訳ないですが、私ではあなたの理解出来るように説明は出来ませんm(_ _)m


  • あれ?私おかしなこといってますか?

    なら簡潔にいいますね。
    あなたが100万円で株を買った相手にいってますよ。

  • あなたはそもそも勘違いをしています。

    100万円で株を買った場合、
    その株を売った人に100万円を渡しているわけです。
    あなたの手元には1円もありません。株券があるだけです。

    その株券を50万で売ったのなら、あなたの手元に50万円が入り、売った相手に株券が移動したのです。

    株券をお金と勘違いしてはいけません。
    その考え方で株を買うと、だいたいギャンブル(投機)になります。

    出来れば投資的な目線で買うのが望ましいですが、せめて商売的な考え方で売買できるように勉強されるのが良いかと思いますよ。

  • NTTドコモの時価総額(=株価×総株数)はKDDIよりも32%も高いのですから、
    NTTドコモより株価が高いことに全くおかしいところはありません。
    さらにPER(2020予測)ではNTTドコモはKDDIより42%も高い。

    むしろ、「NTTドコモとやっていることが変わらないのに株価がおかしい」という主張に基づけば、
    KDDIの株価はNTTドコモより32~42%高くないとおかしいことになります。

    ただ、株価は常におかしいものなので、
    別にKDDIの株価が現在値であることに特段に変なところは無いと思います。

  • >>No. 981

    返信ありがとうございます。
    ご意見について、コメントさせて頂きます。

    私の意見の結論を先に書きます。
    「大学生ターゲットの合宿方式」というビジネスモデルは面白いが、内容については合宿方式をより活かせるように改善する余地は大きい。

    では、細かくご意見の各項目についてコメントいたします。

    ①入居者の大学生限定による収益が限られる。
    自動車学校の合宿と同様に長期休暇など自由度の高さを考慮していると思います。
    また、自己投資は若ければ若いほど効果が高いのは疑いようがありません。
    親も含めてそれは理解しているでしょうから、本当に効果のあるメソッドであればビジネスモデルとしては成立すると思います。
    また、ビジネスマンは通常のライザップEnglishでターゲットにすれば良いです。

    ②2ヶ月限定である。
    合宿形式は短期間であることが絶対条件だと思います。
    長いとプログラムが間延びしますし、成果の有無も分かりずらくなります。
    また、いくら自由度の高い大学生でも長期休暇を超えるのでターゲットも狭くなりすぎます。

    ③2ヶ月分通常借りている住居の家賃が発生する。
    これも合宿形式の自動車学校と同じと考えてよいと思います。
    自動車学校の合宿にいって、住んでないのに家賃が発生するのはおかしいと言って合宿形式がなりたたないということはありません。
    自宅から通いの学生もいるでしょうし、一概に問題視するものではないのではないでしょうか。

    ④店舗実施とオンライン実施が混在で中途半端
    ほぼ同意見です。
    前の意見で私も言っているとおり、合宿形式なのにオンラインなのは勿体無い。
    合宿形式ならば店舗実施部分週2回は良いとして、ホームスタディについては近くに講師が住めばよいと思います。
    また、同じブートキャンプ生の集合しての研修があるべきだとも思います。

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