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投稿コメント一覧 (3082コメント)

  • 最高益更新を目の前にして上値余地ありすぎ。


    特殊環状ペプチドはノーベル賞級の貢献なのに暫く理由なく下がったからね。


    今年中に1万越えるでしょうね。

  • >>No. 360


    ■■今期売上見通しについて■■

    みなさま、こんにちは。IR広報部の沖本です。本日決算説明会を実施いたしました。


    その中でもまずは業績見通しについてご説明させていただきます。ペプチドリームはQ2からPLについても連結決算となり、以下の2つのセグメントを設定しています。

    ① 創薬開発事業セグメント→ペプチドリームで行っている事業
    ② 放射性医薬品事業セグメント→PDRファーマで行っている事業

    2022年通期の連結売上高の見通しをQ1に245億円と開示させていただきました。
    その内訳としてはペプチドリーム 130億円~、PDRファーマ ~115億円です。
    ペプチドリームは2022/6までの実績は約11億円ですが、7月以降に複数の仕掛り中のPDC案件の新規契約として85~100億円を見込んでおり、通期の業績予想に変更はありません。


    この仕掛り案件の中には2021年から交渉を開始し、昨年の売上下方修正の背景にあった期づれ案件が含まれています。期づれということで2022年の前半に新規の契約のリリースが出ることを心待ちにしてくださった方も多いと思いますが、想定したより時間がかかっている状況です。

    その背景として、
    ①時間をかけてフィージビリティー試験を行ってきたこと、
    ②契約規模が大きくなっていることから契約交渉にも時間がかかっていること、
    ③非常に新しい分野であることから、今後のリサーチプランの協議など深い議論を進めているということが挙げられます。現状としては、フィージビリティー試験で複数のポイントに対して良い結果を出し、契約の交渉に入っているということで、確度は高いと考えています。

    一方、PDRファーマについては製品販売売上がメインであることから、あまり四半期ごとの大きな変動はなく、連結となった2022/4~2022/6の売上高が39億円で、今年は9カ月分の寄与として~115億円を見込んでいます。また、昨日のブログに書かせて頂いた通り、セグメント利益として1.9億円の黒字を達成することができました。


    期づれ案件についてはご心配をおかけしていますが、何か進捗が出しだい、プレスリリースなどでお知らせさせていただきます。
    どうぞよろしくお願いいたします。

    ////////////////

    どうやら、1件2件未達でも昨年比大幅な儲けが確保できることが分かった。しかも上げノリシロもあるときた。
    余裕のある売上見込みというのは嬉しいですね。

  • 2022/08/11 17:55

    >>No. 383


    >決算説明会資料には

    抗体:排泄経路は肝臓
       薬物動態特性の制御は困難
    特殊環状ペプチド
       排泄経路は腎臓
       薬物動態特性の制御は容易に可能

    と書いてるね。


    ////////////////

    薬物の体内動態を精密に制御することは投与技術の新しい概念で、将来の薬物治療を支える基盤技術ですね。
    安価さに加え、この制御の容易さが世界的な製薬企業及び国内大手製薬メーカーの7割から支持されているんですね。

  • ■■今期売上見通しについて■■

    みなさま、こんにちは。IR広報部の沖本です。本日決算説明会を実施いたしました。


    その中でもまずは業績見通しについてご説明させていただきます。ペプチドリームはQ2からPLについても連結決算となり、以下の2つのセグメントを設定しています。

    ① 創薬開発事業セグメント→ペプチドリームで行っている事業
    ② 放射性医薬品事業セグメント→PDRファーマで行っている事業

    2022年通期の連結売上高の見通しをQ1に245億円と開示させていただきました。
    その内訳としてはペプチドリーム 130億円~、PDRファーマ ~115億円です。
    ペプチドリームは2022/6までの実績は約11億円ですが、7月以降に複数の仕掛り中のPDC案件の新規契約として85~100億円を見込んでおり、通期の業績予想に変更はありません。


    この仕掛り案件の中には2021年から交渉を開始し、昨年の売上下方修正の背景にあった期づれ案件が含まれています。期づれということで2022年の前半に新規の契約のリリースが出ることを心待ちにしてくださった方も多いと思いますが、想定したより時間がかかっている状況です。

    その背景として、
    ①時間をかけてフィージビリティー試験を行ってきたこと、
    ②契約規模が大きくなっていることから契約交渉にも時間がかかっていること、
    ③非常に新しい分野であることから、今後のリサーチプランの協議など深い議論を進めているということが挙げられます。現状としては、フィージビリティー試験で複数のポイントに対して良い結果を出し、契約の交渉に入っているということで、確度は高いと考えています。

    一方、PDRファーマについては製品販売売上がメインであることから、あまり四半期ごとの大きな変動はなく、連結となった2022/4~2022/6の売上高が39億円で、今年は9カ月分の寄与として~115億円を見込んでいます。また、昨日のブログに書かせて頂いた通り、セグメント利益として1.9億円の黒字を達成することができました。


    期づれ案件についてはご心配をおかけしていますが、何か進捗が出しだい、プレスリリースなどでお知らせさせていただきます。
    どうぞよろしくお願いいたします。

    ////////////////

    どうやら、1件2件未達でも昨年比大幅な儲けが確保できることが分かった。しかも上げノリシロもあるときた。
    余裕ありすぎの売上見込みというのは嬉しいですね。

  • ■■河野大臣ガンバレ 熊谷親分の発信力に期待■■

    熊谷親分はこれまでの脱ハンコ取り組みに代表されるようにその発信力と行動力は他を寄せ付けないのは周知の事実。昨年度はその活躍から経済界大賞の特別賞を受賞し安倍元総理と並んで表彰されていますからね 。
    菅元総理(食事2回)やデジタル庁の平井元大臣とは仲が良かったようですので河野大臣に対しても上手く立ち回ってくれることを期待しましょう。
    GMOグループはインターネットのインフラ企業ですので国策DXの骨格作りはお手のもので河野大臣との相性も良さそうな気がします。

  • >>No. 202

    一般薬剤が20年以上掛かるのに、多少の遅延で騒ぐ輩。

    儲けられない腹いせだろうね。


    私?

    億越えは当然。

    まぁチマチマとデイトレと掲示板でウサばらししとき。

    小さな投資ごっこしとき。

  • >>No. 184

    ■■ロイヤリティー 100億円でも安いかもな■■

    経済的価値は半端無いからな。

    じっくり交渉してほしいものだ。

  • ■■当社関連会社ペプチエイド株式会社が新型コロナウイルス感染症治療薬PA-001 の臨床研究において良好な安全性プロファイルを確認したことを発表■■


    【ペプチエイド株式会社 代表取締役 舛屋圭一 のコメント】
    「この度、PA-001 の高い安全性を臨床研究により確認できたことを大変うれしく思います。
    PA-001 は既存の薬剤と作用機序が異なることから、大きく 2 つの優位性があると当初から考えていました。

    ■1 点目は変異株に有効であることで、武漢型から BA.2 系統までの変異株およびBA.5 系統で効果があることを確認し変異部位の解析から BA.2.75 系統にも効果が保たれると予想しています。

    ■2点目は既存の抗体医薬品や酵素阻害剤との併用により相乗効果が期待され、ワクチン等により体内で誘導される抗体の働きも阻害しないと考えられることです。

    今回取得された安全性データを米国での臨床試験に活用し、一日も早く、患者さんに有効性の高い治療薬を届けられるよう、今後の開発作業を加速してまいります。」

    ///////////////////

    Goodです。
    あらゆる変異株への適用、他薬剤併用による相乗効果

    かなり大きなロイヤリティーを期待しまっす。

  • オタクには理解できないでしょうね


    ップ。

  • ■■PA-001■■


    ペプチエイドは、2021年3月23日に、新型コロナウイルス感染症治療薬の開発候補化合物の特定を完了し、開発候補品PA-001の非臨床試験を開始したことを発表いたしました。国立感染症研究所等と共同で化合物の評価を進めてまいりましたが、PA-001は従来型のSARS-CoV-2だけでなくアルファ株、ベータ株、ガンマ株、デルタ株、オミクロン株の各種変異株(生ウイルス)に対しても同様に高い抗ウイルス活性を有することを確認しております。
    また、現在緊急使用許可承認を得ている新型コロナウイルス感染症治療薬との併用において、in vitro試験での高い相乗効果を確認しております。
    各種一般毒性、安全性薬理、遺伝毒性試験等から構成されるPA-001の非臨床試験が予定通りのスケジュールで完了し、PA-001の高い安全性が確認されました。
    2022年2月より、臨床研究法に基づく早期探索的臨床研究(以下、「臨床研究」)を実施いたしました。
    臨床試験では、健常人に対するPA-001の用量漸増単回投与を静脈内注射により実施し、有害事象の有無・注射部位反応・バイタルサイン等の評価を行いました。その結果、PA-001の投与による有害事象等は確認されず、良好な安全性プロファイルが確認されました。
    また、PA-001の用量依存的な血中濃度プロファイルの相関を確認する結果が得られました。

    現在、ペプチエイドは臨床研究で取得された安全性データ等を活用し、米国での臨床試験開始に向けた準備を進めております。また、当社とペプチエイドは、PA-001に関心をもつ製薬企業との間でパートナリングや導出の可能性を並行して協議しております。
    ペプチエイドは、2021年9月に約8億円の増資を行い、当社の出資比率は39.4%となっております。



    当然マイルストーンも入ってくるんだろうけど、いくらかな?
    アルファ株、ベータ株、ガンマ株、デルタ株、オミクロン株の各種変異株に対応してますからね。

  • ■IRブログ■


    ペプチドリームについては、Q2までに大きな新規提携やマイルストーン収益などが無かったためセグメントで赤字となっていますが、今期の売上収益予想は245億円から変更ありません。
    今回Core営業利益予想として66億円を新たに開示しています。

    また、PDRファーマは昨年9月時点では2022/3月期の営業利益が▲5億円の予想でしたが、今般の連結期間である2022/4~2022/6においては新製品の売上貢献などから、セグメント利益として1.9億円の黒字を達成することができました。


    ///////////////////

    順調ですね。
    マイルストーン は昨年以前も不定期でQ3で一気に来たから安心。しかも昨年比で大きく飛躍して66億円とはビックリ。
    PDRファーマが赤字覚悟でしたが新商品で黒字って凄いな。

  • ■■放射性医薬品事業セグメントが約2億円黒字■■


    懸念であったがコレで安心した。
    通期予想も十分。

  • ■■Good Job 過去最高やね■■

    いいですねぇ~。
    EPS60円突破。過去最高ですね。

    電子契約社数が昨年比3.2倍。送信数は2.2倍。そして不動産B2Cで寡占が始まったので怖いものなし。
    個人的には電子署名がグラフからの読み取りになるが昨年比で約1.5倍。当時180万枚/月発行(海外メイン)報告があったが現在300万枚/月程度か?
    3~4年後にはSSLよりも儲かっていると推察。さらに国内eシール普及次第では大化け必至です。

    ただ、懸念として『Link Drive』開発で1.7億円のマイナス。何年続いているんや?今では協業もせず、何処に向かっているのか?損益分岐予定は?サッパリ分からない。ホントこれは青山の雑な仕事の結果。以前、翻訳業をペンディングしたように車から離れなければ経営責任問題。下手に業務を広げすぎ。
    強みである認証業務でも出来ていない分野があるのに駄目すぎる。
    青山よ、、、。
    また、海外ネタに消極的な点は相変わらず。何考えてるのか?改善しない、するつもりの無さは上場企業としては有り得ない。


    /////////////総論/////////////

    5年先利益伸び率ランキング10位で伸び率588%と推察されているが、少しずつ見えてきた感じですね。
    今のような認証業務の伸びねら、どこかの時点でPER80~100が常態化するものと推察。
    今年EPS 120円
    2年後 150円
    3年後 200円
    4年後 300円
    5年後 400円

    その頃の株価は推して知るべし。
    持ち続けた者が勝つのは間違いない。

  • ■■ 1週間前の大引け ■■


    答えが出つつあります。


    プラス100円オーバー

  • ■■per400 異常だな■■


    5億程度の利益で時価総額1300億円。

    特異な技術を有している訳でもないのにね。

    先日、NEXT・DXとなるeシールにおける国内取り組みが始まった。

    ・帝国データバンク
    ・スカイコム
    ・GMOグローバルサイン(3788)

    GMOグローバルサインは、認証セキュリティの根幹技術を有する世界で実質6社しかない最上位認証局(ルート認証局)であり、世界展開している国内唯一の認証局。著しく参入障壁が高く、新規参入企業はありません。
    認証セキュリティのサービスはSSL販売からデジタル署名まで幅広くありDX技術の最重要課題であり、国の法制定前からEUで実績を上げ、国策を後押ししている立ち位置にあります。
    電子契約においては国内シェア1位に留まらず、世界最大の電子契約企業Docusign(時価総額は兆円越え)に技術提供する立場。また多言語対応により世界の拠点で展開しています。
    また、IoTセキュリティ分野では米国マイクロソフト、独の半導体メーカーと取り組み、半導体レベルからの取り組みが行われている。

    そんなGMOグローバルサイン社の時価総額は700億円強。
    週刊ダイヤモンド7月号の5年先高成長銘柄として10位となる。5年先利益伸び率は588%と推察される。
    ココは時価総額1200億円強で5年先利益伸び率ランキングでは記載されていません。ランク外です。


    結局は自社の根幹技術に特異性(参入障壁の高さ含)があるかいなか、そしてその技術が世界的企業にどれだけ採用・協業しているか。
    GMOグローバルサインとマイクロソフト、Googleで検索したら分かるでしょうね。

  • No.139

    強く売りたい

    per400 異常…

    2022/08/02 10:50

    per400 異常だな。


    5億程度の利益で時価総額1300億円。


    特異な技術を有していることもないのにね。

  • No.95

    強く売りたい

    per400 異常だな …

    2022/08/01 10:23

    per400


    異常だな

  • 2022/07/31 16:27

    木曜日の大引け

    そして金曜日は大幅な上げ

    コロナ薬の臨床結果まとめは8月発表。

    楽しみしかない。

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