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投稿コメント一覧 (528コメント)

  • 7月に入り、市場も上昇ムードに。。。。
    ご参考
    リコー、車載用HUD機構を量産。
    2019/06/07 日経産業新聞
     リコーは車載向けヘッドアップディスプレー(HUD)向けに、情報を投映する機構の量産に乗り出すと発表した。レーザー方式で、車速やナビゲーションといった情報を車のフロントウインドーに表示する。一般的なカーナビゲーションシステムやメーターと比べ、ドライバーの視線の移動が少なくなるため、運転時の疲労軽減などの利点があるとされる。
     子会社のリコーインダストリアルソリューションズがこのほど、鳥取県の事業所で新たに生産ラインを構築することを決定した。投資額は約20億円を見込む。2020年に量産体制を構築し、21年の出荷を予定している。リコーはレーザーの技術を持つほか、MEMS(微小電子機械システム)と呼ぶレーザーの走査機構を自社で開発している。

  • 日経225の活況の時は、2万部隊が上値押さえて株集め。。
    どこの機関! 誰だ???
    JBCに関する過去の投稿一部添付します。
    JCRファーマ(株)
    ********************
    No.294強く買いたい>>292 ご参考まで …2018/12/10 23:41
    ご指摘の番組は、今年の2月4日にNHKで放映された下記番組の再放送と思います。JCRファーマが目指しているJBCと方向性は同じで競合しているのかもしれません。新薬は世界初となる予定です。
    ++++++++++++++++
    シリーズ 人体 神秘の巨大ネットワーク 第5集
    “脳” すごいぞ! ひらめきと記憶の正体
    ConceptはUCLAのWilliam M. Pardridgeらによって達成された。彼の作成したOX26抗体はトランスフェリン結合部位から離れた位置にあるTfRエピトープに結合し、Tf輸送を競合阻害しない。In vivo実験によって、各種薬効タンパクをfuseさせたOX26を脳に移行させることに成功し、脳卒中やハンチントン病などへ応用できる可能性が示された。また、TfR抗体にアラニン変異を導入することで結合定数を様々に変更した抗体を作成し、相関を調べたところ、比較的弱く結合する抗体ほど脳移行性が高いことが示された(TfRから解離するかどうかが重要)。同じようにインスリン受容体(IR)もよく標的とされる。
     しかしながらTfRやIRは脳以外の組織にも沢山存在するため、安全面での懸念がある。この問題認識から、BBB特異性の高い新規RMT標的の探索が現在は進められている。脳内皮細胞に発現する高度糖修飾タンパク(Cdc50A)などはその標的の一つになり得る。 という解説がありました。
    +++++++++++++++++
    ▼薬物伝達技術 (参考)
    医薬品の成分を体内の特定の場所に効率的に届ける技術。
    ドラッグ・デリバリー・システム(DDS)ともいわれる。
    必要な量を一定期間、狙った場所に届けることができれば、治療効果の向上や副作用抑制などのメリットがある。
     特にアルツハイマー病やパーキンソン病など脳の難病を治療するために欠かせない技術とされる。脳の特定の場所に治療効果のある成分を届けるDDSは実用化されておらず、世界中の製薬会社や大学などが莫大な研究開発費を投じて技術開発を急いでいる。

  • 総会の情報有難うございます。
    新しい 標語 は 兵庫から   ズバリ 医薬革命 でしょう!

    しっかり研究費の捻出を図っている、
    工場増設が本決まり、 
    JBC最大の売りである 血液脳関通過、日本・ブラジルでの自前の臨床は、
    満足できる結果 とのことから 神経領域 の 改善も会社期待の通りと。。。
    11月には 世界初 との快挙を聞きたいものです!
    証券会社の読みは、現実的な国内の限られたもの、グローバル展開、横展開による開発等織り込んでおらず、9000億市場にとどまらず、横展開の広がりはまさに 医薬革命 

    1.JBCの自社開発       :9000億市場に挑戦
    2.JBCのグローバル展開 始動 :提携先の製薬会社は?
    3.JBCの横展開 開花     : 計り知れないポテンシャル 
     ペプドリと血液脳関門通過性を付与するキャリアペプチド創製に成功
     応用は、世界の製薬会社へ 
     例えば アルツハイマー認知症薬 提携先のエーザイ 
     中枢神経疾患 治療薬 ライセンス契約した大日本住友 
     グローバル展開先の製薬会社での創薬の展開

     すべて、今そこにある 現実的な夢 さて、個人はどうしますか?

  • No.676

    強く買いたい

    JBCによる医薬革命 2年目 …

    2019/03/26 14:15

    JBCによる医薬革命 2年目 
    革命を起こすに必要な財源も着々と。。

    1.希少薬、日本発で世界へ、政府も開発後押し。( 2019/03/25 日経 より一部抜粋)
     日本政府も希少疾患の患者救済に加え、世界で競争できる産業基盤の構築を狙い開発を後押しする。研究費の半分を交付する資金支援や税制優遇のほか、通常は1年程度かかる審査期間を半分に縮める新制度を導入した。

    2.関西イノベーション国際戦略総合特区の計画事業認定のお知らせ
                       (JCRファーマ:3月20日開示)
     当社は、独自の血液脳関門通過技術「J-Brain Cargo®」を適用した画期的な新薬の創出を目指し、ハンター症候群治療酵素製剤(JR-141)、ポンぺ病治療酵素製剤(JR-162)、ハーラー症候群治療酵素製剤(JR-171)を含む15種類のライソゾーム病治療酵素製剤の研究開発を進めております。
     今般、こうした研究開発における取り組みが国際戦略事業としての評価を受け、神戸医療産業都市における治験薬製造設備の増強が、関西イノベーション国際総合特区の第24回
    計画事業として認定されました。
    *関西イノベーション国際戦略総合特区
    総合特別区域法に基づき、ライフサイエンス分野および新エネルギー分野における規制緩和、税制・財政・金融上の支援措置を通して国際競争力の向上を推進する制度

    3.グローバル展開の財源も着々と。。。
    (2019/03/25 日経 より一部抜粋)
    JCRファーマは希少疾患治療で難題となる脳への薬物伝達で画期的な新技術の開発に成功した。パーキンソン病やアルツハイマー病など脳神経に関係する難病にも応用でき、世界の製薬大手が提携を持ちかけている。

    日本発 医薬革命 本格始動 近ずく!!!

    頭押さえの買いの人。。。あまり集まりませんね。

  • 何か関連あるかも?

    2019年1月29日株式会社リコー
    世界初、インクジェット技術による二次電池の新たな製造技術を開発
    世界で初めて*、インクジェット技術を用いてリチウムイオン二次電池を自由な形状で製造する技術を開発しました。
    ~IoTデバイスやウェアラブルデバイス向けに、自由な形状で電池を製造することが可能に~

    名称:nano tech 2019  第18回 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議
    会期:2019年1月30日(水)~2月1日(金) 10:00-17:00
    場所:東京ビッグサイト東4・5・6ホール&会議棟(リコーブース小間番号:東5ホール 5F-01)
    主催:nano tech実行委員会

  • No.349

    強く買いたい

    JBC医薬革命 2年目   …

    2019/01/15 19:09

    JBC医薬革命 2年目  
    株価が出発地点に戻って来ました。

    さるサイトで2019年はバイオも注目銘柄と。。。
    バイオの中でも再生医療(サンバイオ等)と遺伝子治療(武田が買収したシャイアー)が2大テーマと紹介あり。
    JCRファーマは、再生医療の会社として ”テムセルのみ” の取り上げでした。

    ということは、医薬に革命をもたらすJCRファーマの組み換え蛋白技術から派生した
     ”JBC"は、既知でありながら新たな大型新材料となり。。。ますね。

    それに、JCRファーマが再生医療だけでなく、他社にないバイオ技術を有しているとの衝撃がマーケットを席捲するのも。。。夢でなく、具現化して更なる上に

    JCRファーマ  希少疾患医薬企業の ”三種の神器”
    一種:組み換え蛋白技術
       JBCも組み換え蛋白技術からの派生したもの
    ニ種:細胞治療技術
       テムセルに加えJCR独自 ⻭髄由来幹細胞:急性期脳梗塞への展開
    三種:遺伝子治療技術
       近い将来、JCR の遺伝子治療に関する考え方や戦略を公開予定

  • 2019年 医薬革命  2年目 結果を求められ、それに応える年

    本日28日、血液脳関門通過型ハンター症候群治療酵素製剤(開発番号:JR-141)
    第III相臨床試験の患者登録完了に関するお知らせ から引用

    1.本試験の速報結果については、得られ次第お知らせいたします。
     第III相臨床試験は、今年8月に開始し、ハンター症候群患者にJR-141を12ヵ月間投与し、脳脊髄液中のバイオマーカーを主要評価項目として、中枢神経系症状及び全身症状の変化について評価

     医薬革命の名を欲しいものにする、劇的な効果を期待します。
     早く、より多くの患者の皆さんの治療に貢献していただきたい  ですね!

    2.FDA(米国食品医薬品局)よりオーファンドラッグ指定を受け グローバル展開 本格化  今年10月にFDA(米国食品医薬品局)よりオーファンドラッグ指定を受けたことで、米国やその他の地域につきましても、具体的な開発計画の検討を進めております。

    今年6月からブラジルでの第II相臨床試験の結果を含め、海外展開の具体的な名称がでるのも、間近では。。。。と

    結果、現状より 上へ上へと 上昇 自然な流れです。

  • NISA3000 (来年に向け継続中)
    日経の上昇があっただけに、波乗りを期待しましたが、
     2018年は、単発材料にクラスター犬は、飛び跳ね反応しただけ

    2020年3月期は売上前年比業績の伸びが2019年3月期比22.5%増予想
     これに材料が上手く乗り、4ケタ入りを目指す展開に期待
       材料より業績向上という正面突破で勇往邁進

  • No.399

    強く買いたい

    NISA3000 明日は変化…

    2018/12/13 21:50

    NISA3000
    明日は変化ありでしょうか?
    ++++++++++++++++++
    再建中のジャパンディスプレイ 中国からの出資受け入れで交渉
    2018年12月13日 18時50分 (NHKニュース)
    経営再建中の液晶パネルメーカー「ジャパンディスプレイ」が、中国の企業やファンドで作るグループから大規模な出資を受け入れる方向で交渉を進めていることが分かりました。

    昨年度まで4年連続で最終赤字になっている「ジャパンディスプレイ」は、海外メーカーとの激しい競争などで、今年度の中間期も最終赤字となり、抜本的な経営の立て直しを迫られています。

    こうした中、関係者によりますと、中国の部品メーカーや投資ファンドなどで作るグループから、総額500億円規模の支援を受け入れる方向で交渉を進めていることがわかりました。

    中国側としては、支援によってジャパンディスプレイの株式の33%以上を持つとともに、このほかにも5000億円規模の資金を拠出してジャパンディスプレイの技術を活用した最新の有機ELパネルなどの新工場を中国国内に建設することも検討しているということです。

    また、ジャパンディスプレイの筆頭株主で国が主導する官民ファンド「INCJ」も資金面で新たな支援に乗り出す方向で調整を進めていることもわかりました。

    ジャパンディスプレイは早ければ年度内の合意を目指す方針です。

    実現すれば、大手電機メーカー3社の液晶パネル事業を統合したいわゆる“日の丸液晶メーカー”として技術を受け継いできたジャパンディスプレイが中国の支援を受けることになり、日本の液晶産業は大きな転換期を迎えることになります。
    +++++++++++++

  • No.294

    強く買いたい

    >>292 ご参考まで …

    2018/12/10 23:41

    >>292
    ご参考まで

    ご指摘の番組は、今年の2月4日にNHKで放映された下記番組の再放送と思います。
    JCRファーマが目指しているJBCと方向性は同じで競合しているのかもしれません。
    新薬は世界初となる予定です。
    ++++++++++++++++
    シリーズ 人体 神秘の巨大ネットワーク 第5集
    “脳” すごいぞ! ひらめきと記憶の正体

    ConceptはUCLAのWilliam M. Pardridgeらによって達成された。彼の作成したOX26抗体はトランスフェリン結合部位から離れた位置にあるTfRエピトープに結合し、Tf輸送を競合阻害しない。In vivo実験によって、各種薬効タンパクをfuseさせたOX26を脳に移行させることに成功し、脳卒中やハンチントン病などへ応用できる可能性が示された。また、TfR抗体にアラニン変異を導入することで結合定数を様々に変更した抗体を作成し、相関を調べたところ、比較的弱く結合する抗体ほど脳移行性が高いことが示された(TfRから解離するかどうかが重要)。同じようにインスリン受容体(IR)もよく標的とされる。
     しかしながらTfRやIRは脳以外の組織にも沢山存在するため、安全面での懸念がある。この問題認識から、BBB特異性の高い新規RMT標的の探索が現在は進められている。
    脳内皮細胞に発現する高度糖修飾タンパク(Cdc50A)などはその標的の一つになり得る。

    という解説がありました。
    +++++++++++++++++
    2月4日の段階では、JCRファーマのJBCについては語られませんでした。
    NHKに名前が出ようものなら、より凄い事に。。。でしょう!
    ただ、JBCの名前を知らしめる効果はありました。
    JCRファーマは、順調に開発が進展している様です。
    ++++++++++
    関連記事
     2018/3/26 日刊薬業記事より
     JCRファーマの芦田信会長兼社長は日刊薬業の取材に応じ、自社創製の技術「J-Brain Cargo(血液脳関門通過技術)」を使って難病のライソゾーム病関連15疾患で新薬を出し、既存薬で9000億円の市場に挑戦


    +++++++++++++++
    JBCの効果を具現化する三種の神器 新薬開発

    1種:脳の中枢神経に薬を届ける   ハンター症候群の治療薬「JR-141」
    2種:脳だけでなく骨格筋を通して全身にも薬を届ける ポンぺ病「JR-162」
    3種:脳以外の中枢神経症状に対し効果が期待できる薬 ハーラー症候群「JR-171」
    2017年10月26日 開発着手決定  JCRファーマ開示情報

    更に追加開発
    2018/09/14 1 JBC利用の新薬開発 (JCRファーマ開示情報より)
    J-Brain Cargo®を利用した新薬(サンフィリッポ症候群A型治療酵素製剤)開発のお知らせ
     当社は、独自の血液脳関門通過技術「J-Brain Cargo®」を適用した新薬の開発として、
    新たにサンフィリッポ症候群A型治療酵素製剤〔開発番号:JR-441(血液脳関門通過型遺
    伝子組換えヘパランN-スルファターゼ)〕の開発に着手することを決定しましたのでお知
    らせいたします。
    新薬の開発状況については、JCRファーマのホームページ参照下さい。
    ++++++++++++++++++
    ▼薬物伝達技術 (参考)
    医薬品の成分を体内の特定の場所に効率的に届ける技術。
    ドラッグ・デリバリー・システム(DDS)ともいわれる。
    必要な量を一定期間、狙った場所に届けることができれば、治療効果の向上や副作用抑制などのメリットがある。
     特にアルツハイマー病やパーキンソン病など脳の難病を治療するために欠かせない技術とされる。脳の特定の場所に治療効果のある成分を届けるDDSは実用化されておらず、世界中の製薬会社や大学などが莫大な研究開発費を投じて技術開発を急いでいる。

  • JBC医薬革命 元年  
    JCRファーマがさらに強靭になります! (2019年3月期 決算説明から抜粋)
    すべて自社開発技術:応用及び改変が可能で様々に展開できる
    他社技術の導入:簡単であるが、応用及び改変は困難

    希少疾患医薬企業の ”三種の神器”
    一種:蛋白組み換え技術
       JBCも組み換え蛋白技術からの派生したもの
    ニ種:細胞治療技術
       JCR独自 ⻭髄由来幹細胞:急性期脳梗塞への展開
    三種:遺伝子治療技術
     事業化に直接的に関係してくるのはAAV(アデノ随伴ウイルス)の製造は、
     各企業にとりハードルが高く、これを解決しないとAAV の事業化は難しい
     JCR は他社よりも蛋白や細胞治療に関するノウハウを蓄積、長けているので、
     JCR の独自技術を使い、製造のボトルネックの打破を狙う

    近い将来、JCR の遺伝子治療に関する考え方や戦略を公開予定

    補足
    JR131:適応症 腎性貧⾎ 2018年9月 製造販売承認申請 
    キッセイ薬品⼯業(株)と共同開発バイオ後続品
              これは、”ネスプ” バイオ後続品 です。

    とりあえず、JBC導出関連等、開示までの ”我慢くらべ” 
        閑散状態大いに結構 ” じっくり、しつこく” 待ち です

  • JBC医薬革命 元年
    JBCに関する 種まき 順調に進展中
    株価は上場来最高値更新に向けての玉集めを伴う調整とみています。
     
    2018年のアニュアルレポートより
    1.血液脳関門通過型ハンター症候群治療酵素製剤「JR-141」は、現在最終試験である臨床第Ⅲ相試験 
      
      8月より展開中であり臨床試験の結果もタイムリーに開示されるのでは?

    2.グローバル開発については、2018年6月に開始したブラジルでの臨床第Ⅱ相試験での用法用量検討の結果や、国内試験のデータも考慮して、2018年1月に設立したJCR USA, Inc.と連携しつつ、米国・欧州での開発に向けた当局との折衝を迅速に行っていきます。

     具現化1:発表日:2018年10月19日◎JCRファーマ、血液脳関門通過型ハンター症候群治療酵素製剤が米FDAよりオーファンドラッグ指定
     
    3.「JR-141」の開発に関しては、患者会や国内外の専門医の協力が不可欠ですが、これら関係者の本剤への期待は高く、国際的な連携の下でグローバル開発が可能であると考えています。なお、「J-Brain Cargo®」を適用したポンペ病治療酵素製剤「JR-162」、ハーラー症候群治療酵素製剤「JR-171」についても、ブラジルを含めた今後のグローバル開発を念頭に準備を進めています。

     国内との並行開発 早期海外展開の布石!

    パートナリング
    ペプチドリーム株式会社との共同研究というだけで具体的な内容が分からなかったが、
    ”特殊環状ペプチドを用いた新たな「J-Brain Cargo®」の創出”に取り組んでいる。 と明記されている
     
      新たなJBC 期待膨らむ材料

  • No.896

    強く買いたい

    JBC医薬革命 元年 JBC…

    2018/09/19 11:54

    JBC医薬革命 元年
    JBCが順調に進展している事の証、4例目であるJ-Brain Cargo®を利用した新薬(サンフィリッポ症候群A型治療酵素製剤)開発が2018/09/18 日経産業新聞 にも掲載された。
    JCRの独自技術「J―ブレイン・カーゴ:JBR」は脳にあるウイルスや細菌など異物を通さない障壁を通り抜け、薬剤の成分を脳に直接届けることができその技術は世界初となる。

    現在、JBCを使用して治験中のR-141(ハンター症候群治療酵素製剤)の成功は、
    JCRファーマの知名度を一気に世界的に知らしめる事になる。
    この大きなポテンシャルを持ったJCRファーマの株を持つことは大きな財産です。
    その時、上場来最高値7500を超えて行くことは。。。

    JBCの成功が来年に迫った今、半年から1年先を読む市場では、浮動株を求めて板を固めて売りを誘い、短期組の株を集めているのでは?
    7500以下での現物株は、短期の株価の乱高下に右往左往せずに時を待っています。

  • No.884

    強く買いたい

    JBC医薬革命 元年 JBC…

    2018/09/14 13:38

    JBC医薬革命 元年
    JBC利用の新薬開発 (JCRファーマ開示情報より)
    ++++++++++++
    J-Brain Cargo®を利用した新薬(サンフィリッポ症候群A型治療酵素製剤)開発のお知らせ
     当社は、独自の血液脳関門通過技術「J-Brain Cargo®」を適用した新薬の開発として、
    新たにサンフィリッポ症候群A型治療酵素製剤〔開発番号:JR-441(血液脳関門通過型遺
    伝子組換えヘパランN-スルファターゼ)〕の開発に着手することを決定しましたのでお知
    らせいたします。
    今回、当社が新たに開発に着手するサンフィリッポ症候群A型(ムコ多糖症IIIA型)は、
    ハンター症候群やハーラー症候群と同じムコ多糖症の一種であり、へパラン硫酸が蓄積す
    ることにより、中枢神経症状、睡眠障害、肝脾腫、痙攣発作などが起きる疾患です。現段
    階で有効な治療法は無く、新しい治療法の開発が望まれています。
    JR-441は、動物試験において、末梢臓器のみならず脳への薬剤移行や脳内に蓄積したヘ
    パラン硫酸の減少効果でも良好な結果を示しました。今後、具体的な開発計画の策定を行
    い、早期の臨床試験開始を目指します。
    当社は、ライソゾーム病治療薬の開発に注力しており、「J-Brain Cargo®」を適用した
    画期的な新薬の開発を順次行っております。JR-441は、JR-141(ハンター症候群治療酵素
    製剤)、JR-162(ポンぺ病治療酵素製剤)、JR-171(ハーラー症候群治療酵素製剤)に続
    く、「J-Brain Cargo®」を適用した新薬として開発を進めてまいります。今後も、希少疾
    病治療薬のスペシャリティファーマとして、より多くの患者の皆さんの治療に貢献できる
    よう取り組んでまいります。
    なお、本件に関する今期当社連結業績に与える影響は軽微でありますが、当社では将来、
    売上に寄与するものと期待しております。
    ++++++++++
    順調に進展中の様ですね!
    板はがっちり固められて我慢出来ずの売りを待っている様な日々ですが、
    反転を期待してます。

  • No.571

    強く買いたい

    JBC医薬革命 元年 進捗状…

    2018/07/25 22:24

    JBC医薬革命 元年 進捗状況に変化なし
    1月高値の処理もそろそろ終わり、今週の下げは 狼狽仕掛け。。。と!

    JBCを織り込んでない株価まで下げたと思います。

    2018年 仕切り直しで、JBC個人証券
               7500から10000の目標株価に変更なし

    店頭株時代の最高値7500超えは、業績、パイプラインから考えても今年には、十分クリアー。。。と
    持たないリスクの方が上手く仕掛けた。。。明日の決算を境に潮目が変わる。

  • 2018/07/19 11:23

    医薬革命 元年
    情報有難うございます。
    相変わらず千株単位のしつこい頭抑えが続いていますがお宝は手放なさない
    そろそろ8月ですね!

    6月6日 日経産業新聞より抜粋
     脳に薬剤届ける医薬品、JCRファーマ、8月に治験開始
    JCRファーマは、8月にも脳に薬剤の成分を直接届ける医薬品の開発で最終段階の臨床試験(治験)を始める。2019年度中に承認申請する予定、承認されれば世界初。脳にはウイルスや細菌など異物を通さない障壁がある。薬剤の成分もほぼ通さず、脳に関係する病気の治療薬開発を妨げる要因となっていた。
     治療薬は厚生労働省から審査や承認期間を大幅に短くする「先駆け審査指定制度」の指定を受けており、20年度の発売を目指す。

    ▼JBC横展開の提携各社
    大日本住友製薬に続いて何か出てこないか。。。。。な?
    1.新日本科学(SNBL)  前臨床試験受託
    血液脳関門通過に関する独自の基盤技術(J-Brain Cargo)の技術導出にあたり、他社へのライセンス供与を効率的に進めることが可能となり、さらに、高品質な研究開発を促進

    2.大日本住友製薬    精神神経領域とがんに重点
    JCRファーマが保有する血液脳関門(Blood-Brain Barrier:BBB)通過に関する技術「J-Brain Cargo」の脳神経系治療薬創製への適用可能性を検討
    結果第1号:2015年6月JBC技術を使った新薬開発の研究協力契約
    特定の中枢神経疾患に対する ”新薬候補” が見つかった とのことから、開発権と販売権の取得を盛り込んだライセンス契約に切替え
    大日本住友製薬は、アンメット・メディカル・ニーズの高い中枢神経領域において、本剤が”革新的な治療薬” となることを期待 (2018年2月開示)

    3.話題のエーザイ 認知症薬、抗潰瘍薬を世界展開
    J-Brain Cargo とエーザイが選択する特定の医薬品候補物質を用いて研究協力を行い、中枢神経疾患領域を中心に、革新的な治療薬の創製

    4.ペプチドリーム 特殊環状ペプチド医薬品候補を創製
    JCRファーマと共同で血液脳関門通過を可能とするキャリアーとしての特殊環状ペプチドの取得

    5.ナノキャリア  がん領域に特化
     薬を脳内の狙った部分に送り込むドラッグ・デリバリー・システム(DDS)創薬に関する共同研究の契約

  • No.440

    強く買いたい

    医薬革命 元年  「JB…

    2018/06/29 10:57

    医薬革命 元年 

    「JBC技術を適用した初の海外治験、難病治療薬JR-141」海外展開 始動!!

    6月29日 JCRファーマ 開示情報 より一部抜粋

    当社は、血液脳関門通過技術「J-Brain Cargo®」を適用した血液脳関門通過型ハンター
    症候群治療酵素製剤(開発番号:JR-141(血液脳関門通過型遺伝子組換えイズロン酸2スル
    ファターゼ))について、この度ブラジルでの第II相臨床試験を開始しましたのでお知らせ
    いたします。本試験の速報結果については、2019年度上期中に明らかになる見込みです。

    株価乱高下に乗せられて手放さないようにしたいものです。

  • 世界展開に向けて ある比較 (朝日新聞、日刊薬業より一部抜粋)
    店頭株からの上場来最高値 7500円 更新が射程圏内に入ってきた今日この頃

    世界発の自社創製の技術「J-Brain Cargo(血液脳関門通過技術)」を使って難病のライソゾーム病関連15疾患で
    新薬を出し、9000億円市場へ船出するJCRファーマの底力を推察して見ると。。。。。

    先ごろ武田が約7兆円で買収提案した ”シャイアー”という会社、
    創業 1986年  
    本社 アイルランド ダブリン
    2017年売上高 1兆6050億
    市場 ロンドン、米ナスダックに上場
    希少疾患領域を中心に血友病などの約40種類の医薬品を100カ国以上で販売

    JCRファーマ
    1975年設立
    1986年 6月 西神工場(神戸市西区)を開設
         12月 西神工場隣接地に研究所完成・移転
    1992年 10月 店頭登録銘柄として株式公開

    2018年 JCRファーマのグローバル展開が、
                    第2の ”シャイアー”と....ダブリンませんか?

  • No.613

    強く買いたい

    NISA 3000 情報提供…

    2018/04/19 13:57

    NISA 3000
    情報提供ありがとうございます。
    出来高も細り後は上昇を待つだけと。。。。

    クラスターの成長モデル ”知的資産”
    保有技術や特許のみならず、社員や当社の顧問、外部からのアドバイザリーボードといった人的資産をも含みます。「人の力」でテクノロジーを融合させ、独自の「知的資産」を育む

    経営の安定 (黒字で確認)
    1969年から開発販売しているエポキシ樹脂複合材料『エポハード®』をベースにした成形碍子や、また精密成形用複合材料『エポクラスター®』をベースにしたカメラ関連ならびにOA機器関連の成形品で
     ”安定収益”の確保

    知的資産 第一号 パルスインジェクター
    クラスターの技術を融合させて開発された樹脂製のインクジェットヘッド
    ナノテクノロジーとしての用途が大きく広がる可能性

    生体微粒子であるDNA、タンパク質、菌、バクテリアから金属、セラミックス、有機高分子にいたる物質をさまざまな基板に自由にコントロールしながら配置できます。

    クラスターテクノロジー ホームページより一部抜粋

  • No.881

    強く買いたい

    No.880 強く買いたい …

    2018/03/27 00:45

    No.880
    強く買いたい
    臨場さん  大きな記事有難うご…
    2018/03/27 00:41
    臨場さん  大きな記事有難うございます。
    JBCを使って9000億市場に挑戦ですか!  
    やはり本物、とんでもない予感がするのは。。

    あらためて、
    ▼薬物伝達技術 
    医薬品の成分を体内の特定の場所に効率的に届ける技術。
    ドラッグ・デリバリー・システム(DDS)ともいわれる。
    必要な量を一定期間、狙った場所に届けることができれば、治療効果の向上や副作用抑制などのメリットがある。
     特にアルツハイマー病やパーキンソン病など脳の難病を治療するために欠かせない技術とされる。脳の特定の場所に治療効果のある成分を届けるDDSは実用化されておらず、世界中の製薬会社や大学などが莫大な研究開発費を投じて技術開発を急いでいる。

    JCRファーマは、既に開発済み。  9000億市場。。。へ
    横展開の市場も加われば。。。。 夢が具現化しますね!

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