ここから本文です

投稿コメント一覧 (2423コメント)

  • おはようございます。台風19号は静岡県の伊豆半島に上陸し、各地に大きな被害を与えて会場に抜けました。当初、風の強さが気になりましたが、降雨量がとんでもない数値で各地で河川の氾濫が起きたようです。

    私の住んでいる所は海抜も高く、近くに河川がないため降雨量が多くても下に流れていくだけで風を心配していましたが、事前の予想より大したことはなかったように感じます。殆ど台風の直撃を受けている筈ですが、野菜の被害も少なく安心しました。被害を受けた方々はお気の毒に思います。

    株式の利益ですが、年間で投資金額の20~30%程度の利益を出すのはさほど難しくないと思います。私の場合は、どんな環境であっても年間で投資金額を二倍にすることを目標にしています。株式市場の外部環境が良ければ株式投資だけで目標の達成は可能ですが、昨年からの相場環境では先物やオプションを交えての利益となります。

    各四半期で20%の利益を複利計算すると、年間で二倍になります。何度か書きますが、そのような利益を出すためには、3,000社以上の上場企業から銘柄選別しなければなりません。また極端に銘柄を絞るのではなく、10銘柄くらいを売買し結果、平均で各四半期20%を超えればの考えです。銘柄選別の次に大切なのは、買うタイミングです。これさえ誤らなければ、半分以上は達成できたと思って良いかと思います。

    椿本興業、太陽ホールディングス、東京エレクトロンデバイス、杉本工業、太平電業、協和エクシオ、レスターホールディングス、シュッピン、野村ホールディングス、プラッツ、ケイアイスター不動産、キトー、ヒノキヤグループ、トピー工業、進和等、いつも投稿している銘柄ですが、平均すれば20%以上の上昇はあったかと思います。

    一昨日、進和の本決算があり、良い内容でした。今期も少ないですが増配(74円⇒76円)、増益を考えれば下値不安は少なく安心して持続できる銘柄かと思います。ただ買いの強い時に買うのではなく買い疲れた押し目が狙いかと思います。

    今晩のワールドカップラグビーのスコットランド戦はやるのかまだ決定していませんが、夜は、テレビ観戦を楽しめたら良いかと思います。サッカー等と比べ、全く違った楽しみ方があり、選手の気持ち次第で大差が付いたり、アイルランド戦のように事前予測を大きく覆し勝利することもあって、とても楽しめるスポーツかと思います。私も経験者であり、個人名を挙げるのは避けますが、お亡りなった前日本ラグビーフットボール協会長とは、社会人時代、何年か同じチームでプレイしたこともあって、今日のスコットランド戦はワクワクしています。

  • おはようございます。先ほど終わったNYダウ平均株価は、26,816ドル(+319ドル)と大きく上昇し終わりました。一時27,000ドルを回復し27,013ドル(+517
    ドル)までありました。日経平均先物も22,240円(+440円)までありましたが、終値は22,040円(+240円)と米国株同様に引けに掛け上げ幅を縮小し終わりました。

    ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は11日、中国との貿易協議で両国が知的財産権と金融サービス、通貨に関する初期段階の合意に達したと明らかにし、長期にわたり続いていた中国との貿易戦争で突破口が開かれたと称賛した。記者会見したスティーブン・ムニューシン(Steven Mnuchin)米財務長官によると、米政府は合意の一環として、来週予定していた大規模な関税の発動を見合わせる。ただ、合意内容の詳細は明らかになっていないが、向こう数週間以内に中国の習近平(Xi Jinping)国家主席と合意文書に署名したい意向を示した。(以上、ニュースから引用)

    三連休明けですが、日米ともに14日が祭日のため、米国株の影響は受けず15日の株式市場は買われて始まると思います。昨日の上昇で21725円の窓埋めできたので、次は、先月19日の高値22,255円を抜けるかどうかです。尚、昨日の日本経済新聞には、先月5日の下窓の20,787円のことが書かれていましたが、日本経済新聞もTV等のマスコミ同様に、記事の内容が全く当たらないことが多く、自分で確信を持って売買すべきかと思います。

    さて、決算またぎを避けた7673ダイコー通産ですが、夜間取引のPTSでは1,841円(+118円)まで買われていました。第一四半期決算の内容は良くなかったのですが、株式分割、東証一部申請準備等の報道が上昇の理由のようです。昨日のローツェもそうですが、決算またぎは予測できないため、私の場合は避けていることが殆どです。

    大型台風が静岡、関東に上陸する可能性が高く、現在は大雨だけですが、上陸後は風が心配です。我が家も瓦屋根のため台風に依る風や地震が心配です。複雑な入母屋のため、ガルバニウム鋼板に変えた場合の費用は数百万掛かるため簡単に決めることができません。瓦屋根は耐久性に富んでいますが、千葉のブルーシートを見るといつもでも放置する訳にはいきません。

    三連休、何処にも行けませんが、ラグビーワールドカップのスコットランド戦だけはやって欲しいと思います。

  • 突然ですが、『株式投資だけで生活できるか?』考えて見ました。答えはYES、NO半々かと思います。私の考えでは、株式の売買だけで生活できる人は投資家の数パーセントくらいかなと思っています。

    金融資産が、数千万くらいの方は、年間10%の利益を出せば良いのですから、簡単かと思ってしまいますが、買うタイミング、売るタイミングで利益の幅が大きく異なってきます。また数千万全て株式投資に向ける訳にはいかなく、5,000万の資産があったとして、30%くらいの1,500万を株式に振り向けるとしたら、最低でも年間20~30%の利益を出す必要があり、ハードルが高くなります。

    その人の生活スタイルにも依りますが、リタイアして年間500万もあれば十分生活できるのであれば、金融資産が一億円以上あれば、株式投資だけで生活するのも可能かと思います。3,000万の投資で年間16%の利益を出せば良いのですから、難しくはないと思います。

    ただ、中長期で保有するだけではかなり難しく、頻繁ではないにしても、先物やオプションを交えながら、また騰落レシオ、日経平均株価の乖離率、信用評価損の推移等を見ながら、好業績・高配当銘柄を選別し、安い所を買って適当に利食いすることを繰り返さない限り、『株式投資だけで生活する。』のは難しいかと思います。

    今年で言えば、杉本商事、東京エレクトロンデバイス、進和、レスターホールディングス、椿本興業、住友商事、野村ホールディングス、ダイコー通産、日工、太平電業、トピー工業、ローツェ-------等々、好業績且つ高配当利回り銘柄を安い所で買って、適当な利幅で売却するようなパターンで良いかと思います。重要なのは、どの銘柄を買ったら良いかであり、一時期賑わった、昭和電工、東海カーボン、日本カーボン等のような銘柄を持ち続けたら悲惨な結果になってしまいます。

    全ては答えられませんが、この掲示板を見ている人で、疑問や今までの投資スタイルでは利益が上がっていない人は、何でも良いので聞いてください。ただ、以前もありましたが、この銘柄は上げるでしょうか?と言うような疑問には答えることは難しいと思います。

  • おはようございます。三連休は八ヶ岳を縦走予定でしたが、台風の直撃を受けそうで、外出を避けじっと過ぎるのを待つしかなさそうです。今回の台風は東海、関東そして東北方面もかなりの影響を受けそうです。特に先の台風の被害が多かった千葉方面も通過する予想なので、大きな被害が出ないように祈るばかりです。ただ、モンスター級の台風なので全く被害が出ないことはなく、私も野菜の被害が少しでも少ないことを祈っています。

    先ほど終わった米国市場ですが、26,496ドル(+150ドル)と続伸して終わりました。一時26,603ドル(+257.3ドル)までありました。為替が瞬間ですが108円を超える円安となっており、昨日のように米国株高なのに冴えない展開とはならないと考えています。

    昨日は、ノーベル賞の関係でリツイムイオン電池関連が買われていました。持ち株ではニッカトーが買われていて何だろうと見たらリチウムイオン関連銘柄と言うことで買われたいたようです。ただこのような銘柄の上昇は長続きしないので、株価の推移を見ながら空売りも良いかと思います。

    連休中は、米中貿易摩擦交渉もあり、この結果次第で三連休明けどう動くかが注目されます。そんなことで、個人的には引き続き様子見になりそうです。今日は、ダイコー通産の決算が予定されており、決算またぎは避けたい所です。

    昨日は、6323ローツェの中間決算があり、概ね良い内容でしたが、第一四半期経常利益X2倍には届かず、この内容がどう評価されるか今日の動きを見たいと思います。三連休、台風19号の被害が少ないことを祈っています。

  • こんばんは。今日はSQ週の『魔の水曜日』でしたが、寄り付近では米国株安の影響で売られていましたが、引けに掛けては下げ幅を縮小して終わりました。目だった動きではないですが、レスターホールディングスやキトー等はそのような動きでした。

    買われた銘柄としては、ヨコオ、東洋合成、エイアンドティー、三洋貿易等が買われており、ヨコオ、東洋合成、エイアンドティー等は戻り高値を更新していました。現在開いているminiDOWは上昇しており、日経平均先物も夜間に入り21,610円まで買われています。このまま米国株も今晩は上昇すると良いのですが。

  • おはようございます。米国株は大きく下げて終わりました。今の相場は先が全く読めない状態です。今日上がれば明日は下げるそんな展開が続きます。ただチャートを見ればわかるように、日経平均株価は、八月の安値から10%以上上昇し騰落レシオも、今月2日に140を超えて過熱感が漂っていました。

    それらを踏まえて考えると、ここの所の調整は当然と言えば当然かと思います。早いもので、ついこの間に第一四半期決算が終わったばかりかと思っていましたが、もう来週後半からは、三月本決算企業の中間決算が始まります。昨年は違っていましたが、例年、中間決算が終わって11月はヘッジファンドの決算期なので売りが出やすくその後、年末年始の上昇に繋がるパターンです。

    そんなこともあり、中間決算の内容はとても大切なことかと思います。ただ、三月本決算以外の決算内容や上方修正銘柄のチェックを溜めこんでしまったため、台風接近で何もできない三連休を使い終わらせようかと思います。

    昨日は多くの銘柄が上昇していましたが、特に目立った銘柄は、6323ローツェです。高値は久しぶりの3,000円超えの3,080円(+325円)までありました。明日の中間決算に対する期待かと思いまが、第一四半期の進捗率が高かったこともあり、期待外れの結果次第では大きく売られる危険性もあり、決算またぎはどうかと思います。八月には2,104円まで売られており、そこから976円(+46.4%)もの上昇で十分かと思います。

    このような動きを見ると、『木を見て森を見ず』の逆で、銘柄選別と売買タイミング次第で、それなりのリターンを得られると言うことかと思います。現在のような相場環境では、中長期投資で上昇し続けている銘柄は、オリエンタルランド、ワークマン、神戸物産等、一部の銘柄ですが、このような銘柄を選別しても、それなりのリターンは得られるかと思いますが、3,000社以上の上場企業があるなかでこのような銘柄を選別するのはなかなか難しいかと思います。ただ、投資スタイルは人それぞれでリターンが得られれば良いのですから、得意なパターンを磨くことが大切かと思います。

  • >>No. 2594

    くーるじぇいさん、こんばんは。10月2Wオプションプット権利行使価格は、20,375円が高値75円、20,500円は、95円でしたね。

    オプション価格は瞬間的ですが、大きく変化します。権利行使日まで迫っている場合は余計そのような動きになります。また米国株に反応するため深夜に大きく動く可能性が高く気配を見て売買するのは至難の業です。そのため、何枚か保有していた場合は、かなり離れた指値で注文して寝るようにしています。

    リーマンショック、東日本大震災等のような暴落はなかなか来ないので、先ほどのような売却方法が良いかと思います。

  • おはようございます。NYダウ平均株価は、大幅高の26,573ドル(+372ドル)で終わりました。パウエルFRB議長は講演で米経済が概ね良好な状態にあるとの見解を示したが、雇用統計が強弱入り混じる内容だったことや、今週は製造業・非製造業景況指数が予想を下振れたことから、今月のFOMCでの利下げ期待も根強く、終日上昇となった。

    日経平均先物は、為替が動いていないこともあってか、少し見劣りし21,520円(+200円)で終わりました。米国株は、二日間続けて大きく下げていましたが、大幅反発して終わりました。ただ、利下げ期待だけの上昇なので、このまま続くとは思いません。

    昨日と一昨日は少し買いましたが、来週月曜日の動き次第で売却しようかと思います。それほど今の相場環境は日々の動きが読めなく、少しでも利がのっていれば売却するしかありません。そんなんで週末はのんびり過ごせそうです。

  • こんにちは。今日は酷く売られている感じです。昨日のような好業績毎柄等の戻りもなく嫌な展開になっています。為替も107円付近と言うことで仕方ない気もします。

    騰落レシオ25は、昨日141と買われ過ぎシグナルが点灯し続けていました。騰落レシオ10或いは15は先々週か先週に高値を付けており、警戒水準に達していました。過去の経験則から、騰落レシオが高値を付けてから一ヶ月以内に大きな調整が必ずと言って良いほどありました。今回もそれに習っての下げかと思われます。

    何処で下げ止まるのか予測できれば良いのですが、こればかりは誰にもわかりません。その為、先物売りやオプションプット買い等での先回りを行うか、個別銘柄を買うにしても十分引き付けて、資金枠の余力を十分持たせて買うしかないかと思います。今日も少しだけ買いましたが、まだ下げがあることを考えながらの少額投資です。

  • おはようございます。先ほど終わった米国株は、500ドル近い下げで終わりました。下げ幅は一時600ドル近くまでありました。注目していたのは、二日連続大幅安になるかどうかでしたが、最近では見られなかった連続安でした。そのため、明日以降も下げが続くかどうかです。

    米製造業景況指数が約10年ぶりの低水準だったことで、景気の減速が見えてきたのが原因かと思います。今日は、ISM非製造業景況指数、明日は、米雇用統計の発表が控えており、今後の方向感がどうなるか重要な週末になりそうです。

    週末に向け、10-1Wのウィークリーオプションがとんでもない動きになっていました。権利行使価格21,000円プットは、1円⇒33円、同様に21,250円プットも5円⇒105円と20~30倍に化けていました。正規な10月プットも、10倍くらいに化けていました。これがあるので、オプションプットの掛け捨て買いは止められません。

    今日も寄り段階での動きで少しだけ買って見ますが、あくまでも博打ではなく、反発しそうな銘柄の少数買いです。本気で買うような環境ではないので、継続して小手調べです。各銘柄とも安値からそこそこ上昇しているので利食い売りが出やすい水準かと思います。折角、出現したGCも崩れてしまいました。

  • >>No. 2586

    こんばんは。ミサイル・ジョーダンさんが投稿したように、米国株の下げの割には日経平均の底堅さを感じる一日でした。ただ、現在開いているダウ先物は売られており、日米ともに先物はあまりあてになりませんが、米国株の二日連続大幅安は最近なかったように記憶しており、今晩の米国株の動きに注目しています。

    今日のような相場環境では、寄り付近で売られても戻している銘柄が、先高期待できそうに思います。銘柄では、太平電業、プラッツ、レスターホールディングス、オリコン、進和、東京エレクトロンデバイスのような銘柄が相当するかと思いますが、これらの銘柄をウォッチしながら安い所は買っていこうかと思います。今日の動きでは、レスターホールディングスが寄り近辺の安値1,766円から後場1,811円とプラス引けしており、このような動きのある銘柄が先高を感じさせます。安い押し場面は継続して拾っていこうかと思います。

  • おはようございます。NYダウ平均株価は300ドルを超える下げで終わりました。9月ISM製造業景況指数が前月と同じく節目となる50を下回り、2009年以来の最低水準となったのが影響したのかと思います。

    昨日投稿したように、これと言った銘柄は中期保有(中期と言っても次の中間決算までの一、二ヵ月)するのが本道なのですが、このような相場環境では、コツコツ小まめに取引するしかないと考えています。

    米国株も一日大きく下げても二日連続して大きく下げることがなかったのですが、今回もそうなるかはわかりません。そのため、買うにしても少量の買いになってしまいます。今日も安い所は少し買って見ようかと思います。

  • こんにちわ。公私ともに忙しなく掲示板に書き込んでいる時間がありませんでした。米国株の反発を受け、配当権利落ちで配当以上に下げていた銘柄の反発が目立ちます。極端な話し、昨日買って今日売却してもそこそこの利益がある勘定になります。

    目だった所では、レスターホールディングス、椿本興業、ヒノキヤグループ、SRAホールディングス、サンフロンティア不動産、進和、東京エレクトロンデバイス、ローツェ、キトー、旭有機材、プラッツ、ショーワ等、多くの銘柄が反発しています。

    このまま上昇が続くかは、わかりませんが昨日のような安い場面を全力買いではなく、小手調べ的な買いで今日売るような小まめな取引でないと、利益があげられない不透明な相場環境です。今日は、5分割後の日工を最低単位で買って見ました。地味な動きですが、1,800円台前半でこの掲示板で投稿したヒノキヤグループは2,000円直前まで買われていました。

  • こんにちは。結構きつい権利落ち日の動きです。今日は、小手調べに少しだけ買ってみました。中間配当分はいくらくらいかわかりませんが、昨日までの先物と現物差を考えれば150円くらいかと思います。そうなると今日の下げは、配当落ち分を埋める力はなさそうです。

    日足チャートでも、25日短期線が75日線、200線を上回ったGC(ゴールデンチャート)も出現しましたが、今日の動きは仕方ない動きかなと思います。昨日までの上昇が、想定以上だったので当然の調整かと思います。少しだけ買いましたが、ここから先は、一旦は大きな下げがあることを期待しています。そうなれば、引き続き好決算銘柄の押し目を拾うことができます。そうなるかどうかわかりませんが、相変わらず慎重に取引していこうかと思います。

  • こんばんは。今日は、先物で22,000円超えを売ってみました。流石に買われ過ぎかと思っての売りです。高値22,020円から21,820円まで下げたので、少しですが利益がでました。

    この掲示板で書き込んでいる銘柄も安値からかなり買われたかと思います。東京エレクトロンデバイス、エイ&ティー等も、今日は高値を更新していました。椿本興業、レスターホールディングス、ダイコー通産、キトー、野村ホールディングス、住友商事、シュッピン、プラッツ等、かなりの銘柄がそれなりのパフォーマンスを発揮してくれました。

    決算後は、いつも懐疑的になってしまい、本当に上昇するのかなと思ってしまいますが、やはりいつもの通り上昇幅の差はあっても、今の相場環境からすればかなりの買われ方だったと思います。

    やはり、自分のやり方、選別した銘柄が間違っていなかったことを証明してくれました。決算確認の時間もあまり取れないなか、これからも無理なくこのやり方で選別して行こうかと思います。次の峠は10月中旬から始まる中間決算になるかと思います。

  • >>No. 118

    配当権利落ち日?七月から四営業日ではなく三営業日になったので、今日が権利最終日です。

  • こんにちは。権利最終日、何でこんな日に買うのか不思議でなりません。買うならもっと前の安い所を買えばと思うのですが-----。

    今日は高配当銘柄が買われています。4626太陽ホールディングス275円高の3,770円まで買われています。3,100~3,200円頃にこの掲示板でも何回か投稿しました。その他、椿本興業、レスターホールディングス、トピー工業、サンフロンティア不動産、キトー、ヒノキヤグループ、ダイコー通産等が買われています。地味な動きだったレスターホールディングスも1,600円台前半から200円ほど買われ戻り高値を更新しています。私は、明日以降の権利落ちの動きを見ながら買っていこうかと思います。チャートを見るとGCが出現しそうです。

  • おはようございます。NYダウ平均株価は26,807ドル(マイナス142ドル)で終わりました。これを受け今日の日本市場は弱含みの展開になりそうですが、明日の配当、優待の権利最終日に向け、買いも入ってくるかと思います。

    七月からルールが変わったのを知らなく、今月の配当・優待権利最終日は今日だと思っていましたが、明日の26日が最終日のようです。そんなこともあり、明日の権利最終日までは底堅い動きになりそうです。

    日足、週足チャートでもゴールデンクロス出現まで少しまで迫っており、これを抜けると勢いが増しそうです。ちなみに日足では、25日移動平均線は21,119円、75日線は、21,204円、200日線は、21,222円と直ぐ上にあります。週足でも同様で、これを超えるかどうかが、一番興味のある所です。明後日の配当・優待権利落ち後の動きを見ながら、買い出動するか判断したいと思います。

  • こんにちは。二週続けての三連休明けの市場ですが、明日の最終権利日に向けての配当取りの動きでしょうか。高配当銘柄や好業績銘柄の強さが目立ちます。

    椿本興業は、3,900円まで買われています。決算後の安値3,045円⇒3,900円と855円(+28.1%)と十分な買われたかだと思います。その他、日工、プラッツ、ジャックス、パルステック工業、太平電業、新明和工業、杉本工業、ニホンフラッシュ等が買われています。ニホンフラッシュは、何があったのか突然高しています。

    この掲示板で書き込んでいる銘柄は、四半期毎で違ってきますが、決算が終わって次の四半期決算までは、三月本決算グループを除き、ほぼ同じ銘柄を書き込んでいます。

    今日は、3156レスターホールディングスが先の高値1,829円まで7円高の1,822円までありましたが、今は小高い水準となっています。配当権利前に一旦全て利食いしました。買値が1,600円台後半なのでさほどではないですが、私としては十分だと感じています。

    3179シュッピンも1,100円を超え1,126円まで買われています。私がこの掲示板で書いた時は、900円割れだったと思います。873円まで売られ、先の高値1,123円を3円だけ戻り高値を抜いてきました。873円⇒1,126円まで253円(+28.9%)とこちらも椿本興業同様に、半月~一ヶ月では十分かと思います。

    今の相場環境では、欲張らずある一定の値幅が取れて、それを繰り返すことで利益が積み重なる、それで十分と考えるべきかと思います。7813プラッツ等も同様に決算後の甘い所の、1,050円⇒1,500円の450円高(+42.8%)と十分過ぎるリターンかと思います。やり方次第でしょうが、日本株でも銘柄と売買タイミングさえしっかりとやれば、銀行に現金を預けて低金利で甘んじる必要はないかと思います。

    但し、銘柄の選別を誤り、決算悪の銘柄を持ち続けた場合は悲惨です。そのような銘柄は、チャートを見れば上場企業の殆どがそうです。たまたまチャートを確認しましたが、5659日本精線等もそのような例かと思います。

  • >>No. 2571

    ミサイル・ジョーダンさん、こんばんは。最低売り残が積み上がっているのは日本経済新聞でも何度か記事になっていました。ダウ平均が、7月15日に付けた史上高値27,359ドルまで迫ってきており、ここを抜けると暫くは勢いが付きそうです。そこで売りを考えれば良いかと思います。史上最高値をクリアできなかった場合は、暫くは下げが続くのかなと勝手に想像しています。

本文はここまでです このページの先頭へ