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投稿コメント一覧 (68コメント)

  • >>No. 495

    >>TOPIX等に増減率で持続的に勝ち続けること

    まさにこれなんですよね(笑)
    直近6か月(年初からの回復相場)ではTOPIXに勝っているとはいえ、
    如何せん昨年末の下落幅が大き過ぎたため、過去1年トータルではまだTOPIXに負けています。

    下落幅が大きくても、反発力・上昇力がそれ以上に強ければ良いのですが、
    残念ながら現在のひふみはリスク・リターンのバランスが良いとはいえませんね。

  • この状況でよくプラスになりましたね。ちょっと驚き。。

    東証1部指数大型株指数:-0.37%
    東証1部指数中型株指数:-0.43%
    東証1部指数小型株指数:-0.53%

    >>>ひふみ:+0.12%

    ここ2日間は全盛期に引けを取りませんな。

  • >>No. 465

    最近の藤野氏はひふみの客寄せパンダ的な役割の方が大きくなってますね。
    純資産額が肥大化して身動きがとれないので、ホントに暇なのかもしれません(笑
    とりあえず、純資産額が増えさえすればレオスの利益は伸びるわけですから。

  • 今日は小型株や新興株が弱かったので、あまり良い雰囲気では無かったですね。
    もうすぐ結果出るでしょう。

  • >>No. 450

    仰る通り、レバレッジやインバースなどのブルベア系は、
    乖離の大きさや先物の金利コストの点で長期保有には不向きですが、
    たぶん、kus*****さんも短期売買前提だと思いますよ。

    真面目な運用理論ではブルベア系はせいぜいサテライトの中に留めるべきですが、
    デイトレーダー等、短期筋・投機筋ならメインにするのもアリだと思います。

    私は、センスも度胸も無いチキン野郎なので、ブルベア系はしませんが。笑

  • >>No. 396

    成程、単なる顧客ではなく個人投資家との対話という見方はありますね。

    私も、アクティブ投信が安易に信託報酬を下げる事には反対です。
    コストが下がっても「なんちゃってアクティブ」になったら元も子もありませんしね(笑)

    ただ、普通の企業なら営業的な努力は事業拡大・品質向上につながりますが、
    運用会社、それも中小株投信の場合は、人気が上がって純資産額が増えると、
    逆に運用が不利になる(=品質が低下する)というジレンマがあるので、何とも難しい所です。
    運用会社の株式が上場に向いていないと言われるのもこれが理由なんですね。

    ひふみの現状においては、投資戦略の見直しや運用効率化に注力した方が良いと思った次第です。

  • 日本株はもはや弱気相場を通り越して重度の鬱相場に陥ってますな。。
    兄貴分の米国株は薬物中毒(利下げ頼み)だし・・・もう何処に投資したらよいのやら。。

  • ひふみHPの夏休み企画、、
    こういうイベントにお金かける余裕があるなら、たとえ僅かでも信託報酬を下げるべきだと思いますけどね。
    少なくとも、こういう事は運用会社がやるべき事ではないと思います。

  • >>No. 383

    国内株をアクティブ投信で運用する場合は、できるだけ複数の国内株アクティブに分散した方が良いです。
    優秀なアクティブ投信はアクティブシェアが高い傾向がありますが、その分トラッキングエラーも大きくなりますからね。

    同じ国内株アクティブでも、グロースorバリュー、大型・中型・小型で値動きが違うので、異なるタイプの投信を保有した方が効果的な分散になります。

    例えば、ひふみのような中小グロース型メインで運用しているなら、大型やバリュー型の投信を少し混ぜるとバランスがとれます。

    ひふみは典型的なグロース型なので、国内株の運用をひふみ1本に任せるにはバランス的に不安が残ります(たとえ全盛期のひふみであっても)

    現在の日本株市場はかなり前からグロース相場が続いているため、
    グロース型投信が市場を席巻しており、良質なバリュー株投信を探すのは中々大変ではありますが・・・

  • >>No. 376

    消費税自体に関する賛否はともかくとして、
    「追加緩和が必要か否か」を議論しているタイミングで消費税増税を断行するのは、
    ちょっと意味が分からないですね。アクセルとブレーキを同時に踏むような感じ?w

    日銀はETF買い入れについて、去年の7月から日経平均型を減らしてTOPIX型を増やしてるハズなんですが、NT倍率はいっこうに改善しませんね。。
    TOPIXの惨めなチャートが、日本株の置かれた現実を物語っています。

  • >>No. 373

    私も同意見です。
    過去の歴史からみると、景気サイクル終盤の兆候が強く出始めており、
    米国株は利下げによる最後の上昇相場を演じているようにも見えます。

    相場を主導しているのはヘッジファンドなどの大口投機筋でしょうが、
    記録的な低VIXの中、特にリスクパリティ型ファンドが米国株を買い増していると思われます。
    何らかの要因でVIXが上昇すると、彼らは一転して売りにくるので注意が必要です。

    投機筋は上がるにしても下がるにしても値幅が大きいほど儲かるので、
    次の暴落時の助走もかねて、とりあえず定石通りに上げておくという事でしょう。

    もちろん将来の事など分かりませんが、仮に大きな暴落が訪れず、新たな上昇相場に突入したとしても、その時はトレンドに従って上げ続ければいいわけですし。

    日本株が置き去りにされてるのが何とも悲しいですが(泣

  • >>No. 348

    たしかに最近の日本株は欧州と比べてもあまりにも弱過ぎですね。
    日本は景気後退、消費税増税、金融緩和手詰まり・・・と悪材料には事欠かないですが、
    欧州だってブレグジット、ドイツ銀行、米欧貿易摩擦・・・など引けを取りませんし(笑)

    米国株は利下げ期待で上げているのが、ちと危うさを感じますね。
    ただ、昨年12月の底値から28%近く上昇しているとはいえ、
    2018年1月の高値からみると、1年半の間の上昇幅は5%程度なんですけどね。

    まあ先の事は分からないので、こういう時は浮かれず恐れず、平常心でいた方が良さそうです。

  • >>No. 335

    日経平均のバンダイナムコ新規採用でも市場が振り回されてますね。

    日経平均は歪んだ指数とはいえ、良くも悪くも市場への影響は大きいですね。
    日経平均ばかり上がっても中小型株投信は恩恵を受けられませんorz

  • 今日は大型株以外全部ダメでしたが、特に新興株市場が地獄絵図でした。
    円高が少し和らぎ、米国株は最高値更新、アジア市場の雰囲気も悪くない。。
    これだけお膳立てが整った状況でも上がらない日本株って・・・

  • ありゃ・・・思ったほど上がってませんね。
    今日は小型株>中型株>大型株な相場で、
    小型株優位かつグロース株も悪く無かったはずですが・・・?

  • >>No. 60

    こんにちは。ここにもいらしてたんですね。redXさんもご一緒のようで。

    ここのファンドは、
    高い利益成長を期待できるクオリティ・グロースへの投資を重視しているので、
    ベータ値が低く、全体的には上がりにくく下がりにくい傾向があるようです。
    そのため、上昇相場ではやや遅れをとる事もあるかもしれません。

    あくまで傾向の話しなので、ポートフォリオや情勢によっては大きく変動する事もあり得ますが・・・

    ファンド・オブ・ファンズ形式なので、価格の反映が遅れるのは仕方が無いですね。

    私自身はここは保有していないのですが、
    グローバル株式型として、総合的には良いファンドだと思いますよ。

  • >>No. 2

    お誘い頂いたので来てみましたw
    ホントに誰もいませんね。秘密基地になりそうです(笑)

    購入は銀行経由でしたか。
    それでも、ちゃんとご自分で調べた上で、
    グロース相場の最中にグロース型のファンドを購入されたのは英断でしたね。

    既にグロース株ファンドをお持ちの場合、
    バリュー株ファンドも併せて保有すると全体のバランスが取れるのですが、
    日本の米国株投信で良いバリュー株ファンドが見当たらないんですよねorz

    米国株は市場の効率性が高く、アクティブ運用で超過収益を得るのが難しく、
    良い米国株アクティブ投信を選ぶのは非常に難しいため、
    私は米国株はS&P500連動型のインデックス投信で運用しています。

    海外ETFも検討対象に入れるなら、
    グロース株指数のラッセル3000グロース、
    バリュー株指数のラッセル3000バリューなど、
    インデックス運用でも多少の選択肢は出てきますが・・・
    売買手数料や為替手数料を考えると気軽にオススメはできませんね。

  • >>No. 297

    恐縮です。
    当方、話が盛り上がると自分から脱線しがちな性格なので(笑)気を付けます。

    私が保有してるファンドの掲示板は、人が全然いないんですよね(泣
    中小型株ファンドとしては適度にマイナーな方がむしろ都合が良いのですが、
    誰も来ない掲示板に書き込んでもしょうがないので、いつもココにお邪魔してます。

  • ひふみはそのダントツの知名度から、
    日本株アクティブの代名詞のように扱われる事もよくあり、
    ひふみへの批判がアクティブ投信全体への批判に直結するケースもしばしば見受けられます。

    当方、過去にひふみを売却済みではあるものの、
    最大規模の日本株アクティブであるひふみの先行きに強い関心を抱いております。

    ひふみの掲示板(ココ)は常連さんも多く非常に活気があるので、
    日本株アクティブの総本山のようなイメージで書き込んでおりました。

    今後は、過度に脱線しないように気を付けますね。

  • >>No. 275

    申し訳ありませんでした。以後、自重します。
    日本株にも早く活気が戻ってほしいですね。

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