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投稿コメント一覧 (7コメント)

  • 配当落ちの30日(月)はどんでもなく下がると思う。2000円は切るのでは?

  • 配当利回りが丁度5%になる2200円位が買いの目安でしょうか?

  • 皆さん弱気な投稿が増えてきましたね。
    いよいよ反転が間近のサインだと思います。
    米国のブリストル・マイヤーズ スクイプ社(BMS社)の2016年1~3月(第一Q)の「オプジーボ」の売上は7億4百万ドル(内米国内は5億94百万ドル)でした。悪性黒色腫以降に欧米で承認がおりた小細胞肺がんと腎細胞がんの事を考慮すれば小野薬品の2016年度期間内(2016年4月~2017年3月)でBMS社だけで少なくても40億ドルの売上達成ができると思います。ロイヤリティを仮に4パーセントとすると(小野薬品は公表していないが)1億6千万ドル利益計上されます。1ドル100円になったとしても160億円です。
    当然国内において薬価改定は2018年度までないので、会社発表の平成28年度「オプジーボ」売上予想1260億円はあまりにも控えめ過ぎます。おそらく1500億円は最低でも超えると思います。
    この利益の株主還元が楽しみです。(そうなれば株価はどうなっていくか皆さん想像できますね)

  • この地合いでは自己株買いの発表でも反応は一時だと思う(トヨタがしかり)。
    武田薬品の様にこの先5年間250円配当を約束するとかのコミットメントの方が株価対策になると思う。ちなみに250円配当で1951億円必要だが次年度から仮に5割強減益になっても自己資本を毀損せず支払っていける。(現在非支配株主持ち分を引いて純資産1兆2743億ある。期末にはもう少し増える)

  • 訂正≪144円は114円です≫
    大雑把な計算方法でQ4の想定レートを計算すると。(Q1,Q2,Q3,Q4のドル地域の売り上げが同じとして)
    為替レートはQ1~Q3までの実績が122円、通期予想が120円とみてある。
    Q1~Q4が120円×4=480円、Q1~Q3が122円×3=366円
    Q4を114円と想定している事になる。
    Q4のドル地域売上金額がQ1~Q3に比してどれだけ想定したかによって115円となるかもしれません。
    120円とはあくまでQ1~Q4の通期平均レートである。

  •  大雑把な計算方法でQ4の想定レートを計算すると。(Q1,Q2,Q3,Q4のドル地域の売り上げが同じとして)
    為替レートはQ1~Q3までの実績が122円、通期予想が120円とみてある。
    Q1~Q4が120円×4=480円、Q1~Q3が122円×3=366円
    Q4を144円と想定している事になる。
    Q4のドル地域売上金額がQ1~Q3に比してどれだけ想定したかによって115円となるかもしれません。
    120円とはあくまでQ1~Q4の通期平均レートである。

  • 2016/02/04 16:35

    昨年12月初旬に一旦株から完全撤退したのは正解だったが、1月4日が会社の休日だったのが運の尽き。暇をもてあそんだため「富士重工業」と心中することになった。
    現物1万株から始まりナンピン買いの現物1万株、更に信用で1万株を2回ナンピン買いの追加。途中地獄を見て信用の1万は損切り、残り信用の1万は黒田バズーカーの僥倖のおりに4949円で売却。
    現物は配当を貰いながら保有すると思っていたらこの現状。たまらず昨日信用でまた4590円で1万買ってしまった。第3Qの発表で少なくとも150円は上げると踏んだのだが、、、。
    アルゴを仕組んでいる連中を痛い目にあわせてやりたいのでどこまでも損切りしないぞ!

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