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投稿コメント一覧 (3820コメント)

  • ニューロクラインも+8.48%の連れ高?

    ファイザーのバイオヘブン買収をきっかけに
    そーせい株価に変化が起きる事を期待したい^^

  • それにしても野村ブログを揶揄する輩がいるとは驚きだ。
    難解なバイオに関する説明を休日のプライベートな時間を
    割いて迄する熱意。そーせいに投資する者にとって、読む価値が
    大きいブログであるのに、そのブログを誹謗中傷するスタンスが
    理解不能である。

    野村ブログがあるおかげで、そーせいに投資を続けられている投資家も
    多いだろうと思う。いい加減なバイオ関連企業が散見される中で、野村ブログは
    投資家に誠実に向き合っている。今は、外部要因が余りに不透明なので
    保有分は維持しているが、霧が晴れたら買い増しする資金は保留している。

  • だいぶ前にも言ったが、マイルド迷語録
    『泣く子と地合いには勝てない』

    日本市場に於ける外国人の投資比率60%超え。
    米国の金融引き締め、先の見えないウクライナ問題を要因に、どれだけの資金がマーケットから流出しているかを考えると、せーせいの低迷を自分は許容出来る。

    新規契約、パイプラインの進捗、サプライズなM&A等を待つしか無いだろう。それらによって株価が上がると100%保証出来る訳では無いが。

    バイオヘブン、ニューロクラインなども低迷中。
    マーケットから資金が抜けているんだから、何とも仕方ない。

  • ///頭弱そうな人の長文他投稿が一番悪影響なんですよ。
    足ひっぱらないで下さいね。////

    人の投稿に、なにかとケチ付ける貴殿の投稿が一番の悪影響。
    投稿は自由。嘘の投稿ならケチ付けてもいいのだろうが
    貴殿は、内容云々では無く、気に入らない投稿に対し
    噛みついてくる。

    スルーされたらどうですか?
    我々にとっては、参考になる投稿者を誹謗中傷するのは
    おやめ頂きたい。

  • 楽天モバイル某店。
    店員4人楽しそうに話している。
    客一人、デモ機を触ったり、プランを熱心に見ているが、店員の近づく気配なし。

    向かいにあるソフトバンク店。
    店員2人、それぞれ接客中。
    別の客が、デモ機を見ていると、残りの店員が近づき、何やら説明。

    楽天さん、これでいいのか?

    私は、楽天モバイルユーザーで株主。

  • この下落、そーせいだけの問題では無いのでは?

    確かに保有株の下落はつらいが、地合いと考えれば
    耐えられる。

    企業価値は上がっており、ウクライナ等の件が不透明な今
    辛抱強く待つほかないと思っている。

    現物分、信用分は、保有維持継続中。
    待機資金もそのまま留保。

    プーチン、何をしでかすのか心配だ。
    脅威に感じる。この状況で私に出来るのは
    何が起きても大丈夫なように資金管理する事。
    儲けを考えるより、資金を無くさない事。

  • 重ねて言いますが、森(外部環境)を見る事は株式投資に於いては重要です。

    私は、現状ポジ維持ですが。
    もともと分散投資スタンスであるし、不透明な時は
    突っ込まないようにしているので、資金は留保してます。

    ま、色々な意見があっての掲示板です。

  • 数名の方々のウクライナ問題に関する投稿ありがとうございます。
    状況次第ではそーせいの株価にも影響が出て来るので、議論する事に
    違和感はありません。

    嘘八百、ねつ造、誹謗中傷は論外ですが、こういう議論は
    いいと私は思います。

    どのような状況になろうとも退場させられないようにしなければなりません。
    どう対応するのか?置かれた環境によって結論は人それぞれ。
    緊張の日々は続きます。そういった意味でも外部環境に関する話題は
    いいと思いますがね。

  • これだけ外部環境が悪いと、味噌もクソも一緒に売られている訳で
    個別銘柄そーせいを、どーのこーの論じても意味ない域に
    来ているように思う。

    技術に関する評価は高まりこそすれ、低下しておらず
    パイプラインのさらなる厚みと進捗展開を考えると
    自分にとって、今、そーせいを売るという答えは導き出されない。

    ウクライナ問題では、米露間での情報戦により、何が正しいのか
    判断がつかない中で不安におびえる投資家は、右往左往しており
    それが連日の株価乱高下を演じている。

    さらに、テーパリング、金利上昇、国内では金融引き締めの
    観測もあり、市場に流れていた潤沢な投資資金は、回収され
    始めており、しばらくは慎重なスタンスの投資家の比率が優勢
    なのだろう。

    昨日は、保有中の20数銘柄のうち上がったのは1銘柄だった。
    日々の神経質な展開に、疲れた方も多いだろうと思う。
    つらい日々が続きますが、頑張っていきましょう。

    25日にはバイオヘブンの通期決算発表がある。そーせいに
    とってうれしい話が有ればいいのだがと、ささやかな期待を
    しています^^

  • 利益増加は良いが、今頃、訂正IRは恥ずかしい。
    しっかりやってくれ。

  • 上がる迄待っていればいい。
    簡単な事だ^^

  • なるほど。株はやらず銀行預金に励み唯一の楽しみが、株価低迷で困惑している株主を揶揄することなんだな? 

    人間性最悪だな。  


    どうせ株価が上がれば、いつの間にか退散し、消えるのだろうから、今のうちに吠えてればいい。

  • 変化に対応していていいんじゃないか^^

    問題は数でなく、質。
    技術に磨きをかける事によって高く売れるなら
    当然、そのようにすべきだろう。

    今回のニューロクラインとの契約金は
    正直驚いた。

    ま、そーせいの技術は、それだけの価値がある事が
    証明された訳だから、安心感は半端ないよ。

    高額契約に路線変更出来るのも
    資金が潤沢にあるからだ。

  • ニューロクラインは、よろしくない地合いの中7.45%のプラス。
    決算説明の中で、そーせいに関する案件の進捗状況が示されたようです^^

    以下、Shiroshiroさんのツイッターより↓
    ニューロクリンIR 2021年第4四半期/年末企業プレゼンテーション https:// neurocrine.com//assets/2022/0 2/NBIX-Q4-FY-2021-コーポレート・収益-Presentation_02 11.22_Final.pdf.. 決算説明の資料。M4(NBI-1117568)は2022年にフェーズ2を開始する予定です。・優れた安全プロファイルを有し、副作用を最小限に抑えるための併用の必要性を排除します。M1/M4 Dualは2023年にフェーズ1を開始する予定で、M1は2023年にフェーズ1を開始する予定です。

  • 野村ブログより↓
    尚、2022年12期の価値の高い提携/共同投資の目標数は従来の2~3件から、1件以上としました。これはニューロクライン社との提携でも明らかなように、臨床試験のフェーズ1程度までを自社で行った方が格段に導出の時の価値が高まるため、現在前臨床段階にあるパイプラインの開発を早期に導出してしまうのではなく、自社で初期の臨床試験を行う時間が多少必要なためです。勿論、これは実際には競争環境や経済条件次第で変化しますし、終わってみれば1件に留まらず数件となる可能性もありますが、そのような方向性で導出の価値を高めていきたいと考えています。

  • 野村ブログで解説されているように、2021年12月期決算で
    悪材料が出尽くした。
    (①減損処理は会計上の処理であり現金の移動は無い
    ②へプタレス旧株主に対する条件付き対価支払いは終了で今後は
    限定的で一時的なもの)
    つまり、今期から懸念材料としてあった案件は無くなり
    決算上も、実質上も足を引っ張るような材料は無くなった。

    野村氏解説のように、今回のような一時的な要因に左右されないコア営業利益は
    2020年12月期と比較し、2021年12月期は、ほぼ3倍になっている。

    以上の事から考えても、今期はパイプラインの進展、新規契約等々が
    順調に進んでいけば、さらなる売り上げ、利益の拡大が期待される。
    ホルダーなら、売る理由は無いだろう。売るのは表面的な数字しか
    見ない投資家だろう。

    野村ブログより抜粋↓
    営業利益は約37億円で前年度から約300%増加したものの、売上高が約88億円増加したのに対し28億円の増加に留まりました。これは主に、M1作動薬の開発パートナーとなったニューロクライン社が、旧化合物(HTL9936/HTL18318)ではなく、より新しく、特許期間も長い次世代の化合物(バックアップ化合物)の開発を優先する可能性が高まり、資産計上していた旧化合物の全額約30億円を減損したためです。利益の減少要因にはなりましたが、この減損は実際には現金を伴わない会計上の処理かつ一時的な損失になります。また、前年度にはコロナの影響もあり、研究開発費・販管費が抑えられたこと、それに対して21年度はコロナの影響が軽減され、かつ研究開発にアクセルを踏んだことも影響しています。

    税引前当期利益は4億円で前年度から約70%減少しました。これはニューロクライン社への導出に伴い、ヘプタレス社買収時の株主(旧株主)への条件付対価28億円を支払うことによるものです。詳細は買収時のリリースもご参考下さい。尚、これら旧株主への条件付対価の大部分は2021年末で失効したため、今後は発生する条件付対価は限定的であり一時的な損失になります。

  • >>No. 99

    「量産化にもメドがたった」と言う記述は見当たりませんが?
    そろそろ、この件に関する進捗状況が知りたいですね。


    日経電子版より抜粋↓
    EV電池、製造工程で日本の装置メーカーが存在感
    日経産業新聞
    2022年2月7日 2:00 [有料会員限定]

    鋳造設備大手の新東工業は電極に塗った材料を薄く延ばすプレス機を全固体電池向けにも展開している。さらに電池開発のAPB(東京・千代田)と協力し、安全性が高い「全樹脂電池」の量産用設備の開発も進めている。

  • 日経電子版より一部抜粋↓

    任天堂創業家、対話型ファンドの米タイヨウを買収
    企業価値向上、投資先連携で加速
    2022年2月7日 18:33 [有料会員限定]

    任天堂創業家のファミリーオフィス(個人資産の運用会社)が、米国の日本株ファンドのタイヨウ・パシフィック・パートナーズを買収した。経営陣との対話を重視したエンゲージメントファンドの先駆けで、運用資産は約4000億円。スタートアップ投資の知見を生かし、タイヨウの投資先の上場企業の価値向上をねらう。

  • >>No. 378

    ////gtcさんと同じで誤りを指摘されると反論できずにすぐに論点ずらそうとしますね////

    大いに同意します。
    光秀氏は、反論出来無くなると逃げる。
    謝罪して逃げるならいいが、負けを認めたくないから
    論点をずらし、人格攻撃と言う卑怯な手を使い、問題点を
    うやむやにする。正々堂々、徹底的に議論したらどうですか?

    私を含め、知識の足りない者にとっても、こうした議論は
    参考になります。是非、続けて欲しい。

  • 外人含め、大口が、一旦避難し様子見している模様?
    個人の狼狽売りが、それに拍車?

    どこで落ち着くのか?
    自分も様子見を続けている。

    外部環境の不透明感の払拭まで
    慌てず、様子見でいいのではないか?

    そーせいに関しては、現時点での
    保有株数に変更予定なし。買い増し資金は保留中。

    それにしても、何の参考にもならない
    訳知り顔のにわか評論家が出て来ますな(苦笑)
    アホかいな(笑)

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