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投稿コメント一覧 (3395コメント)

  • 産経ウエスト↓
    2016.6.24 07:00
    【ビジネスの裏側】
    船も造ってないし、日立製作所グループでもない「日立造船」…“本業中の本業”切り離し、ごみ焼却発電施設に活路

     日立造船(大阪市住之江区)は社名のイメージとは異なり、いまでは造船事業をせず、日立製作所グループにも属していない。

  • 画像は、週刊東洋経済4月17日号より抜粋

    それにしても、そーせいの株価は安すぎ。
    現時点で、4000円~6000円はあってもおかしくないのでは?

  • 日経電子版より抜粋↓
    産業基盤を支える 「機能性金属材料」関連の割安銘柄
    工藤特許探偵事務所 2021年4月6日 2:00


    「企業が保有する特許の経済価値の総和と時価総額(株価)には相関がある」という仮説に基づき、技術力に比べて株価が安い「技術割安株」を、工藤一郎国際特許事務所の力を借りて探してみた。

    技術的な優位性を維持しやすい分野
    単純な金属ではなく、組成・組織を最適化するなどして何らかの機能を高めたのが「機能性金属材料」だ。自動車のボディーや半導体の原材料としてはもちろん、基礎化学品として様々な製品の製造工程に使われる。製品の性能や製造コストも左右する重要な材料だ。また、模倣が難しく、技術優良企業がその優位性を維持しやすい分野でもある。以下、「YK値」(下囲み参照)に対して株価が割安な上位4銘柄を紹介する。

    第1位は神島化学工業。耐火性建材とマグネシウム関連製品を手掛ける。マグネシウム系事業を成長エンジンと位置付け、市場拡大を目指している。また、近年は観測機器や医療機器などに応用できる大型の透明セラミックスにも注力している。

    特許面では酸化マグネシウムに強みがある。酸化マグネシウムとは、ファインセラミックスの原材料や、機能性プラスチックの添加剤となる基礎化学品の一種。耐熱性や放熱性に優れるため、輸送機器や電気製品に多く利用されている。産業の基盤を支える材料であり、堅実な事業の維持拡大が期待できる。

  • さるの、モダリスと全く関係ない投稿を違反とし
    Yahooに通知しているが放置状態だ。何のための規約やら^^;

  • >>No. 635

    朝〇、毎〇捏造新聞さん、非表時になっていたのでコピペさせて頂きます。
    全く、おっしゃる通りだと思います。今回の件で森田は信用出来なくなりました。
    モダリスの大株主に富士フィルムがいるのが救いです。
    出来たら、富士フィルムで株を買い増ししM&Aしてくれたらと思います。

    ////今回の件で最初に気が付いたのは「みずほ証券」だろう、
     上場したての会社の株が、自分のとこの売買数以上の売り玉がでてくる
     わけだからネ、気が付かないはずは100%ありえない。

     みずほ証券→モダリス森田→片山それで3者協議・これが約4か月前
     3者協議結論は・・バレなきゃこのまま行こう・・バレたなら利益を
     モダリスに寄付ということにしょうという結論…リードしたのはみずほだろう。

     モダリス森田も毅然と「そのようなお金は受け取れません」と言うならまだしも
     ニコっと笑って受け取ってしまった、結果的に会社の収支改善として株価は 
     上昇ですって?

     ホンニそうだろうか? 

     上場会社として社会との信義を裏切った企業が今後、従業員や取引先、そして
     株主から支持をされるのだろうか。

     みずほ証券さんも含めて説明をしてくれヨ。//////

  • 日経電子版。日立造船も少しだけ紹介されてた↓
    「グリーン水素」へ東芝系など挑む 脱炭素の切り札に
    2021年4月2日 2:00 [有料会員限定記事]
    NIKKEI BUSINESS DAILY 日経産業新聞

    燃焼時に二酸化炭素(CO2)を排出しない水素は、カーボンゼロ実現に向けた有望なエネルギーだ。その製造過程でもCO2を一切、排出しない水素が「グリーン水素」だ。製造に必要な電力は再生可能エネルギーを使う。グリーン水素を作り出す水電解装置の開発・製造では日本、欧州を中心に世界各社がしのぎを削る。

    ****略****
    水素には様々な製造法があるが、グリーン水素は水を電気で分解して作る。水電解の方法は、水素の取り出しにイオン交換膜を使う「固体高分子形(PEM形)」と強アルカリの水溶液に電流を流す「アルカリ形」の2つが主流だ。

    製造システムの低コスト化を目指すのはPEM形を製造する日立造船だ。構造を簡素化し部材を減らすなどして、従来品よりも製造費用を抑える製品を開発している。

  • 日経電子版より↓
    富士フイルムHD古森会長「やるべきこと終わった」
    2021年3月31日 22:26

    富士フイルムホールディングスが31日、都内で開いた記者会見には古森重隆会長と助野健児社長、後藤禎一次期社長が出席した。おもなやりとりは次の通り。

    ――なぜこの時期に退任を決めたのですか。

    古森氏「新型コロナウイルスの感染が拡大するなかで感じたのは、会社の耐久力がついたということ。あれこれ言わなくても経営陣、役員、事業所とそれぞれが自分で考え動き出した。会社がかなり強くなったと感じた。経営を担う人材も育ち、私がやるべきことは終わったと考えた」

    「社長就任当時から、デジタル化が急速に進むなかで富士フイルムという会社を存続させるのが私の命題だった。リストラに取り組んだ時期もあり、苦しい状況をくぐりぬけてきた。それでも会社が生き生きしていると実感できた。21年間経営に取り組み、これが非常にうれしかった」

    ――在任期間が長すぎるとの声もあります。

    古森氏「結果としての任期は長くなった。(多角化などの事業改革は)やってもやっても物足りなかった。誰がトップをやるのがいいかを考え、自分が続けただけ。会社の成長の阻害要因になっていたなら別だが、そうではない。気力、知力ともまだまだ衰えたとは思わない」

    ――後藤氏を新社長に選んだ理由は。

    古森氏「海外経験が長く、国際感覚に富んでいる。現代の経営者の条件だ。非常に粘り強く、事業を仕上げる遂行力もある。世界でもまれ、事業運営の経験のある彼に任せようとなった」

    ――富士フイルムHDの今後の目標は何でしょうか。

    後藤氏「大きく3つある。ヘルスケア事業の成長、デジタルトランスフォーメーション(DX)、世界で活躍できる人材の強化だ。ヘルスケア分野では20年代半ばに売上高を1兆円に拡大する。M&A(合併・買収)もやりたい」

    「私の使命は富士フイルムの未来をつくること。高速通信規格の5Gや脱炭素、自動運転など技術を生かせる領域はまだまだある」

    ――助野氏が会長兼取締役会議長に就きます。今後の役割分担は。

    助野氏「ガバナンス面を中心に新社長をバックアップする。取締役会の果たす役割が大切になっており、執行から若干距離を置き、執行の目指す方向が世の中の価値と合っているか管理・監督していく」

  • 日経ビジネスより
    国産ワクチン、なぜ出てこない? 塩野義・手代木社長に聞く
    2021.3.30

    新型コロナウイルスワクチンの開発が欧米と比べて遅い日本。なぜ、国産ワクチンがなかなか出てこないのか。開発に取り組む塩野義製薬の手代木功社長に話を聞いた。
    ttps://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00005/032600173/?n_cid=nbpnb_mled_mpu

  • >>No. 259

    >子会社のステムリムが強い

    ステムリムが塩野義の子会社?いつなった?
    風説かい?

  • >コロナで総会に来るなと言いながら、総会に来たものだけに情報を漏らすって言う>のは、適切なIR広報活動と言えるのだろうか?

    経団連でも推奨しているように、音声実況を合わせたハイブリッド総会
    を希望します。舛屋さんの話は、投資判断を左右するくらいの中身なので
    コロナの状況下、参加、不参加で情報格差が出るのは問題だよね。

    我々は、大変な作業にも関わらず質疑応答の一部始終をアップして
    頂いている株主の方がおられるので、PDの現状と今後の推移に関し
    把握が容易になっているが、そうでなければ疑心暗鬼に
    陥りやすい訳で、本来なら、岩田氏がやらなければならない
    のだろうと思う。しかも、フィルターに掛けず、そのままアップして
    欲しいと思うのだが。

  • livさん、総会に参加出来なかった株主にとってPDの全容を知る事の出来る
    正確、かつ重要な情報、本当に有難うございます。昨年のぺプチスターに
    関してのボトルネック解消時期に関しても、舛屋さんの総会でのコメントを
    紹介して頂けたことで疑問が解消しました。

    さらに、今回の舛屋氏のコメントで、我々は成果を達成するには、思っていた
    よりももう少し時間が掛かるという事も認識しながら投資をしなければならない
    のだろうという事も改めて考えさせられました。

    それにしても研究開発は多岐に渡り、いつ何時、思ってもみなかった驚きの
    成果が発表されるという可能性も否定できません。現状は、ハラハラドキドキ
    ですが一気にワクワクに変換されることを夢見ながら、じっくりと待ちます。

    投資手法は人それぞれ、置かれた環境も様々。自分に合ったPDとの
    関わり方を考えながら、楽しく付き合っていくつもりです。

    livさん、これからもよろしくお願いします。

  • >>No. 270

    >昨年12月の武田へのライセンスのことではないですか
    >脳への薬物送達ではなく神経筋疾患が対象のようですが

    我々は、困難とされて来たBBB通過の薬剤を期待している訳ですからね。
    武田との研究開発は、ずれているのではないですか?
    BBB通過が可能なら、BBB通過を主目的とした具体的な契約が
    欲しいですね。先程投稿したJCRとの研究開発に関するPDの説明↓

    ////脳内の恒常性を維持するため、血液脳関門(Blood Brain Barrier、以「BBB」と呼ばれる血液から脳組織への物質の移行を制限する仕組みが存在している。水やルコース、一部のアミノ酸などの物質は脳内に移行できるが、薬物などの物質は血液中に投与しても基本的に脳内への移行をブロックされてしまうため、中枢神経系疾患の医薬品開発における最大のハードルの一つとされてきた。今回創製に成功したBBB通過ペプチドは、抗体などの通常はBBBを通過できない物質と結合させることで、選択的に脳内に運ぶことができ、これまで開発が困難とされてきた多くの脳疾患等において医薬品開発が大きく加速していくことが期待される。/////

  • 昨年3月27日付の2019年12月期 経営説明会資料(2020年3月27日開催)
    に記載してあるJCRファーマとの下記の件、その後どうなっているのか
    質疑応答はあったのだろうか?当時、問い合わせが多数あったと
    舛屋さんはコメントしていたと記憶しているが?

    「JCR社との戦略的共同研究からBBB通過ペプチドの創製
    新たなPDC医薬品開発に向けてライセンス活動を開始」

  • 大株主の富士フィルムでM&Aしてくれないかな~。
    森田では安心感が無い。

  • 今夜の日経プラス10でバッテリーに関する特集をやるようだけど
    ここ、取り上げられるのだろうか?↓

    バッテリーウォーズ 電池を制したものが脱炭素社会の勝者に
    佐藤登(名古屋大学 客員教授)

  • 社名が「日立造船」なので、たまに現在も造船事業をやっていると
    勘違いして投稿する方がいる。

    そろそろ「造船」は、外した方がいいのではないだろうか?

  • 同意^^
    現状は足踏み状態。
    今後に期待してます。

  • >>No. 442

    勉強になりました。ありがとうございます。
    今後も、折に触れ投稿して頂けることを期待しています。

  • 岩田氏を始め一部のドリーマーは、喜んでいるようです(怒)

    岩田氏がブログで機関投資家の増加に対し喜んでいる
    様子を見て、私はがっかりした。この1件で私は岩田氏を
    信頼出来なくなった。

    全国行脚の目的は地方の個人投資家を増やす為では無かったのか?
    中長期で投資してくれる個人投資家、ファンを増やす為では無かったのか?
    であれば、個人投資家が減っている現実に対し、その要因を認識し
    むしろ反省すべき内容のブログ記事にすべきでは無かったのだろうか?

    岩田氏に不信感を持った件がもう一つある。
    ぺプチスターが出来れば、ボトルネックが解消し研究開発が進み
    既存提携先のフェーズが進み、また新たな提携先も増加して行くような
    事を書いていた。あの書き方だと、そんなに先の話では無く
    数カ月位で結果が出て来ると期待していた。

    しかし、うれしい知らせは来ない。株主総会で舛屋氏により、そんなに
    簡単に結果は出て来ないとの説明があったと、当日参加していた株主の
    方の投稿で知らされ、初めて厳しい現実を知る事になった。

    岩田氏は、ボトルネック解消の件に関し、株主総会のかなり前に
    認識していたはずである。にもかかわらず発信してこなかった。
    株主が知りたい事は分かっていたはずである。

    最初の頃の新鮮で、謙虚で、個人投資家に向き合った姿勢が
    時間とともに薄れて来たと感じた。心の奥の方で個人株主を
    軽く見ているのであれば反省を促したい。

  • 柏の葉の本社を京橋。研究所を川崎に移転するという事の
    ようだが、目的を考えると研究所を川崎に集約するのはいいとして
    本社事務機能を分散させておくのは何故か?しかも東京駅八重洲口の
    1等地にである。家賃も相当高いだろう。人数が増える分オフィスの
    スペースもさらに確保しなければならないのあれば経費は増える。

    業務の効率化、経費削減を図るのであれば、すべてを川崎に
    移転するべきである。1か所への集約が無理ならば2か所でも
    いいが、研究所近くに本社を持ってくるべき。お互いの連絡も
    しやすくなるし、客との商談の後、希望があれば研究所に案内も出来る。

    それにしても、ナノDDSは、ものになるんですか?
    一向にその気配はない。片岡氏も夢ばかり語り、未だに
    自分の発言が投資家にどう影響するのかの配慮もなく
    まもなく実用化する的な事を先日のBS朝日の番組の中でも言っていた。
    発言は慎重にやってもらいたい。

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