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投稿コメント一覧 (184コメント)

  • 日アビオ1Q決算がいつ出てもおかしくない時期なので、いつもの「一旦下げてから一気に上げる儀式」と捉えれば怖いものはないでしょう。

    何にしてもゴールドマンサックスがひとりイキっているだけで、情勢はホルダーの勝ちです。

  • 昨夜の米株市場において、防衛セクターは軒並み強さを見せた。この情勢に抗おうとしているのは日本のゴールドマンサックスだけか。

    空売りに出口戦略など必要ない。僕は気合で乗り切ってきた(ゴールドマン体育会枠)。

  • 機関信者さんが最近居付き始めたけど、

    売残が買残をとうに上回り、そのうえアセットOneのような大口が買い増している今のフェーズにあって、敗退確定で劣勢なのはゴールドマンやモルスタですよ。

    連中はヘタでもお金はあるから、昨日今日と空売りによって押さえつけていますが。出口戦略が見えていないようであれば、担当者はクビですね…

  • 考えの浅いハエが飛び始めると上げるというフラグですね笑

  • 何ら動じることではない笑
    明日はしっかり上げます。

    機関投資家向け説明会を受けて本気のアセットマネジメントOne。中計の内容をしっかり読み込んでアクションを起こした。

    一方のゴールドマンサックス。「中計?なにそれ美味しいの?」というレベル感。社員は脳みそ筋肉ばかり、仕事はAIがするのだから仕方がない。

  • つい最近も、騙し上げだから8000で待つ
    を捨てゼリフに消えた人がいた…

  • IR資料を読まずして思惑銘柄とか、機関が本気出したら止まらないとか、本当に機関信者は気持ち悪いの一言で切り捨てられる。

    [変更報告]<6946>日本アビオニクス(株) 2024年7月22日(月) 10:23にアセットマネジメントOneが提出 保有割合7.99%(+2.83%)

  • >>No. 739

    そう考えて傍観していた人は置いてかれているのがこの銘柄。ちゃんと分析してから投稿したほうがいいですよ~

  • 前場はゴールドマンとモルスタmufgの空売り敗者(すでに先週末より買戻しに着手)が頑張る時間。

    後場には戻し、上げるでしょう。

  • 早くも利確されてしまった方の投稿も見られますが、日アビオはこれからです。

    誰も先日の機関投資家向け説明会資料の内容について言及しませんが、前年度で広げた風呂敷をきっちり回収するような、かなり芯を喰った内容です。正統派の大口投資家が、安心して投資できる内容だからこそ、適正値に至るまで勢いは止まらないと見ています。

    その適正値とは16,000どころではないでしょう。

  • 今朝もゴリゴリに
    ゴールドマンと
    モルスタmufgがAHOの空売りをしまくっている。

    これは日本国内版のGameStop現象が近々見られるでしょう🚀
    自分の保有株でこの現象に立ち会えるのは幸運としか言いようがない🚀

  • 案の定、ゴールドマンもモルスタmufgもAHOの空売りをさらに積み増している。
    もちろん空売り着手にあたっては空売り屋なりの推測があっただろうが、それ以後はAHOプログラム任せで考えなどあったものではない。インサイダーなど行う度胸も能力もないだろう。
    担当者は、こんな会社に入った自分を呪うがいいと思う。

  • ようやく12,000に戻してきて、これからという時に利確するおBAKAさんは少ないでしょうから、今朝の売りは機関投資家(ゴールドマンとモルスタmufg)の必死の抵抗とみてよいでしょう。

    それにしても実態としては買残を売残が上回っているのに、我慢比べでもするのかな。
    我慢比べするほどIRRが低下して、投資としては失格だけれども笑

  • ゴールドマンサックスとモルスタmufgの空売りの競演が止まらない笑
    ここ最近の上げはショートカバーどころか、すごい勢いで空売りが積み上がっている。きっと今日も喜び勇んで空売りを積み上げたことだろう。

    打ち上げ花火はこれからか🚀彼らはどこまで抵抗するのか🚀楽しさが止まらない🚀

  • 昨日は機関投資家向けの説明会だったので、今日の買いは、それをポジティブにとらえてのものでしょう。

    ショートカバーはこれからだと思われます。

  • 下記の記事。今後ますます日アビオの技術が求められるでしょう。

    火力誘導ドローン公募…防衛省・陸自、29年度導入目指す

    2024年07月08日 日刊工業新聞

    防衛省・陸上自衛隊は民間企業から、火力誘導飛行ロボット(ドローン)に関する提案の募集を始めた。夜間でも暗闇に潜む人間などを探知できる電子光学/赤外線(EO/IR)カメラやレーザー目標指示装置を搭載し、味方部隊にレーザー目標指示装置で目標を示し、ドローン誘導による効率的かつ効果的な戦闘が行えるようにする。2027年6月末までに試作機を納入し、陸自の実証を経て29年度までの導入を目指す。納入機数は数百機に上る可能性がある。

    A年の戦争では、敵戦車やミサイル陣地を上空から探知して攻撃目標を味方に示す、火力誘導ドローンの有用性が注目されている。直接観測できない遠距離目標でも探知、識別できるため、先制攻撃をかけて正確な火力誘導が可能になり、人的損耗を抑えて戦局を有利に展開できる。

    陸自の民間企業への公募は7月31日までに性能要求をクリアするための具体的な構想や手法、防衛省以外でのこれまでの実績、量産単価やライフサイクルコスト、長期契約やまとめ買いへの対応力、ライセンスの有無などの情報提供の意思表明を行い、9月30日までに提案書を出すことを求めている。

    性能では、カメラやレーザー照射機の搭載能力に加え、発進地点から10キロメートル以上の飛行や探知目標の座標情報取得、ミサイルなど飛翔体の座標情報取得ができることを求める。さらにセミアクティブ・レーザー・ホーミング(SALH)により、精密誘導爆弾を使った攻撃が行えることや、隊員個人が運搬できる重量・寸法であることなども求める。国内電波法への適合も必要になる。

    ドローンの戦闘活用法は技術進歩で変わる可能性も想定されるため、陸自では「運用構想はあくまでも目安で、民間企業は独自の知見で自由に提案してほしい」としている。

  • 案の定、モルスタmufgの空売りが止まらない。AIとかプログラムによるものかもしれませんが、総合的な思考力では中学生にも劣るレベルでしょうから危なっかしい。きっと今日も喜んで空売りを積み増していることでしょう。

    そもそも日アビオのように売り物が極少で、不安定な世界情勢における防衛株。最も空売りに手を出してはいけない。

    どなたかの言われたように、gamestop株のような展開が視野に入ってきましたね🚀

  • 日本アビオニクスが圧倒的に優勝しそうな分野。今後ますます出番が増えてくるだろう。


    火力誘導ドローン公募…防衛省・陸自、29年度導入目指す

    7/8(月) 9:40 日刊工業新聞

    防衛省・陸上自衛隊は民間企業から、火力誘導飛行ロボット(ドローン)に関する提案の募集を始めた。夜間でも暗闇に潜む人間などを探知できる電子光学/赤外線(EO/IR)カメラやレーザー目標指示装置を搭載し、味方部隊にレーザー目標指示装置で目標を示し、ドローン誘導による効率的かつ効果的な戦闘が行えるようにする。2027年6月末までに試作機を納入し、陸自の実証を経て29年度までの導入を目指す。納入機数は数百機に上る可能性がある。

    【写真】陸上自衛隊が運用するドローン

    ウクライナ戦争をはじめ近年の戦争では、敵戦車やミサイル陣地を上空から探知して攻撃目標を味方に示す、火力誘導ドローンの有用性が注目されている。直接観測できない遠距離目標でも探知、識別できるため、先制攻撃をかけて正確な火力誘導が可能になり、人的損耗を抑えて戦局を有利に展開できる。

    陸自の民間企業への公募は7月31日までに性能要求をクリアするための具体的な構想や手法、防衛省以外でのこれまでの実績、量産単価やライフサイクルコスト、長期契約やまとめ買いへの対応力、ライセンスの有無などの情報提供の意思表明を行い、9月30日までに提案書を出すことを求めている。

    性能では、カメラやレーザー照射機の搭載能力に加え、発進地点から10キロメートル以上の飛行や探知目標の座標情報取得、ミサイルなど飛翔体の座標情報取得ができることを求める。さらにセミアクティブ・レーザー・ホーミング(SALH)により、精密誘導爆弾を使った攻撃が行えることや、隊員個人が運搬できる重量・寸法であることなども求める。国内電波法への適合も必要になる。

    ドローンの戦闘活用法は技術進歩で変わる可能性も想定されるため、陸自では「運用構想はあくまでも目安で、民間企業は独自の知見で自由に提案してほしい」としている。

  • ゴールドマン・サックスとモルスタmufgが、空売りを積み増していたことが発覚。通常、機関となれば畏怖の対象だが、日アビオに関しては滑稽でしかない。

    出来高が少ないので買戻しができず、仕方なく押さえつけるしかないというTEINOUぶり笑

    報告義務のある2社だけでも空売りがこれだけ積み上がっている。買残は見た目多いようだが、実態としては空売り組に花火を打ち上げてもらうしかないでしょう🚀

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