IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (44コメント)

  • 政府、日本企業の半導体売上高を2030年に13兆円へー20年比で約3倍に

    経産省は、第5世代通信技術(5G)や自動運転などデジタル革命の発展により世界の半導体の市場規模が30年には100兆円と20年比で倍増すると予想しており、諸外国に匹敵する法的な枠組みを構築して継続的に支援する方針を示した。
    また、国内企業による売上高目標13兆円に加え、国内で生産する外資企業も数兆円単位の売り上げ規模を目指していくとした。経産省は来年春に向けて必要な予算や法整備の詳細を検討していく考えだ。

    私としてはジオマテックの開花は2~3年後を想定していますがいかがでしょうか。
    短期目当ての方は、他を当たった方が効率がよいかと思います。

  • 超最先端半導体素材の主戦場は国内にあらずでしょうか?
    いずれにしても市場との兼ね合い、パッケージの成熟にはあと2~3年はかかるでしょうから出番はもう少し先になると思います。
    株価に反映されるのはそれより早いでしょうから、やはり2022年~23年にかけて結果が出てくるといいですね。
    楽しみにしています。

  • 発表された内容が思惑通りの内容で正しければ、現在の株価からですと相当な連騰があってもおかしくありませんが、さすが地味な会社は違いますね。
    まだその中身の詳細を世間の誰からも調べられていないのでしょうか?
    それとうまくコントロールされている感も若干あるでしょうか。
    いずれにしても少しずつ着実に上がっていくのが望ましいですね。

  • >>No. 630

    350億円(派生新事業含む)って書いてあるから、これが正に今回発表された加硫接着剤フィルム「ACULAH®」で売上100億円をプラスする予定の真実でしょうか?
    だとしたら影響が絶大過ぎますね。
    楽しみにしています。

  • にわかに半導体関連のニュースが騒がしくなってきましたね。
    TSMCとソニーの熊本県新工建設場計画とか、サムスンが2022年度中に3nm、2025年に2nmの半導体を量産すると発表したり。
    覇権争いが激化してきそうですね。

    サムスンの2nmが2025年と言うことは、同じく2nmのHRDPもこの2~3年が研究開発・試験採用の山場と言ったところでしょうか。
    この世界の最先端半導体の波に少しでも絡んでいくとジオマテックとしては非常に大きな影響がありそうですね。
    楽しみにしています。

  • ここは正に経営の転換期を迎え思惑だけでいつ高騰してもおかしくない銘柄ですが、まだまだ人気がなく注目度も低いため、いい感じの値動きで安定していますね。
    22年度はまだ数字的にもそれ程大きく出てこないでしょうから爆発的上昇は抑えてゆっくりと2000円前後に、23年度はいよいよ実体を伴って上昇6000円~10000円を目指してほしいです。
    楽しみにしています。

  • 財務良好が持ち味ですが、上場後長い歴史の中でも最安値圏をふらついているばかり。
    昔の貯金箱くらい忘れてしまいそうな面白みのない株価ですね。
    ローリスクで利息(配当)狙いの預金代わりの株としてなら、いまの株価は狙い目ですね。

  • 割安なのは間違いないのですが、その株価をどうにかしようという意思はほとんど感じられませんね。
    この10年以上ずっとこんな感じです。
    上場企業としての責任や意味を多少であっても感じ、見せていかないといけませんね。

  • まだまだ目立たない極めて控えめな性格の広栄化学の株価。
    ファインケミカルで世界有数の実力派企業。
    隠されたそのポテンシャルが世の中に広く知れわたり発揮されるのはいつ頃でしょうか。
    楽しみですね。

  • 先日、地元では大病院に位置する総合病院に通院する機会がありました。
    あらゆる診療科目がありますが、どこもコロナ渦とは想像ができないほど沢山の患者さんで溢れかえっていました。

    一時期はコロナ渦では、注射器やエクモ等のコロナに関する製品群の売上が伸びる代わりに、一般医療品は患者さんの通院、入院控えからも売上が低下すると考えていましたが、そのような時期は過ぎたと考えてもおかしくないほどの現在の状況です。

    JMSの経営にとっては、まだまだ続くコロナ関連の売上に一般医療品の売上が戻ることで大変プラスに働くことが予想されます。
    今後も末永く社会に必要とされる優良企業のJMS。
    応援しています。

  • 今春出された三井金属の株主通信には、ファンアウトパッケージ市場は2025年に3000億円規模に達する予測であること、それに伴いHRDPの成長が見込まれること。
    またHRDPの事業化においては製造を担うジオマテックとの協働が重要であり、今後はその関係をさらに戦略的な段階に進展させるとまで書かれています。
    HRDPは21年の量産開始以降、新たに3社が2022年度までの量産化を計画し、現在も30社以上のサプライヤーで評価、準備が進んでいる。とあります。

    HRDPの開発に大きく関わった先代の西田計治氏に続き、この4月からは機能材料分野出身で固定電解質とHRDPが主眼の事業創造本部長を経験した納武士氏が社長ですから、現在の三井金属の本流の中にHRDPが置かれていることも期待を大きくしてくれます。
    楽しみですね。

  • カネカが準備にでも入っているのでしょうか?
    割安が過ぎますね。

  • レムデシビルとかアビガンとか、そういうの全く無しにして考えても、ファインケミカル業界の隠れた優良企業である広栄化学。
    こんな割安に放置されているのには何か意味があるのかな?
    ただ保有しておくのが間違いない選択ですね。

  • まだまだこれからですね。

  • 心穏やかに近い将来の超大幅上昇に気持ちを備えるだけでよいと思います。

  • 時々お伝えいたしますが、JMSは使い捨て医療機器の大手ではありますが、注射器だけの専門メーカーではありません。
    輸液・栄養領域、透析領域、外科治療領域、血液・細胞領域と売り上げはバランスよく構成され、注射器は輸液・栄養領域の中の一部かと思います。

    コロナの影響で注射器、エクモ、その他コロナ関連治療の製品受注は伸びるかもしれませんが、一般医療の患者さんが通院、入院、治療等を控えることで、コロナ関連以外の分野ではマイナスの影響を受ける場合もあります。
    だからJMSにとってはマイナスだということではありません。
    むしろコロナがあってもなくても安定成長を続けられる優良企業だと思います。

    ただ注射器だけではなく、ディスポーザブル製品に強い総合医療機器メーカーだということを改めてご理解いただき、長い目で応援していただけると嬉しいです。

  • 本決算で21年3月の数字はもちろん期待していませんが、22年(来期予想)が好転していたら希望が高まりますね。

    まだHRDPが始動したばかりの現時点では赤字の縮小予想が精一杯かも知れませんが、もし黒字予想が出たらいっきに今後への期待が膨らみますね。
    22年はジオマテックにとって転換の年となり、23年に劇的に飛躍してくれたら嬉しいです。

    株価としては22年は上下を繰り返しながらなだらかに上昇し、一年かけて2~3倍に、23年3月期には5~10倍になっていれば大成功ですね。
    楽しみにしています。

  • HRDPに関しては、ジオマテックが生産し三井金属が販売するということは既に発表されている通りですが、単なるファブレス化とは決定的に違うところがあります。
    それは両社が方を並べて同時に協働で取り組むというIRを発表していることです。
    通常のファブレス経営では、三井金属側のみの発表となり、ジオマテック側は黒衣となるため、一般には広く知られることはありません。

    つまりHRDPの製造・開発にはジオマテックの薄膜成形加工技術なくして成り立たないことを意味するのだと思います。
    どこでも製造できる加工は合見積りの波にさらされますが、他社にはできない加工の場合は違います。
    同じ下請けでも請負価格の交渉で前者とは比較になりません。
    三井金属が船長であることに間違いありませんが、ジオマテックも唯一のパートナーとして頑張ってほしいです。

  • HRDPは、次世代半導体チップ実装用特殊ガラスキャリア (ファンアウト・パネルレベルパッケージ用ガラスキャリア付き微細回路形成用材料)になりますので、半導体が不足しているからと言って今すぐHRDPが単体で活躍できるわけではなく、次世代の半導体に使用される可能性を秘めたひとつの材料と考えたほうがよいと思います。
    すでに量産化が開始されましたので、上記の表現よりもひとつ前進した段階かとも思われます。
    研究開発~各メーカーとの調整、試験、交渉等多くの企業と何年もかけて進めているものになりますので、今の状況に対してというよりも、もっと先を見据えたよりスケールの大きな話になってくると思います。

  • HRDP(R)はL/S=2/2um※3以下の超高密度配線デザインを含む次世代半導体チップ実装技術のファンアウト・パッケージ※4を高い生産効率で実現できる特殊ガラスキャリアです。 現在、 20社を超えるお客様先にてHRDP(R)の実用化に向けた評価が進んでおります。・・・
    と先日発表されています。

    この現在進行中の試験採用において良い評価が下されたら、その先は爆発間違いなしですね。

    TSMCが24年までには3nmへ…と言っていたので、三井金属も半導体の近未来の流れにしっかり照準を合わせてきていると思います。
    2022年~23年に数字に表れてくれば、企業経営としては大当たりではないでしょうか。

    ジオマテックとしてもその頃までは株価は一進一退するかもしれませんが、宝くじだと思って2年くらい持ってるのを忘れて温めておくのもよいかと思います。

    正直思惑だけでも十分ですが、実体(数字)が伴う過程もみてみたいですね。
    楽しみにしています。

本文はここまでです このページの先頭へ