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投稿コメント一覧 (55コメント)


  • 三社電機製作所いよいよ決算。

    何処まで数字を伸ばして来るか楽しみです。
    決算後の株価に注目です。

    独り言。


  • 三社電機製作所はこの後どうなるのでしょう。

    先週、三社電機製作所の動きは不穏な動きでした。

    何故、こんなに安いのか…、理解不能の現象です、
    おそらく何処かで仕掛けているのでしょう。

    日本人はその罠に嵌りやすい民族です。

    その内に、
    株の下落に賭けてきた投資家が姿勢を転換し、
    業績を「修正」する事を知っていて、
    同社の株価を押し上げるでしょうから。

    大半がもうダメたと思ったその時が底です。

    将来的な業績は心配する事はないので、
    三社電機製作所は数年持ち続けます、

    独り言。


  • セラクラ?
    大勢が悲観する中、買っています。

    このような時は買い場と思いますが。
    さあ、どうなるか、
    三社電機製作所の将来を、
    楽しみにしています。

    独り言。


  • 三社電機製作所はこの後どうなるのでしょう。

    ここは以前より何も心配していません、
    業績と時代の流れに乗って、
    株価は将来上に上がって行く事になるでしょう。

    株価上昇は業績に勝るものはありません。

    株価が下がると、色々な憶測が飛び交います、
    投稿を見ていても、それが感じられる事がありますが、
    目先に振られず、森を見て投資しています。

    下町ロケットのような、夢のある会社、三社電機製作所。

    自分を信じて投資をしています。

    独り言。


  • 日経平均について。

    先週は、ボラの高い相場に翻弄されました。
    火曜日、後場半ばまで弱気が支配的でしたが、
    その翌日は、大幅高で終わり終始強気が支配的でした。

    市場関係者の見通しは、みな後講釈で思うように当たりません。
    目先に目を奪われて、森を見るゆとりがないように見えましたね。

    日経は、
    ニューヨークと中国の水鳥の羽音に驚いて動き回る、
    主体性のなさは、
    両国への経済の依存度の高さにあると思っています。

    独り言。


  • 三社電機製作所はこの後どうなるのでしょう。

    先週は相場は大暴落、
    一寸先は闇、何が起こるか判りません、
    いつもの事ですが、
    何が起こってもいいように準備が必要です。

    任天堂を売って、CPが増えたので、
    金曜日、1,260円辺りで枚数を増やしました。

    決算までは、上げ下げを繰り返すと考えていますので、
    相場が荒れて今後更に下げ、
    金曜日のような直感が働けば、
    更に買い増しです。

    CPは50%あるのでまだ余裕があります。

    今回のような外部要因で相場が崩れた時は、
    買い場と思っています。

    三社電機製作所の株価は、次回の決算以降、
    業績に連られて、上に行くでしょう。

    独り言。

  • No.329

    強く買いたい

    日経平均について。 相場…

    2018/10/14 21:39


    日経平均について。

    相場は何があるかわかりません。
    休むも相場とか、まだ下がありそうとか、
    下がって来ると喧々諤々です。

    SQは、22313.75と安い所で決まりました、
    これが下値攻防の目安になると思います。
    しばらく成り行きを見守ります。

    独り言。


  • この嫌な感じの下げの時は
    買い姿勢です。

    午後相場つきを見て買い予定。

    三社電機製作所は決算後、
    必ず上がる事でしょう。

    楽しみにしてます。


  • 三社電機製作所はこの後、どうなるのでしょうか。

    株価は今の所、良い感じで動いています、
    決算発表までには、
    上下に少し荒っぽい展開も想定しています。

    もし、心理的に悪い感じのする、
    仕掛け的な株価の急落があったら、直感で買い増しです。

    勉強の為に37,600円程度で買った任天堂を、
    3ヶ月半程度の日数で先週42,000円程で確定しました。
    難しい株だったので、いろいろな事が勉強になりました。

    三社電機製作所はじっくりと取り組みますので、
    先ずは次回の決算発表に期待します。

    独り言。


  • 雑感。

    沖縄県知議選は玉城氏の圧勝で終わりました。
    安倍政権にとって小泉氏・官房長官等大量動員して、
    相手を沈める手法を使っても、8万票差で惨敗したのは、
    クリントンが勝つとの前提で、
    どんでん返しを食らった時以来の衝撃となっています。

    中国はEVで世界をリードしようとして来ましたが、
    既に自動車の生産が需要を上回る、深刻な供給過剰にあるようです。
    シェアの囲い合いもEUも巻き込んで、一段と激しくなって来た様子で、
    北米が頭打ちになると、日本も必然的に生き残りを賭けた、
    熾烈な戦争に巻き込まれます。日米交渉が命運を握っています。

    NYが続落し夜間取引でも23,650円で帰って来ました。
    米10年債利回り3.24%まで上げ、ダウ平均は180ドルと続落です。
    朝の段階で月曜からの日本株は、
    大方続落ですが下値は限定的と報じられています。
    高値から3日で225先物は昼夜間で830円下げていて、
    いつもの事ですが株だけは上げている内が華です。

    中間選挙1か月後に控えて、株は下がると悪材料も表面化します。
    米の対中貿易赤字最大、金利上昇で割高感、下院で民主党優勢、
    インフレ懸念でドル軟調等から、
    その裏返しで貿易問題に圧力が増します。
    中国との貿易協定阻止の毒薬条項の日欧への取入れや、
    自動車生産の移転等で難題山積みです。

    独り言。


  • 三社電機製作所はこの後どうなるのでしょう。

    先週、自社株買いの発表があり、
    思った以上に業績が良いと思っています。

    増配があり、今回は自社株買いです、
    来月の決算は、間違いないでしょう、
    予想以上を想定しています。

    これで、三社電機製作所の株価は、
    なにも心配する事はなくなりました、
    決算後の株価に期待しています。

    独り言。


  • 日経平均について。

    日米交渉は最初から、トランプ大統領の要求通り、
    二国間交渉に引きずり込まれ、
    交渉期間中は自動車関税は上げないと先送りしただけで、
    具体的成果は無しです。
    ライトハイザー氏が間髪入れずに、完全なFTAを目指すと表明。
    厳しいFTAが待ち受けています。
    NAFTAも難航しています、日米も入口に立っただけです。

    日経は、上げれば外人の買戻し、下げれば外人の利益確定売りと
    市場関係者の発言は、
    日銀が出なくなったら、なんでも外人です。

    6~7割のシェアを持っているのだから、影響を受けるのは当たり前で、
    日経平均だけ高値更新はNT倍率も程々に来ています。

    また日経平均は、1月23日のザラ場高値を更新しましたが、
    引け値新値にはなりませんでした。

    週末が、年内高値なんて事も頭に入れて置きます。

    独り言。


  • 株主の事も考えている会社、三社電機製作所。

    今回の自社株買いは大変に良いニュースです、
    三社電機製作所は、考えている通りに、
    業績と時代の流れに乗っています。

    私は、自分の経験則とデータを信じて投資しています。
    三社電機製作所は、
    数年後には、必ず大化けする銘柄の一つです。

    これからまた、いろいろな書き込みが増えて来るでしょうが、
    人の言う事には騙されないようにし、
    自分を信じて投資して行きます。。

    独り言。


  • 三社電機製作所の今後はどうなるのでしょう。

    小池百合子・東京都知事は24日、
    都内で開かれた「朝日地球会議2018」(朝日新聞社主催)で講演し、
    電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)の普及を後押しするため、
    個人や大企業が新車を購入する際に購入費の一部を補助する方針を明らかにした。
    これまでは中小企業に限定していた。来年度から始める予定だ。

    都は都内で販売される新車のうち、
    EVや燃料電池車(FCV)など走行時に二酸化炭素などの排出ガスを出さない
    「ゼロエミッション車(ZEV〈ゼブ〉)」の割合を、
    2030年までに50%に高める目標を掲げている。

    この記事で、三社電機製作所の株価が上がる物ではありませんが、
    時代はEVです。

    三社電機製作所のような将来のある会社は、
    見渡してもそうあるものではありません。
    次回の決算が楽しみです。

    独り言。


  • 安倍三選を見る。

    自民党の総裁選で安倍三選が決まりました。
    党員票は55対45と国会議員票の80対20に比べ、
    想定以上の批判票が出て多難の船出となりました。

    安倍三選に投じた80%の議員が、
    自分の出身地の党員の勧誘を真面目にしなかったのか、出来なかったのか、
    いずれにしても官邸はカンカンで党内は大荒れ必至でしょう。
    石破氏が上回った10県の選出議員は人事で冷や飯間違いなしです。

    自民党の中でも45%も批判票があるのだから、
    レームダック化の加速で3年は持たないかもと思っています。
    終わりの始まりに警戒はしています。

    日米会談で、どれだけの成果を上げて帰国出来るか見ものです。

    ダウ工業株30種平均が最高値更新し、
    S&P500、ナスダックと主要指数が
    軒並み高値更新を達成した事になります。

    3役そろい踏みの最高値更新で、
    いつ調整してもおかしくないシチュエーションは整いました。
    それがいつかは誰も判りませんが、
    バブル崩壊はある日突然やって来ます。

    独り言。


  • 三社電機製作所はこの後どうなるのでしょう。

    大きく動くのは、
    来月の決算発表からと考えています、
    今は我慢の為所ですね。

    先週は仕掛けのような売りが出たので、
    翌日も下げるだろうと待っていましたが、
    意外に下げずでしたので、
    1180円程度で枚数を増やしました。

    悪い癖で、こんな時は直感で手を付けてしまいます.

    四季報の内容は思った以上の内容で、安心材料です。

    株価は業績によってついて来るのです、
    将来的になにも心配する必要はありません。

    独り言。


  • 日経平均について。

    全米オープンで快挙を成し遂げた大阪選手の会見で、
    勝因を聞かれた時(我慢)を連発していました。
    20歳で我慢を悟るのは立派です。
    今まで自分は、我慢しきれずにやってしまった失敗は沢山あります。
    相場でも普段から絶対期日や追証等で、
    決済をせざるを得ない羽目に陥らない心掛けが必要です。

    北海道地震で宿泊キャンセルが50万人の悲しいニュース。
    その前には、
    大阪地震、記録的大雨等によるキャンセルが増えていると聞き流しました。
    しかし、外人は徹底してキャンセルを調べ上げショートを持っていました、
    強欲の世界は並大抵では太刀打ち出来ません。

    貿易戦争を甘く見なかった外人は手を出さず、
    TOPIXは上値を切り下げながら上海に引っ張られ、
    225は逆に下値を切り上げながら結局どちらも収まらずでした。

    SQは23057.94で、
    1月の離れ小島の大発会の安値23,065円に裏から繋がりました、
    直近の外人の大量売りを見ると、直感ですが、
    この後は24,000円に向かうような気がします。

    独り言。


  • 三社電機製作所の今後はどうなるのでしょうか。

    今週は四季報が発売されます、
    三社電機製作所の内容は、期待して良いのでしょう。

    株価は心理戦です、
    私は目先の動きには、動揺しないようにしています。

    三社電機製作所の株価は、
    7月5日の1,105円で底を打ち、
    上げ下げを繰り返しながら、上昇軌道に乗っています。

    株価は、時代の流れと、それに伴う業績によってついて来るのです。
    なにも心配はしていません。

    独り言。


  • 日経平均について。

    労働分配率が下がる一方です、企業は現金をため込み、
    役員報酬は大幅アップ、自社株買いで大株主も懐が膨らむ一方で、
    安倍政権、経団連はやりたい放題です。

    高齢者を70迄働けるように環境整備と伝えられています、
    これでは健康寿命の全てが労働寿命です。
    第二の人生を楽しむゆとりは何処へ。

    安倍3選なら、
    同時に期待値の見えない国民代表も同じ任期で、
    21年まで対峙します。
    安倍政権は任期が終わりに近づくにつれて、
    レームダック化して子や子孫に残るのは、
    垂れ流してきた歯止めの利かない、財政赤字だけです。

    貿易戦争の矛先が日本を標的と報じられています。
    日本は、1985年9月のプラザ合意で通った道の円高で、
    対応するのが手っ取り早い選択肢の1つです、
    自動車に関税を掛けられるより、
    為替の調整は原油や農産物の輸入で譲歩しても、
    円高はメリットが大きく収支のバランスも取れます。
    トランプ大統領は計算しつくして負けない戦争を仕掛けて来ているのだから、
    中国、EUに比べて従属性の高い日本は円高での対応が有利と考えます。

    日経平均は、外人が8ヶ月で3.8兆円売り越しです、
    問題は、長年6~7割のシェアを保って来たのが下がるのか、
    年末に掛けて反転買いに回るのかが、私の焦点です、
    暫く外人の動静から目が離せません。

    独り言。


  • 三社電機製作所、この後はどうなるのでしょうか。

    この後は、上げ下げ交えながら、
    徐々に少しずつ上げて行き
    9月はじっと我慢が続くのではないのでしょうか?

    動きが大きくなるのは、10月の決算発表後からで、
    上に向かって行く事を想定しています。

    そう考えると、9月は仕込み時、
    少し前までの株価1,100円以下ではすでに買える気がしません、
    金曜日現在の株価1,354円は高いのでしょうか、
    そうは思えません。

    三社電機製作所、
    私は下町ロケットのような、情熱のある会社をイメージしています。

    この先∞の可能性と技術を持った
    三社電機製作所はどう変化して行くのか、楽しみです。

    独り言。

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