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投稿コメント一覧 (7578コメント)

  • 今回の下げはみずほと先日まではペロシ女史が要因でしたね。

    両者とも負のレガシーになりそうです。

  • みずほは誤発注したように、今回は誤評価したことを認めるのか?
    自己売買部門が大いに儲けたことを白状しろ!

  • 500で買うとか言っていたら買い逃すよ。既に来期を見て買いに来ています。

  • 資産を気づきたいたいならこのへんで入らないと置いていかれるかもしれません。

    後はファンドがどう売買に組入するかにかかっています。逆に外すかもしれません。

  • トヨタの敵失を利用してアリアで攻め込むチャンスだね!

    BEVをおもちゃの延長としてハブの設計をコストダウンでペラペラにしてモーター初期トルクの大きさを考慮しなかったのであろう!


    基本ミスだね。日産と三菱に経験値があり10年は追いつけないよ。

  • アメリカでJUULが禁止された。市場を求めに日本にも上陸してくる?

  • ノートオーラやセレナみたいな車が日本市場にあっていると思う。しかし5ナンバーは少なくなった。中国で売れる車を開発したほうが良いのはわかるが株主増やすためには日本で人気でないといけませんよ。

  • >>No. 503

    鉄鋼セクターの鈴木博行さんです。FXの鈴木さんでは無いです。

  • みずほ証券の鈴木さんは

    リフィニティブ「スターマイン・アナリスト・アワード・ジャパン2019」


    業績予想の正確性で第一位となっている。

    中国製鉄所が雨後の筍のように増産してアジア市場に流れ込み市況を破壊したことから鉄鋼業界の不況を予想したのかな?

    2019年頃は中国鉄鋼の流入による赤字は凄かったです。本当に日本の製鉄所は消えるのかと思われた。翌年はコロナで追い撃ちを食らった。

    それだから鉄鋼関係の不況を当てるのがすごい人と思われているのかな?

    日経新聞が鈴木さんにコメント求めるのは、このときの業績があったのですね。まあ、過去の栄光にすがっていたのですね。

  • >>No. 495

    決算2週間前に出した意味の無いレポートが無ければ今頃、株価は2300ですよ。時価総額の10%くらいは貶めたアナリストレポートは断罪されるべきです。

  • >>No. 489

    鈴木氏のコメント

    技術先進性が深化

    技術も製品も理解していないのに先進性とか深化とか適当な言葉を使って誤魔化しているね。

    電磁鋼板、ハイテンとか具体性のない言葉で操ろうとしていることバレバレですね。

    きっと東京製鐵の製品とここの製品価値が同じと思っていますよ!


  • こちらも配当予想を大幅に外している。

    実際は160円でした。

    2021/1/21

    (14時30分、コード5401)日本製鉄が大幅に続伸している。前日比108円50銭(8.0%)高の1457円50銭円まで上昇し、2020年2月以来の高値水準となっている。米長期金利の上昇を背景に、バリュー(割安)株で景気敏感業種である同社株に買いが集まっている。みずほ証券が6日付で日本製鉄の目標株価を従来の1600円から1900円に引き上げたことも買い手掛かりとなっている。

    みずほ証券の担当アナリスト鈴木博行氏は同日付のリポートで、自動車・輸出向け鋼材需要の回復感が一段と強まるなか、従来は23年3月期とみていた「鉄鋼の事業利益2000億円到達、自己資本利益率(ROE)5%台回復、年間配当50円回復」が、22年3月期に早まるとの見方へと変更した。

    鋼材需要の回復を受けて、日本製鉄は1月下旬に鹿島地区第1高炉を再稼働の予定という。鈴木氏は、再稼働後は同社の四大製鉄所の高炉は全て通常稼働に戻り、規模のメリットを発揮できる点もポジティブだとみていた。

  • 鈴木氏は珍しく褒めている。

    2021/3/21

     13時45分、コード5401)日本製鉄が大幅に反発している。一時、前日比99円50銭(6.4%)高の1653円まで上昇した。みずほ証券が2日付で目標株価を1900円から2000円に引き上げたことが買い材料視されているようだ。

    みずほの鈴木博行シニアアナリストは同日付のリポートで「(コスト削減策による)構造改善と技術先進性が深化している」と指摘。そのうえで「最適生産体制の構築という面で他社に先行しており、利益拡大のモメンタム(勢い)が加速している」とみていた。

    きょうは経済正常化を見据えて割安(バリュー)株が買われる展開で、世界の鉄鋼需要の拡大期待から鉄鋼株が上昇。神戸鋼(5406)は前日比8.9%高、JFE(5411)も同7%高まで買われている。

  • こちらは昨年11月の記事

    こちらも鈴木氏は大外しでしたね。


    23年3月期は改善するのか。日鉄の22年3月期下期の業績予想からマージンなどを横ばいとし、一過性要因を除いて単純計算すると事業利益は約5500億円と、今期の一過性要因を除いた予想値6150億円に届かない。マージンはさらに悪化するとの見方もある。

    「一過性の踊り場」ではなく「業績はピークアウト」。みずほ証券の鈴木博行氏は日鉄の業績をこう指摘する。同氏は世界の鋼材市況も下がり、来期はマージンが600億円悪化するとみる。先行きへの警戒から日鉄とJFEHDの株価は決算発表以降は13%安、19%安だ。

  • こちらも日経電子版

    可能性がある。懸念が浮上している。
    おいおい言い訳できる言葉で懸念を煽り立てるな!

    みずほ証券は20日付のリポートで、日本製鉄の投資判断を「中立」から最下位の「アンダーパフォーム」に引き下げた。日本製鉄は原材料高を受けて鋼材の値上げを打ち出していたが、足元で原料炭などは下落傾向にある。「国内で想定よりも値上げが浸透しておらず、下期には値下げを余儀なくされる可能性もある」(同証券の鈴木博行氏)

    厳格な新型コロナウイルス感染対策が敷かれた中国では鉄鋼需要が落ち込み、欧米でも金利上昇で景気減速懸念が浮上している。鈴木氏は「値下げ圧力が強まる中で販売価格を維持するためには、大幅な減産により需給調整する必要がある」と指摘する。

  • 日経の記事

    7月21日の日経電子版。
    本当に猛省してほしいです。
    リスクがあるというどっちに転んでも言い訳できるようにしているから反省しないかな?

    鉄鋼大手3社が安い。日本製鉄は前日に比べ98円(4.8%)安の1938円まで売られる場面があった。神戸鋼は一時5.2%安、JFEは一時4.7%安となった。みずほ証券が20日付のリポートで3社の投資判断を3段階中で真ん中の「中立」から最下位の「アンダーパフォーム」にそれぞれ引き下げたのが売りを誘っている。東証の業種別下落率で鉄鋼がトップとなっている。

    担当の鈴木博行シニアアナリストはリポートの中で、日本製鉄について国内でも鋼材値上げが困難になるとみられることや大幅に粗鋼を減産するリスクがあることなどを理由に「今後は株価の下値リスクが高まるだろう」と指摘した。

    目標株価は日本製鉄を1500円(従来2150円)、神戸鋼を490円(同640円)、JFEを1100円(同1500円)に見直した。

  • みずほ証券のアナリストを出入り禁止にしてもらうよう今度の9月の株主説明会で日鉄にお願いしてみます。

    野村の空売りといい、みずほのアホレポートといい日本製鉄を既存する発言をして日本株全体を貶めている証券会社は出入り禁止だ!

    起債するところとだけ取引すれば良いです!

  • 日経新聞は鉄鋼関係の記事を書くとき必ずと言っていいほどみずほ証券の鈴木さんのコメントが載っている。

    キーワードはピークアウトした。縮小均衡に入る。値下げを余儀なくされる。

    景気循環株なのだから言い続けてればいつかは当たる。

    ゴンドラチェフの波に乗るとか一切言わず、ネガティブなことばかり二十年前から言い続けている。

    橋本社長になり贅肉を落とし、紐付き価格に値上げを挑み、需要の増える海外投資で拡大しているという日鉄の説明には一切耳を傾けず過去の景気循環株の特性を感覚的に記者に伝えている。日経の若手記者はなるほどねと納得させられるのだろう。いい加減、過去のコメントを外したアナリストは取材対象から外すべきである。

  • このみずほの鈴木さんは経験だけでコメントして定量的な分析がない。

  • 本当に決算2週間前に事実と異なる評価をするアナリストは日鉄総務部は、門をくぐらせるべきではないです。

    まともなアナリストなら決算データを考察してから今後の予想を立てる。

    みずほ証券は流石にジェイコム誤発注で400億の損失出した企業だけある。危機管理ができていなく全くの個人プレーしますね。

    自己売買部門の人間はアナリストの出す情報を知っていて事前に空売りかけていたのでしょうね!

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