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投稿コメント一覧 (199コメント)

  • 前から言ってるでしょ、ここの株は上がらないって。

  • >>No. 614

    「ぴゅんこ」も臭い名前だね。まあいいや。時代の流れが読めない「ゆでガエル」の巣窟ですね。ご愁傷様。

  • バッテリーを電源とするBEVは、中国、アメリカ、日本のような電源事情の国々では、HVよりCO2排出が多くなるんですよ。クルマ単体より、製造から充電までのCO2排出を考慮しないと意味ないです。

  • 買い戻し完了 明日からのバケーション前にご褒美サンキュー! イーロン

  • 言わんこっちゃない 何度も上がらないと言ってるだろ?

  • 「そう思わない」が多くても、現実は変わらない。残念でした。

  • 電動化の流れは止まらないだろうが、バッテリーのみを電源とするBEVは、普及などしないのは今や常識。WtoWでCO2排出量は、ガソリンエンジン車より多いことが最近文献などが発表されわかってきている。ここの株価は上がらない。

  • やばいで、この記事 早く逃げろ

    中国新エネ車の補助金削減 水素自動車にシフト 李首相の昨年トヨタ視察がきっかけか
    FISCO 15:45JST

    中国財政部(財務省に相当)、科学技術部(文部科学省に相当)などは3月26日、新エネルギー車の補助金政策に関する通知を公表した。当局の支援対象がこれまでのリチウムイオン電池を使った電気自動車(EV)から水素自動車へ方針転換したことが明らかになった。EV企業は厳しい局面にさらされている。

    補助金を50%以上削減したほか、中国当局は補助金の基準を一段と厳しくした。補助金支給対象となる電動自動車(EV)の1回のフル充電の走行距離を昨年の150キロから250キロに引き上げた。そして、2021年には補助金制度を完全に廃止するという。

    中国当局は、水素自動車に関する補助金政策を新たに発表するとしている。

    昨年5月中国の李克強首相が日本を訪問した際、北海道苫小牧市のトヨタ自動車北海道の工場を視察したことが、今回の方針転換に関係があるとみられる。李首相は、トヨタ自動車の水素自動車「MIRAI」に興味を示した。「MIRAI」は、3分間水素充填をすれば、650キロの走行が可能だ。

    李首相は帰国後、国内の水素燃料電池産業を発展させるため、国務院の一部の行政部門から構成される「水素燃料電池連合小組」を設置した。中国メディア・華爾街見聞は昨年11月の報道で、「2018年は、中国水素燃料電池元年だ」とした。

    今年3月の両会(全国人民代表大会と全国政治協商会議)期間中、中国当局が公表した「政府活動報告書」の中で、初めて「(EV)充電ステーションと水素ステーションなどのインフラ建設を推進する」ことに言及した。

    補助金の削減で、リチウムイオン電池を使った新エネルギー車の国内メーカーは、収益が一段と悪化するとの見方が広がっている。

    中国自動車メーカーの比亜迪汽車(BYD)は10年前にNEV市場に進出し、業界大手にまで成長した。中国メディア・捜狐網(3月29日付)によれば、2009~2017年までに同社が中国当局から支給された補助金は、56億3800万元(約936億円)に達し、2011~2015年までの純利益の合計額を上回った。2014年には、中国当局からの補助金は比亜迪汽車の収益の9割以上を占めたという。

    3月27日、比亜迪汽車は2018年決算報告を発表し、同年純利益は、前年比約32%減の27億8000万元(約461億3100万円)となった。同社は、補助金の減少と開発研究費用の上昇が主因だとした。

    中国当局は2009年、新エネルギー車産業を推進し始めた。中国当局はこの分野で外国企業を追い越すため、いわゆる「弯道超車(カーレース用語で、カーブで相手を追い越すことを指す)」の戦略を立てた。

    2012年、中国当局は新たに「省エネと新エネルギー車産業発展計画」を発表し、2015年までに電気自動車とハイブリッド自動車の累計生産販売台数を50万台にする目標を掲げた。

    中国当局は、2014~2016年まで、中央と地方政府機関に対して新エネルギー車の購入を促した。

    大紀元コメンテーターの李林一氏は、中国当局は欧米企業に勝つため、巨額の補助金投入を決定したが、「中国自動車メーカーが補助金目当てに、NEV市場に寄ってたかった」と指摘した。

    実際、2017年に財政部が93社の新エネルギー車企業を対象に行った調査の結果、72社が不正に補助金を取得しており、車1台につき約12万元(約199万円)総額92億元(約1529億円)をだまし取っていた。

    「補助金は段階的に撤廃されるうえ、中国当局の支援対象が水素自動車にシフトしたことで、今後多くの自動車メーカーは淘汰されるだろう」

  • 買い戻し完了。また大分儲かってしまった。これ以上金はいらないのにな。サンキューイーロン!

  • 温暖化対策で、テスラでは効果なさすぎなんですよ。これまで開発から生産、物流、販売に費やしたCO2や地球資源は膨大だと思うよ。そのデータは持っていないが、少なくとも、売れる台数が少なすぎて、まったく温暖化対策に貢献できていない。もう諦める時期にきているね。

  • 楽しみだな。ここの暴落。売りスタンスで間違いなし。

  • NIOがバンジージャンプ状態・・

  • バッテリーEVといえばNIO. ES8売上げ台数に唖然で暴落。テスラ追従へ。

  • クルマの電動化は、どんどん進化していくであろう。テスラ型のバッテリーEVは、滅んでいくであろう。そして、暴落へ。楽しみである。

  • 2019/03/22 03:25

    大暴落が楽しみ^^

  • イーロンマスクの偉業は、バッテリー電気自動車では、やっぱりダメだったことを、この世に知らしめたことだろう。

  • この地球は、そんなにのんびりしてられないんだよ。テスラにいつまでも期待などできないところまで来ている。あきらめなさい。

  • ここのCEOが、クルマは全て電気自動車になると言っていたそうだ。いつになるのかね?電気自動車は高級車であってはならないとも言っていたが、それは多くの電気自動車メーカーが参入して、相乗効果でBEVが増えていく期待がCEOにはあった。しかし10年近く経過しても、世界登録台数の14億台の内、電気自動車なんて0.02%以下くらいしかない。テスラは明らかに失敗ですな。これだけ時間をかけてしょぼい台数では、温暖化対策待ったなしの状況では、バッテリー電気自動車を代替する技術を加速させる結果になるね。ここの株は自信を持って売りでよい。

  • 先行者利益と後発者利益はどっちがお得か? 電気自動車の場合

    先行者利益の1番のメリットはマーケットシェアをいち早く取れるというところですが、何よりも消費者のマインドシェアを取れるところが本当の長所でしょう。「電気自動車と言えばテスラですね」といった具合である。
    このマインドシェアは1度形成されると覆すのは容易でないため、1日でも早くマーケットシェアを取り、ユーザーや消費者の認知度を高め、マインドシェアを形成しなければいけません。

    後発者にも大きなメリットがあり、先行者がリスクをかけた膨大な開発コストを低く抑えることができたり、先駆者が見えていないポイントでポジショニング戦略で勝負をかけれれるなどである。


    つまり、電気自動車の場合は、結果として短期間にマーケットシェアを形成したメーカーはなく、マインドシェアも取ったメーカーはいないということですね。 今年は、欧州メーカーが1%のマーケットに怒濤のごとく流れ込み、共食いが始まる。見ていて面白いマーケットである。

  • GO!GO! 電気自動車! そういうことだったのか。余裕のトヨタ。

    くるまのニュースというサイトから、こんな記事見~~つけた。

    なぜトヨタは出さない? HV車種拡大も「電気自動車」を市場投入しない理由

    2019.03.15

    トヨタは、電気自動車を作るだけの技術を持ち合わせています。トヨタの得意なハイブリッド技術は、エンジンにモーターと二次電池を組み合わせたもの。ハイブリッド車とは、いってみればエンジン車にモーターと電池を組み合わせたクルマです。
    そんなモーターと電池を積んだクルマ(ハイブリッド)をトヨタは、「プリウス」を始めとするモデルで、20年以上前から1100万台も世に送り出しています。

    モーターと電池を開発する技術だけでなく、大量に生産する技術まで備えているのです。『これから電気自動車を売る』という自動車メーカーとはスタートラインが違うのです。

    それでも、トヨタは、欧州や日本に『電気自動車を投入する』といいません。なぜ、トヨタは電気自動車に慎重なのでしょうか。トヨタの広報担当は次のように説明します。
    「最初にいっておきたいのは、トヨタのスタンスは全方位ということです。ハイブリッドも電気自動車もFCV(燃料電池車)もすべてやります。電気自動車をやらないとはいっておりません。ただ、順番として電気自動車よりもFCV(燃料電池車)が先になっただけです」

    なるほどね^^

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