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投稿コメント一覧 (214コメント)

  • >>No. 390

    本日も律義な窓埋めご苦労様でした。
    筋さんは余程古風なお方とお見受けしますが?(笑)

    4桁は通過点との期待を込めて業績がハッキリと上向くまでは、
    あまり上がって欲しくない気持ちがあります。
    仕手化ではなく業績に沿った株価上昇を望んでいるので!

  • >>No. 340

    今日のボリンジャーバンド+3σは893円。

    信用取引の売買で小遣い稼ぎされている方も多そうですので、
    突き抜けると叩き落とされる習性は変わりませんね!
    それが変わるとすればは業績の大幅上昇以外には無いのでは?

    チャートが崩れないようにユックリ上がってくれればそれで良いです。
    株式投資の本質を味わいたいので!

  • スルガ銀行がとうとうノジマとの業務提携を発表しました。
    たぶんノジマにとってはクレジットカード事業が当面の目玉になるのでは?
    携帯電話を今まで通りに安く乗り換えさせる裏技?
    他の携帯電話販売店よりも競争力が増す?災い転じて福となす経営手法?

    ただしスルガ銀行の不良債権がどの程度増えるかはいまだに未知数なので、
    まだまだ投資先としては二の足を踏む感じですね?
    様子を見ないと怖い感じがしますが?

    ノジマとの業務提携に関する基本合意について
    https://www.surugabank.co.jp/surugabank/kojin/topics/pdf/190515_7.pdf

  • 下記記述の月額利用パッケージと言うのは、リース販売の事でしょうか?
    小規模な医療機関には助かるでしょうし、
    会社側にとっては安定収益基盤として業績に貢献しますね!
    GAPなどそうなれば、この会社は今の何十倍もの業績に成りそうな気がしますが?
    4桁は通過点の根拠!
    眼鏡チエーン店に期待。

    当社製品は、高度な医療を提供する大学病院をはじめとした大規模病院において既に高い評価と安定したシェアを維持しており、病院の中核システムとして、診療に欠かすことのできない重要な役割を担っております。中小規模病院においても当社のハイレベルな製品を提供できるようイニシャルコストを抑える様々な施策を講じており、月額利用パッケージでの販売や導入工数の削減に資する製品のクラウド化にも既に取り組んでおります。

  • 愛媛大学との共同研究と地域医療連携
    これも将来性有りです。
    急に花が咲き誇り出した感じですね!

    さらに、心電位計測機能付きウェアラブルデバイスCALM-Mを用いたデータ集積にも取り組み、既に大学病院や大規模医療機関と共同で、バイタルデータの集積と分析を行う研究事業を開始しております。入院患者の安全性向上や在宅療養患者の見守り、医療スタッフの業務負荷の軽減など様々な利用用途を見出し、販売拡大へと繋げてまいります。
    また、CALMの利用シーン拡大を目的として前連結会計年度に開発・発売を開始した、研究機関向けパッケージを複数のユーザーに販売・導入いたしました。当パッケージは企業や大学の研究者の「研究で活用するデータを手軽に取得したい」というニーズに応えるために開発されたもので、CALMとセッティングの手間なく利用を開始できるタブレット端末、データ管理とパソコンへの取り込みをスムーズにするクラウドサービスを合わせて提供いたします。スポーツサイエンスや生体認証、ヘルスケアなどの研究現場では、小型で軽量なワイヤレスセンサーを用いることで被験者が自然な状態を保ったまま生体データのモニタリングと取得が行えるようになりました。また、睡眠分析及び睡眠障害スクリーニングの領域においては、前年度に引き続き医療機関での実証を行っており、今後もさらなる精度の向上を目指して継続的な開発に取り組んでまいります。
    加えて、同社は地域医療連携や地域包括ケアの実現を目指す医療機関や医療福祉グループに対するコンサルティング及びITシステムの導入支援も行っております。地域医療連携や地域包括ケアの実現には、様々な医療福祉施設や多職種間での連携、遠隔医療・看護や介護などにおいて、情報の見える化や共有が必要とされております。また、経営面においてもこれまでとは異なる病院経営の評価軸やKPIなどが求められております。同社が有するIoTデバイスやシステム、データ分析技術を活用し、これらの課題解決を支援してまいります。当四半期連結累計期間においては、前連結会計年度に引き続き案件を獲得しており、今後もさらなる販売拡大に取り組んでまいります。

  • GAPについての記述

    当社グループは、健診施設や人間ドックを行う医療機関を中心に視線分析型視野計GAP-screener(GAP=ゲイズアナライジングペリメーター)(届出番号38B2X10003000003)の販売を開始し、本書提出日現在において既に出荷を開始いたしました。国内の医療機器ディーラー向け説明会は、非常に多くの方に参加いただきました。順次販売店契約の締結を進めており、今後は全国の販売店を通じた製品販売に鋭意取り組んでまいります。また2020年以降の出荷を予定している眼科医療機関向けGAP(届出番号 38B2X10003000002)の予約の受付も開始しており、既に複数の申し込みを頂いております。GAPは現在主流の自動視野計に比べ、検査時間の短縮と他覚的評価で患者負担の軽減を実現し、緑内障の治療経過観察やその他高度な検査機能を備えた製品であります。2019年2月の日本眼科手術学会、2019年4月の日本眼科学会においても高い評価を得ており、既に複数の医療機関から引き合いを受けております。京都大学構内の研究拠点での臨床実験も順調に進行しており、さらなる製品機能の向上を図っております。今後は健診施設、医療機関の各市場への販売に鋭意取り組み、中長期的にはデータビジネスの礎となるよう、より一層販売拡大に努めてまいります。

  • 決算短信読ん出て取り敢えず目についたところ。
    何か心強いです。

    電子化した文書の改竄防止のための技術として需要が高まっているブロックチェーン技術は、当社製品であるC-Scanには従前から組み込まれております。当社は、一般的なブロックチェーンより強固かつ改竄検知が容易で、さらに改竄を最小限に抑えることが可能な技術の特許(特許第4390222号:2008年11月28日出願)を取得しており、既に多くの医療機関に文書の改竄防止ソリューションを提供しております。今後も高いレベルのセキュリティを備えた文書管理を実現できるシステムとして非医療領域においてもさらなる販売拡大に取り組んでまいります。

  • >>No. 342

    先程、テレビで私の感じている事と同じ事の多くを首相周辺談として語っておりましたが、
    それにプラスして一時的な引き際でも鮮やかな方が先行きにとって良いのでは?とも考えております!

    何のこっちゃ???

  • 何をやりたがっているのかはこの記事を読めばおおよそ分かるのですが、
    金融庁のお許しを得て新生銀行との提携に食い込めるのでしょうか?

    2019.5.13
    スルガ銀の支援先選定、ノジマとSBIの一騎打ちに金融庁が「待った」で混迷
     ダイヤモンド編集部+  田島靖久+ 

    ttps://diamond.jp/articles/-/202175?page=2

    ノジマ関係者は「キャッシュレスやフィンテックなど、金融を取り巻く環境は激変しており、旧態依然とした銀行同士では新たなビジネスモデルを創出できない。地方銀行に対しては、金融庁も監督指針に見直しに乗り出し、生きる道を自ら模索するよう求めており、これまでにない形の支援・再建が必要なのではないか」と訴える。

  • >>No. 340

    私の推理では増税は決行されるのではないかと思われますが?
    理由は一般的に言われている事ではないので、言えません。
    現政権が結果を出す為の方法を考えた結果です。

    ここにとって通常では勿論増税しない方が良いのでしょうが、
    今回はGAPの医療機関向け販売と時期が重なり、
    増税がリース販売を増やす効果があるのでは?とも思っています。
    その方が長い目で見て安定収入になるので、得だと思います!

  • 2/19以来のボリンジャーバンド+3σ(884円)突破で、少しの調整入り?

    チャートが崩れないように長期で4桁は通過点的なユックリの上昇期待したいですね!(捕らぬ狸の皮算用)
    NISAだから何時まででも待ちますよ!(笑)

    それはさておき、消費増税の駆け込み需要はどうなっちゃうのでしょうか???

  • >>No. 323

    77,300株の減少で892,134株でした。
    買い戻し急と言うところでしょうか?

  • >>No. 258

    このくらいの株数では踏み上げとは行かないのかも知れませんが、
    買い圧力にはなりそうですね!

    本日発表の貸付残高はどうなってますかね?

  • キヤノンの決算短信と決算説明会資料をサラッと見てみましたが、
    セグメント別でメディカルシステムのみが増収増益予想。
    コメントとして下記の記載あり。

    「年間は、好調な新製品の販売を加速し、増収増益を目指す
    引き続きグループ連携を強化し、収益性向上を図る」

    こことの関係が入っているのかは分かりませんが、
    GAPの海外販売に係わってくれれば期待大なのですが?

  • 何のために銀行を欲しがっているのかは、
    最近の業界動向を見れば何となく想像がつきますが、
    どうやったら手に入るのかは全く想像がつかない?

  • 2014年のITX買収が516億円。
    2016年のニフティの一部買収が252億円。
    最近買収したシンガポール家電販売会社が100%買収でおそらく86億円。

    スルガ銀行の発行済み株式の50%を本日終値601円で買うとすれば、700億円弱。

    最新の利益剰余金が648.03億円、有利子負債が708.56億円。
    今期のノジマ純利益の会社四季報予想が158億円。


    スルガ銀行の不良債権がこれからどれだけ増えるかとか、
    既存買収子会社とノジマとのシナジー効果がどれだけ向上できるかにもよるでしょうが、
    今までの経営姿勢を見ていると、いかにもやりそうなことですね!

    社内的には色々な面でかなり大変そうですが、
    客・株主などの外部の人間から見ると、とても興味が湧きます。
    どうなりますでしょうか?

  • 次々に独創的なアイデアを実現して行くんですね!
    地域全体での見守りシステムや人手不足の強い味方になりそう。

    患者データで事故予測 ファインデックス、愛媛大と試験
    中国・四国  2019/3/25 19:58  

    医療システム開発のファインデックスと愛媛大学は4月から共同で、入院患者の身体データを収集し、転倒事故などの予測システムの開発につなげる実証試験を始める。患者の心拍数や身体の動きなどのデータを収集し、転倒や転落の発生にどのように影響するかを、人工知能(AI)を使って分析。事故や発作が発生する予兆を速やかに、介護者や看護師に通報できるようにする。

    データ収集は愛媛大学医学部付属病院消化器外科の約50人の患者を対象に実施する。患者の胸や腹部などにセンサーを装着し、心拍数や体温、身体の動きに関するデータを2~3カ月間、収集する。これらのデータをもとに、例えばベッドからの転落や徘徊(はいかい)、発作などの予兆となる変化を明らかにする。

    データを活用し、危険発生の予兆を検知するシステムを開発。さらにロボット技術と組み合わせて、見守り機能や身体装着型ロボットの開発にもつなげていく。医療現場では人手不足が深刻化しているだけに、介護・看護業務の負担軽減にも役立つと見ている。

    将来は集落などの単位で、在宅療養者や独居老人から同様のデータを収集し、地域全体での見守りシステムを構築することも視野に入れている。愛媛県なども地域でのこうした取り組みを後押ししていく。

  • 久しぶりにモーニングスターのファンド組入状況見てみたら、
    海外ファンド保有高上位5社だけで1年4か月前と比べて65万株強買い増ししてます。

    国内ファンド組入状況がだいぶ前から未記載なのですが、
    海外ファンド保有高上位5位の未記載の時があっても実際は買い増しと言う事でしたので、
    たぶん国内もまだ組み入れられていると思うのですが?
    何かご存知の方いらっしゃいますでしょうか?

  • ボリンジャーバンドの+3σを大きく突き抜けてしまったので、
    押し戻された形ですか?

    細かい事はどうでもよいので、
    総ての花が咲き誇るまでは、
    NISAでじっくりと何年も寝かせておくとするかな???

  • GAPがおおよそ300万円だとすれば、
    検診施設や医療機関は買い取りで、
    数百店舗チェーン展開しているような眼鏡店ではリース契約になるのでしょうか?

    リース契約が多い方が継続的な安定収入になるので、
    業績的には寄与が大きくなると思いますが。

    別にすぐ売る気などないのですが、
    とりあえず内容が判明するまで待つことにしましょう。

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