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投稿コメント一覧 (198コメント)

  • 次々に独創的なアイデアを実現して行くんですね!
    地域全体での見守りシステムや人手不足の強い味方になりそう。

    患者データで事故予測 ファインデックス、愛媛大と試験
    中国・四国  2019/3/25 19:58  

    医療システム開発のファインデックスと愛媛大学は4月から共同で、入院患者の身体データを収集し、転倒事故などの予測システムの開発につなげる実証試験を始める。患者の心拍数や身体の動きなどのデータを収集し、転倒や転落の発生にどのように影響するかを、人工知能(AI)を使って分析。事故や発作が発生する予兆を速やかに、介護者や看護師に通報できるようにする。

    データ収集は愛媛大学医学部付属病院消化器外科の約50人の患者を対象に実施する。患者の胸や腹部などにセンサーを装着し、心拍数や体温、身体の動きに関するデータを2~3カ月間、収集する。これらのデータをもとに、例えばベッドからの転落や徘徊(はいかい)、発作などの予兆となる変化を明らかにする。

    データを活用し、危険発生の予兆を検知するシステムを開発。さらにロボット技術と組み合わせて、見守り機能や身体装着型ロボットの開発にもつなげていく。医療現場では人手不足が深刻化しているだけに、介護・看護業務の負担軽減にも役立つと見ている。

    将来は集落などの単位で、在宅療養者や独居老人から同様のデータを収集し、地域全体での見守りシステムを構築することも視野に入れている。愛媛県なども地域でのこうした取り組みを後押ししていく。

  • 久しぶりにモーニングスターのファンド組入状況見てみたら、
    海外ファンド保有高上位5社だけで1年4か月前と比べて65万株強買い増ししてます。

    国内ファンド組入状況がだいぶ前から未記載なのですが、
    海外ファンド保有高上位5位の未記載の時があっても実際は買い増しと言う事でしたので、
    たぶん国内もまだ組み入れられていると思うのですが?
    何かご存知の方いらっしゃいますでしょうか?

  • ボリンジャーバンドの+3σを大きく突き抜けてしまったので、
    押し戻された形ですか?

    細かい事はどうでもよいので、
    総ての花が咲き誇るまでは、
    NISAでじっくりと何年も寝かせておくとするかな???

  • GAPがおおよそ300万円だとすれば、
    検診施設や医療機関は買い取りで、
    数百店舗チェーン展開しているような眼鏡店ではリース契約になるのでしょうか?

    リース契約が多い方が継続的な安定収入になるので、
    業績的には寄与が大きくなると思いますが。

    別にすぐ売る気などないのですが、
    とりあえず内容が判明するまで待つことにしましょう。

  • 中間決算が去年とはまるで違いますね。
    GAPの実績を乗せているのが明らかですが、
    通期はかなり控えめなのでは?

    昔のように増額含みの展開になりそうだ!

  • 12月の導入数で目を引くのは、
    Claioが13件で去年と同じ。
    文書系システム DocuMaker/C-Scanは17件で2017年9月以来の多さです!

    規模が分からないので業績的には何とも言えませんが、
    DocuMakerに力を入れている事は分かります。

    最近こんな日経新聞記者のツイートを見ましたが、
    当社が今やっている事?の必然性なのかなと感じましたが!

    村山 恵一(日本経済新聞)‏ @kmurayama · 1月17日
    電子カルテにせよレセプトにせよ、日本には膨大な医療データがあるものの、必ずしも標準化されておらず、記述の正確さの面でも課題があると聞きます。「精緻にためる」ことがデータから価値を引き出す一歩ですね。

  • 最近の眼鏡チェーン店の傾向として、
    アイケアサービスを重要視して売り上げ増を図る経営の流れがある。

    競争力の保持の為に他のチェーン店も追随する可能性が高いので、
    想定外の売り上げ増につながるかも知れない?

    製品開発や営業のスピードアップを期待したい!

  • 最近の上昇は、この流れに関係があるのでは?

    半島雪解けの先、医療機器株に海外マネー
    日経QUICKニュース(NQN) 編集委員 永井洋一
    2018/6/11 5:30日本経済新聞 電子版

    12日には史上初の米朝首脳会談が予定されている。政治・経済の両面でのトランプ米大統領による既成概念への挑戦は今後も世界の株式市場を揺さぶるだろう。そんな中、一部の海外投資家は日本の医療機器関連株に注目している。

     「地政学リスクのシェルター(逃避先)として中国のヘルスケア市場に関連した銘柄に期待する投資家が増えている」。ストラテジスト人気ランキングで長年にわたり上位に名を連ねるパルナッソス・インベストメント・ストラテジーズの宮島秀直氏は話す。

     東京株式市場では米国との貿易紛争の渦中にあるハイテクや自動車は買いにくい。日本、欧州、さらに新興国へと景気減速の影が伸びる中、機械や銀行といった景気敏感株も手掛けづらい。食料品や通信などの伝統的なディフェンシブ(防御的)銘柄はすでに沢山保有している――。そんな投資家が物色の矛先を向けているという。

     背景にあるのは「健康中国2030」という中国の産業育成策だ。中国の国策といえば半導体の自給率向上を目指す「中国製造2025」に目を奪われがちだが、健康中国2030は健康関連を国内経済の柱に据える計画。医療サービス市場を20年に8兆元(約137兆円)、30年には16兆元に拡大させるとしている。「海外企業にとっても門戸開放が進み、成長が期待できる有望な市場」(岡三証券の紀香シニアストラテジスト)とみられている。

     実際、医療機器関連株は堅調だ。テルモや島津製作所、シスメックス、日本光電の年初から5月末までの上昇率は1~2割に達する。世界の主要なヘルスケア関連株で構成する「MSCIワールド・ヘルスケア指数(円ベース)」の4%下落や東証株価指数(TOPIX)の6%下落とは対照的だ。

     経済産業省の17年の資料によれば、中国国内で日本製の医療機器は欧米製より手軽で実用的と評価されている。こうした優位性が株価に反映しているのだろう。

     QUICK・ファクトセットによれば今年に入ってから英運用会社ジュピター・アセット・マネジメントによるテルモ18万1000株の取得が明らかになった。米投資会社マフューズ・インターナショナル・キャピタル・マネージメントは島津製作所を296万9000株、カナダの公的年金運用機関であるカナダ・ペンション・プラン・インベストメント・ボードも日本光電9万5000株をそれぞれ取得した。いずれもグロース(成長)株投資で知られるファンドだ。

     化石燃料は有限で人やモノの輸送には常に制約条件がつきまとう。法政大学の水野和夫教授は「地政学的に近い国が集まり、移動空間を縮めるリージョナリゼーション(地域化)はグローバリゼーション以降の時代の必然」と指摘する。

     5月末には米有力アクティビスト(物言う株主)、バリューアクト・キャピタルによるオリンパス株の大量取得が明らかになった。医療機器関連株に資金を投じる海外勢の視線の先には実のところ、朝鮮半島の雪解けを見越して、東アジアを舞台に伸びる成長企業の未来像があるのかもしれない。

  • 2月の導入実績出てますが、全般的に良い感じですね。

    特に文書系システム DocuMaker/C-Scanが+12と今までになく伸びてますね。
    ちなみに去年は1・2月合計で+6でしたが、今年は+17です。

    非医療分野でも期待できるのでは?

  • 昨日までは買い集めの動きだけに見えましたが、
    本日は一転してボリンジャーバンドの+3σ(833.3円)に跳ね返される動きをしましたね?

    つまりそれは機関の買いと言う事で良いのしょうか?

  • 今までは反体制✖体制で噛み合うはずもなかったのだが、
    今回は反体制✖反体制なので今までの常識は通用しないのかも知れない?

    マイナスとマイナスが掛け合わさればもの凄いエネルギーが発せられるかも?
    良くも悪くも頭の良い人間同士が組めば予想外の出来事が起こるかも知れない?

    願わくばそれがプラスの事であってくれる事を願うばかりだが?

    ふとそんな事が思い浮かんで来てしまう今日この頃です。(笑)

  • また国立大学病院が増えましたね。香川大学医学部附属病院。
    こことかが期ずれの件ではないでしょうか?

    去年の1月よりもClaio2件、REMORA6件多いです。
    確かに3月までは順調そうですね!

  • ここは今までに41.26万株投信で所有していたけど買い増しですか?
    捨てる神あれば拾う神ありですが、
    ここの所の粘り強い買い物はどう見ても機関の買いでしたね?

    買いたいが為の売り煽りと言う場合もあるのか?(笑)

  • 図に乗りすぎかもしれませんが、
    私はこの「官公庁」と言う記述に相性の良い東大つながり(病院・自治体?)を感じてしまうのですが?
    考え過ぎでしょうか???

  • 決算短信の<オフィスシステム>の項目における記述。
    「当該製品群の技術は、人的工数やシステム導入コストを大幅に削減するものであります。この技術は、多くのシステムメーカーの事業をこれまで以上に有利に展開する鍵となり、参入の難しかった新たな顧客群の獲得に乗出す切り札ともなり得ることから、一例では官公庁等のシステムリプレイス市場なども視野に入れ、あらゆる分野に向けて、積極的な販売展開に取り組んでおります。」

    ここら辺は今までにない積極的な営業姿勢で評価できると思う。
    何か進展があれば実名は伏せてでも直ぐにでも公表していただきたいです。

  • 大企業が自分たちの利益しか考えてないのは一般的な事でしょう。

    ここの優位性は技術力ですから上手く武器として使い、
    安売りせずに利益が転がり込む提携関係を築いていただければと思います。

  • 以前行った自社株買いの株はどうなっているのか?
    キャノンメディカルズと株式持ち合いはやらないのか?
    キャノンの経営力が少しでも注入されたなら?

    そんなことを思う今日この頃ですが!

  • 決算発表が2/13(火)で日本証券アナリスト協会のアナリスト向けIRセミナーが2/21(水).
    これらを過ぎれば全貌が明らかになって来るのでしょうね?

  • キャノンは本業のカメラ・複写機の業績見通しが芳しくないそうなので、
    医療分野に掛けていると思います。

    ですから力の入れようがただの業務提携とは違うと思います。
    かなり期待して好いのではないでしょうか?

  • 業務提携の内容
    キヤノンメディカルシステムズが強みを持つコンピュータ断層撮影装置(CT)システム、X 線診断システム、磁気
    共鳴画像装置(MRI)システム等のデータをはじめとする医療データを共有・統合する医療情報統合管理システムと、
    当社製品を組み合わせることで医療機関での診療効率やデータ管理の劇的な向上を実現します。また、研究開発面で
    の提携および全国各地に優秀な人材を擁するキヤノンメディカルシステムズの販売網を活用した新たな製品を含む両
    社製品の販売促進を進めていくためのものです。詳細につきましては、今後両社で協議の上決定してまいります。

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