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投稿コメント一覧 (300コメント)

  • さすがに10週連続週足陽線じゃ調整が当然ですが、
    2周の陰線で済んで窓閉めせずに早くも上昇転換ですか???

    コロナ終息後のデジタル転換期待?
    データビジネスの行方はいずこ???

  • >>No. 819

    某国立大病院のお医者さんがもう少し手厚い保証をと仰っていましたが、
    すかさず3兆円の枠をとっている旨政権側が言ってます。

    要するにコロナとの戦いにおける砦の病院を窮地に陥らせるつもりはないと、
    政府が宣言している訳です。
    更に病院側としても秋頃には通常の患者の受け入れ態勢の確立も予定しているので、
    経営上の問題も徐々に元に戻していくつもりのようです。
    これが現状の正しい把握でしょう!

    株価と言うものは必ずしも現状を表す訳ではないので、
    1400円台に上がることもあれば500円台まで下がることもある!
    でもこの会社の業績に変化はなく悪・好材料を誇張して(煽って)株価が動いているだけ。
    それは大口の意向次第のところもあるので、気にしても意味がないですね!

    薬やワクチンの早期承認は薬害問題が付きまとっているので難しいが、
    治験という形で治療はできているので大きな問題はない。
    検査方法や機器の向上も順調で徐々に騒ぎも収束して行くでしょう!

    業界の大きな流れと会社の業績動向を把握できていれば好いのでは?

  • 医療従事者に対しての2兆円の補償は既に決まった事ですね!
    この会社が損している訳ではないので直接関係ないですが、
    医療界に2兆円と言う大金が投入される意味は大きいのでは?
    つまりコロナによる苦境も短期間で収束すると言う事になります。

    ひんしゅく覚悟で言えば、
    それよりもチャート的に窓が開いているので、
    閉まった方が奇麗になって良いかも知れませんね?(笑)

    長期投資派としてはそんな感じでユッタリと見ております。

  • >>No. 767

    救いの手は2兆円らしいですが、
    医療機関全体として足りるのでしょうか?

    勝手な想像ですが、
    40億円減収だと500病院分。
    良い線なのでしょうか?

  • 医療機関の収支が大幅に悪化していると言う材料を利用して、
    チャート的に調整を入れたい感じでしょうか?

    医療機関は自己犠牲を惜しまずにコロナと戦ってくれておりますので、
    国としても見捨てることなく活力を注入すべく、
    救いの手を入れて来るものと予想しますが?

    そこら辺は市場の原理と同じでは?

  • 会社側が意識しているデータビジネスに対する評価が、
    この会社の将来の価値を決めるのだと思いますが?

    まだ何処もやっていない事なので簡単でないことは確かですが!

  • 相変わらず通期の修正はないですが、
    今の混乱の中では当然でしょう。
    消費増税の悪影響が全くなかったことは評価できますね!

    病院に患者が来なくなったことをどう捉えるか?
    医療費減少は国の財政が助かるが???

    新型コロナの治療法が増えそうなこと。
    PCR検査・抗原・抗体検査の普及。
    徐々に状況は良くなって行くだろうが、
    国の方針が今一合理性に欠けている?

    国民としては総ての検査を受けて自分の状況把握ができれば、
    どう行動すべきかの体制が整うのだが?
    むやみに行動規制を緩めても意味がないと思う???

    一人一人の徹底的な各種検査と行動体制の決定が、
    健康・経済両面での命を守る最善策と思う!!!

  • 導入件数、全般的に順調ですね!
    騒ぎの影響は受けて無いように見えますが?

    発表が遅れていたのは騒ぎの影響でしょうが???

  • Nomura International が前回報告義務解消した2013.5.15の終値が930円。
    その月の始値693高値1050安値668終値801。
    そしてそれ以降ほぼ上がり続けて1年8か月後に上場来高値2433.3円。

    何となく現状と株価も状況も似ているように思うのですが?
    ここで買い戻し急になって来たのは7年前の再来でしょうか???

  • 原油価格の急落からの産油国ノルウェー政府の売り警戒感で売られているのでしょうか?
    ノルウェーは環境問題に非常にうるさい国で確か去年あたりに将来原油の生産をやめるとか言ってたはずですが?
    そんな裕福な国ですから売るにしてもディフェンシブストックではない銘柄にするのでは?

    サウジだと危険ですがノルウェー政府は売ってこないと思いますが???

  • ディフェンシブ・ストック銘柄の代表になりそうな勢いですが?

    国の借金が多くなればなるほど医療改革の必要性が増しますね!
    地域医療連携では実績もあり大いに活躍してくれそうです!
    病院同士の本格的遠隔医療でも力を発揮しそうです。

    新型コロナウィルス騒ぎで医療改革も大きく動きそうになってきました。
    当社も人員を増やし体制が整いこれからの本格的成長期入りです。
    目先の動きには捕らわれずに長い目でその成長を見守って行く所存です。

  • 着々と目的を実行しようとしていますね!
    この後の残った不良政権処理の行方を見守りたいです。

    スルガ銀、ノジマ社長を副会長に 社長は嵯峨氏昇格
    【イブニングスクープ】
    スルガ銀問題 金融機関 2020/4/9 18:00 (2020/4/10 2:47更新)日本経済新聞 電子版

    経営再建中のスルガ銀行は、筆頭株主の家電量販大手ノジマの野島広司社長を副会長に迎える人事を固めた。両社は2019年に個人向け金融分野での業務提携で基本合意した。実効性を高めるため、より踏み込んだ関係強化が必要だと判断した。外部から招いた嵯峨行介副社長が社長に昇格し、生え抜きの有国三知男社長は会長になる。

    6月末に開く予定の株主総会後の取締役会で正式に決める。ノジマは19年にスルガ銀行の株式を創業家から買い取り、現在18%強保有する筆頭株主だ。銀行法のルールで銀行の株式を15%以上、保有する主要株主が取締役を派遣する場合、あらかじめ金融庁の認可が必要になる。同庁は認める方向だ。

    スルガ銀行ではシェアハウスをはじめとする投資用不動産向け融資で、借り入れ希望者の年収や預金残高を改ざんしたり、契約書を偽造したりする不正が横行。18年には金融庁から業務停止を含む業務改善命令を受けた。すでに経営陣を刷新したほか、19年には投資用不動産を含む新規融資を大幅に絞り込む計画を発表していた。

    野島氏は20年1月の日本経済新聞のインタビューで、スルガ銀行との連携強化のために「株式を買い増したり、人を送り込んだりすることも一つの手段だ」と述べていた。野島氏本人が社外取締役の副会長としてスルガ銀行の経営に参加することで、クレジットカードなど個人向け金融分野での連携を加速させたい考えだ。

    一方、18年9月に旧経営陣の引責辞任に伴い就任した有国社長は会長になり、佐川急便の親会社SGホールディングス取締役から転じた嵯峨副社長が社長に昇格する。不動産向け融資に過度に依存した収益モデルからの転換を柱とする経営再建を外部から入った人材が主導する体制が強まる。

  • ホテル移動されている軽症者の遠隔診療は直ぐに行われそうですね!
    まずはそこら辺をとっかかりにして徐々にでも浸透して行ければ、
    日本の医療の前進に繋がるのではないでしょうか?

    いずれコロナ騒ぎを振り返ってみた時に、
    悪い事ばかりでなかったと言える要因の一つになれると好いですね!

  • 医療崩壊を回避する手段の一つとして遠隔診療が話題の中心になって来ましたが、
    一番気にしているはずの医者が拒んでいるのも事実?

    ここはひとつふんぎって前に踏み出してみたら違う世界が見えて来るかも知れません。
    政治での医療体制作りのスピードアップと医者のふんぎりに期待します。

  • 私が感じていた現状と変わりなく、まったく問題ないようですね!
    とても心強いお言葉です!
    いずれ騒ぎも追い風になり順風満帆となれば喜ばしいのですが???

    個人投資家に向けたメッセージ

    ファインデックスの2020年のテーマは「HealthTech事業を中核事業に育て上げる」です。

    最も新しい事業であるHealthTech事業は、これからの当社の成長に不可欠な重要な事業です。数年のうちに医療システムと同等もしくはそれ以上の規模にまで成長すると考えております。

    一方、現在の主力であり我々の力を最も強く示す医療システム事業は、揺れ動く経済状況の中にあっても“医療”という景気やマーケット環境に左右されることのない業界で安定感を保っています。今期は2020年4月に予定されている診療報酬本体のプラス改定が追い風となり、期初から様々な活動が昨年以上に順調に推移しております。またオフィスシステム事業についても、同じく景気に左右されにくい自治体や医療機関の事務部門向けの業務効率化ツールとして順調に推移しております。

  • 2月の導入実績は例年通りで特に新型肺炎の影響は見られませんね!
    少し安心しました。

  • 不謹慎な事を言うようで申し訳ないですが?
    今は病院も感染を嫌がってお年寄りの患者などかなり少なくなっているようですが、
    医者の予想ではいずれ年を問わず新型肺炎の患者でごった返す様になるようですね?

    そこら辺からがここの躍進が始まるのではと予想しています。
    事業環境を冷静に考えるとそういう結論になります!

  • >>No. 287

    会社四季報の大株主の8位に、
    ノルウェー政府62万株(2.3%)が新規登場してます。

    社会性のある企業にしか投資しないノルウェー政府ですから、
    一流企業のお墨付きをいただいたように感じてます。

    50年先見てESG投資」、ノルウェー政府年金基金CEO。
    2020/01/29 日本経済新聞 朝刊 7ページ 1275文字 PDF有 書誌情報
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     世界最大の政府系ファンドであるノルウェー政府年金基金は、環境・社会・企業統治を考慮する「ESG投資」で運用業界をリードしてきた。近く退任する運用機関のイングベ・スリングスタッド最高経営責任者(CEO)が取材に応じ、ESGは超長期の投資に不可欠だと強調した。トップ退任後も組織にとどまり、新エネルギー分野などの投資戦略に関わる意向も明らかにした。
     ――なぜESGを重視しているのですか。
     「(ノルウェーの)将来世代のためのファンドとして50年以上先のことを考えている。長期で投資収益を上げるには世界経済が持続可能な形で成長していくことが欠かせない。50年の時間軸でリターンを確保すべくESGに取り組んでいる」
     ――どのようにESG投資に臨んでいますか。
     「長期で持続可能ではないとみた約240社からこれまでに投資を引き揚げた。一方で環境ポートフォリオも持っており、世界に良い影響をもたらすと考える200社ほどに投資している。水処理技術や代替エネルギー関連などが含まれる」
     「ノルウェーの人々は兵器やたばこから利益を得たくない。石炭もそれらに加わった。考え方は単純で、社会に有益だと判断した製品やサービスに投資するということだ。撤退対象は3つ。我々が生み出したくないと思う製品をつくる企業、倫理的に擁護が難しい企業、そして30年ほど先を見通してビジネスが持続可能と思えない企業だ」
     ――企業側の変化は感じますか。
     「特にこの5年で大きく変わった。今や気候変動のような問題は多くの取締役会で何らかの議論が交わされている。10年前なら自分たちのビジネスには無関係だと言っていたであろう企業も、そうは考えなくなった」
     「企業に求めたいのは情報開示のさらなる拡充だ。サステナビリティー報告書は重要で、持続可能性に関する戦略やリスク管理について明確にしてほしい。二酸化炭素(CO2)やメタンをどれくらい排出しているのか、規制が今後強化された場合の必要な削減量、そのための費用など知りたいことはたくさんある」
     ――退任の意向を2019年10月に表明しました。
     「運用資産が10兆クローネ(約119兆円)に到達した日に公表した。後任は3~4月ごろ発表され、(退任は)おそらく夏だろう。我々にとって再生可能エネルギーのインフラは非常に面白い、新たな投資領域になっている。CEOを辞めても新分野のポートフォリオ構築を率いていくつもりだ」
    (聞き手はロンドン=篠崎健太)
     ノルウェー政府年金基金 北海油田から得るノルウェー政府の収入を原資とする年金ファンド。足元の運用残高は約10.5兆クローネ(約125兆円)で、政府系ファンドで世界最大。株式や債券、不動産に分散投資し、日本株も7兆円程度持つ。運用は中央銀行傘下のノルウェー銀行インベストメント・マネジメント(NBIM)が担う。
     イングベ・スリングスタッド氏 ノルウェーの資産運用会社を経て、1998年ノルウェー銀行インベストメント・マネジメントへ。株式運用ヘッドを務めた後、08年1月から最高経営責任者(CEO)。57歳

  • ノルウェー政府のお眼鏡にかなったということで、
    ここの価値が認めてもらえたようで嬉しいです。

    いずれ海外展開につながって行ければ好いですね!

  • >>No. 151

    改めてことわる必要も無いとは思いますが、
    べつに買い煽っている訳では無く、
    株価に関係なく会社の内容を探っているだけですので、悪しからず。

    会社がどういう状況なのか何時でも把握しておきたいですからね。
    政府の大型経済対策が出れば、いずれは反転するのでは???

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