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投稿コメント一覧 (350コメント)

  • 配当権利落ちは織り込み済みで安値1500辺りが目安...

  • >>No. 76

    もしかして此れがでいいの⁉

    ウィーワークCEO辞任 株公開巡りソフトバンクGと溝

    2019/9/25付日本経済新聞 夕刊
    【ニューヨーク=宮本岳則】シェアオフィス「ウィーワーク」を展開する米ウィーカンパニーは24日、共同創業者のアダム・ニューマン氏が最高経営責任者(CEO)を同日付で辞任したと発表した。会長にはとどまるが経営執行に関わらない。新規株式公開(IPO)を目指す過程でソフトバンクグループなど既存株主との溝が深まった。

    後任にはアーティー・ミンソン最高財務責任者(CFO)と、セバスチャン・ガニングハム副会長…

  • <北海道、モネと連携>次世代技術活用で道が協定締結へ…
    「北海道」はトヨタ自動車、ソフトバンクが出資する「モネ・テクノロジーズ」と
    同社は次世代移動サービス「MaaS(マース)」を開発していて、
    スマートフォンのアプリでバスやタクシーなど交通手段の位置確認や予約を一括してできるサービスを手掛ける
    *26日に東京都内で協定締結式を開く。道によると、同社と都道府県が協定を結ぶのは初めて。
    具体的には「MaaS」オンライン配車サービスを活用した交通手段の研究や
    次世代型移動サービスの実証実験の誘致実用化を目指すという…
    https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20190919/7000013742.html

  • 「Pokemon GO FEST Yokohama 2019」に合わせてソフトバンクが電波対策やWi-Fiを提供~
    ソフトバンクは8月6日から8月31日まで、横浜市のみなとみらい地区で開催される
    「Pokemon GO FEST Yokohama 2019」において電波対策と臨時のWi-Fiスポット設置を行う。
    電波対策やWi-Fiスポットの設置は、イベントの会場となる「山下公園」「臨港パーク」「赤レンガパーク」において実施。
    Wi-Fiスポットは「ソフトバンクWi-Fiスポット」ユーザー向けの「0001softbank」「0002softbank」を提供する。
    また同社ではそれぞれの会場でモバイルバッテリーなどを特別価格で販売する。
    購入時にスマホ決済「PayPay(ペイペイ)」を利用すると、最大20%のPayPayボーナスが還元される。
    その場ですぐに使える最大1万円相当のPayPayギフトカードが当たるくじも実施する。
    *この他、期間中にポケストップやジムとなっているソフトバンクショップや
    Y!mobileショップで最大1万円相当のPayPayギフトコードが当たるキャンペーンも行う

  • 各社より発表された、ソフトバンク (9434)の目標株価やレーティング情報の一覧を日付順に掲載。
    証券会社
    レーティング
    目標株価
    株価との乖離率

    2019/07/22 GS 中立継続 1,680 → 1,600 +9.29%
    2019/07/04 CS 新規Neutral 1,600 +9.29%
    2019/06/19 SBI 買い継続 1,690 → 1,730 +18.17%
    2019/06/11 メリル 中立 → 買い格上げ 1,500 → 1,720 +17.49%
    2019/06/07 三菱UFJMS Neutral継続 1,650 → 1,550 +5.87%
    2019/05/23 SMBC日興 1継続 1,740 → 1,770 +20.90%
    2019/05/23 野村 Buy継続 1,500 → 1,650 +12.70%
    2019/04/10 JPM 新規Neutral 1,350 -7.79%
    2019/03/29 UBS 新規Neutral 1,350 -7.79%
    2019/01/28 モルガンS 新規Equalweight 1,500 +2.46%
    2019/01/24 ドイツ 新規Buy 1,600 +9.29%
    2019/01/22 CLSA 新規OP 1,555 +6.22%
    2019/01/22 みずほ 新規買い 1,800 +22.95%
    2019/01/22 大和 新規2 1,600 +9.29%
    2019/01/22 岩井コスモ 新規A 1,800 +22.95%

  • ソフトバンクグループは配車サービス大手グラブに20億ドル(約2200億円)追加投資するとともに、インドネシアでバッテリーや再生可能エネルギー分野への投資機会を探る計画。
    ソフトバンクはさらに、インドネシアの電子商取引企業トコペディアへの投資も拡大する。孫正義社長がジョコ大統領との面会後にジャカルタで...

  • <SB.リリース情報2019/7/29>
    ソフトバンク株式会社 製品・サービス・料金
    Microsoft Azureを活用したAIとIoTによる
    ターボブロワ遠隔監視システムの提供開始について~
    稼働状況をリアルタイムで把握し、管理者の作業負荷低減と予防保全を実現~
    国内初となるMicrosoft Azureを活用したAI(人工知能)とIoTによる遠隔監視保全システムを開発し、
    新明和工業が新たに販売する排水処理設備に使用されるばっ気装置
    ターボブロワ遠隔監視サービスとして、2019年9月1日から提供を開始します。
    今回開発したAIとIoTによる遠隔監視システムを導入して運転データや各種情報を数値化することで、
    機器トラブルが発生した際の初動対応の迅速化や故障原因の早期特定、
    ダウンタイムを極小化することが可能になります。
    同時に管理業務や帳票作成業務の自動化、管理ノウハウの可視化を可能…

  • 一心グループ株式会社「既出情報」
    メディアテック一心はソフトバンク株式会社との資本・業務提携契約の締結について

    ~5Gネットワーク整備の事業推進強化に向けて~
    ・資本業務提携契約を締結。
    1.資本提携の内容

    (1)一心グループ株式会社は、株式会社メディアテック一心の株式の一部をソフトバンク株式会社に譲渡する。

    2.業務提携の内容

    (1)ネットワーク構築・保守業務の効率化および強化

    (2)人事交流による技術力の強化、管理体制の効率化

    (3)災害復旧能力の強化

    (4)対応エリアの拡大

    (5)AI、IoT時代を見据えた新規事業分野での相互支援

  • 国内の5G市場、IDC Japanが予測~
    5G通信サービスの契約数も端末の普及に連動して増加。4Kや8Kといった高精細映像の配信やAI(人工知能)搭載の工場用ロボット、建設機械の遠隔操作といった産業用途でも、5Gの通信の高速・大容量、低遅延、多接続といった特性を生かしたサービスの導入が進む。

    一方、5G普及の課題として通信可能な対応エリアの拡大や、端末やサービスの価格が高価になることがある。さらに高精細な映像やAIの複雑な処理を扱う技術的ハードルやコストが、5Gの市場拡大を緩やかにする一因...⁉

  • 調査会社のIDC Japanは6月20日、次世代のモバイル通信方式「5G」の国内市場予測を発表した。2023年には5G対応携帯電話のシェアが全体の約28.2%を占め、5G通信サービス契約数は全体の13.5%にあたる3316万回線になると予想。端末やサービスが出そろう初期フェーズの市場拡大は緩やかになるという。

    5G通信に対応する端末は19年第4四半期(10月~12月)から各メーカーが出荷を始める見込み。しばらくはハイエンドモデルの高価格帯が中心となるが、徐々に低価格帯のミドルレンジモデルにも5G対応が普及すると予測した。

  • 「Microsoft Teams」のクラウド基盤とソフトバンクの電話網を直接接続し、高度なシステム連携を実現しているため、従来のIP電話より高い品質の音声通話サービスを提供することができます~「サービス開始は8月」~

    *マイクロソフト&ソフトバンクの戦略的パートナーシップを締結~の情報は昨日WBSでも放送されました...

  • 日本マイクロソフトとソフトバンクは、これまでもさまざまなサービス領域で連携してきましたが、今回「Microsoft Teams」と「UniTalk」を通して次世代のコミュニケーション環境を提供し、企業の社内外におけるあらゆるコラボレーションを生み出すことを目指します。また、両社は日本市場で「UniTalk」を普及させるために、共同営業体制を拡充していくとともに、「UniTalk」のサービス拡充の一環として、AI(人工知能)を活用し、自動翻訳機能や自動音声応答ロボットによる電話対応機能の開発などを検討し、音声コミュニケーションサービスの向上を図ります。

    サービス提供開始に先立ち、2019年7月18~19日に開催するソフトバンクグループの法人向けイベント「SoftBank World 2019」の講演において、サービスの詳細を案内...

  • 日本マイクロソフト株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長:平野 拓也、以下「日本マイクロソフト」)とソフトバンク株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員 兼CEO:宮内 謙、以下「ソフトバンク」)は、次世代コミュニケーション環境の構築に向けた戦略的パートナーシップを結び、「Office 365」※1におけるコラボレーションツール「Microsoft Teams(マイクロソフト チームズ)」※2向けの音声通話サービス「UniTalk(ユニトーク)」の提供を、2019年8月1日から開始します。「UniTalk」は、「Microsoft Teams」のユーザーがオフィスや外出先からパソコンやタブレット、スマートフォンなどを使って※3、固定電話番号(0AB-J番号※4)での発着信ができる新しい音声通話サービスです。日本において「Microsoft Teams」向けの音声通話サービスを提供するのは初めてです。‼

  • <ソフトバンク>
    日本初、「Microsoft Teams」向け音声通話サービス「UniTalk」を提供開始~日本マイクロソフトとソフトバンクが次世代コミュニケーション環境の構築に向けた戦略的パートナーシップを締結~

  • ❖ソフトバンクは6月11日、5Gの無線方式「5G NR」を活用し、高速道路を走るトラック同士で通信を行い、車間距離を自動制御することに世界で初めて成功したと発表した。研究成果は、トラックの隊列走行の実用化に役立てる。

    *実験では、新東名高速道路の約14キロの試験区間を、3台のトラックが走行。有人運転のトラックを、無人運転のトラック2台が追従した。このとき、5G通信(4.5GHz帯使用、伝送遅延1ミリ秒以下)を使い、車両間で位置情報や速度情報を共有。それらの情報を基に、リアルタイムで車間距離を自動制御し、安定した隊列の維持に成功したという。

  • 2019年6月11日 ソフトバンク株式会社

    ❖世界初、高速道路で5Gの車両間通信を用いた車間距離自動制御の実証実験に成功

    2019年6月11日
    *ソフトバンク、世界初の4K有機ELディスプレーを搭載したスマートフォン「Xperia 1」を6月14日に発売

  • <ソフトバンクと大成建設、可搬型5G設備を活用した建設機械との連携を実証>
    ソフトバンクと大成建設は6月5日、可搬型5G基地局「おでかけ5G」を用い、
    大成建設が開発している遠隔操作・自動制御が可能な建設機械システム
    「T-iROBOシリーズ」の稼働に成功したと発表した。
    施工時に遠隔地からでも建設現場の状況をリアルタイムに確認し、
    建設機械の制御や安全監視などが可能となる。

    従来の無線通信システムでは必要な通信速度・容量の不足、
    Wi-Fiのカバーエリアは周囲の見通しが良い場合で
    半径約50~100mと限られた範囲にとどまり、
    多くのアンテナを設置する必要があるといった課題を抱えていた。
    今回の実証実験では可搬型5G基地局「おでかけ5G」を利用し、
    基地局から直線距離100~200mでの建設機械の稼働と映像の伝送を実現。
    より大容量の映像と制御データをスムーズに処理し、
    4Gに比べて映像の遅延時間が約10分の1以下と大幅な短縮を確認した。

  • *ソフトバンクの「BLUU Smart Parking」と「Yahoo!カーナビ」との
    連携を強化~さらに「Yahoo!ウォレット」との連携で
    「BLUU Smart Parking」がますます便利に~

  • 「SB.(Softbank)」成長戦略。
    1.次世代通信事業(主流)5Gの人口カバー率90%以上を目指す。
    2.スマホ契約数拡大 
    3.【スマホ×「5G」×ビッグデータ×AI産業の再構築】
    4.インフラ「5G」の拡大「HAPS・成層圏プラットフォーム(米国.Loonと共同事業)」
    5.5G&AI関連ビジネスは.2030年頃に1.400兆グローバル市場へ⁉
    6.AI・ビッグデータ&ロボット事業 「レンタル」
    7.ブロードバンド契約数拡大
    8.日本のホテル事業に本格参入(スマホ主体の各関連事業の連携)
    9.次世代<MaaS>サービス 「トヨタ自動車との共同事業」
    10.Yahoo!ジャパン「SB」ソフトバンクの連結子会社化(12%~45%)
    11.クラウド型IOTプラットフォーム事業
    12.AI配車プラットフォーム 「DiDi」
    13.モバイル決済「paypay(ペイペイ)」プラットホームの構築<SBGの資本参加>
    ソフトバンクグループが資本参加(SBG/50%、SB/25%、Yahoo!/25%)
    14.リチウム空気電池「NIMS-SoftBank」の共同開発…

  • 売上(3兆7463億) 5%増
    営業利益 (7195億) 13%増は過去最高
    好決算の要因は以下の
    スマートホンの累計契約数の増加(195万件)10%増
    ・Yモバイル第二ブランド立ち上げ等&大容量プラン等&ラインモバイルも順調
    ・スマホ契約比、Yモバイルを上回るSBブランドへの移行
    ❖ペイペイ<paypay>プラットホームの構築<SBGの資本参加>
    ソフトバンクグループが資本参加(SBG/50%、SB/25%、Yahoo!/25%)
    ❖Yahoo!ジャパン「SB」ソフトバンクの連結子会社化(45%)

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