ここから本文です

投稿コメント一覧 (8コメント)

  • 日経ダウは高値圏に常駐しておりますが今期期末は下方修正の
    ため大幅な減益です。
    減益の中悪材料折込み済み(高値圏維持)から上昇とくに中小
    型株が主流とのことです。
    この流れに乗り遅れないように投資しようと煽られています。
    前回の調整局面では日経ダウ19000円台となっています。
    給料は上がらず消費税は今後も騰がる予想です。
    悪材料出尽くしたので来期は大幅の増益と夢のような話です。
    今買わなくていいのですか?今でしょう

  • [東京 7日 ロイター]
    日銀は18─19日開催の金融政策決定会合で生産の判断を下方修正する
    方向で検討する。複数の関係者が明らかにした。

    これまでは「横ばい圏内の動き」と判断していたが、10月の鉱工業生産
    指数が予想以上に悪かったことから、日銀内には生産の弱さを懸念する声
    が広がっている。

    10月鉱工業生産指数速報は前月比4.2%低下の98.9となった。前月比
    のマイナス幅は2018年1月以来の大きさで、指数の絶対水準も2016
    年5月以来の低水準となった。

  • [東京 7日 ロイター] - 日銀は18─19日開催の金融政策決定会合で生産の判断を下方修正する方向で検討する。複数の関係者が明らかにした。

    これまでは「横ばい圏内の動き」と判断していたが、10月の鉱工業生産指数が予想以上に悪かったことから、日銀内には生産の弱さを懸念する声が広がっている。

    10月鉱工業生産指数速報は前月比4.2%低下の98.9となった。前月比のマイナス幅は2018年1月以来の大きさで、指数の絶対水準も2016年5月以来の低水準となった。

  • NY外為市場では米中貿易協定の速やかな合意成立期待が後退し、リスク
    回避の動きが加速した。北大西洋条約機構(NATO)サミットのため欧州
    を訪問中のトランプ米大統領が中国との貿易合意には期限がなく、2020年
    11月の大統領選挙まで待つ方がよいかもしれないとの見解を示したため、
    関税の拡大懸念に投資家心理がさらに悪化。
    ダウ先物は250ドル超下落している。

    ドル・円は108円78銭から108円71銭まで下落し、11月25日来の安値を
    更新。ユーロ・円は120円46銭から120円35銭まで下落した。米10年債
    利回りは再び1.8%を割り込み1.77%前後で推移した。

  • NYダウ 27,841.85ドル ▼0.75% -209.56 日本時間 0:59
    やはり、おかしいと思っていた通りの下落です。
    ドル円も円高に振れて、シカゴ日経ダウはー300円以上の下落で大証夜間
    は400円以上の下落となりました。

  • ロス米商務長官がFOXニュースとのインタビューで「中国と合意なければ、
    トランプ米大統領は対中関税を引き上げるだろう」と発言すると、米中貿
    易協議の合意を巡る懸念が高まりリスク回避目的の売りが広がった。
    ドル円は109.11円まで下げ幅を拡大した。

  • 米中協議が香港問題で合意困難が濃厚の中で金曜日も
    中小型株が今後上昇の主力になるとの話が主流でした
    騙しあげではないですか大口投資家の売却が容易に行
    えるように冬のボーナス直前の今購入したい気持ちを
    高めているのではないですか。
    買には賛成ですが今ですか?
    購入価格帯を決めて待つべきとも思っています。
    当然今の方もいます。

  • TOPIXダブルインバース(-2倍)指数は
    TOPIXの日々の変動率の-2倍の値動きになる指数です。
    元の指数が下がるときは2倍上がり、上がるときは2倍下がる値動きをします。

    シンプレクス 基準価格
    更新日:2019年11月29日
    コード  ファンド名      基準価額  前日比  比率
    1356 TOPIXベア2倍上場投信 2,060円  +28円 +1.38%
     
    東証価格:2019年11月29日
    コード  ファンド名       終値    前日比  比率
    1356 TOPIXベア2倍上場投信 2,057円  +26円 +1.28%

本文はここまでです このページの先頭へ