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投稿コメント一覧 (904コメント)

  • だからいったのに。
    市場規模が1085億円の欧州で4年前から全領域で販売して全く売れてない
    日本は市場規模200億円
    今回は3領域のうち1領域だけ、残り二領域はこれから試験の内容相談

    また今回は登録が終わっただけ
    観察期間終了がこれからあって
    データ解析はこれから

    増資中
    先回りされすぎ
    ptsで15%高とか買ってたやつは株むいてないですよ

  • 何度もいったけど、ここは同じ製品を4年前に市場規模5倍の欧州で全領域ですでに販売して全く売れてませんから。

    今回は日本は欧州の市場の5分の1でしかも消化器内視鏡領域だけです。あと2領域はこれから治験のデザインをPMDAと相談します。

    そもそもが全く騒ぐようなこととはとてもじゃないですが思えません。

    ですが主力製品で世界中で販売されているのにかちっとした試験やって万一効果がクリアじゃなかったとなればそらやばいであろうですからね。上値なくて下値無限みたいなところはあるギャンブルかとおもいます。
    サンバイオTBIは成功したのに脳梗塞で失敗。
    セルシード3か国で圧倒的成功してた治験を繰り返しただけなのに、まさかの失敗。
    今年いろいろありましたからね。治験に絶対はないとみなさんにも覚えておいてほしいところです。私は皆さんのためを思っていっているんですよ。

  • 普通に発表してるよ。何言ってるの君は。
    登録終了っていうのは患者の登録を終了したってことで、患者のデータを取り終えたわけではありません。

    2016年05月26日 適時開示
    ドライ型加齢黄斑変性治療薬候補「エミクススタト塩酸塩」の臨床第2b/3相試験におけるトップラインデータについて(237KB)

    2016年04月19日 適時開示
    加齢黄斑変性治療薬候補「エミクススタト塩酸塩」の臨床第2b/3相試験、最終被験者来院(LPLV)を完了(555KB)

  • また今日もくっそどうでもいいIRで飛びついた人がいるようなので書いときます。
    エピシル、日本で全く売れてません!
    3月末現金残り27億、今期20-30億赤字予定。どうみても増資秒読みです!
    去年も3月末残り27億、25億赤字実績で銀行からもありながら8月増資でした。
    予想されたクソ決算が先か増資が先か、夏枯れショックが先か知らないですが、今ここ買ってる奴は最高に頭悪いですよ。

  • いや成功してねーからw
    何いってんのw
    登録終えただけだよwこれから経過観察て書いてあるじゃんw



  • > フィスコレポート
    > 日本市場規模200億円、三領域のうち今回一領域が登録終了、あと2領域はこれから相談
    > 欧州市場規模1085億円、すでに2015年に全領域で販売、全く売れてない。
    > 15%で増資中の150億円の銘柄をJCする材料か??本当にそうか??増資とホルダーの材料待ち買い利確玉の養分になる前によーく考えろ?
    >
    > 毎回こういうどこどこで承認したの、試験がオワタので飛びついている養分はホルダーの利確玉をぶつけられて死んでしまいなさい。あまりに醜い。株式市場で生きている価値がありません。
    >
    > (1) 止血材「PuraStatR」
    > 「PuraStatR」については、日本で消化器内視鏡領域における漏出性出血を適用対象とした臨床試験を2017年8月より開始、2019年4月期までに臨床試験の最終組入れが完了する見込みであったが、被験対象者(漏出性出血を伴う症例)が出なかったことで、スケジュールがややずれ込む格好となった。現時点では2020年4月期第1四半期末(2019年7月末)までに最終組入れを完了し、第2四半期中に製造販売承認申請することを目標としている。
    >
    > また、ほかの2領域のうち心臓血管外科領域については、PMDAと治験プロトコルに関しての協議を既に開始しており、消化器内視鏡領域の進捗を見て臨床試験を開始する予定となっている。

  • フィスコレポート
    日本市場規模200億円、三領域のうち今回一領域が登録終了、あと2領域はこれから相談
    欧州市場規模1085億円、すでに2015年に全領域で販売、全く売れてない。
    15%で増資中の150億円の銘柄をJCする材料か??本当にそうか??増資とホルダーの材料待ち買い利確玉の養分になる前によーく考えろ?

    毎回こういうどこどこで承認したの、試験がオワタので飛びついている養分はホルダーの利確玉をぶつけられて死んでしまいなさい。あまりに醜い。株式市場で生きている価値がありません。

    (1) 止血材「PuraStatR」
    「PuraStatR」については、日本で消化器内視鏡領域における漏出性出血を適用対象とした臨床試験を2017年8月より開始、2019年4月期までに臨床試験の最終組入れが完了する見込みであったが、被験対象者(漏出性出血を伴う症例)が出なかったことで、スケジュールがややずれ込む格好となった。現時点では2020年4月期第1四半期末(2019年7月末)までに最終組入れを完了し、第2四半期中に製造販売承認申請することを目標としている。

    また、ほかの2領域のうち心臓血管外科領域については、PMDAと治験プロトコルに関しての協議を既に開始しており、消化器内視鏡領域の進捗を見て臨床試験を開始する予定となっている。

  • 全世界で全く売れてない製品がそろそろ終わるっていわれてた日本の一領域の試験の登録が予定通り終わっただけで15%高を増資中にJCしているって正気か。
    金をどぶに捨てたい願望でもあるんけ。

  • >>No. 541

    別に適応拡大をトライしていた研究者が詐欺師ではないようにそう思いません。
    見込みが強ければ他国で患者が多ければロシュやっているのは当たり前の話です。
    放射線性肺炎は事実上FOしてるようなもんだとは思ってます。

  • >>No. 482

    > 「10年新薬を作れない会社は複数社ある」
    > だったらそれって創薬分野においては、一般的な事になるのでは?
    > 普通のことを異常の様に書かない方が良いと思いますよ。
    >
    >
    > ピレスパってRPもCTDもDNもじん肺も適応拡大全滅って事なんですよね?
    >
    > アイス=ピレスパは良いとして、
    > どんなにジーエヌアイが妄執で治験を続けても、中国の治験機関はピレスパの結果くらいさすがに知ってそうですけどね。あげく、ピレスパの適応拡大全滅なのに補助金まで貰え続けるのっておかしくないですか?
    >
    > だったら違う薬に補助金渡した方が良いと普通考えませんかね
    >
    > そう考えれば、あげてきた条件の「何か」は間違えているって考えても良いかも知れませんね。

    全く思いません。往生際悪いです。何一つそんな証拠も蓋然性もありません。そんなデータは見たことも聞いたこともないです。同じ薬効成分の同じ投与方法の薬が全然違う作用なんて例をあなたは知っていますか?そんなものがこの世に存在しますか?
    政府が金出す基準なんて適当です。分野外の人が審査しますから。
    創薬ベンチャーを名乗っている会社が十年以上新しいパイプラインを作ったことがないならそれは普通ではないです。代わりの看板が育ってないと終わったものを明示的に切るということができないといってるだけです。

  • >>No. 370

    > 「同じ物質だから成功するわけない」って事くらい普通誰でも分かりそうだけどね。

    > 仮にも会社の化学者達が出来ると思って治験して、当局は補助金まで渡してるのに、そんな誰でも分かるような事スルーし続けるなんてことあるのかな?


    後で書こうと思ってたら投稿されていました。
    まず私は、一部の狂信的なホルダーがもっているアイス―リュイはただのピレスパもどきではないという発想がどこからくるのかさっぱりわかりません。
    その元となっている考えはすべて完全論破したつもりです。
    そもそもアイス―リュイもピレスパのデータを承認にあたって使っているわけです。副作用としてあげているデータもピレスパの試験にのっとっています。

    そのうえで、ジーエヌアイという企業はまず開発のオプションがないんです。
    ジーエヌアイは自前であらたな医薬品を創出し臨床試験入りをさせたということがありません。
    12年前に上場したときからF351とF647(アイス―リュイ)はあり、それ以外は臨床PLは導入品ですしすべて小粒です。
    上場したころから放射線性肺炎への適応の試験はやっていましたし、今もまだ三相前パイロット試験などという謎の試験をしています。
    開発のオプションがない昔上場した企業が採算性や成功の見込みが厳しくなっても導入したりしつつも上場時のメインのものにこだわっているという例は全く珍しい例ではないです。
    アンジェスコラテジェン(17年前からやってますし採算が取れるとはとてもじゃないですが思えません)、メディネットの免疫療法(もうオプジーボで死にそうです)、メディシノバ(ケタス、タイペルカスト、そのほかすべて上場時からの品です)、ナノキャリア(基盤技術は臨床データを見る限り副作用の減弱だけではなく、主作用のはっきりした減弱がおこっているようにみえ厳しいようにみえます)。
    ジーエヌアイはなぜ適応拡大をしたいかというと、以前から5年の保護期間がすぎるとアイス―リュイの独占性が失われるからと説明しています。他に薬がないし、F351は成功例もないので、とりあえずアイス―リュイであれこれやってみるしかないというのは不思議ではないです。私には。
    とくにこの企業は失敗したことがないということを得意げにかたることがありますのでね(臨床指標で主要評価項目に有意差を出したことも一度もないはずですが)。

  • >>No. 342

    > 「同じ物質だから成功するわけない」って事くらい普通誰でも分かりそうだけどね。
    >
    > 仮にも会社の化学者達が出来ると思って治験して、当局は補助金まで渡してるのに、
    >
    > そんな誰でも分かるような事スルーし続けるなんてことあるのかな?

    メディシノバとかもそうなのですがジーエヌアイという企業は上場後は新しい医薬品を自ら作り出したことがないですよね。
    放射線性肺炎なんかも13年ぐらい試験をしていまだ三相にもはいっていません。
    単純にオプションがないために見込みがない開発をうちきることができない体質なのかなと。
    アンジェスのコラテジェンなんかもそうですが採算がとれるようにも思えませんが17年開発をしています。
    ナノキャリアもそうですね。
    メディネットもテラ

  • >>No. 337

    > んで結局ヘルパー氏はアイスの適応拡大はするわけないって意見なんだっけ?

    アイスがどうかっていうよりピルフェニドンが適応拡大できるかですよね。
    あちこちでやっているピルフェニドンの試験を見る限り芳しくはないですよね。

  • >>No. 331

    そもそも適応拡大があればジェネリックが承認されないなんて話は全く事実ではないです。
    何かよその板にまでそういうデマをまき散らしている輩がいたので注意しましたが。

  • アドレスがかわっただけかな。
    ブックマークしといたのが途切れてたが別のところでIPO資料が見つかった。

  • ていうか香港のIPOの情報開示?消えてないですか。

  • >>No. 144

    いやそれはさすがにワロタw
    君は本人じゃなけりゃなんなのムカチューの母親かなんかかい?w?

  • >>No. 140

    だから疑問形にしないでください。
    アイス―リュイは非ステロイドであると有価証券報告書に明記されています。
    また医薬品添加物として入っているかもという点に関しては、医薬品添加物とはその成分量において薬理効果を示すものを混入させることが基本禁止されています。
    ですので100%ありえません。ムカチューさんのいっていることはこの点、500%間違っています。

    その他、1,1類指定ということは他国で販売されてない薬だったとかいった根拠にもならない根拠としてあげていた話は勘違いも含めて全てつぶしました。
    ムカチューさんのステロイドが入っていてそれの顕著な薬効によりピレスパ等とは全く別物になっているという話は500%確実に間違っています。

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