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投稿コメント一覧 (1585コメント)

  • すでに底値から30%も上がっているのに、なんですでにCEマーク受けて販売している欧州の市場規模の5分の1の日本のさらに全体の10分の1以下のカス市場で申請しただけでストップ高2回もあるのよ意味わからんでしょ。
    出尽くしにならなきゃラッキーと思いなよ。

    黒字化とか風説の流布もいいとこ。中計でいっているってだけならここは上場以来翌年が黒字化するといわなかったことなんて一度もないからね!??!
    毎年赤字は拡大しつづけて売り上げ10億近くになっても原価率8割の予想だしてて1Qは四半期だけで8.3億の赤字出して何をどうやったら黒字化するんだっつうの!?!?本当に虚偽の風説の流布で訴えられるよきみ!?

  • >>No. 530

    小さく見せようと必死も何も
    まず日本の市場規模が欧州にくらべてはるかにちいさい(1000億対200億)といってきたのは私ではなく、スリーディーマトリックスとその取材をうけたレポートですよ。
    そしてたったの20億の市場規模しかないといったのはあなたであって私ではありませんw
    そしてどれだけ大きな市場規模があろうが画期的な製品だろうが競合品に対して優位性があろうが、スリーディーマトリックスの業績は大赤字であることはこれまでの9年の実績と今期予想で証明済みでしょう。何をいっているのですか。
    もうそういう話が通用しなくなっているんですよ。そういう口先だけで株価があがるような話は製品が販売を始める前なら通用するんです。もうそういうフェーズはスリーディーマトリックスは5年前に終わってるんです。オオカミ少年と同じです。オオカミ(凄い利益)が来るぞっていう風説を最初は聞いていた町の人々ももう少年の話には耳を傾けなくなっているんです。

  • >>No. 534

    > まぁそれでも売ってくるのが機関のくそなんですけどね。
    > 底から200円以上上げましたし。
    > そうじゃなきゃ良いIRは沢山出てるので、普通なら今頃4桁です。

    ワロタw
    何のIR出してもなの契約だしてもどこの国で何の製品出しても売上は微増、赤字は決算のたびに増加し年20億以上1Qはついに四半期だけで8,3億、現金ほとんど残りなし、増資まちなんて状態で株価があがるわけないだろww

  • >>No. 523

    > 月末まで13日 申請IRいつ出るか
    > そのタイミング(寄り前、ザラバ、引け後)
    > 黒字化に繋がる好材料 後悔先に立たず

    黒字化につながる材料などとはもはや風説の流布ものだね。そもそも月末までに出るなどというのもあやしい。今年だって4月に欧州の契約で20億とか煽られて出たのは数か月後でしかも一時金もなし。日本の治験の終了も何回も延期された。なぜ当然今回も同じようなことが起こると想定しないのか。
    日本は欧州の5分の1ともともと欧州で承認やCEマークを得たとき以来強調されてきたこと。今さら、そのカス市場の日本で黒字化など捧腹絶倒もののジョーク。じゃあ欧州はなんだったのかと。
    今回はしかもその日本の3領域のうち1領域にすぎない。
    マイルストーンも当然3領域が1領域だけの超絶小市場になったんだから減額交渉されるだろうとレポートに情報出てるそうじゃないか。

  • 掲示板で取りざたされていた21回の増資懸念ですかね。
    見てると自分の命の次に大事な財産を預けているのに、増資がいつどのように行われるかも把握してない養分がいたようで。
    わかりますよね。これまでのパターン。すでに承認をえた欧州の50分の1の市場規模の小さい承認申請の材料をつり絵にしてバカからお金をえる構図になっているんですよ。買いあがっていたおばかさん。そして増資が終わったら、、、何があるかわかったもんじゃない。その悪材料がなかったとしてどのみち大赤字です。
    今年も黒字もありえる20億の欧州契約を4月にもあるという情報がながされそれをつり絵にして増資し、おくれにおくれその間、金はすりまくり株価は50%暴落。結果契約金が一銭もない契約が5年の遅れのあとに遅配されました。
    何度同じ手にひっかかるんですか。アホですか?
    新たな資金調達も検討しておりますと断言してます。

  • 多くの個人投資家は勘違いしやすいが通常買い戻しがたくさん行われた状況というのは買い圧力がなくなった状態のことである。
    また誰が推奨しようとも標準療法の薬をうっているシンバイオをみてわかるように利益があがるかは関係がない。

  • >>No. 417

    > ここはテンバーガーの夢がありますね。

    実際は当期利益営業利益数十億のはずがどんどん赤字拡大して今や四半期だけで10億近い赤字。
    そんで逆トウェンティバガーしてますけどね(笑)。

    面白いですよね。
    財務的には
    1、粗利すらほとんどでていない。
    2、赤字が毎年拡大している。
    っていう状況なんですけど、これを何がどう間違ったか
    バイオ単語に中期経営計画を組み合わせて、粗利がでなくてもいいから売って売り上げを拡大するということを組み合わせるとたくさんの個人投資家はテンバガーの夢があるという腰を抜かすような解釈をしてくれる。かくして売り上げは微小、赤字は四半期で十億近いという企業に時価総額200億近い値がいまだにつくんですよねえ。

  • 今、3Dマトリックス買いあがっている人はラグビーで最近話題のオールブラックスのハカを踊りながら、買いあがっている気分なんでしょうかね。
    死ぬ可能性すらある。それでも私は恐れないと戦陣(治験ギャンブル)にむかって突き進む。男らしいです(^^♪サンバイオやラクオリア破産組のような悲劇にならないといいのですが。


    私は死ぬ。私は死ぬ。
    私は生きる。私は生きる。
    見よ、この勇気ある者を。
    ここにいる男たちが再び太陽を輝かせる。
    一歩上へ、さらにもう一歩上へ。
    輝く太陽の中へ。

  • 笛吹けど踊らず
    ここで買い煽ってる君らとて死んでも買わんでしょ?
    7月末残り16億、1Qは8,3億の赤字、マジでかねない5秒前
    今期は期首予想すら原価率8割、富士があろうが、後出血予防があろうがほとんど粗利益でません
    増資待ち
    今年何度も確実と言われた治験が失敗
    3Dも日本は過去に641の治験中断したり、621の申請取り下げたりで大暴落していて鬼門
    成功したとして寄り天確実
    買いあがってるやつはホンマ常軌を逸してますよ。リスクとリターンの計算がまるでできてない。

  • >>No. 356

    FDAと欧州承認の時と同じですね。出尽くし。
    市場規模は小さく、史上最大の赤字。増資。
    大暴落は必至でしょう。

  • さあ、市場規模20億の超絶微妙承認申請のデッドオアアライブギャンブルにむけゴー!

    547
    GrandPa's Elixir9月26日 13:45

    TDM-621の価格をヨーロッパにおける価格と同等と考えれば、1ml あたりで1万円前後となることが予想される。この額と ESD の実施件数、さらに各目的別の使用量を掛け合わせると潜在的市場規模が計算できるが、控えめにみても、20億を大きく上回る数字になる。

    2019/06/24 - スリー・ディー・マトリックス(JQ、7777)は24日、2019年4月期の有価証券報告書に継続企業の前提についての注記をすると発表した。 同社はリスクを考慮し、新たな資金調達手段の検討を進めるとしている。

    スリー・ディー・マトリックス---粘膜隆起材「内視鏡用粘膜下注入材(TDM-641)」の治験を一時中断
    医療用材料を手掛けるスリー・ディー・マトリックス7777は16日、「粘膜隆起材「内視鏡用粘膜下注入材(TDM-641)」の治験を、一時中断すること決議したと発表。

    同製品は、内視鏡的治療(内視鏡的粘膜切除術(EMR)・内視鏡的粘膜下層剥離術(ESD))に用いられる内視鏡用粘膜下注入材として、安全性と有効性の評価・検証を目的とし、2014年12月に治験を開始。しかし、治験症例において、前臨床試験の結果より想定した有効性に対して十分な結果が得られない傾向にあることから、有効性をより明確にできる試験方法及び製材の開発等を検討するために、治験を自主的に一時中断することとなった。

    吸収性局所止血材「TDM-621」の国内製造販売承認申請取り下げに関するお知らせ

    当社は、本止血材の治験を消化器外科、心臓血管外科、消化器内科の3領域において実施し、
    平成23年5月31日付でPMDAに製造販売承認申請を行い、審査に関
    する対応を進めてまいりました。PMDAと有効性評価の科学的妥当性について協議を行う中で、
    当社が本止血材の国内製造販売承認を取得するためには、その止血効果の有効性についてより精
    度の高い検証が必要との結論に至り、新たに臨床試験を実施し再度製造販売承認申請を行うこと
    といたしました

  • >>No. 310

    非常に悪質な風説の流布乙
    今回は欧州市場規模1000億の5分の1の市場規模200億の日本の三領域のうち消化器内視鏡の承認申請で市場規模は20億という超絶ミニ市場規模の承認申請
    前年20億の赤字だして1Qで8億のすさまじい赤字だしてどんどん赤字拡大していっているのに黒字化とか何をどうしたら達成できるのか全くの意味不明。

  • >>No. 295

    IRがぶら下がっているって増資のこと?
    6月の下旬に新たな資金調達を進めてまいりますって宣言されてるけど。
    まだかなまだかなー増資、まだかなー(^^♪

  • >>No. 276

    業績期待株ワロタw
    史上最大の赤字期待か増資期待の間違いでは()

    決算期 売上高 営業益 経常益 最終益

    18-4-1Q 66 -415 -332 -355
    18-4-2Q 39 -448 -392 -421
    18-4-3Q 62 -490 -485 -505
    18-4-4Q 61 -521 -558 -585
    19-4-1Q 52 -569 -605 -625
    19-4-2Q 68 -534 -556 -605
    19-4-3Q 73 -534 -632 -666
    19-4-4Q 135 -630 -633 -658
    20-4-1Q 141 -646 -793 -838

  • >>No. 1115

    また阿呆が患者数トリックで詐欺煽りしているようなので
    いつものやつおいておきますね( ・´ー・`)
    なんで何万だって話してたのに1000人(薬事日報は270人)、売上12億になるんや!と仰天してた人が多かったので。
    ちなみに既存治療対象のグループはアンジェスは上場以来ターゲットにしたことすらありません。

    重症虚血肢=米国50万人、国内6万人(10万人に5人とアンジェスは申請書で説明)
    重症虚血肢・既存治療非対象=米国20万人(アンジェスフィスコレポートより)、国内5000-20000人(アンジェスフィスコレポートより)
    重症虚血肢・既存治療非対象・コラテジェン実際ピーク時投与数=米国4万人(レポートでアンジェスは20万人に投与すると5000億円だが、実際はピーク時1000億円の販売患者数になると説明しているから)、日本も米国同様の割合なら国内4000人程度。
    重症虚血肢のうち潰瘍・既存治療非対象・コラテジェン実際ピーク時投与数=国内では1000人。米国でも同じ割合とすると1万人程度。
    重症虚血肢のうち潰瘍・既存治療非対象・国内条件付き承認=5年内で120名を投与し全投与例が判定対象、全例集まり次第本承認へ承認申請。

    です。何度も何度も同じトリックに騙されないようにしましょう。

  • >>No. 652

    また阿呆が患者数トリックで詐欺煽りているようなので
    いつものやつおいておきますね( ・´ー・`)
    アンジェスは潰瘍と安静時疼痛の患者数を1:4、または1:5とみていうので、20年の試験の後に条件付き承認すら受けることに失敗した安静時疼痛がよもやこれから条件付き承認を4年後にうけさらに本承認を9年後にうけれたとしても
    ピーク時12億×4=48億の売上、ロイヤルティ15億程度にしかなりません。

    重症虚血肢=米国50万人、国内6万人(10万人に5人とアンジェスは申請書で説明)
    重症虚血肢・既存治療非対象=米国20万人(アンジェスフィスコレポートより)、国内5000-20000人(アンジェスフィスコレポートより)
    重症虚血肢・既存治療非対象・コラテジェン実際ピーク時投与数=米国4万人(レポートでアンジェスは20万人に投与すると5000億円だが、実際はピーク時1000億円の販売患者数になると説明しているから)
    重症虚血肢のうち潰瘍・既存治療非対象・コラテジェン実際ピーク時投与数=国内では1000人。米国でも同じ割合とすると1万人程度。
    重症虚血肢のうち潰瘍・既存治療非対象・国内条件付き承認=5年内で120名を投与し全投与例が判定対象、全例集まり次第本承認へ承認申請。

    です。何度も何度も同じトリックに騙されないようにしましょう。

  • >>No. 601

    また阿呆が患者数トリックで詐欺煽りているようなので
    いつものやつおいておきますね( ・´ー・`)
    アンジェスは潰瘍と安静時疼痛の患者数を1:4、または1:5とみていうので、20年の試験の後に条件付き承認すら受けることに失敗した安静時疼痛がよもやこれから条件付き承認を4年後にうけさらに本承認を9年後にうけれたとしても
    ピーク時12億×4=48億の売上、ロイヤルティ15億程度にしかなりません。

    重症虚血肢=米国50万人、国内6万人(10万人に5人とアンジェスは申請書で説明)
    重症虚血肢・既存治療非対象=米国20万人(アンジェスフィスコレポートより)、国内5000-20000人(アンジェスフィスコレポートより)
    重症虚血肢・既存治療非対象・コラテジェン実際ピーク時投与数=米国4万人(レポートでアンジェスは20万人に投与すると5000億円だが、実際はピーク時1000億円の販売患者数になると説明しているから)
    重症虚血肢のうち潰瘍・既存治療非対象・コラテジェン実際ピーク時投与数=国内では1000人。米国でも同じ割合とすると1万人程度。
    重症虚血肢のうち潰瘍・既存治療非対象・国内条件付き承認=5年内で120名を投与し全投与例が判定対象、全例集まり次第本承認へ承認申請。

    です。何度も何度も同じトリックに騙されないようにしましょう。

  • >>No. 200

    一時ストップ高ですが今年は年末の世界株安の反発の影響で実に19社がストップ高しました。マザーズも日経平均も当時より大幅反発していますが、大発会翌日より株価が2倍をこえて大きく伸びているのは多摩川、マーケットエンターのみですね。ハイ迷信論破。

    妙ちきりんな買い煽りで事業からは粗利すらほとんどでず、1Qで史上最大のすさまじい赤字だして現金ももう残りすくない万年赤字株どんどん買い煽ってください。全部論破してあげますよ。

    6696 トランザス
    4335 アイ・ピー・エス
    6838 多摩川HD
    6942 ソフィアHD
    3803 イメージ情報
    3083 シーズメン
    3370 フジタコーポ
    3932 アカツキ
    4992 北興化学工業
    4594 ブライトパス
    7777 3Dマトリックス
    4391 ロジザード
    6346 キクカワエンター
    6548 旅工房
    6944 アイレックス
    3995 SKIYAKI
    9082 大和自動車交通
    3135 マーケットE
    7807 幸和製作所

  • 一つも解決してないですけどねw
    原価率は売上10億近くまでふえても8割と会社自身が宣言。これはもちろん、昨年12月からの欧州ご出血予防も富士との契約含めての話。製品から利益が粗利レベルでほとんどでない。
    日本の承認申請は市場規模の小さい材料。すでにCEマーク受け全領域販売済み欧州1000億円の市場規模の5分の1の200億円の日本の市場のうちのごく一部の消化器pepさん推定市場規模20億円。まさにどうでもいい材料。
    1Qの後、現金残り16億、1Qは8、3億の赤字。もうまさにチクタクチクタクと金がない状態。会社も新たな資金調達を検討と発表済み。
    日本は641、効果出ず治験中断、621承認申請取り下げの厳しいPMDA鬼門。

    これで治験ギャンブルに向け買い進むサルはまさに、キ〇ガイ。21回の行使のために何等かの会社側の意図をうけて、買いあがっているのでもなければまさに常軌を逸しているといえよう。

  • >>No. 185

    > 「吸収性局所止血材」という市場への新規参入は難しい。関係者が口を揃えて言う言葉である。
    >
    > 販売開始後何十年も経つような老舗止血剤/材が、未だに大きなシェアを維持しているような市場であり、これまでも数多の新規止血剤/材が市場参入を果たせず涙を飲んできた市場。昨晩紹介させていただいたマツダイトの販売額(5年目で1億)も、この事実を如実に物語っている。
    >
    > 特に欧米は日本で販売されていない止血剤/材も数多くあり、日本以上に競争は激しい。
    >
    > PuraStat の発売開始から最初の2年間の売上の推移が、ホルダーはもちろん、投資家からも評価できないものであったのは、誰にも否定できない事実。
    >
    > 医療業界に詳しい投資家であればあるほど、PuraStat が充分な売上を上げる可能性を低いと考えていただろうし、それ故に、長らく株価も低迷を続けてきたのだと思われる。
    >
    > だからこそ、オーストラリアとドイツで PuraStat の売上が本格的に加速し始めたこと、さらに止血剤/材市場の難しさを充分に理解しているはずの FUJIFILM が独占販売に手を挙げたことのもつ価値は大きい。
    >
    > PuraStat という止血材のポテンシャルが、止血剤/材市場の壁を突破できるだけの大きさを持つ事が証明されようとしている。四半期での売上が1億を超え、通期の売上が 10億に届こうとしている。
    >
    > 止血剤/材市場は難しい。それでも参入を目論む企業は後を絶たない。それは一度参入に成功すれば、先行者利益を充分に得られ、シェアの維持が比較的容易である為である。さらに、上手くシェアの拡大に成功すれば、市場規模は世界で既に3千億を大きく超え、4千億をにらもうとする大きさを持つ。
    >


    原価率は期首予想すら8割で1Qは8億4000万の赤字でしたけどね( *´艸`)
    何をどう屁理屈をならべてもここの事業は売上が10億までふえても利益にはならないと会社自身が宣言いう圧倒的な事実の前には無意味です。
    はい、論破。

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