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投稿コメント一覧 (698コメント)

  • かんぽ生命は、保険契約の全件について調査を行うとしているが、「ご加入いただいている保険契約は、お客様のご意向に沿ったものでしょうか」という質問→ 「はい」か「いいえ」かを答え、自由記述欄があるだけの簡単なはがきを送付。しかも、回答が「はい」で自由記述欄に書くことがなければ返送は不要。杜撰この上ない調査だ。
    返送をさせないための詐欺的調査である。
     
     販売データ「全件」を分析して疑わしい事例を抽出し、時間をかけて個々に真面目な調査を行うべきだ。かんぽの社員は犯罪者という自覚がない。ダイヤモンドon line 一部は引用

  • 東証1部時価総額2150社中
    2044番目 60億円弱

    痴呆状態の会長と無能、ボケ状態の社長がグータラ長期政権。
    242万株 を「クボタさま」に買ってもらい子会社に。

    内山一族放逐、300人リストラを。

  • 保険の販売再開はせめて 金融庁による検査結果の発表後に

    不正の質は異なるが、スルガ銀行の不適切な不動産融資に対する処分は、約半年間の不動産向けの新規融資業務の停止だった。

    どちらの不正も意図的で悪質だと言わざるを得ないが、「悪さ」は日本郵便Gが上だと考えられる。  ダイヤモンド

    永遠に募集停止に。

  • 光さん、遠慮せずに癌痛の株 39.2% 早く買ってください。
    そして全厄員、不労・不良患部職等300人をリストラしてください。
    営利20億の超優良企業になり、光通信の子会社にしてください。
    株価は2000円超えを目指します。

    患部職「今週することないので会議だけ」「来週も会議か・・・」

  • 経営陣は営業員任せにではなく、どうすれば当たり前に保険を買ってもらえるかを考えたマーケティングを展開するべきでした。ところが、あろうことかこのイメージを逆手に取ったビジネス=「情弱ビジネス」つまり昔から馴染みのある高齢者を「カモ」にして、必要のない契約を結ばせる方向に行った。

    外部から来た経営陣が顧客のことを把握できているはずがなく、自分の任期を「無難に」全うできればそれで良いのだ。

    株価は上場3社ともに下落の一途をたどります。
    しかし、私は全く買う気にはなれません。
    ガバナンスの効いていない会社は、次から次へと問題が出てきます。まして従業員25万人を抱える状況で、全体像を把握するにはあまりに時間がかかり、改革を実施できるとしてもずっと先のことでしょう。

    台所にゴキブリが1匹いれば、その後に仲間がいっぱい出てくるものだーウォーレン・バフェット       以上 引用

  • ☆ 一部では不正が発覚しないよう顧客に口止めする局員も。
    複数の関係者によると、8月上旬、【愛知県の局員】が保険料を二重払いさせた顧客宅を訪れ「調査が入った場合、『うちは大丈夫です』と言ってください」と依頼、5千円分の商品券を渡したことが発覚した。

    関東の局員は「こんないいかげんな調査をしただけで、営業再開なんてあり得ない」と憤る。
                       西日本新聞

  • 西日本新聞(福岡)がキッチリ調査しているよ。調べてみたら。
    麻生さんのおひざ元だし。

    完全な犯罪集団だ。トランプでも怒るだろう。

  • 今日もすることないなぁ、3連休のスケジュールでもたてるか。
    Q2も赤字だろうな、売れるものが何にもない。
    N○○さんも冷たいし・・・。大減収だな。   不労患部職

  • ゆうちょ銀行が70歳以上の高齢者に販売する投資信託で、不適切な契約が約1万9千件に上ることが12日分かった。。

     かんぽ生命保険の不正販売を受け、ゆうちょ銀は郵便局での投信販売を自粛しているが、グループ全体への信頼は一段と揺らぎそうだ。

    でも、不正販売の王者は「かんぽ」でしょう。やったー。

  • >>No. 377

    改ざんに積極的に関与した行員も:金融庁、スルガ銀に行政処分 6カ月間の一部業務停止命令 株価 2600円→487円に。

    スルガ銀行の不祥事を「かんぽ」は笑えない。
    10月から募集再開 はぁ? 金融庁をなめているのか!
    社長の植ヒラは東京海上Hヒラ執行役員から「かんぽ」常務に。
    金融庁をきっとバカにしているのだろう。

  • 高市早苗総務相は11日の就任会見で、全国の郵便局でかんぽ生命保険<7181>商品の不適切販売が相次いだ問題について、「契約者に不利益を生じさせたことに強い怒りを覚えている」と批判した。

    悪人ズラの植平、長門は即クビに。
    犯罪不良社員もクビに。
    スルガのように6か月間、募集禁止に。

  • 四季報最新版
    21年度売上240億円、営業益7億円目標→× 160億、▲7億の誤り
    遠隔監視など新規事業の早期収益化、→何年もかかっている、成果0      他社が終わったころに始める、大赤字事業の典型...
    既存事業の海外展開拡大がカギ。→米国、中国いずれも撤退、完敗。

    それより不労患部職200~人のリストラが先だ。

  • かんぽ生命が1900万人を対象にする「全ご契約調査」の書類が、顧客に届き始めた。ただ、契約内容の案内は同封されないうえ、2~3の質問に答えてはがきを返信する簡素な内容。契約が顧客の意向に沿っていれば「返信は不要」となっており、実態を十分解明できずに形ばかりの調査となる恐れもある。
    契約の案内はなく、顧客は手元の保険証券か、10月に届く「ご契約内容のお知らせ」などで確認の必要がある。
    かんぽ側が「特定事案」と認める契約のほかにも、高齢で多数の保険に入っているなど顧客の不利益が疑われる案件はある。気になる点があれば返信しないと、調査対象にさえならない恐れがある。
    朝日新聞デジタルより

  • >>No. 552

    驚くなかれ1996年の10年前、1986年の売上は911億もあった。
    上記期間で▲44%も減収した。
    さらにその後23年間で▲40%も減収。

    「911億→200億」=▲80%

    それでも何も手を打たない最低の会社です。

  • これは何の数字でしょうか? あててください。単位%
    -3.3
    -2.2
    +5.1
    -8.5
    +2.0
    +3.5
    -4.1
    -9.1
    -4.3
    +4.7
    -8.6
    -6.1
    -9.0
    -7.2
    -13.7
    -0.9
    -5.3
    -4.4
    +4.0
    -2.0
    -4.7
    -5.4
    -2.6
    -4.2

    答☞ 1996.03~ 2019.03 までの23年間の売上データです。
    プラスはわずか「5年」のみ。ひたすら減収、逆成長してます。
    売上500億(’96)→200億(’19)の恥ずかしい記録です。
    新規事業は相変わらず全滅です。

  • >>No. 541

    株価を訂正します
    同業ナカヨとの比較
         売上  人数  平均給与  営利  配当   株価
    ナカヨ 192億  730名  475万  8.5億 60円  3232円
    癌痛  195億  1277名  636万  0.5億 未(0)  763円

     倍の人数、1.3倍の給料、6%の利益、「四分の一以下」の株価。
    給与の異常な高さと不労社員のムダな数だ。
    人財(塵罪)部は「人数・給料とも適正です」。
     まず彼らからリストラを。300~500人ムダ。リストラ決行だ。

  • >>No. 535

    ☎「自社株買いくらいやれよ?」
    患「なんですか、それ」
    ☎「過去一回もやったことないぞ。現金あるだろ」
    患「やる気ありません、我々の賃上げとボーナスが最優先」
    ☎「(`‐●_‐´怒) 。でも少しは考えろよ…」
    患「オトーサンへまっしぐら中です。リストラ時の割増退職金に。
      やはり光さんに買収してもらうしか…」

  • 光さん、早くこのポンコツ会社(=厄員、不労患部職、ボケ社員
    計300人)リストラできるように「51%、80億円、@1600円」
    で買ってください。(癌痛80億の現金持ってます、TOBを)

    個人株主から株集めれば反対する人ゼロです。厄員も「売る」と。
    社長になって癌痛を脱NTT、利益10億で復活させてください。

  • ☎「新中期経営計画のロードマップは?」
    患「なんですか、それ」
    ☎「Dash! 2021でしょ。前回、業績への寄与は全敗。どうするの」
    患「鉄腕Dashね。今回も机上の空論です、誰もできると思ってない」
    ☎「えっ😮。でも少しは…」
    患「オトーサンへまっしぐら中。光さんに買収してもらうしか…」

  • >>No. 517

    毎年の売上計画の真実(億円)

    ヒラ150→患部職200(根拠レス)→厄員210(妄想)→発表220

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