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投稿コメント一覧 (829コメント)

  • こんばんは、明地です。
    今月は、先月観れなかった「センセイ君主 」を観てまいりました。主演はキミスイで一躍有名になった浜辺美波さんと仮面ライダードライブの竹内涼真。
    作品は少女漫画原作のラブコメディ。浜辺さんがコミカルな演技に果敢に挑戦。変顔やオーバーアクションも多し。ただ、時折見せる落ち着いた演技の時はキミスイを彷彿させる。ラストの卒業式の時の髪型と雰囲気が、最高に可愛らしくてよろしい。
    この作品は無理にコメディにせず普通のリアルな演技で行ってもよかったと思うが、女優の幅を広げるためこのようなコミカルな役にチャレンジしたとか。彼女の熱意とがんばりが伝わる作品だった。9点。

  • パチ岡です。8月の報告を忘れていた。
    甘海と羽根モノで打っていたが継続しない。勝率は約5割でほぼプラスマイナスゼロ。どうにもならんな。店では、客はショッカー戦闘員、店員はショッカー怪人と思いながら打っている。つまり全員敵だ。ショッカー首領は店を支配するホールコンピューター。こいつを倒さないと勝利はない。
    諸君のご健闘を祈る。                  
                                 合掌 パチ岡弘、

  • こんばんは、明地です。
    今月は「ミッション:インポッシブル/フォールアウト 」を友人と観てまいりました。最初は浜辺美波さんの「センセイ君主」を観ようと思うたのですが、満席だったためこちらの作品に。字幕スーパーの映画を観るのは久しぶりです。
    作品はもうアクションに次ぐアクションの連続で、どこまでが実写でどこからがCGなのか分からず。トム・クルーズの体を張ったすごいアクションがヒヤヒヤです。観てて疲れました。
    個人的には原作版の「スパイ大作戦」の大ファンだったのですが(とくにローラン役、マーチン・ランドーが好きでした)、今回の映画には出だしのテープ消滅と音楽以外、その名残はありません。まあ8点ぐらいでしょうか。

  • パチ岡です。7月の報告を忘れていた。
    甘海アイマリンは当たることは当たるがすぐ終わってしまう。これでは勝てんな。16Rが来ないとまず勝てない。
    最近は悪のショッカー台ばかりで、そいつが客をいじめている。ここは正義のライダー台が増えてくれないとどうしようもない。
    パチンコは間違いなく終焉に向かっている。しかしそれでも我々は戦っていくしかないのだ。勝て!勝つのだ!
    諸君のご健闘を祈る。                  
                                 合掌 パチ岡弘、

  • パチ岡です。6月の報告を忘れていた。
    甘海アイマリンでちょっと投資してダメなれば、ハネモノで取り返すとゆうパターンは変わらず。しかし甘海はめったに爆発しないのであまり勝てない。結局、ほぼプラスマイナス0収支で終了。
    先日、懐かしい冬のソナタが復活していたが、確率が315分の1ではほとんど当たらない。単に懐かしむだけの台では勝てない。
    勝つことばかりより、いかに少なく負けるかを考えていかないと、トータル収支に影響する。
    諸君のご健闘を祈る。                  
                                 合掌 パチ岡弘、

  • パチ岡です。5月の報告を忘れていた。
    以前、勝率7割ないと収支がプラスにならないと言ったが、最近ではそこまでの勝率は厳しくなったので、負ける額をできるだけ少なくなるようにした。甘海でちょっと投資してダメなれば、ハネモノで取り返すとゆうパターン。このパターンのおかげで負け額がだいぶ減った。勝率は5割もなかったが、なぜか収支はほぼプラスマイナスゼロで終わった。
    最近では負け額を減らすことに力を入れている。もう少し甘海が爆発してくれらばもっと勝てるのだが、続かない台なので期待はでけない。
    ハネモノは目が疲れるな。好不調の波が大きいのが困りものだ。好調がぱたっと不調に変わる。
    パチ店に行った日が全て勝てるはずはない。勝つことばかりより、ダメージの少ない負け方を考えていくことも大事だろう。収支には反映する。
    諸君のご健闘を祈る。                  
                                 合掌 パチ岡弘、

  • こんばんは、明地です。
    本日は「となりの怪物くん」を観てまいりました。監督が「君の膵臓をたべたい」を大ヒットさせた月川氏。全体の感じは、チャラチャラした恋愛ものではなく、けっこうきちんとした作りの作品。主演の土屋太鳳さんがとてもよく、クールな勉強一筋の性格でいつもとは違う役でした。キミスイの浜辺美波さんも、出番は少ないけどいい役で出てました。
    よくある恋愛ものは、主人公の家族は空気みたいなものであまり描かないのですが、今作では二人の家族もちきんと描いていました。太鳳ちゃんはアップになっても可愛らしいし見てて癒やされますね。太鳳ちゃんがよかったので9点でしょうか。

  • パチ岡です。4月の報告を忘れていた。チョッカーとの戦いが忙しくてね。
    打っていた沖海桜ライトだが、1パチコーナーに移転されてしまい、あっけなくなくなった。仕方ないので沖海甘アイマリンとゆうのを打っている。よく当たることは当たるのだが、続かないことが多い。続いてくれれば勝てる台ではあるが。
    ハネモノは目が疲れるな。好不調の波が大きいのが困りもの。
    いつも来てる「プロのおっさん」は相変わらず居座ってる。よくメモを取ってるな。当たり台を研究してるようだ。
    厳しいご時世だが、諸君のご健闘を祈る。                  
                                 合掌 パチ岡弘、

  • こんばんは。明地です。
    「劇場版ウルトラマンジード つなぐぜ!願い!!」観てきました。
    まあひとことで言えば、いろんなウルトラマンがいっぱい出てくる作品です。個人的にはウルトラマンジードに変身する頼りなさそうな少年より、前作のウルトラマンオーブに変身するクレナイ・ガイ(石黒 英雄さん)の方が好きなのです。
     今作ではガイさんもジャグラーも出て3人そろいました。それにウルトラマンゼロが共闘。舞台は沖縄で、本仮屋ユイカさんが宇宙人役でゲスト出演。朝ドラ 、ファイト以来久しぶりに見ました。沖縄なのでシーサー怪獣も登場。弱いけど。(笑)

     それにしてもウルトラマンも変わったものです。モードチェンジしまくりで姿形が変わりまくるし、様々なメカ武器を使うし(スポンサーの影響力か)変身アイテムは玩具だし、なんだかなあ。かつての初代ウルトラマンは、一見細身だが実に宇宙人っぽい容姿。投げ技と光線技のみで敵と戦い、人間とは一定の距離を置いていました。そこがヒーローの神秘性でもあったわけですが、今のウルトラマンに神秘性はありません。
     だけど初代ウルトラマンをリヤルタイムで観てた自分にとって、ウルトラマンは生きてきた歴史そのものです。50年以上ほぼ全作品を観てきましたので、ウルトラマンは人生のヒーローといえるでしょうか。映画はまあ5点ぐらい・・・

  • 池間夏海さん
    シーブリーズ デオ&ウォーター/ボディシート 新CM出演で話題の美少女
    沖縄出身で3月までは地元アイドル・ロリポップの一員
    4月より上京して本格的に活動を始める
    ポスト広瀬すずと言われてる注目の子

  • パチ岡です。沖海桜ライトも当たりにくくなったため、3月は撃つ機種を変えてハネモノ(がんばれサブちゃん)を撃っていた。しかしハネモノは波が大きいのと、出るまでに時間がかかるのがネックだ。しかも行きつけのホールにはたったの2台しかない。初当たりに何千円もかかるやうだと回収が難しい。
    昨日は別の店に出向き、話題の「天龍」を撃ってみた。あれは完全な一発台だが、ちょっと難しすぎるな。3段クールンなぞ難敵すぎる。メーカーのマルホンはかつて一発台の名機を多く生み出したメーカーだが、今回の台はちょっと安直な感じがする。撃っていてもつらまない。その店にはハネモノが多くあり、トキオデラッスクといふ台は面白かった。
    いつも来てる「プロのおっさん」は当たりは減ったものの、5~6箱ほど積んでいる時もある。
    撃つ機種の選択を今一度考え直すことも必要だろう。 厳しいご時世だが、諸君のご健闘を祈る。                  
                                 合掌 パチ岡弘、

  • >>No. 10705

    まあ想定内でしょう。(笑)
    映画は出演者で観てるタイプですので、そうなっちゃいますね。
    最近の女優さんなら黒島結菜さん、有村架純さん、土屋太鳳さん、浜辺美波さんあたりがお気に入りでして、彼女らの作品はほとんど観てます。
    ちょっと昔なら前田愛・亜季姉妹、谷村美月、原田知世、薬師丸ひろ子、南沢奈央、広末涼子、能年玲奈あたりの作品は観てました。

  • お寒うございます、明地です。
    一昨日に続き、本日観てきたのは「プリンシパル 恋する私はヒロインですか?」です。黒島結菜ファンの拙者としては及第点ですね。
    結菜ちゃんが主演でいっぱい映ってたからそれでいいのです。共演のヂャニーズやストーリーなどは別にどうでもいいこと。バックの北海道の風景も美しい。感性的にはよろしいです。
    結菜ちゃんのキャラは、人気だったNHKドラマ「アシガール」の主人公・唯ちゃんとよく似てましたね。明るくハキハキしたああいう感じの役がいちばん合ってると思うので、今作のヒロインもあれでいいと思います。

    結菜ちゃんは、昨年の主演作「サクラダリセット」はあまりにも難解な内容でヒットせず、その後のWOWOW主演ドマラは子役虐待問題でお蔵入り。不運続きの結菜ちゃんでしたが、年末のNHKドラマ「アシガール」が最高に良く、鬱憤を爆発させました。
    その雰囲気そのままで今作に臨んでおり、個人的には好感度高いです。奥深い恋心を演じるには恋愛経験が足りないと思いますけど、今は今のままでよいでしょう。
    9点。

  • おはこんばんは。明地です。暖かいけど寒いです。
    明日で上映が終わるので、「スターウォーズ 最後のジェダイ」をもう一度観に行ってました。
    やっぱり良いですね、今回の作品。個人的には前作よりよほどいいです。一度観ただけではストオリイの流れしか分かんないので、今日は登場人物のセリフをじっくり聴いていたら・・・ なんか泣けました。一人一人のセリフがすごく心にしみるのです。それに合わせて流れるレイヤのテーマが涙を誘います。今作はレイヤのテーマがやたらとよく流れるなと思ったら、キャリーさんがお亡くなりになったためですね。最後の字幕でキャリーさん哀悼の文言がありました。
    今作は感性に訴えかけてくる、フォースの気が満ちあふれた作品でした。

    個人的にお気に入りの場面は、ヨーダが「ありもしない地平線の彼方を見るな。大切なものは目の前にある」といってルークをコツンとやるシーンと、ルークとレイヤの再会場面でしょうか。魂は永遠に不滅なのです。
    ルークが本作で最後の勇姿でしたが、レイヤの元へ戻り、共にバッタバッタと悪と戦うという選択肢もあったかとは思いますが、個人的にはあの去り方でよかったと思います。
    第一作から全て劇場で観てきたこのシリーズ。その間40年の星霜が。今回の作品観て、私はやっぱりスターウォーズ好きなんだなーと自覚しました。
    では、フォースとともにあらんことを。

  • >>No. 1470

    パチ岡です。2月は試練の月になったな。やはり規制の影響は感じる。当たりも減り、当たっても続かないようになった。勝率7割は厳しいな。
    こうなったら打つ台を変えるのも一手だ。我は途中からハネモノ(北島三郎)を打っていた。たかがハネモノと言うなかれ、波が来れば10Kくらいあっという間に出る。少ない投資で出る時もあるが、ある程度時間はかかる。
    しかし出が鈍る中でも、やはり出してる人はおる。海沖縄ミドル専門の、通称「プロのおっさん」は常に5~6箱、多い時で10箱ほど積んでいる。毎日そんな感じだ。このおっさんが店のサクラでなけらば、特別な立ち回りをやっているのだらう。その方法は分からない。
    厳しいご時世だが、諸君のご健闘を祈る。                  
                                 合掌 パチ岡弘、

  • >>No. 805

    徳島の中学生シンガー・丸山純奈さんがテレビ番組「今夜、誕生!音楽チャンプ」の企画で、五つの課題すべてをクリアし、オリジナル曲による配信デビューをつかみとりました。おめでとうございます!
    デビュー楽曲のプロデュースは杉山勝彦さんがしてくれたそうです。(作詞作曲編曲からMIXまで全部担当)。「彼女の天性の歌声が生きる楽曲にできたと思っています。」とのこと。3月4日の放送で初披露! ぜひご覧になって下さい。

  • >>No. 1459

    パチ岡です。大寒波が襲来している。ショッカーも凍ってるよ。
    1月は13勝9敗1分けで終了だ。ほんのわずか、7Kほどの勝ちだった。1月最後の日で、その月の収支がプラスかマイナスかが決まるという勝負になり、気合いが入ったよ。やはり勝率が7割を超えないと収支をプラスにはでけないな。当たりを引くには、やはり店のデータ分析が必要だ。相手は機械だが、店によって必ずクセのようなものがある。それを見抜くことだ。
    パチプロ?トシさんが長いこと行方不明だったが、この間久しぶりに姿を見た。だいぶやつれていたが。さあ、いよいよ勝負の2月がやって来たな。
    諸君のご健闘を祈る。                  合掌 パチ岡弘、

  • >>No. 791

    すーちゃんこと丸山純奈さんは現在、TV番組「音楽チャンプ」にて、メジャーデビューに向けた企画にチャレンジ中です。
    5つの課題曲をクリアしていくというもので、1つめ「リズム感」、2つめ「表現力」の曲は1月28日放送の回で無事にクリア。あと3つです。

    音楽チャンプの優勝で歌唱動画配信500万回超え、決勝で歌ったクリス・ハートの楽曲「I LOVE YOU」の本家曲チャートまで上位に押し上げた素晴らしい歌声です。
    がんばってメジャーデビューしてほしいですね。

  • >>No. 10677

    補足
    今回のスターウォーズですが、現在のところ否定的な評価が実に大きい作品になってます。「これは私の観たかったスターウォーズじゃない!」と言う人が圧倒的に多い。私の友人も皆、「この作品はアカン」という人ばかり。

    確かにストーリー的に観ればそうなのかも知れません。ただ私は、映画はストーリーで観るのではなく感性で観ています。ストーリーは「ああ、こういう展開もありか」という程度で、それよりも作品から受ける感覚的なものの方が大事なのです。
    今作で言えば、ルーク星の海や島の美しい風景、そしてヨーダの「お前はいつも遠い地平線の彼方ばかり見ている。もっと目の前のことを見つめなさい。」という心にしみるセリフ、要所で流れる美しいレイヤのテーマの音楽、そしてレイヤ最後の勇姿・・・
    それらの多くが感性にグッとくる、心の琴線に触れるものであったため、私にとってはいい作品なのです。

    何より大切なのは「自分が何を感じたか」であって、どんなに大勢の意見が、どんなに権威のある人の発言が自分とは違っていても、その時の自分の感性を信じていくことこそ大事だと思う次第です。

  • こんばんは。明地です。
    昨日に続きまして、本日観てきたのが「スターウォーズ 最後のジェダイ」でありました。
    前作エピソード7の続き、レイがルークに出会ってからの話でした。いやー、今回のは面白かったですよ。新登場人物続出、ハチャメチャてんこ盛り、支離滅裂なとこはありましたけど、お話的にはよかったです。ルーク星とレイヤたちとの二元的な切り替えの展開がよかったですね。ルーク星は海の星で実に美しかったし、レイヤとの再会(実体思念?ではあったけど)は涙ものでした。実際にレイヤことキャリー・フィッシャーさんが亡くなられたことが、観ててよけいに悲しく思えました。
    ハンソロは出ませんでした。劇中では死んだと語られてましたが、もしかしたら次作で生き返るかも知れません。親友のランドーがこれまで出てませんし。レイヤはこれで事実上最後でしょう。次作でCGで出るとか言われてますが、もうそこまでしなくてもという感じです。

    今回ヨーダが出たのが意外でしたが、「お前はいつも遠い地平線の彼方ばかり見ておる。もっと目の前を見るのじゃ。」といふセリフは、なんか心に残りました。人生のためになる言葉です。
    今回のスターウォーズ、なんかいいセリフが多くあったような気がします。音楽も、昔からある「レイヤのテーマ」が実にしみじみといい場面で流れたり、けっこうグッと心にしみるところがありました。前作よりもいいかなと思います。
    今回いちばん笑えたのは、ファルコンのコピクットで偉そうに鳴いてるルーク星のペンギン生物?をチューバッカが「のけーい!」という感じで払い落とすシーンでしょうか。
    今回は吹き替え版を見ました。もう、字幕をいちいち読んでいくのが面倒くさくなりまして。(笑)
    しかしこのシリーズ、1978年の第一作日本公開からずっと劇場で観てますが、長く続く一大銀河長編物語となりましたね。登場人物も歳を取りましたが、うまく役を演じたと思います。    
    では、フォースと共にあらんことを。9点で。

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